- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【アイデア競演、新規事業の舞台】【22卒】パーソルビジネスプロセスデザインの夏インターン体験記(文系/コンサルタント)No.13378(大阪大学/男性)(2021/4/2公開)
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 パーソルビジネスプロセスデザインのレポート
公開日:2021年4月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年9月 上旬
- コース
-
- コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 大阪大学
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンシップの選考にグループディスカッションと面接があり、私はどちらも体験したことがなかったため、選考経験を積めると思いました。また、本インターンは新規事業立案のインターンであり、率直に面白そうだと思ったので参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
グループディスカッションでの立ち居振る舞いのコツやポイントをインターネットで調べ、学習して選考に臨みました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
グループディスカッションがあったので、他者と一緒に議論を進められるかが見られていたと思います。
選考フロー
応募 → グループディスカッション → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2020年07月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2020年08月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生24 面接官4
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- 私服
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明->お題発表->議論->発表
テーマ
日本のGDPを10年で2倍にするにはどうすればよいか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
定義づけをきちんとすることを気を付けました。GDPはどのような要素の掛け合わせなのかというところから議論をスタートし、闇雲に議論を展開しないことを注意しました。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
グループの中での自分の役割を自覚し、その役割を果たせるか
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2020年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介->質問->逆質問
面接の雰囲気
特に変わった質問をされることもなく、和やかな雰囲気の面接でした。最後にはフィードバックもくれる良い面接でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官の質問の意図を汲み取ってそれに沿って分かりやすく話すように心がけたので、それが評価に繋がったのかなと思います。
面接で聞かれた質問と回答
あなたはなぜこのインターンに参加したいと思いますか
私は、インターンに参加することでビジネスを創り上げ、サービスを提供する側の視点を身に着けたいと考えるためです。私はまだサービスを提供される立場であることがほとんどです。例えば、コンビニに行ってもあくまで自分は消費者側のサービスを受ける立場です。そのため本インターンシップに参加し、サービスを創り上げ提供する視点を身に着けたいと考えています。
挫折経験とそれをどう乗り越えたのかについて教えてください。
一度目の大学受験に失敗したことです。では、どう乗り越えたのかについてですが、一度目の大学受験失敗の原因は計画性を持って勉強しなかったことにあると考えました。
そのため、二度目の大学受験では、まず合格点と現状の差を確認し、来年の2月の入試に向けてどの科目をどこまで伸ばさなければいけないかを把握しました。
そこから逆算し、ではいつまでに何をやるべきかを出来るだけ細分化し、一か月ごと一週間ごと一日ごとにまで落とし込んでスケジュールを立てました。
そして、一年間必ずそのスケジュール通りに実行するようにしました。そうしたことで何とか合格することができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
良かった点と改善すべきポイントを教えていただきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 16人
- 参加学生の大学
- 大学名を言う機会はなかったので、他の参加者の大学は分かりません。
- 参加学生の特徴
- グループディスカッションと面接を通っているからかコミュニケーション力がある人が多かったです。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- 20000円
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新規事業立案型のグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明->新規事業立案の方法やポイント->グループワーク->発表
このインターンで学べた業務内容
新規事業を作る際の考え方や難しさ
テーマ・課題
新規事業立案インターン
1日目にやったこと
最初にパーソルプロセス&テクノロジーの企業説明、新規事業立案の仕方やコツ・ポイントなどを教わります。それらが終わった後は最終日の発表に向けて4人グループで新規事業を0から考える。
2日目にやったこと
二日目は、基本的にずっとグループに分かれて、新規事業についての案を練ります。午後には実際に現場社員の方に中間発表を行い、良かったところや改善すべきところなどのフィードバックをいただきました。
3日目にやったこと
午後の最終発表に向けてパワポなどの資料作成の大詰めを行いました。午後には、社長と役員のお二人と参加学生全員の前で最終発表を行いました。そこでは各チームへのフィードバックと優勝チームの発表がありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
役員、社長
優勝特典
最終面接までの選考スキップ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
「世の中の課題を考えてからそれを解決するような事業を作ってください。事業を考えてから、それで解決できる問題を考えないでください。」と言われたことです。目的と手段を反対にしていたことに気付いたので印象に残っています。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループメンバーの誰もが新規事業立案は初めてだったので、右も左も分からないところからスタートしました。なかなか良い案が浮かばず一日目を終え、二日目になっても何度も案が白紙になった時はつらかったです。中間発表になっても案がまとまりきっておらず大変でした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
三日間終日、グループワークなので関わり合いは大いにあります。三日間と言ってもあっという間だったので役割分担が大事だと思いました。
インターンシップで学んだこと
新規事業を作る際にはどのように取り組めばよいかが少し分かった気がします。普段の学生生活を送る中で、なかなか新規事業を立ち上げるといったことはしないと思います。そういった貴重な経験がこのインターンシップに参加したことで経験できたのは非常に良かったなと思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
新規事業の案を少しでも考えておくべきだったと思います。三日間という短い時間で0から案を考えるのは難しかったからです。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回は新規事業立案のインターンシップということで、普段の業務とは違うと思います。そのため、この会社で働くイメージはこのインターンシップからは掴むことができませんでした。ただ、人事の方とお話する機会があり、どういう社風かはある程度掴むことができました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
三日間のインターンシップ参加者は、かなり優遇されていると感じたからです。三日間のインターンに参加した人にはリクルーター面談や参加者限定の座談会があります。また、一次面接も免除されましたので、非参加者に比べればかなり有利になり内定が出やすいと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は上がりました。その理由としては、グループディスカッションと面接の選考経験を積みたいと思って参加したインターンシップでしたが、インターンに参加していたグループメンバーや現場社員の方を見て非常に成長意欲の高い人たちが多く好印象だったからです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加すればリクルーター面談の機会があり、インターンシップ参加者限定の座談会があります。そこで企業研究が非参加者に比べて深まると思います。また、一次面接免除もありました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定の座談会がありました。また、リクルーター面談を何度か設けていただきました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、IT業界のシステムインテグレーター業界を見ていました。その中でも比較的大きな規模のSIer企業を見ていました。SIer業界に興味を持った理由は、システムを提供することを通してお客様と伴走していくビジネスに魅力を感じたからです。また大きな規模であれば社会を支える実感を持って仕事ができると考えていたためです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加後は、特に志望業界などは変わることはありませんでした。なのでIT業界のシステムインテグレーターを中心に就職活動を進める方針は変わりません。ただ、インターンシップ前はエンジニアとして働くことを意識していましたが、本インターンシップに参加して、もっとお客様のビジネスに踏むこむコンサルとして働くことも視野に入れ始めました。
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パーソルビジネスプロセスデザインの 会社情報
| 会社名 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | パーソルビジネスプロセスデザイン |
| 設立日 | 1977年9月 |
| 資本金 | 3億1000万円 |
| 従業員数 | 5,137人 |
| 売上高 | 576億3527万3000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 市村和幸 |
| 本社所在地 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲3丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-6385-0900 |
| URL | https://www.persol-bd.co.jp/ |
