
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
今までの人生の中で、周りの人に言われて一番「はっとさせられた」言葉はありますか?実体験を含めて具体的に教えてください。
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A.
私が今までの人生の中で「はっとさせられた」言葉は、高校時代の担任の先生からの「行ける所を選択するのではなく、行きたい所を選択しなさい」という言葉です。私は高校3年生の時、センター試験の対策につまずいてしまい、模擬試験で思うように結果が出ず、行きたい大学を諦めようと考えていました。そんな中、担任の先生と志望大学の進路選択の面談をした時、センター試験対策でつまずき弱気になった私は「行ける所で良いです」と呟いてしまいました。その時に担任の先生が「行ける所を選択するのではなく、行きたい所を選択しなさい」と言ってくださり、とてもはっとさせられ、行きたい大学に向けて頑張って勉強しようというきっかけにもなりました。また、この言葉のおかげで、大学生活において、ゼミ活動やアルバイトで何事にも挑戦できるようになりました。 続きを読む
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Q.
「他者から見た自分」と「自分から見た自分」にギャップを感じたことはありますか?なぜそう思うのか、実体験を含めて具体的に教えてください。
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A.
私は、「他者から見た自分」と「自分から見た自分」にギャップを感じたことがあります。なぜなら、就職活動の準備として他己分析をした際、高校の友人に「周りの人を巻き込んで行動できる」と言ってもらい、自分自身ではそう思っていなかったからです。私自身が感じたこのギャップは、他者と自分のギャップに加え、大学生活を過ごす今と高校時代の昔のギャップにもなると感じています。具体的に言うと、私は高校入学時からプロ野球観戦をするのが好きで、特に○○を応援しており、他己分析をしてくれた高校の友人にもプロ野球観戦を勧めたり、誘ったりしました。その結果、自分だけで完結させずに周りの人に共有したことで「周りの人を巻き込んで行動できる」という分析に繋がっているのだと感じています。そして、高校に入学するまでは人と話したり自分の意見を言ったりするのが苦手であったため、「周りの人を巻き込む」という他者からの視点は昔の自分の性格ともギャップを感じています。 続きを読む
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Q.
あなたが思い描く未来像があれば、教えてください(仕事・プライベートでも可)
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A.
私が思い描く未来像は、「自分を喜ばせ、周りの人にも喜ばせられるような人になる」ことです。この未来像は、○○でのアルバイトでお客様に商品案内をしたことで感謝されることでやりがいを感じたことがきっかけとなりました。このアルバイトがきっかけで、お客様を喜ばせることでやりがいを感じた経験から、将来は周りの人を喜ばせられる人になりたいと考えています。そしてそのためには、まず自分を喜ばせることが必要不可欠であると考えており、「自分を喜ばせ、周りの人にも喜ばせられるような人になる」という未来像を思い描いています。 続きを読む