
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
・当社の事業内容や経営計画を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを教えてください。その実現のために、あなたのどのような強みが活かせるか、どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。
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A.
アプリケーションエンジニアとして、ITの力で社会に新たな価値を創出することに取り組みたい。高校時代から近所のスーパーマーケットに買い物に行っているが、キャッシュレス決済やスマホ端末で事前にバーコードを読み取るシステム等が実装され、私自身が自分の時間をより多く確保できるようになり、強く感銘を受けた経験がある。そこで私はITの力で社会に変革を起こせることを知り、様々なお客様のビジネスを変革させ、それを通じ社会に新たな価値を創出したいと考えるようになった。貴社は各業界のリーディングカンパニーを顧客に持ち、多方面にわたる高い専門性を持つため、様々なお客様のビジネスを自らの手で変革させられると考えている。その実現のため、大学時代の〇〇経験で身についた私の強みである周囲の人のことを考え、行動する力と、折衝力を活かすことができる。AEの仕事では、多くのメンバーやお客様と協力してプロジェクトを成功に導く必要があるためだ。一方、AEに必要な業務知識やIT知識は今の私に不足しているが、強みである勉強家な性格を活かし、日々知識を収集し続けることでAEとして必要なスキルを身に着けたい。 続きを読む
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Q.
・あなたが大学入学後、最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。 特に「取り組んだ理由」「難しかった点とその原因」「自分なりに創意工夫した点」を重点的に教えてください。
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A.
代表を務めた100人規模の〇〇サークルで、コロナ禍で対面活動を制限される中でも部員の練習参加率を上げたことだ。私のサークルではコロナにより、サークルの楽しみの一つである交流の場が失われてしまったことで部員の士気が低下してしまい、コロナ禍以前と比べて練習参加人数が16名減少した。参加してくれるメンバーの満足度を高め練習の参加人数を増やすため、〇〇の技術向上のためのリモート練習に加え、オンライン上でのレク活動を積極的に開催した。サークル全体の人数の多さから発信力が足りず、初めは参加人数が思うように増えなかったが、SNSで各個人に要望を聞き、それを反映し続けることで、徐々に参加人数を増やすことが出来た。不自由な状況下でも代表としてサークルとメンバーの繋がり、そしてメンバー同士の繋がりを保ち続ける方法を模索し行動に移したことが功を奏し、練習の参加人数が20名増加した。 続きを読む