- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IoTや自動検知といった最先端の技術を駆使し、社会の基盤を支える仕組み作りに興味を持ったからだ。選んだ基準は、単なる既存サービスの運用ではなく、自動化や自律化を追求する独自の技術力に触れられることだ。続きを読む(全100文字)
【提案力を磨くシンクタンク】【22卒】みずほリサーチ&テクノロジーズの冬インターン体験記(理系/システムエンジニア ワークショップコース)No.12913(明治大学大学院/男性)(2021/3/13公開)
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 みずほリサーチ&テクノロジーズのレポート
公開日:2021年3月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2021年1月
- コース
-
- システムエンジニア ワークショップコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 明治大学大学院
- 参加先
- 入社予定
-
- 野村総合研究所
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
シンクタンクの業務内容に興味を持ったからです。またプロジェクトマネージャーとしてシステムを構築していくうえで何を大事にしているのか理解したいと思ったからです。多くの社員の方とお話しできる機会もあったので応募しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にインターンシップ選考の内容を調べて(みずほ情報総研の場合は一次選考でES、二次選考でグループディスカッション)、それぞれ対策をした。具体的には、ESは実際に本選考を受けた先輩に添削指導をしてもらった。グループディスカッションに関しては、市販の対策本で対策した。
選考フロー
応募 → エントリーシート → グループディスカッション
応募 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2020年10月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 30分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
IT技術で解決できることとその解決方法を提示せよ
進め方・雰囲気・気をつけたこと
他人の意見を聞いた上で、ほかのメンバーを納得させる発言ができているか。やはり、人数が多いため、しっかりとメモをして情報を管理しつつ自分の意見をしっかり言えるか言えないかは印象度に大きく関わると感じる。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 6人
- 参加学生の大学
- MARCHの7割、院生2割、地方大学1割。比較的幅広い学生が参加していた。
- 参加学生の特徴
- ITに必ずしも興味があるというわけでもなくごりごりの工学系という学生も多かった。結構物事をはっきりという、自分の意見を持っている学生が多かった。その反面、あまり社交的ではない学生も多い。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
業務管理システム改修の提案
1日目にやったこと
午前中に会社説明とワークの概要の説明がされた。その後各グループに分かれて議題に沿って議論をしていった。またヒアリングする機会も設けられており、課題解決に向けての聞き出す力を評価されていたように感じる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
プロジェクトマネージャーの社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
クライアントに提案する際に突っ込まれるところがあるので、その点は事前に回答を考えて発表するようにアドバイスされた。どのように画面が遷移していくなどわかりやす回答できるようにグループの全員で考えた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終発表に向けて資料を作成していく事が大変であった。1DAYのインターンのこともあり、グループ内で資料の読み込み,課題の特定,ヒアリング,解決策の提示を行い発表資料を作成していく事が大変であった。また苦労したことは、アイデアをまとめていく事である。グループで出てきた内容が全員が納得できるようにまとめていった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したことでヒアリングの難しさを学ぶことができた。チームで聞きたいことからさらに相手の状況を考えて聞き出すことができるかが肝であることが理解できました。また、複数の学生をまとめていく事が学ぶことができました。オンラインインターンならではの難しさを感じるとともにより多くの学びを感じました。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップ参加前に準備・勉強しておけばよいことはシステム開発の流れやヒアリングに関するテクニックなどである。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のシステムコースで実際のシステムを開発していく過程の主に上流を行い、真の課題を聞き出すことの難しさなどを感じることができたからです。大学の授業ではヒアリング力などはあまり求められていないが、社会に出た時にはそのような力も求められてくるので磨いていきたいと感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップに参加が本選考に直接影響があるとは感じないです。その理由としては参加者人数が多いこととイベントが比較的多く開催されているからです。その為、自分がこの会社で何をしたいのかを具体的にし、OB・OG訪問なども活用して本選考に臨んでいきたいと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって志望度が上がりました。その理由として、システムエンジニアとしての業務が理解できたからです。お客様からの課題を聞き出しシステム開発に落とし込んでいく業務にさらに興味が湧いたからです。また、社員交流会を通して人当たりが良い人が多いのも一つの要因です。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加が本選考に有利になると思った理由として、インターンシップ参加者限定のイベントに招待されたり、メンターがついたからです。今後、メンターを利用してやりたいことの知り合わせを行っていきたい。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加したことで、参加者限定の座談会や早期選考会の連絡が来ました。また、メンター制度の希望連絡が来ました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
私自身特定の業界に縛られず、多くの業界のインターンシップに参加してきた。具体的にはコンサル、通信、電力、シンクタンクなどである。その理由として、仕事の内容やそこで働いている人を自身の目で見たいと感じたからです。実際に仕事内容に興味はあったが、働いている人に共感できない会社もあり、多くのインターンシップや説明会に参加することを勧める。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今回のインターンシップ参加が志望業界に大きく変化を与えたことはない。以前からシステムエンジニアやSlerを志望しており、仕事内容に違和感はなかった。社員交流会で挑戦し続ける上司の多さや環境があることはよかった。今後としても多くの企業や社員の方と交流して自身の肌に合う会社を増やしていきたいと思いました。
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みずほリサーチ&テクノロジーズの 会社情報
| 会社名 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホリサーチアンドテクノロジーズ |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 16億2700万円 |
| 従業員数 | 4,605人 |
| 売上高 | 2035億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉原昌利 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2丁目3番地 |
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