
24卒 本選考ES
ビジネスプロデューサー職
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Q.
あなたが当該職種(ビジネスプロデューサー)を志望している理由をご記入ください。
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A.
私がビジネスプロデューサーを志望する理由は、私の二つの強みを活かせると考えているためである。一つ目は、社員数20名の建築DXの企業で営業に挑戦した経験があるということである。保険対応工事の元請けとして、自然災害、濡れ損害などによって汚破損した住宅の復旧工事を担当した。具体的には、現地調査を行って損傷箇所・原因をまとめた報告書と見積書を作成し、保険会社に提出後、算定完了の連絡を受け、契約者に書類を送付、工事を受注した際には実際に施工を行った。この経験から、営業では誰がどの情報を必要としているかを考え、情報の伝え方を工夫することが重要だと気づき、この学びを貴社でも活かしたい。二つ目は、高いコミュニケーション能力を持ち、周りを巻き込みながら物事を推進できることである。具体的には、下記の内容と重複するが、クロスミントン愛好会の代表として、他校の方に自ら声を掛け合同練習を実施したことが挙げられる。このように、初対面の人ともすぐに打ち解けることができ、組織の内外を巻き込みながら行動することができる。この強みを貴社でも活かし、積極的なコミュニケーションを通じてお客様の潜在的なニーズを汲み取るだけではなく、社内のソリューションエンジニアやデータサイエンティスト、インフラエンジニア、施工管理といった様々な職種の社員と連携し、お客様の期待を超える提案を彼らと共に作り上げることで、課題解決に貢献したい。 続きを読む
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Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。(各30字以内)
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A.
建築DXに取り組む企業での長期インターン(営業) クロスミントン愛好会の代表として、他校との合同練習を実施 バレーボール同好会のキャプテンとして、チームの指導を率先 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。(600文字以内)
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A.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは部員数100人のクロスミントン愛好会の代表として、部員の技術向上のために他校との合同練習を行ったことである。当時、創部二年目の新しいサークルであり、部員全員が未経験者で指導できる人がいなかったため、効果的な練習ができておらず、大会に出場しても勝利はおろか、接戦を演じることもできなかった。経験者がいない以上、部内でメニューを考えても良い練習は出来ないと考え、部外の力を借りることを考えた。そこで、大会に出場した際、試合で活躍されている他校の方の所へ行って声をかけ、効果的な練習法を指導して頂けないか直接打診した。その結果、快諾して頂き、後日合同練習を実施し、ステップの踏み方からクリア、スマッシュのコツ、球出しの仕方まで事細かに教えて頂いた。また、他大学と連携して学生大会を開催し、学生同士が刺激を与え合い、成長し合える場を設けた。その結果、一部の部員は大会での勝利に加え、日本ランカーにもなることができた。現在でも定期的に合同練習や学生大会を実施し、大学のクロスミントン界を盛り上げている。この経験から、時には組織の外部をも巻き込みながら物事を推進することで、より大きな成果が得られることを学んだ。この経験を貴社での仕事にも活かし、社内だけでなく、様々なステークホルダーと連携することで、新しい価値を生み、課題解決に貢献したい。 続きを読む
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Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。(600文字以内)
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A.
私が貴社で挑戦したいことは、日々変わりゆくニーズに応え、世界中の人々の日常に寄り添うことと、イノベーションによって社会を抜本的に変え、新しい常識を生み出し、社会課題の解決に貢献することである。VUCAの時代では、人々を取り巻く環境は毎日のように変化し、それに伴いニーズも変化していく。そういった中で、サステナビリティと共存しつつ新しい価値を社会に提供し続けるには、企業は現状に満足することなく、日々挑戦を続け、進化し続ける必要があると考えている。貴社のパーパスは「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」であり、私の想いと一致していると確信した。また、貴社はビジネスの成長と持続可能な未来の実現を両立する方法として、サステナビリティ・トランスフォーメーションを掲げ、様々な社会課題に挑むソリューションを提供している。その中でも特にSustainable Manufacturingに興味があり、人口減少に伴う労働力不足という社会課題にアプローチしたい。貴社はFA機器とアプリケーションプラットフォームをつなぐIoT Data Shareといった統合ソフトウェアを提供しており、持続可能なモノづくりの実現に貢献している。貴社に入社した際には、ビジネスプロデューサーとしてお客様の潜在的なニーズを汲み取り、貴社の強みを活かした的確な提案をすることで、課題解決に貢献したい。 続きを読む