
23卒 本選考ES
Openコース
-
Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。(30字×3)
-
A.
① ○○の店舗スタッフとして、お客様の生の声を積極的に共有することで商品改良に貢献しました。 ② 2週間の住み込みボランティアにおいて、自身の前向きさを活かしチームのモチベーション維持に努めました。 ③ ゼミでは「アートプロジェクトと地方創生の可能性」を研究し、四国でのフィールドワークを予定しています。 続きを読む
-
Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。(600字)
-
A.
○○の店舗スタッフとして商品改良に貢献した経験です。高齢の方からの「これは若者向けで私には履けない」との意見から「高齢の方は口コミ投稿をしないため、意見が商品に反映されにくい」と課題に気が付き、高齢のお客様の率直な意見を中心に本部に共有すれば幅広い年齢層のニーズに寄り添えると考えました。そこで、意見を多く得るべく試着室での会話を増やし、どのようなお客様に対しても共感し寄り添うことで話しやすい雰囲気作りを意識しました。結果、意見を1日3件以上本部に共有し商品改良に貢献したことが評価され、優秀スタッフに送られる「グッドスタッフ賞」を頂きました。このように最後までやり遂げることができたモチベーションの源泉は、アルバイトの開始時期が関係しています。私は大学2年生の夏からユニクロでのアルバイトを始めるという少し遅いスタートでした。当初は、1年生からアルバイトをしているスタッフと比べ私にはできることが少なく組織に貢献できていませんでした。このような状況を不甲斐なく思い「それでも何か自分にできることは何か」と考え、お客様とのお話が得意である自身の強みを活かした上記の活動を始めました。この経験が転機となり、組織にとってよい結果を生むためには、自ら課題を発見し小さなことでも行動を起こすことが重要であり、自身の努力は周囲に認めてもらえるものだと学び、今後行動を起こす際の自信となりました。 続きを読む
-
Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。(600字)
-
A.
ICTで社会にイノベーションをもたらし、社会の進歩に貢献したいです。このように思う理由として、上記のアルバイト先でセルフレジを導入されたことで、人件費の削減や混雑緩和により作業が格段に効率化された経験が挙げられます。ここから、ICTには現在では予想もできない新たな当たり前を創る無限の可能性があると考えました。貴社では様々な社会課題にアプローチされていますが、中でも私はICTを活用し「地方創生」に貢献したいです。これは、幅広い領域に豊富なICTソリューションを提供する貴社でこそ実現できるものだと考えます。近年東京一極集中が進んでいますが、私は日本各地への旅行や過疎地域へのボランティア経験を通じ、日本には都市部だけでなく地方にも人々を感動させる魅力的な地域が多くあることを知り、地域活性化に貢献したい思いが強くなりました。地方が衰退する原因の1つとして、デジタル化が進んでいないゆえの生活の不便さが挙げられます。ICTを用い、そういった地域でも都市部と同質のサービスを受けられるよう図りたいです。その結果、地方で加速する少子高齢化に対し若者の定着率を上げることで、観光業活性化や雇用創出などの可能性拡大に貢献したいです。また貴社の営業として、自身の強みである①相手に寄り添い信頼関係を構築する力②前向きさでチームの士気を向上する力を活かし、自身のビジョンを達成するとともに貴社に貢献したいです。 続きを読む