
24卒 本選考ES
セールス&マーケティング(国内・海外)コース
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Q.
選んだコースで、あなたがソニーで取り組みたい内容について記述してください。
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A.
B2Bのセールス・マーケティングで、顧客や社会の課題解決に貴社の世界トップレベルの技術力を最大限に活かせるよう、お客様に近い立場で現場と技術者を繋ぎたい。お客様のニーズに合わせたソリューション提案を行うだけでなく、システム設計や運用のアフターフォローまで一貫して行う点に惹かれた。幅広い製品を扱い、B2B ・B2Cの枠組みを超えた取り組みも行う貴社であれば、お客様のビジネスを第一に考え、常に変化する社会に適応することが可能だと考える。 ○○サークルでは、出演するイベントの主催者との連携役を担った。その際に、相手と密にコミュニケーションを取って要望を実現することにやりがいを感じた。また、全国大会出場時には「課題を整理し、解決に向けてスモールステップを重ね、確実に前進する」という強みを身に付けた。先の見通せない世の中だからこそ、課題が浮上したその都度、的確な対策を講じる形で自分の強みを活かしたい。 将来的には、留学を通して得た異文化や多様性への理解も活かし、国内外で通用するセールス・マーケティングのスペシャリストとなりたい。また、貴社での業務を通して、お客様に関わる全ての社会問題に貢献することを目指す。 続きを読む
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Q.
興味/関心のあるカテゴリーとその理由。
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A.
ソリューションビジネス/サービス。 ソニーグループだけでなく、メーカーや外資系ブランドにもソリューション提供を行うことに興味がある。豊富なノウハウと技術を活かして、会員に向けたサービスを独自に運営し、その経験をベースにソリューション事業を展開しているという貴社ならではの強みを知り、お客様に近い立場からニーズに合わせた提案を行いたい故である。強みを活かし、幅広いお客様の要望に最大限に答えることができると考え、注目している。 続きを読む
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Q.
卒業/修士論文や、学科/専攻の授業の中で、最も力を入れて学んでいるテーマの概要を記述してください。
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A.
異文化間コミュニケーションに最も力を入れて学んでいる。幼い頃から海外を訪れ、文化によるコミュニケーション方法の違いを体感したことでこの学問に興味を持った。文化や価値観の異なる人々がコミュニケーションを行う際に起こる現象について、その原因や解決法を理解・実践することが具体的な内容である。また、人種差別問題や移民問題についても扱う。 留学先でもこの学問を専攻し、留学生という立場から様々な価値観に触れた。「違い」に直面した際に何を考え、どう対応するか、ということを身をもって学んだ。特に、コミュニケーションを取る際に、「言葉そのものの意味を重視するのか、文脈や背景など言外の意味を重視するのか、文化によって異なる」というテーマは、人と関わる上で基礎となる要素であり、大きな学びとなった。これらの知識を持つことは、日常生活だけでなく仕事や政治上のスムーズなコミュニケーションにも繋がる。 異文化間コミュニケーションは、社会の価値観や課題が多様化する中で互いを尊重し、共存していくために重要な学問だと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが取り組んだ/取り組んでいることについて、下記の6つのポイントを含めて記述してください。 ※「F01.セールス&マーケティング(国内・海外)【エンタテインメント・テクノロジー&サービス】」コースが第1希望の方については、経験を2つ記述してください。 ポイント:(1)きっかけ・背景(2)設定したゴール(3)体制・役割(4)こだわったこと(5)結果・学んだこと(6)学んだことを今後どう活かすか
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A.
1.○○の学生全国大会 1年次に先輩が全国大会で優勝したことをきっかけに、同じ舞台での優勝を目指した。私はチームの意思統一と○○を揃える役割で、チーム全員への貢献にこだわった。 大会にかける想いの違いから個々が衝突した。私は上級生のみが発言したことが原因だと気付き、全員が発言する形の話し合いを提案して互いの意志を確認した。また、コロナ禍でオンライン練習の時期があり、全員で○○を揃える感覚が薄れていた。そこで、対面練習では動画を撮影し、見返すことで細かい動きを統一した。私は動画から改善点を見つけ、その都度全員に共有した。 結果として、全国優勝の目標を達成することができた。 2.留学中の成績 より大きな学びを得ようと全授業でA評価を目標とした。4つの授業を履修し、[1]英語力と[2]授業内ディスカッションが課題となった。それぞれ原因を理解し、一つずつ解決することにこだわった。 [1]ネイティブの友達にレポート添削を頼み、自然な英語表現を身に付けた。さらに、授業中に理解できなかった部分は授業後に教授やクラスメートに質問し、疑問をなくした。[2]日本での発言経験の少なさが原因と考えた。そこで、発言機会を増やすため、1つの議題で必ず1度は発言することを自分に課した。 最終的には、留学生としてのハンデを克服し、目標とした全ての授業でA評価を受けることができた。 以上の取り組みから、課題を正確に把握し、解決に向けて諦めずに努力することが大切だと学んだ。貴社の業務に取り組む中でも、お客様のニーズを正確に捉え、実現に向けて確実に課題解決する形でこの学びを活かしたい。 続きを読む
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Q.
提出の決め手。
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A.
(1) 1年目からやりたい仕事ができる(コース別採用) (2) YouTube 続きを読む