
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
サークル・アルバイト等での経験についてご記入ください。
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A.
北海道利尻島で学生達と共同生活をしながら昆布干しのアルバイトを行った。利尻島という未知の環境で昆布干しという未知の経験をしたいと思い参加を決意した。島民や学生達との交流を通して、今まで関わってきた人とは全く違う価値観や生き方に触れ、自身の考えが狭く閉ざされていたことを実感した。そして今後、積極的に新たな環境に飛び込む姿勢を大事にしながら、様々な人と関わり刺激的な人生を送りたいと思った。 続きを読む
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Q.
NSSOLに対する志望動機をご記入ください。
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A.
1点目は、新たな価値を創出しそれを社会に残すという私の夢を実現できると考えているからだ。この夢の原点は、サークル設立において次世代に残る新たな枠組みを確立したことにやりがいを感じたことにある。貴社は先端技術の応用研究に力を入れ、Move to change/ with everyone をバリューに掲げているため、新たな価値を生み出すのに充分な技術力と文化があると考えている。2点目は、貴社の社員として顧客との信頼関係を築きながら、同じ目標に向かって進みたいと考えているからだ。ファーストDXパートナーを目指して、お客様に寄り添う姿勢を大事にしている貴社ではこれを実現できると考えている。その際には、スキーサークルの経験で培った相手の目線に立って考える力や相手から話を聞き出す力を発揮しながら、お客様との深い信頼関係を構築して質の高いソリューションを提供するビジネスパーソンを目指したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。
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A.
新バレーサークルを設立し、会長として人数集めに尽力した経験だ。大学入学後、コロナ禍でサークル活動がなく、「この状況を変えたい」「多くの仲間と共に充実した大学生活を送りたい」と思い新バレーボールサークルの設立に至った。運営中の課題は人数集めであった。試合形式の練習のため毎回12人以上の招集が目標だったが、参加率の低下からそれが難しかった。そこでメンバーとの話から潜在的ニーズを探り、多くの新企画を考案、実行することで交流活性化を図った。また定着率の向上のため、新メンバー1人1人に話しかける姿勢を示すことで、サークル全体にメンバーを受け入れる雰囲気を浸透させた。結果半年後には週1の練習で12人以上集まるようになった。1年後には後輩を入れ、週2の練習も可能になった。この経験から新たなことに挑戦する行動力とその実現のために泥臭く努力する姿勢を身に付けた。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。 また、それをどのように乗り越え、その後どのように活かすことができたかについてもご記入ください。
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A.
留学のために英語勉強に取り組んだ経験だ。留学の要件を満たすために、半年後の締切までにIELTSの4つ全てのセクションで6.5を取る必要があったが、当時の私のスコアは5.5であった。通常スコアを1向上させるには500時間の勉強が必要であるとされていた。そこで、2カ月ごとにスコア目標を設定し、その達成のために毎週のタスク設定を行った。そしてそれらを基に毎日スケジューリングを行った。加えて、隔月末に目標達成度を振り返ることで、タイムマネジメントや勉強法のPDCAを繰り返した。結果、計500時間の勉強でスコア平均7.0を達成した。わずか500時間でスコア+1.5を達成できたのは、常に目的意識を持ちながら勉強を行うことができたからであると考える。ここで行った月、週、日毎のタイムマネジメントを勉強以外でも活用することで、他の取り組みにおいても目標達成のための道を切り開く力が身についた。 続きを読む
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Q.
その他経験・自己PR等についてご記入ください。
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A.
スキーサークルでの活動において、毎年二か月間、スキー場の宿で住み込みで働きながら、毎日スキーをした経験がある。特に3年目は、宿の唯一の最高学年として、後輩のサポートに注力した。私の宿に配属された1年目の後輩は宿での生活に不安を感じていた。私の宿は他の宿と比べてよりも労働時間が長く、丁寧な仕事や、礼儀を大切にした宿の方との良好な関係構築が求められる環境であったからだ。そこで対話の場を多く設け、そこでなんでも話せる関係になるよう心がけた。その際、一方的な助言ではなく、彼らと一緒に不安を共有し、解決策を考えた。このような取り組みを通じて、後輩達と深い信頼関係を築き、最後には「先輩がいなければスキーを続けられなかった」と感謝の言葉をもらうに至った。この経験において、私の面倒見の良さや話を聞き出し、相手の目線で考える力を発揮できた。 続きを読む