
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
最終学歴 研究内容
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A.
昨今の多様性を受け入れる社会でもタトゥーへの印象は良いとは言えない中で、それでもタトゥーはファッションとして徐々に増えつつある。そうした社会に対する思いを、タトゥーを人に施す職業である「彫師」へのインタビューを軸に研究を行っている。文化としての重みを強く表すタトゥーが、現代ではアクセサリーとして扱われつつもある現状に際して、文化創出と価値軽薄化の葛藤に「彫師」の立場から現代タトゥー文化を考察する。 続きを読む
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Q.
これまでの経験で、自身が最も“挑戦した”と思えることは何ですか※周囲を巻き込んだ・チームで取り組んだことがあれば優先してお聞かせください
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A.
○○運営サポートサークルでの部員確保である。主な活動内容である図書館へ返却された本を棚へ戻す作業(返本作業)が、時間通りに行えなくなっていた。そこで部員と議論を重ね、活動部員募集のためにサークル自体が居心地の良い場所であることをアピールしようと考えた。環境の変化に不安が付きまとう新入生にとって、一つの居場所となる部分が大学にあることは安心感につながると考えたからだ。具体的には1.対面のサークル見学・体験会の日程を1週間延長、2.新入生向け相談会・座談会の設置、3.ロッカーの拡張やソファの新調による部室の居場所化、の3点を中心に施策を行った。特に、新入生向け相談会・座談会に関しては、SNSでも質問を受け付けられるようにし、多種多様な質問に答えられるよう部員全体で情報を調べながら回答した。その結果、部員を約30名から約130名に拡大することができ、返本作業を予定通り行えるようになった。 続きを読む
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Q.
あなたが今回選んだ職種に応募した理由とその職種を通じて当社入社後に実現したいこと、期待することを教えてください
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A.
「働く人が働きやすい環境をつくる」ために、お客様が業務を行う上でのストレスや課題を前線でキャッチしソリューションを提案できるからだ。図書館運営サポートサークルで部員が活動しやすくなるように環境を整えてきたことにやりがいを感じたため、働く当事者の業務改善に対し、窓口として向き合い解決策を考えていけることに魅力を感じている。お客様も気付いていないニーズの発掘に携わっていきたい。入社後は特にサービス業の労働環境改善に携わりたい。大型ホテルでアルバイトをしていた際、日々行う仕事の指示が紙や口頭で共有されていたのを眼前にした経験から、労働集約的な働き方の限界を感じた。営業として、サービス業の抱える人手不足と非効率な労働環境の葛藤に対し、ICT技術を用いたサービス提供による解決を目指したい。幅広い業種への実績がある貴社のノウハウの下でなら、各企業へ最適な解決策を提示できる可能性が高いと考えている。 続きを読む
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Q.
自由コメント
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A.
働くことは日常であり、それを阻害する手間やストレスを取り除く手段として、システム導入は最適だと考えている。導入できるシステムの機能性を保証する技術力をもつ貴社のサービスを更に社会に提供していきたい。 続きを読む