
23卒 本選考ES
Openコース
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Q.
志望職種
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A.
ビジネスプロデューサー サプライチェーンマネジメント ソリューション&サービスエンジニア 続きを読む
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Q.
学生生活で力を入れたこと 30字以内
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A.
①アメリカンフットボール部のアナライジングスタッフとしての活動 ②ゼミナールの活動(輪読、グループワーク) ③部活、学業、アルバイトの両立 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信をもってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身がとった行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。(600字以内)
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A.
アメリカンフットボール部のアナライジングスタッフとしてチームに貢献したことです。 アナライジングスタッフ(AS)はOffense、Defense、Kickに分かれますが、3年生でOffense ASの最上級生になりました。自分の経験は少なく、仕事を指示してくれる人もいないという困難に不安が大きかったです。しかし、「私以外に出来る人はいない、やるしかない」と覚悟を決めて臨みました。 ASの主な仕事は対戦校のスカウティングと練習におけるダミーチームの指導です。スカウティングは試合の戦略に関わる責任があります。責任を全うするために仕事の取捨選択と試行錯誤を意識しました。日々の練習を滞りなく行うための仕事は欠かさず、自分以外に適任の人がいれば任せるという判断力が身につきました。仕事の進め方や内容は自分で考えてトライし、失敗から反省・改善するという試行錯誤を繰り返したことで忍耐力がつきました。 ASの活動がどのように役立っているかは目に見えにくく、日々の仕事がただの作業になってしまうような日もありました。しかしこの仕事の先に選手の活躍があることを考え、対戦校の映像を選手がいつでも見れるようにビデオにまとめる等の工夫をしました。 1年間やり通したことで、選手やコーチから感謝の言葉をいただくことができました。部活を通して組織で動くことの難しさと、一つにまとまることで大きなことも成し遂げられることを学びました。 続きを読む
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Q.
富士通の「パーパス」を踏まえて、あなたが富士通で挑戦したいことをご記入ください。(600字以内)
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A.
「誰もが健康に生き生きと夢に挑戦できる社会をつくる」ことに挑戦したいです。きっかけは祖母が病気によって好きなことができなくなったことや、アメリカンフットボール部の部員が怪我によって活躍の機会を無くすといった場面を見てきたことです。 この想いを実現するために、①病気やけがを未然に防ぐ環境づくりと、②医療機関や薬局、介護施設における医療データの共有の2つに取り組みたいです。 ①は特にスポーツ現場で怪我を予測する診断を一般的なものにし、②では既に病院向け電子カルテのシェアで1位の貴社のノウハウや影響力が必要です。 ①と②ともに技術力と社会からの信頼を持つ貴社でプラットフォームを構築することで、より多くの人々の健康に貢献できると考えています。ITによるイノベーションを起こすことで私自身の挑戦と貴社のパーパスの実現に貢献します。 続きを読む