
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの人生において「創造性」を発揮して成し遂げた経験について教えてください。300文字
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A.
就職活動に関するイベントの企画・運営だ。私は大学二年次生の際に就職活動に対して漠然とした不安を抱えており、友人も同じ悩みを抱えていることを知った。そこで大学内で就職活動への不安を解決するイベントの企画を考え、行動に移した。就職活動支援サービスに携わっている方に直接連絡を取り、自分の悩みや企画で成し遂げたいことを伝えイベントを実行に移した。インスタグラムやポスターを使用し広報をした結果20人ほどが集まり、イベントを成功させることができた。この経験から規模は決して大きくなかったが、一歩踏み出してみることの重要性を学んだ。この経験を活かして社会に出てからも様々な価値を生み出したい。 続きを読む
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Q.
あなたらしさが伝わるエピソードを教えてください。また、それを表す画像を1枚アップロードしてください。200文字
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A.
私は「チームの協調性を何よりも大事にし、まとめることができる人」だ。学生団体の部署長としてまとまりがなかったチームをまとめあげ、イベントを成功させた経験がある。この部署は最初の会議では4人しか出席者がいなかった。そこで私は「仲良くなり、まとまりたい」と考え、メンター制度や遊びを積極的に企画した。その結果部署の仲は他部署に比べ強固なものとなり、イベントの成功に向けて一丸となり取り組むことができた。 続きを読む
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Q.
学生時代に"諦めずに粘り強く取り組んだ活動"について具体的に記載してください。 ※大学名が分かる表記はしないでください。400文字
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A.
ゼミ長として20人所属するゼミ全体を統括することで、事業を成功へと導いたことだ。ゼミでは人々の環境に対する意識を向上させる事業を行った。事業を進める中で情報伝達が上手くいかずチームとしてのまとまりがないという課題があり、ゼミ長を辞めたいと思ったこともあった。しかし私は「メンバーが自発的にやる気を出し、事業成功のために頑張りたいと思うことが大事だ」と考え、その状態を目標に定めた。そして目標達成のために二つのことを工夫した。一つ目はメンバーの能力に合わせ仕事を割り振ったことだ。仕事を与えることで当事者意識を引き出した。二つ目は作業が遅れているメンバーに対し、個別に何度もサポートしたことだ。私はゼミ長として率先して仕事のリマインドや助けに入った。その結果チームで助け合う風潮が生まれ、一年間チーム一丸となり事業を成功させた。この経験から諦めずに様々なアプローチをすることで道は開けることを学んだ。 続きを読む
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Q.
今後も産業・経済・社会等、取り巻く環境の変容を想像して、あなたがキヤノンで成し遂げたい夢(実現したいこと)について具体的に記載してください。 400文字
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A.
私は貴社のメディカル事業に関わることで人々が夢を持つことができるような社会に貢献したいと考えているからだ。私の結婚式に出ることを夢見ていた祖母は10年前に肺がんを患い亡くなった。その経験から人々の夢が絶たれることの辛さを痛感し、少しでも病気で亡くなる人を減少させたいと考えるようになった。また社会は超高齢化社会に入っており、社会構造は日に日に変化していくと予想されている。そこで時代のニーズに合わせ、多種多様な事業領域を発展・組み合わせ解決してきた貴社の高い技術力を活かして社会に新たな価値を届けたいと考えている。また貴社は日本のみならず、世界にも幅広く事業を展開しているため、貴社であれば世界中に新たな価値を与えることができると確信している。世界中に大きな影響力と長年培ってきた確かな技術を持つ貴社での仕事を通して、病気で苦しむ人を撲滅させ、より豊かな社会を実現させたい。 続きを読む