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【夢を描き、挑戦する】【17卒】アクセンチュアの夏インターン体験記(戦略コンサルタント育成プログラム)No.323(早稲田大学/男性)(2017/12/14公開)

アクセンチュア株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

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2017卒 アクセンチュアのレポート

公開日:2017年12月14日

インターン概要

卒業年度
  • 2017卒
実施年月
  • 2015年8月
コース
  • 戦略コンサルタント育成プログラム
職種名
  • 未登録
期間
  • 3日間

投稿者

大学
  • 早稲田大学
参加先
内定先
  • 未登録
入社予定
  • 未登録

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

自分は、組織内における問題を発見して、解決するということを学生時代を通じてやってきて、それに面白みを感じているため、仕事においても、難しい問題を解決する仕事というのを軸にしています。その一つとして、コンサル業界があるので、インターンシップに参加しようと考えました。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

自分がアクセンチュアで働くと仮定して、どのようなキャリアを歩みたくて、それを歩むためにアクセンチュアでなくてはならない理由を考え、アクセンチュアの中で自分が何ができるのか、過去の体験と照らし合わせることで、説得力を持たせること、の3点を準備しました。具体的には、以下の3点を実行しました。1点目は、自分の人生において何を成し遂げたいのかという長期のゴールを暫定的に設定すること。2点目は、Webセミナーやアクセンチュアを含めたコンサル業界の採用HPを見ることで、コンサル、およびアクセンチュアでどんな仕事がどのようになされているのか、何が異なるのかを知ること。3点目に、自分の過去の体験において、1点目と2点目に結びつくことを発見し、ストーリー化すること、です。私は、論理的な部分は、他の方同様、2度の面接におけるケース問題とグループディスカッションにてアピールできたと思いますが、最終的に評価されたのは、自分の夢に対するストーリーを自分の言葉で表現できたことであると考えています。従って、以上の準備がインターン合格に繋がったと思います。

選考フロー

グループディスカッション → 最終面接

グループディスカッション 通過

実施時期
2015年07月
形式
学生不明 面接官不明
1グループの人数
8人
時間
45分
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

テーマ

箱根の温泉ビジネスの課題における原因特定とその妥当な解決策

進め方・雰囲気・気をつけたこと

初期段階の原因特定についてはあまり発言をしませんでした。テーマは身近な話題であるからか、他の人が色々な判断材料となる意見を次々に発言していたので、私は、今、何を話しているのかを整理する役割を担いました。例えば、原因特定をしているのに、解決策に話が進んでいる時に話題を引き戻すといったことです。そして、外国人観光客が少ない、あるいは日本人観光客で特に団体客が減っている、という2つの原因に絞られたため、この段階で、意見が真っ二つに分かれ、私はここから議論をリードする必要があると判断して、発言量を増やしました。私は、日本人観光客の団体客が減っている、というグループにつきましたが、他の一人を加えた2人であったため、非常に劣勢だった記憶があります。そこでは、私は、原点に立ち返って、箱根の温泉ビジネスの課題はそもそも客が減っていることにあり、外国人は近年増えてきたのだから、減っている理由は、日本人観光客の減少にあるだろうという、長期的な観点からの説明をしました。これで暫定的にですが、真の特定原因はできたので、残り8分で具体案を出し、ある程度評価したうえで結論を出しました。グループディスカッションにおいては、自分がその時その時で求められている役割を素早く察知して臨機応変に対応すること、最終的なゴールを見失わずに、どうすればそこにたどり着けるのかを考えながら発言していくこと、の2点が大切だと思います。

最終面接 通過

実施時期
2015年07月
形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
3~4年目のコンサルタント(中途)

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

基本的には、コンサル業というのは、顧客と向き合う商売であるためか、対話をきちんとすることが求められます。そして、コンサルタントの仕事は、考え続けることへの耐久力が必須です。そのため、面接官から突然の質問が飛んできても少し時間をもらってでもいいので、論理を素早く構築して、相手の質問の意図に答えること、わからなくてもわかりませんと答えるのではなく、自分なりの答えを出すこと、の2点を心がけました。例えば、「今、なんか興味のある社会問題はあるの?」と聞かれて、空き家問題ですね、と答えると、「じゃあ、どんな原因があって、どんな解決策があると思う?」と質問されたときに、考えるので1分待ってください、と言って自分の脳内にある情報を用いて根拠を付けたうえで答えるといった感じです。私にとって一番難関だったのは、そのあとにあと2つ、同様の質問を繰り返されて、ネタにつきかけたときです。最後は、正直にこれ以上すぐに思いつくものはないです、といったのですが、その時は、また1つ面接官自身が興味のある問題を出し、私が答えるという形になりました。

面接で聞かれた質問と回答

日本の労働生産性を上げるにはどうすればよいか。

状況として、まず、面接の前に4人1部屋に入れられ、各国の労働生産性を示したグラフが与えられる。それに関する自分の見解を15分程度でまとめたのちに、面接官がいる部屋へ案内された。自分は、労働生産性を1人あたりGDPを労働時間で割ったもの、といった感じで定義した後に、なぜ低いかを、それぞれの変数を固定した場合にどうなるか、といった形で説明し、最終的に分母である労働時間を下げるにはどうすればいいかについて2、3の対策を述べ、各々のインパクト評価を面接官と行った。

なんでコンサルがいいの?

