
24卒 本選考ES
法務・コンプライアンス職
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Q.
これまでの経験で、自身で最も"挑戦した"と思えることは何ですか? ※周囲を巻き込んだ・チームで取り組んだことがあれば優先してお聞かせください。
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A.
個別指導塾でアルバイト講師全体の指導力向上に取り組んだ。当時、社員講師の方の担当生徒に比べ、アルバイト講師の担当生徒の成績が低い傾向にあった。お客様である生徒と保護者の方は、当塾に一律のサービス価値を期待して利用していただいているはずであり、こうした状況はあってはならない事態と考えた。この状況を解消するため、社員講師の方の指導を見学し、自分の指導との比較を行った。そこからわかったことは、私が生徒の年齢ごとに指導を変えていたのに対して、社員講師の方は生徒の私生活やその日毎の生徒の意欲に着目して指導を変えていた点であった。これを踏まえ、保護者面談をした社員の方にヒアリングを行うなどし、自分の指導に取り入れた。そしてこれを他のアルバイトに共有した上で、互いに情報提供する場を設け、アルバイト講師全体の指導力向上を図った。その結果、半年後の模試ではアルバイト講師の担当生徒全体の成績向上に成功した。 続きを読む
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Q.
あなたが今回選んだ職種に応募した理由とその職種を通じて当社入社後に実現したいこと、期待することを教えてください。
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A.
世の中にある当たり前をより良いものへと効率化、革新していく一翼を担いたいと考え、志望した。この目標は、貴社の常により良いものをめざし、変革していくという姿勢と合致すると強く感じた。貴社は、強固なグループ基盤と業界最先端の確かな技術を有し、多様化するニーズに対して幅広い提案をすることが可能である。こうした環境に身を投じることが、社会貢献、自己成長ともに最大化させ、新たな価値を創出すると確信している。その中で大学での経験を最大限に活用し、業務に尽力したいと考え、法務職を志望した。個別指導塾でのアルバイトの経験から、社会への直接的な価値提供だけでなく、内側からの取り組みによる価値の創出に関心を抱いた。そこで法学を学び培った法律知識、論理的思考力を活用し、業務に尽力したいと考える。入社後は、貴社の中で法的側面からのサポートという形で、世の中に大きな価値、新たな当たり前を創出していく一翼を担いたい。 続きを読む
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Q.
自由コメント
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A.
記入しなかった。 続きを読む