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株式会社タカラトミー

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タカラトミーの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

8件中8件表示
男性 21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. ご自身が主体・中心となって頑張ったことをエピソードを交えて具体的に教えてください。
A. A. 高校で所属していた○○部で、○○という新しい試みに挑戦しました。一人で始めたため孤独を感じましたが、次第に周囲を巻き込むことが出来ました。私がどんんなに苦しい中でも明るくふるまっていたことで、周囲もついてきてくれたのだと思います。
Q. キーワードから一つ選んでご自身の強みを教えてください。「継続力」
A. A. ○○のアルバイト先で〇年間働いていました。同期が次々に辞めていく中、持ち前の負けず嫌い精神と○○で培われた粘り強さをもって、つらい状況でも楽しみながら乗り越えました。
Q. 志望理由
A. A. 私は斬新なものや新しいことに挑戦するのが好きなので、仕事にも、常に新しいものを生み出し続けることを求めます。特に貴社を志望しているのは、私の幼い頃の夢を、貴社が現在実現されているからです。具体的に言うと、私は○○という環境で育ったため、戦隊ヒーローごっこをするのが...
Q. 自己PR、あるいはタカラトミーグループに伝えたいことを自由に表現ください。
A. A. 私は高校まで○○をしていて、厳しい指導を受けてきました。○○の中で○○という困難があったり、様々な境遇の人がいたりする中で、毎日練習を続けてきたことは私の誇りです。また、大学の○○サークルではサークルの裏方として運営の仕事に携わっていました。全員が心地よく過ごせる...
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男性 18卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 250字
A. A.
【学士研究】放射線計測などを行う環境モニタリングロボットの研究をしました。ロボットはプログラムにより全自動で行動し、バッテリー充電をする基地と合わせて長期的な計測をします。このテーマにおいて私はロボットの機構開発、電子回路設計や走行用プログラムを担当しました。【修士研究】小型ロボットを用いて、ラットの遊び行動に関する研究をする予定です。動物と人間の行動に共通点があることに着目し、ロボット技術を用いてラットの心理モデルの解明をします。そして最終的に子供と遊ぶことができるロボットの開発を目指します。 続きを読む
Q. 自己PR 400文字
A. A.
【好きなことに全力で取り組み、持ち前の発想で最高のパフォーマンスを発揮します!】 課題やテーマを与えられたとき、私は自分自身で面白いと思える場所や分野を見つけ、積極的にそこで勝負するように心がけています。人が最高のパフォーマンスを発揮できるのは、その人が本当に興味を持って楽しんでいるときだと私は考えているからです。研究室で半年間のロボット開発の課題を与えられたときも私はその姿勢で取り組み、テーマを教授から与えられるのではなく、自分たちでやりたいテーマを提案し、選び取りました。【発想力豊か、粘り強い】と私はよく人から言われますが、これも私の常に楽しむという心がけから生じるものだと私は思っています。難しい壁に当たっても楽しむことで集中して粘り強く取り組み、様々な解決方法を試す原動力になるからです。私はこの気持ちを忘れずに、これからも楽しく仕事をしていきたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと 400文字
A. A.
【自分オリジナルのロボット製作に打ち込みました!】卒業研究で、膝下30cmの大きさから4mまで伸びるアームを作りました。さらに強い風が吹いても傾斜地でも使用できる強度を持っています。またコンパクトにできるため、カメラを載せれば小さなロボットでも高い視点から見渡すことができます。【仕組み】伸縮機構は普通であれば、望遠鏡の筒のような段々の構造をしています。しかしその機構では30cmの小ささに収納することができないため、私は「鉄製テープメジャー」の機構を応用した、リールのように巻き取れるアームを考案しました。【苦労したこと】従来の機構では到達できない目標の高さに、本当に苦労しました。また鉄製テープメジャーの利用を思いついた後も、何度も試験機を作っては耐久試験で壊すということを繰り返しました。体力的にきついこともありましたが、私の「楽しむ気持ちを忘れない心構え」で最終的に成し遂げることができました。 続きを読む
Q. 「あなたにとって理想の企業」のポイントを3つ上げてください。
A. A.
ポイント1:人々に喜んでもらえる仕事であること ポイント2:自分の夢を叶えられる可能性が高いこと ポイント3:お客様に直接触ってもらえるモノづくりができること 続きを読む
Q. 【志望理由】
A. A.
 私はエンターテインメント性のあるモノづくりをしたいという気持ちが強くあり、自分の設計したモノで子供に喜んでもらい、「夢を持つ」ことの手伝いがしたいと思っています。また働く上で、自分自身の幸せにつながる夢を叶えたいと考えています。企業理念を聞き、貴社は私の大事にしているポイントをすべて持っている企業だと感じました。 続きを読む
