
23卒 本選考ES
営業管理コース(チャレンジコース)
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Q.
長所について(25)
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A.
周囲を巻き込む力、目標達成まで諦めない粘り強さ 続きを読む
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Q.
短所について(25)
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A.
心配しすぎること、八方美人 続きを読む
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Q.
自己PR(250)
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A.
私の強みは目標達成のために粘り強く努力ができることだ。私は7歳の頃から、ある選手に追いつくことを目標にサッカーを続けてきた。この野望を実現するためには、まず県選抜に選出されることが必要だと考え、この目標に向かって努力を行った。毎朝6時のランニングや5時間以上の自主練習など当たり前の努力はもちろんのこと、自分の長所であった技術力を高めるため、強豪チームに所属し、競争の激しい環境の中で、ライバルと切磋琢磨しながら、技術の錬磨に努めた。その結果、目標を達成することができ、自分の努力の可能性を感じた。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと(400)
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A.
「廃部の危機を救う」 当時私の所属するワンダーフォーゲル部は部員数5名と少なく、存続の危機にあった。私は主将として、この状況に危機感を感じたのと同時に「ワンダーフォーゲルの楽しさをより多くの人に知ってもらいたい」という想いのもと、全部員に働きかけ、勧誘活動に取り組んだ。中でも、当部の短所であった「高額の装備費を背景とする入部ハードルの高さ」に関しては、OB会や取引先に12回交渉を行い、装備の譲渡や割引を行って頂くことで解決を図った。取引先との交渉の際は、「先方が割引を行うメリット」を重点的にアピールするため、アンケートや売上比較表を用いて具体的な数字を示し、先方にとって納得感のある説明を心がけた。また説明を苦手とする部員に対しては、プレゼン練習に付き合う等、徹底的にフォローを行い、全部員で一致団結し、課題解決に臨んだ。結果、装備費の40%削減に成功し、12名の新入部員を確保できた。 続きを読む
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Q.
あなたにとって1番の試練・挫折は何だったか またそれをどのように乗り越えたか(400)
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A.
両親の離婚。私は小学生の頃に両親が離婚した。それ以来、経済的問題や家庭環境のことで周りからは馬鹿にされ、普段の生活においても多くの困難と遭遇し、私は12歳にしてこの運命に強い憤りを感じた。そんな私だからこそ「この逆境から抜け出したい」「自分でもできるということを証明したい」という「自分の将来に対する執念」を小学生の頃から強く持ってきた。そして私は、この運命を変える手段として「学業」を選び、勉強だけは誰にも負けないように必死の努力を続けてきた。特に大学受験においては、「人生逆転の最大の機会」と捉え、毎日13時間以上の勉強など「当たり前の努力」はもちろんのこと、苦手な歴史に関しては、実際に史跡や博物館を訪れ、視覚だけでなく、香りや独特の雰囲気を感じることで、長期的な記憶に結びつけるなど、自分の最大限の努力を毎日継続して行ってきた。その努力の結果、志望校合格を果たし、人生を変えるチャンスを得た。 続きを読む
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Q.
あなたと京セラの共通点を踏まえて、志望動機(400)
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A.
自分の夢を実現するため。私は地方の貧しい村で生まれ育ち、本当に何もない環境で育ってきた。そのような環境で育ってきた私は、生活のあらゆる場面で「モノの持つ力」を痛感し、そして誰よりも「モノのもつ可能性」を強く感じることができた。この経験から将来は、「モノを通してあらゆる人の欲求を満たし、世界中の人々の幸せを自分の手でつくっていきたい」と考えるようになり、中でもモノづくりを根底から支え、部品を用いてモノづくりの価値を最大限高め続けている貴社であれば、この夢が実現できると確信している。また高い技術力と幅広い事業領域で、5G等の社会の変革に貢献し、他社と協働してヒューマンウェアも手掛ける貴社であれば、これからの時代を創っていけると感じた。私の強みであり貴社との共通点でもある、「高い目標意識」と「成功するまであきらめない姿勢」を活かし、自分の夢と豊かな社会の実現に向けて、多くの人を巻き込んでいく。 続きを読む