- Q. 志望動機
- A.
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社のレポート
公開日:2023年7月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- エンジニアリングコース&テクノロジーコース
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 内定先
-
- キーエンス
- 岩谷産業
- クイック
- 日本生命保険相互会社
- ニトリ
- Speee
- レイヤーズ・コンサルティング
- レイス
- 三井住友銀行
- 日立ソリューションズ
- NECネッツエスアイ
- DYM
- キッコーマン
- パーソルビジネスプロセスデザイン
- 資生堂
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- アクセンチュア
- KDDI
- ネオキャリア
- ボードルア
- JSOL
- キリンホールディングス
- 明治安田生命保険相互会社
- ジェイエイシーリクルートメント
- イー・ギャランティ
- サイバーエージェント
- 野村證券
- ビジョン・コンサルティング
- オリックス生命保険
- ディップ
- レバレジーズ
- エン
- JA三井リース
- 三菱UFJニコス
- みずほリース
- SBIホールディングス
- 三井不動産レジデンシャル
- 富士フイルム
- 楽天グループ
- NTTドコモ
- 三菱HCキャピタル
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
企業研究
パーソルプロセス&テクノロジーでは、「何をやりたいか」「何を成し遂げたいか」を自ら考え、進む道を選んでほしいという想いから、コース別採用を実施していることで、入社後のミスマッチを防いでいることが魅力的だなと感じた。パーソルプロセス&テクノロジーの経営理念である、はたらいて、笑おうという言葉の通り、ITを通して、多くの企業を下支えする、労働生産力に苦しむ社会の体質改善を目指している企業である。具体例でいうと、大手IT企業のサポート業務において、応対レベルに個人差が生じサービスの質が低下していたところ、同社がプロジェクトをIoTで見える化したことで応対レベルを向上させ、効率の向上・コスト削減を実現したことが挙げられる。
志望動機
大きく分けて2つある。
1つは、取引先の企業に業界の垣根がないこと。入社後に多様なケース経験を積みたいため重要視していた。もう1つは、チャレンジできる環境があること。手を上げた際に却下される環境では成長できないと考えた。同業他社と比較してパーソルプロセス&テクノロジーのエンジニアリング&テクノロジーコースの説明会で感じた、ことで、1つは、社員さんが資格取得などを熱心に行っていること。入ってからも熱量の高い社員さんが多いと聞いて魅力に感じたからだ。社員さんの雰囲気。これは面接官の人よりも座談会などに参加して実際に一緒に働くことになるであろう人たちの空気間が魅力に感じ、この会社で働きたいと思いました。
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2023年02月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
とりあえず何周かして、その後、苦手分野の克服に努めた。
WEBテストの内容・科目
GAB 言語、非言語、性格検査
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語、非言語、所要時間は60分程度、内容も難易度も一般的なGABでした
対策の参考にした書籍・WEBサイト
対策本を一通りやれば問題ないだろう。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
自己PRのみだった。
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESの形式
WEBで入力
ESを書くときに注意したこと
自己PRのみだったので、自己PRをいろいろな人に見てもらい、校閲してもらった。
ES対策で行ったこと
就活会議、ワンキャリア、ユニスタイルを参照した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア、ユニスタイルを参照した。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 若手の人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
送られてきたzoomのURLから入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分のことをできるだけアピールすることを意識した。自己PRしか聞かれなったので、どれだけ自分をPRするかが鍵となると思い、全力で伝えようとした態度が高評価につながったと感じる。
面接の雰囲気
年が近く、女性という事もあり、物腰柔らかい人で、とても話しやすかった。面接官は、笑顔も見せてくれる人で、嫌な面はなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
自己PRの深堀りをずっとされた。
私の強みは、目標に向かって泥臭く努力できる事だ。私は高校生の時、ピッチャーとしてエースになる事が目標だった。しかし、球速が遅くエースには選ばれなかった。これは、筋力が弱い事が原因だった。そこで球速を10キロ速くする目的で筋トレを行った。特に投球には下半身の安定が重要である事から、下半身を中心に筋トレを高負荷で毎日行った。また、栄養や睡眠時間に関する科学的な知識を蓄えて実行した。その結果、私は球速を10キロ速くしてエースに選ばれた。この事から、私の強みは目標に向かって泥臭く努力できる事だ。貴社に入社した暁には、日々の業務を泥臭く実行し、着実に実力を付けてトップ社員になりたいと考えている。
