
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社の事業内容や経営計画を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを教えてください。その実現のために、あなたのどのような強みが活かせるか、どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。 ※エリア職システムエンジニアを志望される方は、志望する地域で活躍したいと考える理由もあわせてお書きください。 (500文字以内で簡潔に記入してください)
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A.
経営コンサルタント 私は、ITソリューション技術を駆使し、現在起きている少子高齢化や格差といった社会課題を幼児教育という切り口で解決し、「未来創発」していきたい。私は、3年間続けている貧困家庭の中学生の学習支援事業を通じて、格差が親から子へ受け継がれてしまう大きな原因は小さいころの教育環境にあるのではないかと考えるようになった。官民横断でスマートモビリティを横断している貴社だからこそ、根深い社会問題に対して多くの協力を得ながら取り組むことができると考えている。そのために、私の相手の目線に立って考えるという強みが生かせると考えている。課題を感じている当事者の立場に立つのはもちろん、取引先や、一緒に働く仲間の考えも尊重しながら仕事をしたい。また、ITの知識はもちろん、変化を起こすので、関係する全ての人に対して「伝える」力や「人を動かす」力を身に着けていく必要があると考えている。 続きを読む
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Q.
当社の事業内容や経営計画を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを教えてください。その実現のために、あなたのどのような強みが活かせるか、どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。 (500文字以内で簡潔に記入してください)
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A.
アプリケーションエンジニア エンジニアの枠を超えて自分と社会の可能性を切り開いていくエンジニアになりたい。私は変化を通して学び、成長してきた強みがある。高校二年生の時に5年間のバドミントン生活で初めてレギュラーを外された。自分の試合のビデオを見返し、その原因が自分のメンタルの弱さにあると仮定した。一週間毎日図書館に通ってメンタルやスポーツ心理について学んだ。その時に読んだスポーツ心理学の本に「変わり続けることだけが未来を明るくする」と書いてあり、私の人生の指針となった。そして日々の生活に緊張感を取り入れ、勝負所で強くなるための変化を続けた結果、前回7位の大会で優勝を果たすことができた。技術革新が激しいエンジニアの世界で、変化に適応していくだけでなく、自分が変化を起こしていくことを通じてより明るい未来を作っていくことに貢献したい。そのために、プログラミングの技術はもちろん、クライアントや社会の需要はなんなのかを見抜くスキルが必要であると考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」または「挑戦し成し遂げたこと」を具体的に教えてください。 特に、目標達成に向けて課題・ハードルだと考えた点、その原因、及び自分なりに創意工夫した課題解決方法を重点的に教えてください(400文字以内)
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A.
結婚式場でのアルバイトにおけるゲストの求めるサービスと自分の実力の乖離という困難を乗り越えた。ゲストは多額のお金を包み、一生に残る思い出を作りに来ていただいている。それにもかかわらず、私は納得のいくサービスができず、他のスタッフから怒られてしまうことも多かった。そこで私はサービスの極意や提供している料理について自習した。しかしこれでは成長に限界があると感じ、先輩になりきったつもりで接客をしてみることにした。すると、ゲストからの信頼を得ているスタッフは他のスタッフとのコミュのケーションも大切にしていることに気づいた。そこで私は、出勤したら必ず自分から笑顔で挨拶を徹底するようにした。その結果、他のスタッフとコミュニケーションも取りやすくなり、ゲストの期待を超えたサービスの提供ができるようになってきた。また、35人のアルバイトの中から4人のベストアルバイトにノミネートしていただいた。 続きを読む
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Q.
広く知られている企業を1つ選び、あなたなりの視点から、その企業が今後直面するであろう重大な問題点を1つ挙げてください。 その上で問題の真因を明らかにし、企業がとるべき解決策を、あなたが経営戦略コンサルタントになったと仮定して、提案してください(400字以内)。 ※この設問も含め、記述内容は面談の題材として使用します。ご自身が議論しやすい企業や問題点を設定してください。過去のご自身の応募内容と重複しても結構です。 ※知識や情報の正確性を問うものではありません。ご自身として考えたことと、その根拠をお書きください。
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A.
吉本興業は、今後抱える芸人が独立していく、という重大な問題に直面するだろう。現に、人気芸人の退所が続いている。この背景には、メディアの変化がある。これまでは事務所を通して芸人がマスメディアに進出し、稼いでいた。しかし、YouTubeのようなWEBメディアの発達により、個人で発信し、稼ぐことができるようになってきた。私が経営コンサルタントだとしたら、WEBメディアでの発信支援により力を入れるように提案する。WEBメディア運営では、自分一人よりも事務所に所属した方がスムーズにいくことは多くある。YouTubeを例にとれば、カメラや撮影場所の提供、技術に関する相談ができる人材の提供、マーケティング人材の提供など、組織でコンテンツをつくるメリットを提供し続ける。こうすることで、芸人は自分の発信の質を高めていくことができ、事務所側も存続できる、winーwinな関係を築ける。 続きを読む