
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
「学生時代の最も熱い挑戦」をふまえて、自己紹介をしてください。(200文字以内)
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A.
○○大学○○学部○○学科四年の○○です。大学二年次からは、投資家の視点を学びたいという挑戦心から、担当教授が厳しい○○系のゼミナールに所属しました。三年の後期においては、○○業界の○○の企業価値評価についての研究を行い、期末に集大成であるゼミ論文を作成しました。今年度は企業の財務諸表に関する研究を進めながら、後輩の研究のサポートにも当たる予定です。よろしくお願いいたします。 続きを読む
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Q.
あなたらしさが伝わるエピソードを教えてください。また、それを表す画像を1枚アップロードしてください。(200文字以内)
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A.
友人からは「○○」と呼ばれている。私の強みは、徹底した情報収集を行い、実行できる計画を立てる力だ。この強みは友人と旅行をする際に発揮されている。ホームページの情報や口コミを入念に確認することで、複数の選択肢を比較検討しながら、綿密な予定立案を行う。画像は友人と○○へ旅行した時の場面で、満足そうな表情の左が私である。この○○旅行は「○○」としての本領が大いに発揮された。 続きを読む
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Q.
学生時代に"諦めずに粘り強く取り組んだ活動"について具体的に記載してください。 ※大学名が分かる表記はしないでください。(400文字以内)
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A.
大学三年次の○○ゼミにおいて、○○業界の○○の企業価値評価の研究を主導した活動である。例年は二人の三年生が中心に研究を進めるが、共同研究者の三年生が○○所属で作業に従事できず、私が二人分の作業量を求められるという困難に直面した。私一人では進捗が悪化すると判断したため、グループに所属する二年生に対して、公表データの集計や財務諸表の数値計算という事務作業を積極的にお願いした。私は研究を主導する立場として、昨年度の論文集や発表資料を読み込み、研究全体の方向性や企業分析の重要事項を判断することにも注力した。粘り強い臨機応変の対応を通じて、遠回りしない研究が進められて、集大成であるゼミ論文を提出期日までに遅延なく完成できた。二年生に作業をお願いする時の序盤の気まずい空気感から、共同作業をする際の信頼関係の重要性を学んだ。過去の私には「早くから後輩と仲良くしておくべき」と助言したい。 続きを読む
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Q.
キヤノンに入って"世の中をどのように変えていきたいか"具体的に記載してください。(400文字以内)
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A.
公共性の高いメディカル事業に従事して、医療分野の課題解決を進めたい。○○の両親に「将来は世のために働きなさい」と教えられたので、仕事を通じた社会貢献に使命を感じている。○○のアルバイトにおいては、生徒の学力向上のための答案添削という業務を経験して、他者に貢献する価値を改めて実感した。四つの事業分野で高い技術力を保持する貴社であれば、他社には難しい事業分野間のシナジーを活用しながら、医療に関わる新しい社会価値を提供できる。将来的な目標としては、医療機関の課題解決という仕事を通じて、医療従事者が働きやすい環境整備を実現したい。実家で私が就寝した後に、○○の母が父に毎晩愚痴を話していた記憶が忘れられず、病院の職場環境に問題点を感じている。貴社の医療機器や医用ソリューションを提供することで、医療従事者の負担を少しでも減らし、人間にしかできない患者対応に専念できる環境作りを前に進めたい。 続きを読む