
24卒 本選考ES
総合職 システムエンジニア
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Q.
サークル・アルバイト等での経験についてご記入ください。【200文字以内】
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A.
50人規模の軟式野球サークルの副代表として、関東大会優勝という目標達成のために邁進してきた。上級生の卒業以降の練習率低下という課題の解決を通じて、サークルとしての「メリハリ」をつけ、グラウンド上での緊張感を取り戻すという成果を得た。この経験から、チームが一丸となって1つの目標に進むためには、チーム全体での相互理解によって信頼関係を構築することが重要であることを学んだ。 続きを読む
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Q.
NSSOLに対する志望動機をご記入ください。【400文字以内】
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A.
貴社においてこそ、私の人生の軸である社会還元を成し遂げられると考えたからである。私の社会還元へのこだわりの原体験は地元のコンビニである。深夜にも関わらず疲弊して業務にあたっていた店員さんを見て、DX化によって解決できる課題は地方においてまだ多いことを知った。私を育んできた地元や地方社会に対して私ができることは、私の強みである課題解決力を活かしたDX推進であると考えた。貴社のインターンシップにおいて、貴社の「ファーストDXパートナー」であり続けることへのこだわりを社員の方々のお話しと姿勢から感じることができた。貴社の製鉄業で培ったソリューション最適化ノウハウと、こうした顧客満足へのこだわりを強く持つ貴社においてこそ、急速に変化する社会に対して広く、影響力強く社会還元を成し遂げられると考えた。私の強みである課題解決力とDX推進の掛け合わせによって、貴社において活躍していくことを熱望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。【400文字以内】
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A.
長期インターンシップにおいて、30人規模のプロジェクトのリーダーとしてIT業務の受託から納品までの迅速なフローを3ヶ月で作り上げることに挑戦してきた。課題は各メンバーの専門知識の隔たりであることを、プロジェクトのマネジメントを経験していく中で気づいた。そこで、2点の施策を実施した。1点目はメンバー全員参加の月末報告会を立ち上げることで、全ての業務における問題から共通点を明確に抽出し直し、マニュアル化したこと。2点目はメンバー全員でこの共通部分の学習を徹底することで既出のパターンの問題と類似した新出の問題をチーム全体で効率的に対処する仕組みを作り上げることに成功したことである。最終的に、新しくプロジェクトに参加するメンバーでもそのような問題に迅速に対処することを可能にした。マニュアル化はチーム全体の作業効率に対する意識を高め、その後のメンバーの創意工夫的な取り組みを増やすことができた。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。 また、それをどのように乗り越え、その後どのように活かすことができたかについてもご記入ください。【400文字以内】
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A.
塾講師のアルバイトにおいて、私が担当する生徒が試験の2ヶ月前に精神疾患になったことだ。模擬試験の返却をきっかけに精神疾患になった生徒に対し、私は彼の健康状態に寄り添った成績向上を試みた。生徒が自身の特性や傾向を理解することの手伝いこそ、生徒に寄り添い抜ける個別指導塾講師としてできることだと考えた。なぜなら、生徒の伸び悩みの原因は得意と苦手を生徒自身が自覚しておらず、苦手な範囲に対して効率的に対処できていないことが彼の不安の最大の原因であるからだ。私は生徒が潜在的に抱えている苦手な分野と不安を客観的立場から抽出できると考え、生徒の問題の間違え方の傾向から生徒の苦手傾向を抽出し、ヒアリングシート面談を月に1回実施した。最終的に、弱点克服による不安の緩和と自信の獲得により彼は合格を勝ち取ることができた。この経験から、所属している組織の強みをしっかりと理解し、積極的に活かすことの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
その他経験・自己PR等についてご記入ください。【400文字以内】
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A.
私の強みは「なぜ」を追求していく課題解決力である。課題解決力に対するこだわりの原体験は高校時代、部活動で副主将を務めていた経験だ。私は怪我をしていた期間で、チーム目標である失点半減を達成するため、逆算してチームに必要な要素について考え続けた。全員で試合後にS N Sツールを通じたアウトプットの徹底を始めたことで、メンバー間の認識の差による守備の乱れがあることが判明した。この原因がミーティングで指示された全体方針をプレーで体現できていないメンバーがいることだと考えた私は、チーム全体での意識統一を図るため、試合後に一人ずつ何を意識してプレーに臨んだかを簡潔に述べるという取り組みを始めた。この取り組みにより、全員がプレー中の目的意識を強め、チームの全体方針の徹底による失点の半減が可能になった。この経験から、目標達成に必要なものを逆算して分析し、実践に移していくことの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
ITスキル・経験についてご記入ください。【100文字以内】 扱うことができるプログラミング言語やスキルレベル、扱ったことがあるハードウェア・OSについてご記入ください。経験がない場合は、「特になし」とご記入ください。 例)Java5,000行、Python2,000行 程度 等
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A.
HTML、CSS、JavaScript、PHP、SQL 続きを読む