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【アイデア力×チームプレイでビジネスを加速】【21卒】パーソルキャリアの夏インターン体験記(文系/BRIDGE)No.7921(甲南大学/男性)(2020/1/24公開)
パーソルキャリア株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 パーソルキャリアのレポート
公開日:2020年1月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- BRIDGE
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 甲南大学
- 参加先
-
- 北の達人コーポレーション
- Speee
- IGPIグループ
- エス・エム・エス
- ディー・エヌ・エー
- パーソルキャリア
- 内定先
-
- IGPIグループ
- パーソルキャリア
- 入社予定
-
- IGPIグループ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
goodfindの一番早いタイミングでのエントリー可能企業の一つにあったために応募しました。内容の「新規事業開発・宿泊型・メンター陣の手厚さ」に惹かれて選考を進むことにしました。また人材会社に対してのイメージが実態とどのようにズレているのかを確認する意味合いも強かった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ワンキャリアなどの就活サイトで過去の選考情報だけリサーチしておいた。その他に対策したことは特になし。
選考フロー
応募 → グループディスカッション → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2019年05月
- 応募媒体
- ナビサイト
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
キャッシュレス決済を普及させるには?
進め方・雰囲気・気をつけたこと
ファシリテーションの役割を担うとアピールに繋がる。ロジカルに考えて論点を整理できれば、他のメンバーに対して有利な差をつけることができる。論理的に筋の通っていない発言をしている人がおり、かなり強く指摘しているにも関わらず聞く耳を持たなかったので、最終的にはそのアイデアをブラッシュアップする方向性で進めた。提案内容自体はクオリティの低いものになったが、思考過程を重視していたためか、面接官は私が行った指摘を理解してくれており、後日のフィードバックで評価していただいた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- エリアマネージャー
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
GDの際に評価されていた論理的な思考能力に関して、面接官からの質問への返答を通じて示すことができたから評価されたと感じた。また、同時に受けていた学生よりも自分のほうが積極性や明るさがあったため、比較する中で良いと思ってもらえたように思える。
面接で聞かれた質問と回答
このインターンシップに興味を持った理由はなんですか?
新規事業開発を行うインターンシップは多々ある一方、ポジションの高いメンター陣が常についてくださり、多角的な視点や思考プロセスを吸収しながら進める点に興味を持ちました。
また、メンバーと3日間寝食をともにして一つのアウトプットに向かい合う環境は、他社にはないオリジナリティだと強く感じました。
このインターンシップで学びたいことはなんですか?
貴社が新規事業を作る中で大切にされている価値観を学び、現役のメンター陣のアドバイスを吸収する中で、貴社と自分のフィット感を確かめたいと考えております。また、高い倍率を勝ち抜いてきた学生たちと切磋琢磨する中で、相対的に自分の能力がどの程度なのかを把握し、今後の就活における戦略を考えたいと思っています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- かちどき付近のホテル
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 早慶MARCHレベルがボリュームゾーン。国立理系院生が若干名。関西圏の大学からは数人。
- 参加学生の特徴
- 特段レベルが高いとは感じなかった。パワーポイントのデザインが悪すぎる班も多く、サマーインターン1発目という感じがした。
- 報酬
- 30000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
世の中にインパクトを与える新規事業を立案してください
1日目にやったこと
解決したい市場を選ぶために、身の回りにある課題を洗い出しながらインパクトの大きそうなものにあたりをつけて現状分析を行った。特に流れの指定があったわけではなかったので、その日のうちにアイデアの外枠だけは完成させた。
2日目にやったこと
昨日行った現状分析をもとに事業案を詰めていった。補強するデータを集めながら、一本勝ち筋を見いだせるかどうかを意識した。終盤で事業案を変更することになり、メンターの力を借りつつ詰め直しながらパワーポイントを作成した。
3日目にやったこと
この日の作業時間はほとんどなく、パワポの最終調整と発表の練習を行った。昼過ぎからチームごとに発表を行い、審査の後に懇親会中に優勝チームがわかるという流れだった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
執行役員
優勝特典
本選考優遇
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
すごく周りが見えていて、チームの雰囲気を良くすることに長けていると言われ、その強みと持っている思考能力が掛け算されるとビジネスを推進するキーパーソンになっていけると言われたこと。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
終盤で事業案を変更することになり、徹夜を含めて実質的な作業時間が12時間程度の状態から詰め直したのはきつかった。またチームでパワーポイントのデザインができる人間が自分だけだったので、アイデアを詰める議論推進とパワポ作成をほぼ全て一人で行わなければならず、大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
良くも悪くも人材会社の社員は突出して優秀という印象はなかったが、メンターに来られていた方たちはキレキレな人も多く、とても驚いた。また人間的に尊敬できる方が多く、社会人として持つべき余裕やマインドのベンチマークとなるような経験がたくさんできた。
参加前に準備しておくべきだったこと
普段から身の回りで不便に思ったことなどをメモしておくことで、それを解決するにはどうしたらいいかをビジネス転用できないかという視点が養われていたように思える。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
直接話を聞く中で、やはり人材に絡んだ事業しか行うことができないなと感じた。また、インターンへの参加目的の中で、自分自身が人材業界へフィットしていないかもしれないことを検証する意味合いもあり、実際にフィットしないなと感じてしまったから。社員の方々は人間的に尊敬できて、会社の雰囲気もとても良いが、人材業界への適正のなさから働くイメージはできなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
チームの推進に一番貢献していた自負があり、メンバーやメンターからも同様のフィードバックをもらえたから。加えて他のチームのアウトプットのレベルを見ても、自分たちのチームのアウトプットは質が高かったと思えた。またメンター陣からの評価も高かったらしく、その後のリクルーターとの話の中で優先的に本選考へぜひ呼びたいと言ってくださったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
何よりもメンターの方々が良い人たちで、純粋にいい会社だなと思えたから。
しかしながら、プレゼン審査陣は会社へ入社してから日が浅い人が多く、会社が大事にしているビジョンとビジネスプランの整合性を全く考慮していなかったため、他メンバーやメンターからの反応も含めて審査結果に対しては疑念を持った人も多かったように感じる。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
そのあとでリクルーターと話をしていたときに、インターンでの評価ポイントに関して色々とフィードバックや再度のお褒めの言葉をいただけたので、評価していただけているんだなと伝わってきたから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
担当のリクルーターの方がとてもいい人で、フラットにキャリアの相談に乗ってくれた。
その後次回選考のメールが届き、インターン未参加者より優遇されたルートに乗ることができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
自分の過去の経験からもコンサルティング業界に適正を感じており、当初からコンサルティング業界を目指していた。しかしながら、一本に絞るのではなく幅広く他の業界の特性を知ってみたいなと思い、また新規事業開発自体にはとても興味を持っていたので、事業会社のインターンを複数受けてみようと決意し、エントリーした。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり、自分自身が感じていた「人材業界への適性のなさ」を再確認することができた。もともと持っていたイメージだけで人材業界には行かないと判断するのは早計だと感じていたため、ちゃんとインターンに参加した上で適正がないなと実感することができ、自らのキャリアを狭める中で妥当性のある選択ができたように感じた。
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パーソルキャリアの 会社情報
| 会社名 | パーソルキャリア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | パーソルキャリア |
| 設立日 | 1989年6月 |
| 資本金 | 11億2719万円 |
| 従業員数 | 5,285人 |
| 売上高 | 1268億9442万5000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 瀬野尾裕 |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-6213-9000 |
| URL | https://www.persol-career.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.persol-career.co.jp/recruit/newgraduate/ |
