
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学生生活で力を入れたことを1つ以上、最大3つまでご記入ください。(30文字)
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A.
・所属サークルの活性化 ・研究活動 続きを読む
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Q.
学生生活の取り組みの中で、自信を持ってやり遂げたと言えるエピソードは何ですか。その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的にご記入ください。(600文字)
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A.
学部3年時、代表をしていた音楽鑑賞サークルの対面活動不可状態における活動の活性化に尽力した。私は代表である責任感により、掛け替えのない友人を作るきっかけとなったサークルを存続させたいと強く望んだことが行動に移す動機となった。 そこで、私はオンラインでも会員を身近に感じることができ、新しい発見と交流ができる環境を目指して2つの企画を提案した。 1.会員が編集できる楽曲プレイリストの作成 2.プレイリストに追加した楽曲のプレゼン会の実施 1のプレイリストについては私物化を防止と更新の活発化のために毎週月曜日に1人1曲追加するルールを設けた。また、2のプレゼンついては一つの楽曲に対して、歌詞やメロディをはじめとして作曲家やプレイヤー等のクレジットにも注目して様々な視点から自分なりの見解を述べることにこだわった。最初は、私一人がプレゼンを行っていたが、私のプレゼンを聴いて、会員が協力してくれることになり最終的に全員でのプレゼン会を開催できた。企画を通して、会員から好評を頂くことができ、プレゼン会への参加者が徐々に増えていくなど活気を戻すことができた。この経験から、提案を実行に移す際の動機と目的の明確化の重要さを学んだ。今後も行動する際には動機と目的を明確化することを意識し業務に臨みたい。 続きを読む
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Q.
富士通のパーパス(イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能)を踏まえて挑戦したいこと記入してください。(600文字)
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A.
知的財産の活用と価値拡大の観点から、未来を見据えた技術創造の一端を担うことで貴社技術の価値の最大化を図っていきたい。近年、知財戦略において、自社の知財権による参入障壁の構築をする「競争」よりも、新事業の開拓や複雑な社会課題の解決のために「共創」が重視されている。貴社では「FUJITSU Technology Licensing Program™ for SDGs」を通して企業・学術機関、教育機関に対して貴社技術を提供することで「共創」を推進している点に魅力を感じている。 また、私は「共創」の実現のためには広く利用される質の高い特許の権利化及びより綿密な知財戦略の構築に取り組む必要があると考えている。更に、権利化や戦略構築においては技術を正確に言語化する「論理的思考力」、「幅広い技術知識」、発明者を中心とした様々なセクションとの「綿密なコミュニケーション」が重要であると考えている。 そのため、研究で培った論理的思考力や知識と、サークル活動で得た主体的なコミュニケーション力を活用しつつ、知的財産に関わる幅広い知識を獲得し、将来的には知財戦略に関わって開放特許の創出や保有権利の新陳代謝等を通して貴社技術のオープンイノベーション化に貢献したい。 続きを読む