
24卒 本選考ES
ビジネスプロデューサー職
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Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。
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A.
(1)焼肉店のアルバイトで、異臭問題を解決したこと (2)広告会社の長期インターン (3)動画編集ディレクターとして信頼関係を築き、チームをまとめたこと 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。
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A.
私は焼肉店のオープニングスタッフとして清掃業務に注力しました。当初、排水装置のグリスト清掃を避けるスタッフが多く、異臭問題が頻発していました。課題は清掃担当者が不明瞭であること、汚い仕事に対してやる気が出ないことであると考え2点に取り組みました。(1)目立つ清掃管理表を作成し、清掃担当者と達成度を最大限に明瞭化。(2)自身が責任感を持ち、グリスト清掃に継続して取り組む。この行動の結果、率先して協力してくれる方が増え、スタッフ同士の連携が強化されました。また、スタッフの清掃意識改善と業務効率化により異臭問題が解決したことで、店舗の空気が良くなりお客様に快適な食事を提供できるようになりました。 続きを読む
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Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。
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A.
貴社のICTを活用し「スポーツ観戦のエンターテインメント性の向上」に挑戦することで、人々に豊かな暮らしを提供したいです。スポーツには人の心を動かす大きな力があります。しかし、私の母のように「ルールが難しい」「長時間観るのが退屈」と感じ、スポーツを心から楽しめない人がいることも事実です。そこで、ICTによってスポーツ観戦のエンターテイメント性を向上させることで、スポーツを通じて人々の興味や幸福度を高め、それをチームのファン獲得や地域活性化にまで繋げていきたいと考えています。具体的には、ARやVRを活用することで試合映像にデジタルコンテンツを付加したり、観戦者同士で遊べるゲーム機能を搭載することなどによって、ルールがわからない人でも退屈することなく試合を楽しめるといった付加価値の提供が可能です。貴社では、3Dセンシング技術を用いることで、スポーツ観戦をスマホアプリでリアルタイム解説したり、詳細な試合データを観客に伝えることで新規ファンを取り込み、ICTの側面からスポーツの発展にも貢献されています。「スポーツ×ICT」で私の想いを実現するために、社会を支える高度な技術力と幅広いノウハウ、ICTを通じたソリューションの提案実績が豊富な貴社でこの挑戦に取り組みたいです。その際、アルバイト経験で培った「相手目線の考動」を活かすことで、関わる全ての方から信頼していただけるような人材を目指します。 続きを読む