- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【地域課題を解決!】【23卒】TOPPANホールディングスの冬インターン体験記(文系/2daysWorkshop)No.28841(非公開/非公開)(2022/7/14公開)
TOPPANホールディングス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 TOPPANホールディングスのレポート
公開日:2022年7月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 上旬
- コース
-
- 2daysWorkshop
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
会社への理解を深め、そこで働く自分の姿をイメージしたかったから。ものづくりで課題解決をすることとデジタルで課題を解決することの双方に興味があり、知名度が高く私自身も名前を知っていた凸版印刷のインターンに参加しようと思った。また、インターンに参加し社員の方々と交流するこことで、社風を感じ、自分と合うのかも見てみたかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESに「なぜ凸版印刷のワークショップに参加したいのか、何をワークショップに期待しているのか」を問われる設問が多かったため、自身の想いを書くだけではなく、今自分がもっている仮説も書き、自身が持っている仮説を確かめたいと思っていることが伝わるようにした。仮説思考をもって書くことで、ワークショップに参加したいという気持ちが現れると考えたからだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
志望度と思考力が重視されていたように感じる。ESの設問には、「なぜ凸版印刷のワークショップに参加したいのか、何をワークショップに期待しているのか」という設問に加えて、お題に関して考えられるリスクや危険性を問う設問や社会課題とその課題の解決策を問う設問などもあったため、志望度と思考力が見られていたと思う。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
大学生活を通じて学んでいることについて「学業」と「学業以外」をそれぞれ教えてください。/トッパンの2daysワークショップに応募しようと思った理由をお聞かせください。/トッパンの2daysワークショップに期待することをお聞かせください。/あなたの身の回りにある「社会的課題」を一つ挙げ、それを解決するための方法を考えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
読み手が一度で理解できるよう、結論→背景→具体→再度結論という文構造をしっかりと意識した。また、凸版印刷は志望度も見ていると感じたので、企業HPを参照し、事業や業務内容を知らないなりにでも凸版印刷に対する自分の理解をESに落とし込むようにした。
ES対策で行ったこと
就活会議をはじめとした就活サイトの過去のESを参照し、文の構造を改善していった。また、ESの中では特に一貫性が出るように意識して、自己分析とES作成に励んだ。また、企業HPを参照した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議やOneCareerの体験記、企業HP
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 64人
- 参加学生の大学
- グループでの自己紹介の際に大学名をお互いに言わなかったため、参加していた学生の大学群がわからない。
- 参加学生の特徴
- 凸版印刷に対する志望度が高い学生が多かった印象を受けた。文系学生が多かった。アイデア力に優れた学生が多く、ワーク中はアイデアが出過ぎてしまう場面も見られた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 9人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
地域の課題に対するビジネス企画型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
トッパンが注力している領域の一つである地方創生事業について、モデル都市を題材にし、地域の課題を「観光」「まちづくり」の2つの観点から掘り下げ、課題解決に繋がるビジネス企画体験を行った。実際の地方創生事業のプロジェクトのお話を聞いたり、ビジネスの現場で用いるフレームワークを学んだりして、ワークに取り掛かる。ワークは、社員からのアドバイスを受けながらワークを進めていく。
このインターンで学べた業務内容
課題を特定する手順(物事の見方や捉え方)、課題に対してアイデアベースだけでなく実現性も考慮してアイデアを考えること
テーマ・課題
「地方創生・まちづくり」~事業企画に挑む~
1日目にやったこと
企業説明やビジネスの現場で凸版社員が用いるフレームワークについての講義を聞き、会社への理解を深めたのち、地方創生事業の実際に取り組まれたプロジェクトのお話を聞いた。午後にワークに関する説明がされ、チームで取りかかり始めた。
2日目にやったこと
引き続きチーム内で議論を進め、モデル都市に関する資料の共有や課題の特定、そして課題に対する解決策のアイデア出しを行っていった。ワークは、各グループに1人社員が付くため、都度アドバイスをいただきながら進めていった。ワーク終了後担当社員にプレゼン、フィードバックを貰って終了した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事/企画職の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークで関わりがあった。その社員の方は、グループについてくれている社員の方で、グループワークをしている合間合間で知識の共有や考え方に関するアドバイス、プレゼン後のフィードバックをしてくださった。フィードバックでは、一度アイデアが出すぎて、議論の収拾がつかなくなりそうな場面があったが、うまく軌道を修正出来ていたのがよかったというお言葉をもらった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークでは地域の課題は特定されていないため、地域に関する大量の資料から自分たちで課題を探し、解決する課題を限定していく作業から始める。そのため、限られた時間の中でチームメンバーと協力しながら数ある資料の内容を把握することが大変だった。そして、さらにそこから解決策を導き出していく際には、様々な角度からの考え・意見が飛び交うため、意見をチーム1つの意見にまとめていくことが大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの際に、7人の学生と関わりがあった。発言をする人が多く、議論も活発だった。アイデアが多く、様々な角度からの意見が飛び交っていたため、相手を尊重しながらもうまく議論の軌道修正や方向決めをしていくことが重要だということを学んだ。
