2016卒 ソニー 技術職(ソフトウェア品質保証コース)の内定ES(エントリーシート) No.6235

業界:
自動車・輸送機
本社:
東京都
従業員数:
1万人以上
URL:
http://www.sony.co.jp
内定
企業名: ソニー/コース・職種: 技術職(ソフトウェア品質保証コース)

2016卒 青山学院大学 理工学部(No.6235)

Q

現時点であなたがソニーで取り組みたいコースを選択してください。コースの詳細はこちら※コースは最大3つまで選択することが可能です。(第1希望は必ず選択してください)※第2希望、第3希望の選択は任意です。

A

(第1希望)ソフトウェア品質保証コース
(第2希望)ハードウェア品質保証コース

Q

選んだコースで、あなたがソニーで取り組みたい具体的な内容について記述してください。※プロダクト&サービスプランニングコースが第1希望の方については、今後ソニーが作るべき新しい商品・サービス・アプリをあなた自身のアイデアや工夫を交えながら提案し、その理由を記述してください。提案にあたっては、お客様が具体的にどのような体験ができるのかを記述してください。(300文字以内)

A

組み込みソフトウェアの品質保証をしたいです。スマートフォンのように、1つの機器で様々なアプリケーションを動かすことのできる機器では、ソフトが重要であると考えています。組み込みソフトの品質によってどのようなアプリでも...

Q

現時点であなたが興味/関心のあるプロダクト・サービスの領域・カテゴリを選択してください。※最大3つまで選択することが可能です。(必ず1つは選択してください)※第2・第3の選択は必須ではありません。※あくまで興味/関心を確認するものであり、希望コースではありません。

A

(第1希望)スマートフォン

Q

選択した領域・カテゴリで最近注目しているプロダクト・サービスとその理由を記述してください。(200文字以内)

A

スマートフォンのXperiaに注目しています。国内製品では第1位のシェアであり、最新の製品では自撮りを強化するためにインカメラを強化するという、時代のニーズを取り込んでいると感じるからです。しかし、スマートフォンは...

Q

卒業/修士論文や、学科/専攻の授業の中で、最も力を入れて学んでいるテーマの概要を記述してください。(500文字以内)

A

脳波を用いて、モノや製品を使用したときの人の感じ方の評価である感性評価について研究しています。従来は主観的な評価であるアンケート評価が主流でした。しかし、アンケートによる感性評価では信頼性に疑問があり、脳波による客...

Q

研究成果の学会発表/論文投稿/特許取得、コンクールや大会での成績などがあれば記述してください。 (300文字以内)※学会発表を行った場合は、発表した学会と発表時期(年・月)、発表形式(口頭/ポスター)がわかるように記述してください。Award等を受賞した場合は、そちらも記載してください。例)学会発表テーマ:「局所領域動画像検索手法とその効果」日本シミュレーション学会2011年10月※論文は原則筆頭論文のみとし、論文のタイトルと何に掲載されたかがわかるように記述してください。共著の場合は、その旨を記載してください。※研究成果で特許を取得している場合、特許番号と概要を記述してください。※コンクール・大会の成績については具体的に記述してください。

A

学会発表テーマ:「サポートベクターマシンを用いた脳波による感性評価」日本品質管理学会第44回、2014年11月、口頭

Q

あなたの専門性に最も近いと感じているものを選択してください。

A

統計

Q

あなたが何かを解き明かした・成し遂げた・作り上げた、いずれかの経験について、あなた自身のアプローチや工夫と役割、最終的な成果(物)がわかるように記述してください。(500文字以内)上記のテーマに対して、以下の点に留意しながらあなた自身が取り組んだことを具体的に記述してください。※理系学部生でゼミに所属していない場合、論文のテーマが決まっていない場合などは、学科/専攻のなかで力を入れて取り組んだ授業/実験や課題レポートについて記述してください。※企業との共同研究など、機密事項がある際はそれに触れない範囲で記述してください。※取り組み内容は、学業以外であっても構いません。※取り組んだことの概要だけでなく、困難だった点やあなた自身の独自のアプローチ、意志を貫いてやり遂げた点、オリジナリティがわかるように記述してください。※特に、課題については具体的に説明し、かつ、その課題を解決するためにあなたがどのような手段や手法を用いて取り組んだかがわかるように記述してください。

A

産学チャレンジプログラムというビジネスコンテストに出場し、優秀賞をとりました。授業でKT法という問題解決手法を学び、学外での発表を通じて自分の力がどの程度なのか知りたいと考えていました。そこで私は授業のメンバーに産...