自分の組織と立ち位置
自分は小学校1年生から高校3年まで野球をやってきたが、この経験から言うと、役職には就いたこともないこともある。自分は、野球で投手をずっとやってきた。このポジションは、一人で、試合を勝ちに導くこともできれば、試合を壊してしまうこともあるという意味で、責任がとても大きいポジションである。この経験から私が責任感も培った。加えて、大学でのサークル活動で、役職は特になかったが、主体的にとりくんだ球速アッププロジェクトを行った。これを始めた理由は、サークルの参加率が悪かったため、これを改善するために行った。これによって主体性を養うことができた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 現場社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
まず質問は普通にされるのだが、その後にしつこく深堀されるので、そこでどれだけ自己分析をできているかが、評価ポイントだと感じた。論理的に答えることを注意した。
面接の雰囲気
厳かな雰囲気で予想外の質問がなされる。人事曰く、常駐先で理不尽なことを言われることに耐えられるかというストレス耐性を見ているらしい。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ユニスタイル、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代頑張った事。
野球サークルの活動で参加者を5人から15人に増やしたことが頑張った事だ。当初、全体でサークルメンバーは30人いるにも関わらず、参加者は約5人だった。この事から、参加者を試合ができる数である9人以上にする事を目標とした。サークルメンバーの多さから入会した人が多く、野球の魅力を知らない人が多かった。そこで、野球の楽しさを感じる環境を用意した。そこで球速を5キロ早くするという目標を仲間と設定した。具体的には、2つ行った。キャッチボールを30分するという事のルール化と、筋トレを行うマッチョ部を作った事だ。結果としてメンバー全体の平均球速が6キロ早くなり、参加者も3倍まで増加した。入社後はチームの課題を発見して改善したい。 (298字)
自己PR 300字
その目標を立てた理由
野球をやるうえで一番わかりやすい目標になり、球速アップは一番のモチベーションになると感じたから。球速アップという数字でわかりやすい。野球の目標を作りたかった。成功体験を積むことでモチベーションの向上につながると感じたから球速アップという目標にした。自分でも球を速くし、いい球を投げれることを知り、成功体験を積んでもらうため。
実際にアンケートを取った結果、球速アップ、バッティングの飛距離、守備をうまくなるの中から、球速アップが一番やりたい人が多かったため。自分の個人的な理由としては、大学に入学すると同時に、コロナ過に入ってしまったこともあって、何もしていない状況を打破したいと考えたからだ。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
第一志望の業界ではなかったため辞退した。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
早慶、GMARCH、日東駒専
内定者の属性
文理不問
内定後の企業のスタンス
内定を伝える電話がかかってきた際に、面談の日程を決めるのも同時に行った。口調は柔らかく優しい方だった。
内定に必要なことは何だと思うか
IT業界を志望するのであれば、IT業界ではなくてはいけない理由を論理的に答えられないといけないので、準備をすることが必要です。それをしたのちにパーソルプロセス&テクノロジーでなけなればいけない理由を言える人が、内定する人の秘訣だと思う。これに加えて、基本的なまず基本的な自己分析と基本的な企業研究はどの企業の選考を受ける際にも必要だと思う。これができていないとどの企業の内定ももらえないと思う。それに加えて自分の理解を踏まえた、逆質問を用意することが望ましい。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出る人とでない人の違いは、基本的な自己分析、企業理解を深める子が大事だと思うので、この基本的な、ことをどれだけ濃くできるかが、内定が出る人とでない人の違いだと思う。加えて、内定が出る人はコミュニケーション能力は必要だと思った。
内定したからこそ分かる選考の注意点
この企業の注意点は、企業への理解を深めることだと思う。企業ホームページ、採用ホームページを参照する。インターンに参加する。OBOG訪問をすることが大事だと思う。選考の注意点は、人とのつながりを大切にする文化が根付いていることだと思う。ですので多くの人と円滑なコミュニケーションをとることが大事だと思った。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定をすぐ辞退したので、わからないが、説明会では、内定者には別途面談の場を設けると言っていた。
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パーソルビジネスプロセスデザインの 会社情報
| 会社名 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | パーソルビジネスプロセスデザイン |
| 設立日 | 1977年9月 |
| 資本金 | 3億1000万円 |
| 従業員数 | 5,137人 |
| 売上高 | 576億3527万3000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 市村和幸 |
| 本社所在地 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲3丁目2番20号 |
| 電話番号 | 03-6385-0900 |
| URL | https://www.persol-bd.co.jp/ |
