- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
続きを読む(全115文字)
【グローバルSEの挑戦】【19卒】みずほリサーチ&テクノロジーズの冬インターン体験記(文系/ITエンジニアコース グローバルプロジェクト)No.2583(大阪大学/男性)(2018/4/11公開)
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2019卒 みずほリサーチ&テクノロジーズのレポート
公開日:2018年4月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2018年2月
- コース
-
- ITエンジニアコース グローバルプロジェクト
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
グローバルとITという軸で就職活動をしており、その軸にぴったり合ったインターンであったから。SEの仕事を英語環境で体験するという謳い文句に強く惹かれた。また、みずほブランドに魅力を感じた部分もあった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターネットで専攻の流れを調べた。面接が重要であるということで、過去の質問例をリストアップし、自分なりの答えをまとめた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年02月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 竹橋オフィス
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 旧帝大がメインで、他大からは留学経験のある方や外国人の方が参加されていた。
- 参加学生の特徴
- 理系院生の方が多かった。なおかつ英語を流暢に話せる学生が多かった。
- 報酬
- 360000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
海外を拠点とした人材派遣会社のシステムの改善案を立案しろ
1日目にやったこと
まず三日間のスケジュールを立てた。その後、企業の持つ課題のヒアリングを英語での電話会議を通し行った。ヒアリングした課題に、グループでの話し合いを通し、優先順位をつけた。
2日目にやったこと
整理された課題に対し解決策を考えていった。フローチャートの作成や用件定義書の作成、予算書の作成も二日目のタスクであった。メンバーそれぞれに役割が与えられ、各々作業する時間が長かった。
3日目にやったこと
午前中にプレゼンの作成を進めた。後半に各班ごとにプレゼンを英語でおこなった。プレゼンの後、人事部の方から、質問やフィードバックを受けた。その後、懇親会が開かれた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
SEはお客様の単なる御用聞きになってはいけないというフィードバックが印象的であった。お客様自身が発見できていない課題を見つけ出す気持ちで取り組むべきだとフィードバックを受けた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
三日間を通して時間が足りないことが多かったのが一番の困難であった。時間が足りない原因は、ITに関する知識不足と英語での処理速度の遅さであると考えられる。理系が中心であったため、ITについての議論についていけない場面が多々あった。資料の読み取り、作成は基本英語であったため、日本語以上に時間がかかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
仕事で英語を使う際のコツが学べたんではないかと考える。仕事において大切なことは、スピード感と正確さである。そのことを意識しながら英語を使うこと、具体的にいえば、シンプルな表現を使うことを意識すれば、英語を使う職場でも活躍できるのではないかと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
システムに関して勉強しておけばよかったと感じた。フローチャートの作成の際、知識が無い状態で取り組むと、必要以上に時間がかかってしまう。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
みずほ情報総研はとても規模の大きい会社であるが、今回のインターンは国際事業部で働くとはどういうことかということに、フォーカスをあたてインターンであったため、働く自分を想像しやすかった。懇談会の際、現場社員の方も参加してくれて、生の声をお伺いできた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りに思ったよりIT業界に業界を絞った学生が少なかったからだ。また理系院生といっても、情報系の学生ばかりでないため、そこまで差がつくわけではないと感じた。グローバル人材を求めているようであって、英語力があるため、自身は簡単に内定がでるのではないかと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
現場社員の生の声を聞くことができたため志望度は上がった。銀行系ということもあり、給与、福利厚生等が非常に優れているとお伺いし志望度が上がった。また配属もかなり、個人の要望を反映させていただけるとお伺いし、志望度はあがった。社員の方の穏やかな雰囲気も好印象であった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加によりESの提出が不要になる。また、部門別採用をしており、その部門に対する理解度が選考の鍵になるため、本専攻にはインターンシップの参加は有利に働くのではないか。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
最後に書面で一人一人にフィードバックが頂けた。全員の前では言えないような厳しい指摘も頂けるため、良い方法だと考える。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT企業を広く見ていた。IT企業といっても、システムインテグレータやWeb系、ITコンサルタントなど様々な職種があるが、絞らずに業界をみていた。IT企業の業態というよりは、給与の高さであったり、企業の規模の大きさなどを優先いていた傾向があったと思う。そのため、アクセンチュアやNRIやNTTデータなどいわゆる業界内での最大手への志望度が高かった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
IT企業の中でもシステムインテグレーターへの志望度が上がった。このインターンで行った、フローチャートの作成や用件定義書の作成がシンプルに面白いと感じたからだ。システムインテグレーターも中でも銀行など大手をバックにしている企業のほうが安定しており良いのではないかと考えるようになった。逆に独立系は、どれほど給与が良くても安定性という観点から避けたほうが良いのではと考えるようになった。