インターンシップで学んだこと
参加してよかったことは、凸版印刷という企業に対する理解を深めることができた点だ。実際のプロジェクト事例のお話を通じて、当時現場社員の方が考えられていたことや凸版印刷の使命を知ることができ、事業内容や業務内容だけでなく社風も知ることが出来たと思う。また、インターンシップは複数のテーマに分かれており、自分が参加したいテーマにエントリーすることになるので、はじめから関心がある分野についてより理解を深められたのは非常に良かった。実際に、そこで得たことや聞いた話を本選考で活かすことができたので、参加してよかったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
凸版印刷への理解をもう少ししてから臨めば良かったと思う。具体的には、企業HPのプロジェクト事例や社員紹介のところを読んだり、社員訪問をして、自分なりの凸版印刷に対するイメージを持って臨めばより得られるものがあったと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
働いている自分はあまり想像できなかった。理由としては、取り組むテーマが大きく、実際に働くとしたらどのフェーズにどれくらい関わるのかがつかめなかったからだ。テーマとしては非常に面白く楽しいワークショップだったが、アイデアを出したりすることが多く、業務とはまた違うのではないかと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出るのはないかと思った。理由は2つある。1つは、凸版印刷はワークショップ参加から早期選考に繋がるため、参加した時点で多少なりとも有利に働くのではないかと思っていたからだ。場合によってはワークショップでの評価が高ければ選考ステップのスキップもある。もう1つは、ワークショップ等で得たことをしっかり選考でアピールできればさらに通過率が上がるのではないかと考えたからだ。実際に、ワークショップは、企業理解を深めることが出来たり、色々な社員の方との接点があったため、これを活かせれば内定がでるかもしれないと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
参加前に想像していたよりも、課題に対して多角的にアプローチできる点に魅力を感じたから。デジタルとアナログの両面からアプローチできるとは思っていたが、これまで培ってきた「情報に関する技術」が強みだと知り、凸版印刷の新たな魅力を見つけることができた。また、社員の方が明るく気さくな方が多く、学生との距離感も近かったため、社員の雰囲気に魅力を感じたというのも志望度が上がった理由の1つだった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考での優遇措置等があった。ワークショップに参加した学生はほとんどが早期選考に案内される。加えて、ワークショップでの評価の高さによって、早期選考での1次面接免除などの優遇もある。他には、ワークショップに参加した学生向けに、座談会等のイベントが開催されたりもしたため、ほかの学生よりも会社理解を深められるようにしていただけたと思う。そのため、ワークショップへの参加は本選考に有利に働くと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
ワークショップ参加後のフォローとして、社員訪問する機会を設けていただいたり、座談会で社員の方々とお話する機会を設けていただいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
モノづくりに携わりたいという思いからメーカーをto Bからto Cまで幅広く見ていた。具体的には、日立製作所、凸版印刷、資生堂など。メーカーを見ていた理由としては、もともとモノづくりが好きで、モノづくりに携わりたいと思っていたからだ。しかし、モノづくりといってもto Bやto Cがあり、どのフェーズに関わりたいかがまだ明確になっていなかった。そのため、インターンシップに参加する前は、to B、to C問わず幅広く見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
印刷会社でありながら事業分野が広く、企業に対する理解が及んでいない部分があったが、ワークショップへの参加を通じてすべて「情報に関する技術」から派生していることがわかった。また、社員の雰囲気としては明るくやわらかい方が多い印象を受けた。志望業界や企業の変化としては、to Bメーカーを中心に見るようになった。インターンシップに参加して、付加価値の創造よりも社会の課題解決や社会基盤を支えることに強く魅力を感じたからだ。また、凸版印刷のワークショップに参加したことで、デジタル分野にも関心を持ち、IT業界も少し見るようになった。
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TOPPANホールディングスの 会社情報
| 会社名 | TOPPANホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トッパンホールディングス |
| 設立日 | 1908年6月 |
| 資本金 | 1049億8600万円 |
| 従業員数 | 51,988人 |
| 売上高 | 1兆7179億6000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 麿 秀晴 |
| 本社所在地 | 〒110-0016 東京都台東区台東1丁目5番1号 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 816万円 |
| 電話番号 | 03-3835-5111 |
| URL | https://www.holdings.toppan.com/ja/ |
| 採用URL | https://www.toppan.co.jp/recruit/shinsotsu/ |