自分は、社会問題をビジネスで解決するベンチャーに所属し、将来的には、何らかの個別の社会問題をビジネスで解決できるようになりたいと考えています。そのため、社会がどのように動いているか、どのような仕組みを作れば解決に導けるかといったことに興味があります。その点で、社会をできるだけ俯瞰して見られるように、経営という最も抽象度の高いビジネスにおける領域に若いうちから触れたいと考えました。他業界であれば、経営に関わる問題を扱うのに20年程度かかってしまうので、経営課題を解決する領域に早く関わることのできるコンサル、銀行に興味を持ちました。しかし、銀行であると、融資をする際などに、必ず、回収できるかどうか、が考慮に入り、必ずしも顧客に対してベストな解決策を提示できないのではないかと考え、コンサルを志望しています。その中であれば、どの会社でもかまいませんが、アクセンチュアは、自分が興味を持って、長期でインターンをしてきたIT領域に非常に強く、自分は強く魅かれました。

逆質問の時間

  • はい
  • いいえ

逆質問の内容と、面接官の回答を教えてください。

「以前働いていた会社と何が異なりますか」「新卒でコンサルタントになることについてどう思いますか」→「プロジェクトのスピード、人数の少なさが圧倒的に違う。以前働いていた業界以外の仕事にも携わるため、ある程度、社会を俯瞰できるようになったという点で、君のやりたいことにある程度関連する業界であると思う」「私見になるが、いいコンサルタントになりたい、というのであれば、それは必ずしも新卒である必要はないと思う。例えば、自動車メーカーに勤めてから、自動車業界全体を変えていきたいと思って、自動車業界に強いコンサルタントになるというのは、結果的にその業界にとってはいいコンサルタントなのではないだろうか」という回答が得られた。

インターンシップの形式と概要

開催場所
赤坂のカンファレンスセンター
参加人数
25人
参加学生の大学
東京一工・早慶でほぼ全て。修士、学部が約1:2。女性も1グループ1~2人はいた。
参加学生の特徴
全体的にバランスよくチームが構成されていたような気がします。大手IT系・ベンチャーのインターン、研究職、企業学生団体、サークルの幹部、といった方が均等に入り混じっていました。
報酬
なし

インターンシップの内容

テーマ・課題

旧国鉄系会社を仮想顧客とした、観光を通じた成長戦略

1日目にやったこと

チームでの自己紹介後、アクセンチュアの戦略コンサルタントがコンサルタントから直接紹介される。その後、昼食を終え、課題と担当コンサルタントの発表、とりあえず議論を始める。途中、中堅のコンサルタントの方が適宜アドバイスを与える。テーマが旧国鉄系電鉄の観光を通じた成長戦略立案であり、私たちは関西エリアの会社を仮想顧客として与えられた。まずは現状と、課題を挙げることに終始。最後に、新人コンサルタントのパネルディスカッションがあった。

2日目にやったこと

午前に、長期的なビジョンと最終目標を具体的に考えていく作業を行う。この作業においても、担当コンサルタントが適宜アドバイス。昼食時は、担当コンサルタント以外の方と食事をとる。午後は、長期的なビジョンに2つの方向性が出たため、グループを2つに分けて、具体的に掘り下げ、実現可能性、事業規模、ビジネスモデルについて検討。ここにおいても、担当コンサルタントと一緒に議論するなどして、議論を練り上げていった。最終的にどちらかに決めるのは最終日に持ち越した。最後に、マネージャー、パートナークラスのコンサルタントのパネルディスカッション。

3日目にやったこと

午前中は、2日の終了後から作業して出した暫定的な結論をもとに、最後の提案をまとめに入った。午後はコンサルタントの方10名ほどを前に、成果発表会を行う。発表後の質疑応答にて、時折り、厳しい質問が飛んでくる。特に優秀チームなどは発表されず、最後に全体と各々のチームへのフィードバックが与えられる。そして、最後に、チームの担当コンサルタントと各々の学生の面談があり、各々に対して、フィードバックが与えられる。それが終わると、懇親会が別会場で開かれ、飲食をしながら、コンサルタントの方と交流できる。時間は2時間ほど。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

