
24卒 本選考ES
営業管理コース(チャレンジコース)
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Q.
長所について記入してください。 25文字以下
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A.
周囲を巻き込んで目標達成する力 困難に立ち向かう力 続きを読む
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Q.
短所について記入してください。 25文字以下
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A.
心配性すぎるところ 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。 250文字以下
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A.
私の強みはマルチタスクをこなす能力だ。私は大学に通いながら第一志望の大学を目指すという仮面浪人の経験をした。大学の授業に出つつバイトで受験費用も稼いでいた私にとって時間不足が1番の困難だった。そこで私は自身で合格まで逆算した綿密な勉強計画を立て、月ごと、週ごとに目標を決め、それを達成することで合格までの距離を縮めた。結果、単位を全て取得しながら受験費用21万円を貯金し、独学で志望校の合格を勝ち取った。この経験は、将来働く際に重大な仕事を複数請け負っても正確に対処できることにつながると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことを記入してください。 ※新型コロナウィルスの影響などで思うような学生生活が送れなかった方もいらっしゃると思います。予定していた活動ができなかったなどの状況でも、ご自身なりに学生生活において工夫されたことなどを中心に教えてください。 400文字以下
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A.
野球部の副主将兼データ長として弱者が強者に勝つための策を考え試行錯誤したことだ。私が所属する野球部はスポーツ推薦がなく有望選手は集まらない。チームの現状を自分なりに分析し、他チームに技術や筋力では敵わないと感じた私は頭脳で力の差を埋めるべきだと考えた。そこで私は対戦相手の動画で弱点を研究し、それを突く戦法を打開策とした。50試合以上ある1つ約3時間の動画を部員全員に割り当てデータをとったのち私が集計してそれを分析した。そうして出た相手の弱点を踏まえた攻め方を私が試合前にプレゼンし、意識付けさせた。部員全員で相手のデータを収集し分析するという行為が功を奏し、頭脳的な野球がチームに浸透した。これらの施策の結果、昨年8対0と大差で負けたチームに勝利することができた。この経験から、結果を出すために組織全体で意識を変えることの重要性を学んだと共に、人を巻き込みながら目標達成する力に自信が持てた。 続きを読む
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Q.
あなたにとって1番の試練・挫折は何でしたか。また、それをどのように乗り越えたかを具体的に教えてください。 ※イベント応募時にご記入いただいた内容を表示しております。内容を修正いただいても構いません。空白の方は新たにご記入をお願いいたします。 400文字以下
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A.
怪我によって野球ができなくなった時だ。私は「大学野球をすること」と「神宮球場でプレーすること」を夢見て浪人時代勉強に取り組んだ。無事希望の大学に入学できたが、浪人期間で体は衰え、投げられない肩になってしまった。医師には「もう治ることはない」と告げられ絶望したが、諦めることが出来ず自分なりにトレーニングとリハビリに励んだ結果、二年時には少し回復し野球ができるようになった。ここからレギュラー奪取に向け、出遅れた分を取り返すことだけを考えた。肩の怪我で守備ができない分を打撃でアピールすることでカバーしようと考えた。日々の全体練習終了後には居残って他人より2倍はバットを振るようにし、動画で自分のフォームを客観視し課題解決に努めた。その結果、2年秋にレギュラーを掴みチームトップの打率を記録することができ、3年秋には夢だった神宮球場でプレーすることもできた。怪我で野球を諦めなくてよかったと強く思った。 続きを読む
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Q.
あなたと京セラの共通点を踏まえて、志望動機を教えてください。 400文字以下
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A.
私と貴社との共通点は「挑戦心」である。私は公立進学校で甲子園を目指したり、仮面浪人を経験したりと、常に人生で挑戦をしてきた。以前貴社のインターンに参加した際、若手から挑戦できる環境が整っていると教わり、実際に一年目の社員がインターンを取り仕切っていたことにその社風を感じた。そんな自分との共通点がある貴社で、私は自己成長しながら人々の暮らしを支えたいと思い志望した。私は野球部で「縁の下の力持ち」的な役割である捕手や、チームの副主将の経験を通して「支える」ことに魅力を感じるようになった。貴社は様々な事業領域を持っており、その技術力で幅広く人々の思いに応えることができる。さらに、貴社はアメーバ経営手法を用いており、社員一人一人が裁量権を持って主役になれる環境にも魅力を感じた。そんな貴社で、自己を成長させながら貴社の製品を通じた顧客の課題解決を積み上げることで、人々の暮らしの支えとなりたい。 続きを読む