
24卒 本選考ES
総合職 営業
-
Q.
趣味/特技 等についてご記入ください。
-
A.
私の趣味はドライブだ。休日は友人と車で出かける機会も多く、良いコミュニケーションの場になるとともに、景観やグルメなどを楽しんでいる。また気分転換のため一人で都内を走ることも多い。 続きを読む
-
Q.
サークル・アルバイト等での経験についてご記入ください。
-
A.
私は飲食店でのアルバイトを三年間継続している。フロアスタッフとして入社したが、続けていくうちに、キッチンを含め全てのポジションを任されるようになり、現在では時間帯別責任者に指名され働いている。時間帯別責任者となったことで、今まで以上に視野を広く持つこと、全てのポジションの経験から得られたノウハウを活かし、効率的な業務の推進のため指導を行うことを心掛けている。 続きを読む
-
Q.
NSSOLに対する志望動機をご記入ください。
-
A.
私はITの力で世の中の業務の効率化、最適化、課題解決に携わっていきたいと考えているため貴社を志望する。アルバイトにおいて、配膳ロボットの導入、セルフレジの設置、ハンディのスマートフォン端末への変更など、ITの力によって効率の良い業務が行えるようになり、負担も軽減するなど大きな恩恵を受けた。この経験から今度は自分が多くの人にITサービスを提供したい。貴社はその点において、金融、製造、公共など幅広い業界にサービスを提案しており、より多くのお客様の力になることができ、私の希望を果たせる環境であると感じた。入社後は、実務を通して、大学内の大会運営で培った課題解決力をさらに高め、お客様の立場から最適なITソリューションを提供できる人材になりたい。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。
-
A.
私が学生時代に最も力を入れたことはテニスサークルにおける学内の大会運営だ。総参加者150人近くの個人戦大会の運営である。運営一年目では大会が円滑に進まず、予定していた大会期間を大幅に延長することになり、コートを貸してくださったテニスクラブにも大きな迷惑をおかけしてしまった。そこで二年目からは会場や、日程の調整方法などを大きく変えることを検討。様々な課題を挙げ、運営全員で意見を出し合い、よりよい大会になるように取り組んだ。その結果、参加費の50%の減額、参加者が30人近く増加したにも関わらず、大会期間を三ヶ月近く短縮するなど大きな成果をあげることができた。この経験から周りと協力して何かを成し遂げることの面白さを感じるとともに、課題解決力が身に付いた。 続きを読む
-
Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。 また、それをどのように乗り越え、その後どのように活かすことができたかについてもご記入ください。
-
A.
大学受験において所属している大学に合格したことだ。現役時代は受験は滑り止めを含め、全て不合格であった。予備校には通わず、独学での浪人生活が始まった。まず全て不合格となってしまった原因を突き止めることにした。基礎をなおざりにしていたこと、勉強時間が根本的に足りていなかった二点が大きな原因であったと考えた。そのためまずは英単語など基礎を徹底的に学習することを心掛けた。また勉強時間の確保にあたっては、有料の自習室を利用し、集中できる環境を用意、勉強時間を記録するアプリケーションを用い、最低でも一日十時間は勉強することを意識していった。その結果徐々に成績が良くなり、最終的には第一志望の大学は不合格となったものの、第二志望であった所属大学に合格することができた。この経験から大学での学びにおいても基礎から身につける姿勢、目標までの課題を逆算し行動することができている。 続きを読む
-
Q.
その他経験・自己PR等についてご記入ください。
-
A.
私の強みは目標に向かって努力し続けることができる継続力だ。私は幼少期から現在まで15年以上継続してテニスをしている。大学でもテニスサークルに所属し、週三回練習に励んでいる。大学二年次に大学内の個人戦においてシード選手であるのにも関わらず、初戦で敗退し悔しい思いをした。次年度は必ずベスト8に入るという目標を掲げ、課題であったサーブを徹底的に練習することを決意。練習のすき間時間や個人でテニスコートを借りるなどサーブの練習時間を確保、根本的なフォームの改善から行った。一年近くにわたりサーブを練習し続けた。その結果安定性が大きく向上し、自信をもってサーブを打てるように、今では得意であると言えるまでに成長した。そして今年度の個人戦において、シードの選手に勝つことでベスト8に進出することができた。この継続力で営業における知識と経験を蓄え、貴社とお客様双方の利益に貢献していきたい。 続きを読む