プリンシパル/マネージャー/アナリスト/各チームの担当コンサルタント

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

2点ある。チーム全体としては、インターンシップにおけるケースのようなことを日頃から行っているコンサルタントの言っていることは正しいように感じて、全て取り入れがちであるが、自分たちは大人なんだから、自分たちで取捨選択して取り入れなさい、というアドバイス。個人としては、最終フィードバックで与えられた、あなたはもっと個を出した方がいい、というアドバイス。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

最後まで、2つの方針のどちらかに決めきることができなかったため、二兎を追う形になってしまい、3日間ではまとめきれない状態に陥ったことが大変だった。結果、2日目にチームで徹夜をするというコンサルタントとしてはあまり賢くない結果になってしまった。そして、最終発表においても、論理を詰め切ることができず、大きな夢を描こうとしたが、それに至る過程をプロジェクト開始初期段階の部分しか見積もれなかったため、最終的なインパクトを過小評価されてしまった。

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

とにかく、実現可能性とかそういう話は後にして、大きなビジョンを描きなさい、という担当コンサルタントのアドバイス。あなたが最後にプレゼンするのは、各会社の社長クラスの人間であり、彼らは私たちに対して、大きな夢を語ることを期待している。だから、彼らを動かせるような、面白くて、でかい夢を語り、それを後から数字や具体的な施策に落とし込んでいけばいいのです、という考えは、非常に新鮮であった。

参加前に準備しておくべきだったこと

自分の中で、参加するインターンシップ企業への志望度を高めること。お試しで受けて、適当な理由づけをしてインターンシップに参加できてしまうと、自分の中で志望度が低いために、いざ苦しいときに、目の前の状況が他人化してしまいがちになる。インターンシップ中に目の前のことに、全力を注げるよう、参加企業への志望度を高めておくとよい。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

自分は、コンサルタントになるのであれば、やはり顧客にとって、最も意味のある提案を出来るコンサルタントになりたいと考えた。しかし、コンサルタントの中には、顧客が満足すれば、それが顧客にとって利益の最大化とならない施策であってもよいのだ、という考え方の方もいて、自分はそういうコンサルタントにはなりたくないと考えるようになってしまった。そして、自分の考えるキャリアとして、コンサルを選ぶのは中途だろうと考えるようになり、自分が新卒で働いているイメージが無くなった。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

自分自身は、途中で内定を取ることに消極的になってしまったため、他の取りたいと思っている人の手助けに回りました。加えて、自分は新卒コンサルタントのパネルディスカッションで、非常に彼らが日々の業務に忙殺されて疲労している様子を見て、新卒で採用される意欲を一層無くしたため、このような環境であっても成長したいと考えるような人材ではない以上、内定は出ないだろうな、と考えました。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

何度も述べているように、新卒においては、非常に体力が求められ、得られるものも自分が考えているものとは異なると考えるようになったため、です。ただ、この会社の業務内容、働いている社員の方は非常に魅力的であるため、中途でコンサルタントになるという意味においては、非常に志望度は高いです。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

この会社はほとんどの戦略コンサルタントをインターンの段階で採用すると公表しています。インターン後2週間程度で内定する人は面談を組まれるはずですので、このインターンで内定を得られなければ、戦略コンサルタントとしては採用されない可能性が高いと思われます。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

先ほども説明したように、インターン後2週間程度で内定する人には電話が入り、面談を組まれて、その際に内定を提示されるとのことでした。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

IT、コンサル、金融、提案型営業を行うメーカー。いずれも、顧客に対して、自分たちの技術や知識を用いて課題を解決するという仕事ができる企業であったから。ITに関しては、某大手ITで一年間インターンを行い、提案型営業で某電機メーカーのインターンに参加しました。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

やはり、難しい課題を解決することにやりがいを感じる、という自分の就職活動の軸が間違っていない、というのを再確認できたのは大きかった。しかし、それをどのプレーヤーとして、どのような方法でアプローチするかという点で、自分の第一志望であったコンサル業界は新卒ではふさわしくないのではないか、という結論に達せたのは、個人的には収穫であった。以上から、シンクタンク、メガバンク、政府系金融、一部メーカーを志望するようになった。

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公開日:2025年12月9日
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アクセンチュアの 会社情報

基本データ
会社名 アクセンチュア株式会社
フリガナ アクセンチュア
設立日 1995年12月
資本金 3億5000万円
従業員数 25,000人
売上高 7175億2100万円
決算月 8月
代表者 江川昌史
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号
電話番号 03-3588-3000
URL https://www.accenture.com/jp-ja/careers
採用URL https://www.accenture.com/jp-ja/careers/life-at-accenture/entry-level
NOKIZAL ID: 1130242

アクセンチュアの 選考対策

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