
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。
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A.
〇〇を発端にSNSを開発し、基盤作りの難しさを感じたこと 〇〇〇〇でECサイト〇〇〇〇〇〇〇〇の創設 〇〇〇〇に全ての人対象の日英イラスト地図を掲示したこと 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。
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A.
大学のの〇〇の混雑解消に向けて、3人とともに、リーダーとして人感センサーを設置し、独自のHPに掲示したことだ。元々、大教室から近い〇〇が大混雑し、待機列が密になってしまうことを課題に感じていた。そこで、教授に声をかけ、大学内で人を募集し、センサーを用いて〇〇の混雑度を表示することで、人の分散を図るプロジェクトを発足した。具体的には、センサーが人を認識した際に計測するプログラムを書き、廊下で実証実験をしたものの、大学側から〇〇にセンサーを設置することは、プライバシーの侵害になると却下された。この時、メンバーのモチベーションが下がり、プロジェクトの続行は不可能に見えた。しかし、〇〇の混雑を解消することはこのご時世大切であると考えた私は、教授とメンバーを呼び、〇〇にセンサーをつける以外に〇〇の混雑度を測る方法はないかを検討する会議を開いた。5時間話し合い、〇〇の待機列にセンサーをつければ、混雑度を間接的に測れるのではないかと結論づけた。このことで、現在実験段階ではあるものの、センサーで待機人数を把握し、HPに掲載することで、〇〇の待機人数が分かり、混雑を解消することに成功した。具体的には、休憩時間10分間で約3分の混雑緩和につながった。このことから、一度失敗に思われたとしても、諦めずに別の解決策を考えようとすることが重要だと学んだ。 続きを読む
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Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。
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A.
私は貴社でICTを用いて、社会にイノベーションをもたらし、人々の生活をより豊かにしたい。きっかけは、私の経験にある。〇〇〇〇で日本食を卸すことで、世界中の人を豊かにする幼少期からの夢が叶うと思っていた。なぜなら、私自身が幼い頃、食を通じて豊かになったからだ。しかし、実際、高価な日本食を卸すECサイトを立ち上げても、富裕層にしか届かなかった。むしろ医療・教育水準も低く、低賃金で食にありつくのも必死な状況であった。また、日本においても、少子高齢化や過疎化など、日々様々な社会問題がニュースに取り上げられている。ただ、ICTを用いてデジタル化を推し進めることで、これらの社会課題を解決することができるのではないかと考えている。この考えに至ったきっかけは、〇〇に人感センサーを設置したことだ。私はIoT技術で人流を見える化したことで、約3分の混雑緩和に成功し、大学内の課題を解決することができたため、世界中の社会課題も同様に解決することができるのではないかと考えている。貴社は多様な事業領域に顧客と信頼の基盤があることで、先端技術による変革を推進する力があり、私の夢が叶うと考えている。また、ハードと一体したサービスを社会に発信できる強みをインターンで学び、特に魅力に感じている。ゆえに、私の前向きさを生かし、貴社の一員として、様々な分野で人々の豊かさに貢献することのできる人材になりたい。 続きを読む