
23卒 本選考ES
66.半導体プロセス技術【研究開発】
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Q.
希望コースで取り組みたいこと
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A.
私は社会をより暮らしやすく快適にすることに貢献できる仕事に関わりたいと考えており、製品の根幹となるプロセス技術に関する研究開発を通して人々に価値を提供したいという思いがあります。私は現在、○○を用いた薄膜材料の微細加工について研究しています。研究を通して、材料は微細な構造や三次元構造のようなプロセスによって特異な物性を得ることができ、プロセス技術開発は新規デバイスの開発・生産に与える影響が大きいことを学びました。このことから私は、製品の開発・生産において製品の実用化に向けた材料の選択やプロセス法の開発・評価・検証・改善を行い新規デバイス開発と信頼性向上に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
興味/関心のあるカテゴリーとその理由
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A.
1番 : ディスプレイ・発光デバイス 2番 : イメージセンサー・撮像デバイス 3番 : カメラ 理由 近年開発が進む自動運転車ではドライバーは運転だけに集中する必要が無くなると考えられるため、車内空間の快適性と安全性が求められています。ディスプレイやイメージセンサーのような微細構造を有するデバイスはコンテンツを大画面モニターに表示する車載ディスプレイや接近する車両を警告するデジタルサイドミラー、車の周囲の車両との距離を測るセンシングなどの次世代技術に必要不可欠なデバイスなため注目しています。 続きを読む
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Q.
専門性(テーマ概要)
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A.
○○は○○が非常に高いことからトランジスタやセンサーなどへの応用が期待されている。現在○○を加工する方法として収束イオンビーム法やリソグラフィが用いられているが、前者では○○がある点、後者では○○が課題となっており、新たな加工法が求められている。そこで○○の微細加工を可能にするレーザー加工系を開発することを目的として研究を行った。 具体的には、○○を使ってレーザーに○○を与え、複数のビームに回折・分岐し、それらを試料面上に集光・干渉させ○○での加工を目指した。ここで用いるレーザーを○○とすることで○○により瞬間的に高温状態が生じ、材料が○○に沿った数百nmオーダーの加工を行うことができた。 この○○を用いた○○の微細加工は簡単かつ高速に行うことができるため○○の普及に貢献できると期待している。 続きを読む
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Q.
専門性(カテゴリー)
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A.
光学 続きを読む
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Q.
取り組み内容
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A.
私は高校時代に○○という高校生の○○の世界大会に参加したことをきっかけとして、海外で○○する高校生の手助けをしたいと思い○○というNPOでの活動に取り組んでいます。そのNPOでは国内のコンペで優秀な成績を収めた高校生の○○する準備として、英語でのポスター作りや発表練習の指導を担当していました。高校生が行った○○が評価されるよう、海外の審査員に○○される発表が英語で出来ることを目標としました。自分が海外で発表した経験を通し、海外の審査員は○○を重視することを知っていたため、高校生の○○が審査員に伝わりやすいように○○を国内で発表したものから変更し、高校生と○○の検討を行いました。その結果、大会の審査で高校生は審査員から○○していて素晴らしいと評価を頂くことが出来ました。この経験から、研究等を発表する際はその相手に合わせて話の展開を構築することが重要と学び、自分の学会発表においても聴衆に合わせた論理展開に基づき発表することを目指しています。 続きを読む