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【未来を切り拓く】【19卒】船井総研ホールディングスの冬インターン体験記(文系/FUNAI OPEN COMPANY)No.1964(同志社大学/男性)(2018/2/7公開)
株式会社船井総研ホールディングスのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 船井総研ホールディングスのレポート
公開日:2018年2月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年11月
- コース
-
- FUNAI OPEN COMPANY
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 同志社大学
- 参加先
-
- 西日本電信電話(NTT西日本)
- 船井総研ホールディングス
- 大塚商会
- エフサステクノロジーズ
- マクロミル
- 第一生命ホールディングス
- 岡三証券
- ニッセイ情報テクノロジー
- NTTドコモソリューションズ
- BIPROGY
- パーソルキャリア
- 日鉄ソリューションズ
- 電通総研
- ネクストビート
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともとITベンチャーを志望していたのだが、それは経営に近いところで事業をしたいからなのか、それとも経営に関わる仕事をしたいからなのかを確かめたくてコンサルのインターンに参加しようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考がフィールドワークと面接だったため、これといった準備はしなかった。しいて言えばなぜコンサルタントのインターンに参加したいのか言語化できるようにした。
選考フロー
独自の選考 → 最終面接
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
選考形式
フィールドワーク
選考の具体的な内容
近所のスーパーマーケットに行き、その店の売り上げを上げるための施策を考える。二チームに分かれて人事に対してプレゼン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
嘘偽りなく話したこと。コンサルが現時点では第一志望ではないと話したが逆に印象が良かったのではないかと思う。
面接で聞かれた質問と回答
志望動機
今までITベンチャーを見てきて、その理由が経営に近い場所で事業をしたいのか、経営に関わる仕事がしたいのか分からなくなり、コンサル会社でインターンをして自身の嗜好性を見極めたいと思ったから。当インターンは最終プレゼンを社長の前ですると聞いていたので、そのような経験はめったにできることではないので志望した。
インターン・就活の状況について
夏はNTT西日本、日本ユニシス、第一生命のような大手企業から、マクロミル、ネクストビート、フロムスクラッチのようなベンチャー企業のインターンに参加した。現在は3社ほどのITベンチャーの本選考を受けている。出来るだけ若いうちから裁量を持って働き、会社に依存せずに生きていける実力を身につけられる会社を探している。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 関関同立の学生が半分くらい。残りは中堅国公立と産近甲龍が半々くらいで、数人上位国公立の学生がいた。
- 参加学生の特徴
- コンサルということもあり、自己主張が強く物事をはっきり言う人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
船井総研がさらに成長するための施策を提案せよ
1日目にやったこと
船井総研の取締役から船井総研のビジネスについての説明、コンサルタントについての説明。
船井総研のビジネスを理解するためのグループワーク。他のコンサルティングファームと比較したときの特徴を調べる。
2日目にやったこと
午前中の3時間を最終プレゼンを仕上げるためのパワポ作成や発表準備に使った。午後からは社長と取締役二人が登場してその三人の前でプレゼンテーションを行った。プレゼン終了後、オフィスで懇親会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
社長、取締役二人
優勝特典
社長と記念撮影
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
決算者のレイヤーを意識しないといけないとアドバイスされた。今回の場合は社長に対してプレゼンするということで、小さいビジネスではなく3年くらいで一つの事業部として自走できるような提案が求められると言われた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
コンサルティングファームに対してコンサルティングを行うというワーク自体に難しさを感じた。プレゼン相手が社長ということもあり、中途半端なプレゼンをすることができないという緊張感や、船井総研が現在何に取り組んでいて何に取り組んでいないかなどのリサーチに苦労した。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
1日目と2日目の間が1週間程度空いており、その間にどれだ決定的にワークに取り込めるかが肝だった。私のチームは最後の二日間メンバーとほぼ二徹し、最終プレゼンで優勝することができた。目標に対してどれだけ徹底的にコミットできるかが結果を左右するということを学んだ。
参加前に準備しておくべきだったこと
ワークで案を作り社員に報告したらすでに会社で取り組んでいることだったということがあり、何度か議論が白紙に戻った。もっと会社について研究するべきだった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
コンサルタントとして会社の経営に携わることはとても興味深いことだが、私は案を作るよりも実行までしたいと思うようになった。コンサルタントは上から仕事が下りてくるのでどうしても仕事を「こなす」感覚になってしまいそうになった。私はそれよりも自分の中にある理想を追いかけるために働きたいと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンを通して船井総研自体に対してかなり深く調べたんので、他の就活生と比べて会社理解は遥かに進んでいると思った。船井総研は今年度の採用人数目標を100人としており、例年よりもかなり多い。このことから考えると、インターンに参加して接点を作ったことはかなり有利であると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
もともとITベンチャーの志望度が高く、何故コンサルではだめなのかということを確認するために当インターンに参加した。行ってみてやはり私は戦略立案だけでなく、実行までの起承転結を経験したいと分かった。なのでコンサルの志望度が下がったというより、自分がベンチャーに行くことの納得感が強まった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者はインターン後に人事に面談に誘われ早期選考の案内がある。また、ある程度の選考免除もある。今年度船井総研は大量採用する予定なので、インターンで接点を持った学生は有利だと感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン終了後、人事から面談に誘われて早期選考の案内がある。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともとITベンチャーに行くことを考えていた。自分の中で具体的にやりたいことはまだ見つかっておらず、就活中に急いで見つける必要もないと感じたので、事業内容よりも風土や働き方で会社を選んでいた。具体的には成長企業で5年以内にはマネジメントのポジションにつける可能性が高いところ、中途ではなく新卒を育てて会社を成長させる風土があるところ。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
コンサルタントしている人の話を聞くと同時にいくつものプロジェクトを掛け持ちしているらしい。私は一つのものに愛着を持つタイプなので、自分が関わる一つのプロジェクトの戦略立案から実行まで関わりたいと思い、コンサルタントは私の嗜好に親和性の高い仕事ではないと感じた。なのでインターン参加前とあまり志望の変化はなかった。
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船井総研ホールディングスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社船井総研ホールディングス |
|---|---|
| フリガナ | フナイソウケンホールディングス |
| 設立日 | 1970年3月 |
| 資本金 | 31億2500万円 |
| 従業員数 | 1,655人 |
| 売上高 | 306億4500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 中谷 貴之 |
| 本社所在地 | 〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目2番1号 |
| 平均年齢 | 33.1歳 |
| 平均給与 | 723万円 |
| 電話番号 | 03-4235-2710 |
| URL | https://www.funaisoken.co.jp/ |