同じ人が書いた他のインターン体験記
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターン体験記
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-法人システム開発編-のインターン体験記(2026/01/19公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-銀行システム開発編-のインターン体験記(2026/01/15公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceコンサルタントのインターン体験記(2026/01/06公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-法人システム開発編-のインターン体験記(2026/01/06公開)
- 2026卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experience R&Dスペシャリストのインターン体験記(2025/12/25公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceコンサルタントのインターン体験記(2025/12/23公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-銀行システム開発編-のインターン体験記(2025/12/18公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-法人システム開発編-のインターン体験記(2025/12/09公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experience コンサルタントのインターン体験記(2025/12/04公開)
- 2027卒 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 Experienceシステムエンジニア-銀行システム開発編-のインターン体験記(2025/12/02公開)
IT・通信 (ソフトウェア)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. この企業に興味があり、実際の仕事の内容を体験して自分に合うかどうか確認しておきたいと思ったからです。また、このインターンに参加したのは選考期間中だったこともあり、企業研究の一環としても捉えていました。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
就職活動を始めた当初は業界や職種を明確に定めきれておらず、まずは幅広くインターンに参加しながら、自分に合う環境や価値観を見極めたいと考えていました。
その中でJIG-SAWに興味を持ったのは、IoTやエッジコンピューティングといった成長分野に関われる点に加え、「...続きを読む(全439文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IT業界を志望する中で、業務内容だけでなく「人」や「働き方」を大切にしている企業を知りたいと考えていました。SCSKは社員一人ひとりを尊重する社風や、若手のうちから成長できる環境が整っている点に魅力を感じ、実際の雰囲気や仕事への向き合い方を体感したいと思い参加しました。続きを読む(全135文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
私がこのインターンシップへの参加を決めた理由は、主に二つあります。
一つ目は、私自身がデータサイエンスを専攻しており、日頃の研究で培ってきた統計分析やデータ処理のハードスキルを実務の場で活かせると考えたためです。大学院での研究活動を通じて身につけた技術を、実際の...続きを読む(全312文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIerの上流工程を実際に体験できる点に大きな魅力を感じました。普段はなかなか触れることのできない要件定義や設計フェーズの業務に関わることで、システム開発の全体像やプロジェクト運営の難しさを深く理解できると考えたからです。さらに、このインターンが早期選考に直結して...続きを読む(全205文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. MUFGグループの中でも、モルガンスタンレー証券のシステムを専門に担当している点が他の金融系SIerと異なり興味を持った。ES提出やwebテスト受験も必要なく参加できるため、一度応募してみようと思った。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. イベントにおける会社説明を通じて、社員の方々の穏やかな雰囲気や、基幹業務システムを扱う事業内容に関心を抱き、マイページへの登録を行った。抽選に当選したため参加を決めた。選んだ基準としては、特定の職種に固執していたわけではなく、イベントで感じた社風が実際の業務環境と...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
ITを通じて企業や自治体の業務を支え、現場に近い立場で価値を提供している点に魅力を感じ、志望しました。説明会や社員の方の話から、顧客ごとに異なる課題に向き合い、丁寧に対応している姿勢が印象に残りました。実務に近い内容を体験できる点を基準に、本インターンを選びました。
続きを読む(全135文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIerの上流工程体験ワークが1日で体験できるところに魅力を感じ、応募しました。他のインターンに関しては、同じくSIer業界やIT業界で、金融や保険にかかわるSIerを中心にインターン選考を受けていました。続きを読む(全103文字)
みずほリサーチ&テクノロジーズの 会社情報
| 会社名 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホリサーチアンドテクノロジーズ |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 16億2700万円 |
| 従業員数 | 4,605人 |
| 売上高 | 2035億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉原昌利 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2丁目3番地 |
| 電話番号 | 03-5281-5610 |
| URL | https://www.mizuho-rt.co.jp/index.html |
| 採用URL | https://www.mizuho-rt.co.jp/recruit/new/index.html |
