
23卒 本選考ES
アプリケーションエンジニア
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Q.
当社の事業内容や経営計画を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを教えてください。その実現のために、あなたのどのような強みが活かせるか、どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。(500字以内で簡潔に記入してください)
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A.
私はAEとして産業ITソリューションに携わり、多くの人々を豊かにするシステムを創出したい。具体的には、製造業におけるDXを推進し、工場内の安全性、生産性、環境性を飛躍的に向上させたい。その中でも貴社を志望する理由は以下の2つである。(1)業界のリーディングカンパニーを顧客基盤に持つこと、(2)超上流のアプローチからシステム運用まで一貫して携われることである。これの実現にあたって、私の強みである、様々な人々を巻き込んでいく力と6年間培ったものづくりの知識が活かせる。私は学部2年生の時、○○人規模の〇〇サークル運営を行った。その中で、大会の執行役員として〇〇人の幹部をまとめながら新しい取り組みを行い、大会に○○人の部員を参加させることに成功した。ここで培ってきた力は様々な専門性を持つ人たちと協働する際に存分に発揮できる。また、大学では機械工学を専攻しており、ものづくりに携わってきた。自身の強みと知識を融合させ、製造業に新たな革新をもたらしたい。一方で、顧客の潜在的要求を汲み取りさらに付加価値を高めていくためには、顧客目線の提案力とIT技術に対する専門性を高めていく必要がある。 続きを読む
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Q.
あなたが大学入学後、最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。 特に「取り組んだ理由」「難しかった点とその原因」「自分なりに創意工夫した点」を重点的に教えてください。(400字以内)
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A.
○○人規模のよさこいサークルで、○○人の幹部と大会の企画提案・運営に力を注いだ。自身の演舞で観客を魅了させることに感動を覚え、大会の魅力を新入生に体験してほしいと感じたからだ。〇月に開催される大会では新入生に○○名以上参加してもらう必要があったが、入部したてで、(1)技術的に参加できない、(2)大会の魅力が十分に伝わっていない、といった理由から新入生の参加率が低かった。そこで私は、(1)短期間でダンスが向上できる1対1の自主練習、(2)大会の躍動感を伝えられるPR動画の作成を幹部に提案した。負担が増えることに不満を持つ人もいたが、新入生の参加人数の増加によって大会後の演舞が向上する利点を伝えた。また、他の幹部の仕事を積極的に手伝い負担を減らすように心がけた。その結果、新入生〇〇名以上を大会に参加させることに成功し、周りの協力を得ながらものごとを推進していく重要性を学んだ。 続きを読む