- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. オファーアプリからスカウトをいただいたからというのが1番の理由。IT業界に興味があったのと、とりあえずインターンに参加したいと思っていた時期であったため、参加してみようと思った。土日の日程があったのも、参加しやすかった。続きを読む(全110文字)
【AI活用で業界を変革】【19卒】IQVIAサービシーズジャパン合同会社の冬インターン体験記(理系/冬季インターンシップ2daysSTARプログラム)No.4031(慶應義塾大学/男性)(2018/11/21公開)
IQVIAサービシーズジャパン合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 IQVIAサービシーズジャパン合同会社のレポート
公開日:2018年11月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年12月
- コース
-
- 冬季インターンシップ2daysSTARプログラム
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏の1dayインターンに参加していて、冬にも実施予定とアナウンスを受けていたから。夏と冬両方に参加することで人事の方に顔を売ることが出来ると考えていたし、選考に有利になるのではないかという期待もあった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考でグループディスカッションがあることは知っていたので、進め方など事前にイメージトレーニングしてから選考に参加した。
選考フロー
エントリーシート → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 7人
- 時間
- 40分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
新たにアトラクションを運営するとしたら、どんな施設をどの地域に出すべきか。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
他の人より多く発言することと、ディスカッションが止まった際には前進するような発言を必ずするようにした。また、ディスカッションが始まってすぐに、タイムスケジュールと定義付けをして、時間内に皆んなの意見がまとまるようにした。傾聴の姿勢をアピールするために、誰かが発言した時には、「すごく良い意見だと思う」と相づちを打ちながら褒めていくことも忘れずに行った。その上で、「つまり〜という事ですよね?」とグループ全員が理解を共有出来るよう意見の要約もしていた。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 私立薬科大学が8割以上で、中には地方国立大学薬学部の人もいた。
- 参加学生の特徴
- 製薬メーカーの開発職を目指している人や、コンサル業界を目指している人、すでに日系シンクタンクから内定を得ている人など。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
社内会議で自分の部署の予算を多く確保しつつ、締切日に間に合うように意見をまとめろ。
1日目にやったこと
社内会議のロールプレイイングとして自分の部署への経費獲得ディスカッションと、数年後の製薬業界の状況を予想して今後必要になってくる職種やスキルをグループでディスカッションし発表する。
2日目にやったこと
CRA(臨床開発モニター)のロールプレイイングで、実際に会ったトラブル事例なども織り交ぜながら治験コーディネーター役の人や医師役の人とミーティングすることを合計2回やった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
日本支部グローバル開発リーダー/人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
開発本部長からのプレゼンフィードバックの時に、自分の発表担当部分について「非常に鋭い視点です。今後この業界で生き残ろうと思ったら、AIを上手く活用した大幅な効率化は避けては通れないことです。」と言っていただいて、そのあとのプログラムは非常にやる気が出た
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
この時期になってくると、参加する人たちのレベルも結構高くなってきていて、ディスカッションしていても意見が衝突することが多かった。特にコンサル業界も視野に入れている人は、論理的におかしいことを言っている人に対して的確かつ厳しい指摘を何度もしていて、最終的に閉塞感のあるディスカッションになってしまっていた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
製薬メーカーの開発職とその下請けのCRO業界で、役割は似ているけど得られる経験値は非常に異なってくると分かった。メーカーとCROの境界線は実際に無くなってきていて、徐々に実力重視の業界へと変貌していっているということを学び、自分も今から毎日少しずつでもスキルを磨いていこうと思えた。
参加前に準備しておくべきだったこと
ディスカッションをする上で、どのように発言すれば誤解なく的確に効率よく伝えることが出来るかというのを事前にしっかりと考えておくべきだった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実力主義の社風はあるけれど、自分から手を挙げれば若いうちからチャンスをもらえることが出来、その後業界内での転職も視野に入れながら毎日業務に邁進することが出来るのではないかと思えた。また、転職せずとも社内でキャリアを積み上げていき、管理職を目指すことも考えられた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップと本選考は関係ないという噂が立っていたが、2度のインターンシップに参加することで人事に顔を覚えていただいて、毎朝の受付時に自分の名前を呼んでいただいたりといったこともあったことを考慮すると、参加者の一部は本選考を優遇してもらえるのではないかと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
参加してみることで、他社と「落ち着いた雰囲気がある」という点で大きく異なっていることが分かり、自分の性格と合っていると感じた。またCROは下請け業界であるとはいえ、規模は業界内で世界一であり、中規模の製薬メーカーと比べても負けていないと分かったので、製薬メーカーにくくる必要はないと思えた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
アピール次第で人事に顔を覚えてもらえることと、実際に社員の人と話すことで込み入った話も聞くことが出来たので、本選考の際にも「インターンシップに参加させていただいたことで~」といった納得感のある理由付けが出来ると思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
ホームページ上で本選考に関するアナウンスを行ってくれ、早期の本選考説明会を通して早期選考ルートへ招待してもらえた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
製薬メーカー開発職、精密機器メーカーの技術営業職、出版社の総合職、損害保険の商品開発職などを視野に入れていた。業界としては医療もしくはその周辺の業界と考えていて、ある程度大学で学んできた知識も生かせるような職業に就きたいと考えていた。ただ、よく知らない企業よりは知っている企業に入りたいと考えていたので、インターンシップに参加した企業は大体受けるつもりだった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
CRO業界の中でも、規模が非常に大きいところは就職先として視野に入るようになった。規模が大きいということはやれることも増えるということで、自分の性格上色んなキャリアを考えることのできる会社に入れば退屈はしないだろうと思った。CRO業界を視野に入れるならばメーカーと同じくらい大きい規模の企業のみ受けようと考えるようになった。
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IQVIAサービシーズジャパン合同会社の 会社情報
| 会社名 | IQVIAサービシーズジャパン合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | アイキューヴィアサービシーズジャパン |
| 設立日 | 1998年7月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 4,844人 |
| 売上高 | 786億2900万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 宇賀神史彦 |
| 本社所在地 | 〒108-0074 東京都港区高輪4丁目10番18号 |
