
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。(各30文字以内)
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A.
⑴ 教員志望の学生に向けて障がい児との向き合い方の講演を行った。 ⑵ ○○試験の勉強を重ね、○○を獲得できた。 ⑶ ○○でのアルバイトの経験から臨機応変な対応を身につけた。 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。 その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。(600文字以内)
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A.
教員を目指す学生に向けて障がいを持つ児童との向き合い方についての講演を行ったことです。きっかけは知人からの依頼でした。依頼を受けた当初は、学生達の貴重な時間を私がいただいて良いのか不安でした。というのも、私自身が人前に立って何かをお話しすることがあまり得意ではなく、学生のためになる講演にする自信がなかったためです。しかし、私の経験のお話が誰かのためになるならと思い、依頼を受けることにしました。 学生達が必要としている情報は何かを考えながら、コンテンツ作りの際に2つの取り組みを行いました。1つ目は資料作りです。聞き手がスムーズに理解しやすいように、文字ばかりではなく画像やグラフ等を効率的に使用して一目で内容が入ってくるように工夫をしました。2つ目は話す内容の考案です。聾学校、難聴学級、普通学級での教育を経て、自分を変えてくれた先生や価値観の異なる先生等様々な先生と出会いました。これらの経験から伝えたいことを言語化し、○○のことや○○等を交えながらお話しをしました。また、一方的に話すのではなく、学生達とも交流をしながら楽しい講演になるように工夫をしました。 その結果、「教員になった際に活かしたい」「自分の中の視点や考え方が変わった」等、たくさんのフィードバックをいただきました。また、次年度からも講演の依頼をしていただけるようになりました。この経験が大きな自信に繋がりました。 続きを読む
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Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。(600文字以内)
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A.
貴社の一員として、障がいによる情報格差がない社会を実現したいです。具体的には、災害時に誰一人取り残さないようにIT技術を活用した対策を進めたいと考えております。東日本大震災では、障がい者の死亡率は住民全体の死亡率の2倍に上るといわれています。これは十分な対策を行わなかった結果であり、今も対策が十分とは言えない点に疑問を感じています。自身も、○○地震の際に乗っていた電車が急停車し、アナウンスがあったが○○のため聞き取れず、戸惑った経験があります。そこで以前、私のアイデアで○○大にいたった「○○」を導入することで、障がいによる情報格差がない社会の実現への第一歩に繋げたいと考えております。これらを実現するには、貴社の持つ業界屈指の技術やノウハウ、幅広い事業領域が必要だと考えております。また、○○の経験から培われた、目標を達成するまで諦めず努力し続ける力を活かして課題を一つずつ解決し、障がいによる情報格差がない社会への実現に向けて挑戦し続けていきたいです。 続きを読む