
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
「我こそ〇〇である!」の○○に入るあなた自身を表す言葉をご記入ください(15字)
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A.
適応力抜群 続きを読む
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Q.
上記の言葉を選んだ理由を教えてください(200字)
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A.
図書館運営サポートサークルとお笑いサークルという、それまで全く未経験だった2つの活動に飛び込んで大学生活を送ったからである。右も左もわからない中でも、自分がどう行動すればサークルに馴染んで活動していけるかを考えてきた。その甲斐もあって、前者では図書館に入れる本の選定を、後者ではネタの相談受付をできるまでに至った。何も知らない場所でも自ら何をすべきかを考え行動に移す癖が、確かな適応力に繋がっている。 続きを読む
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Q.
大学時代に主に取り組んだことを3つご記入ください。併せて取組の比重をご記入ください。
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A.
取り組んできたこと(1)(60字):図書館運営サポートサークルでの部員確保 割合(1):5 取り組んできたこと(2)(60字):お笑いサークルでのライブ運営 割合(2):4 取り組んできたこと(3)(60字):ゼミ活動 割合(3):1 続きを読む
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Q.
上記の内、「あなたが新たに挑戦、実行した取り組み」の観点から具体的なエピソードをご記入ください(300字)
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A.
大学入学してから一年後に、お笑いサークルに所属したことだ。満足な大学生活を送れていなかった一年次のモヤモヤを、自らが好きなお笑いという形で表現してみようと考え、舞台に立ってネタを披露することに挑戦した。当初は思ったようなネタが作れず、観客の反応も今一つであったが、先輩や同期のネタの観察やアドバイスをもらいながら改善を重ねていった。次第に自分のネタの課題として指摘されていた「面白くても伝わらない」点に対して、観客層や会場のキャパシティによって伝え方を変えることが自然にできるようになった。臨機応変な対応をしながら、自らが表現したいものをネタに落とし込み笑ってもらう、という双方の両立に繋げられた。 続きを読む
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Q.
上記の内、「組織・チーム等、複数人での活動」の観点から具体的なエピソードをご記入ください(300字)
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A.
図書館運営サポートサークルでの部員確保だ。年々、入部希望者が減少しており、主な活動内容の図書館へ返却された本を棚へ戻す作業(返本作業)が、時間通り行えなくなっていた。そこで、入部してもらうためサークル自体が居心地の良い場所であることを宣伝した。既存部員と会議を重ね、1.対面のサークル見学・体験会の日程を1週間延長、2.新入生向け相談会・座談会の設置、3.ロッカーの拡張やソファの新調による部室の居場所化、の3点を行った。特に相談会では、新入生の質問に様々な角度から回答できるように、既存部員の参加を互いに促した。その結果、部員を約30名から約90名に拡大でき、返本作業を予定通り行えるようになった。 続きを読む
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Q.
【チャレンジしたい仕事や実現したい夢についてご記入ください。】(300字)
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A.
「働く人が働きやすい環境をつくる」ことに尽力したい。図書館運営サポートサークルと笑いサークルの2つに所属し、それぞれで部員が活動を行いやすくなるような環境整備の重要性を感じた。この経験から、働く人の働く意欲がわく環境でなければ、せっかくの才能や能力が発揮されないままになってしまうことを取り除きたいと考えるようになった。働き方の多様化が進められている現在で、貴社はワークプレイス向けソリューションにその技術力の幅広さと深さが生かされている。働くという「日常」が無駄なストレスのないものとなり、くらしのアップデートに働く人の労働環境改善という視点から携わっていきたい。 続きを読む