Q. 「これだけは負けない!」と自慢できることについて教えてください。  また理由を具体的に説明してください。
A. A.
一度やると決めたらことは、物理的に不可能なことでない限り、結果を出すまで必ずやり遂げる自信があります。 実際、卒業研究で作ったアームの要求仕様は、大変厳しいものでした。しかし可能性はゼロではなかったため、解決方法を模索し続けました。そして可能性が高い鉄製テープメジャーにたどり着いた後も、要求を全て満たす設計ができるまで様々な耐久実験を継続しました。最終的に期日ぎりぎりに、完成させることができました。 これはモノづくりでなくても活かせる、私の強みの一つだと思っています。 続きを読む
Q. 一度やると決めたらことは、物理的に不可能なことでない限り、結果を出すまで必ずやり遂げる自信があります。 実際、卒業研究で作ったアーム(OpenESより)の要求仕様は、大変厳しいものでした。しかし可能性はゼロではなかったため、解決方法を模索し続けました。そして可能性が高い鉄製テープメジャーにたどり着いた後も、要求を全て満たす設計ができるまで様々な耐久実験を継続しました。最終的に期日ぎりぎりに、完成させることができました。 これはモノづくりでなくても活かせる、私の強みの一つだと思っています。
A. A.
<大きな2つの夢>  私には貴社に入って叶えたい2つの夢があります。 【子供たちに夢を与える】  私は幼いころ、メカ・ロボットをモチーフにしたおもちゃから夢をもらいました。その夢はモノづくりに興味を持つきっかけとなり、おかげで現在に至るまで自分の信じる楽しい道を選択し、歩んでくることができました。私はおもちゃのすばらしい可能性を、次の世代の子供たちにもぜひ体験してもらいたいと思っています。 【社会に影響を与える功績を残す】  誰もが知っているような大きなコンテンツを創り、社会に対して影響力のある人間になりたいと思っています。モノづくりの勉強を5年以上続けて得た自信の専門性を、世の中に見える形で残したいという気持ちが強くあるためです。また、自分の力がどこまで通用するか知りたいという挑戦する気持ちもあります。 貴社で創ったおもちゃでブームを起こし、大きくなった子供たちの心にも長く残り続けるようなことができれば、もう一つの夢と合わせて私の夢につながります。 <行動力>私の強みの一つです 弓道、ボルダリングなど、自分が興味を持ったことはすぐに実行するため、必然と多趣味になりました。スポーツ方面によってしまってはいますが、エンターテインメントに触れることで広い視野を持てるようになりたいと思っています。 また、この行動力は研究にも生かしています。普通研究室では卒論も修論も同じ研究チームで取り組むのですが、私は新しく発足した「遊び」とロボット技術を融合したテーマに惹かれ、修士1年生から異動を願い出ました。現在では心理学的知見に基づいた遊びの研究に取り組んでいます。 続きを読む
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男性 18卒 | 筑波大学 | 女性
Q. 「あなたにとっての理想の企業」のポイントを3つあげてください。 またタカラトミーグループへの志望理由を教えてください。
A. A.
ポイント1:自信をもって人に勧められる商品・サービスであること。 ポイント2:「年下の世代を笑顔にする」という夢をかなえられること ポイント3:より多くの人に商品を届けられること 1の理由…御社は、リカちゃんの靴を苦くするなどの工夫をしたり、共有玩具に力を入れたりと、楽しさだけでなく優しさ、安全性に優れたおもちゃを作っていると思うからです。 2の理由…大学で子供と関わるボランティアに打ち込み、この思いが強くなりました。 3の理由…御社は子供の祖父母世代、親世代からの信頼も厚く、子供に商品が届きやすいと考えるからです。 続きを読む
Q. 「これだけは負けない!」と自慢できることについて教えてください。 また理由を具体的に説明してください。
A. A.
「周到に下調べをする力」は負けません! 私は、あることをするとき、そのことやその周辺の情報についてリサーチをし、そこから考えるようにしています。私は去年TOKYO FMのイベントの企画・運営のお手伝いをしました。そのイベントはテクノロジーや未来についてパネラーが講義をするというもので、私たちは講義やディスカッションのテーマから、広報や当日のステージについて意見を求められました。そこで私は、IoTやAIなどのテクノロジー関連の本を3冊、企画関連の本を3冊読み、さらに機器の展示イベントに2つ行って勉強しました。この力は、御社でも商品企画のお仕事で役に立つと考えます。 続きを読む
Q. あなたらしさが伝わるような自己PR,あるいはタカラトミーグループに伝えたいことを自由に表現してください。(自由記述)
A. A.
タカラトミーに入ったら作りたいおもちゃは… 1.オリキャラシールプリンター シールのかたち、背景の色、キャラクターの輪郭や目など顔のパーツ、紙、服が選べて、オリジナルシールが作れる。自分のマークとして、ノートやペンケースなどに貼れる。 2.AR探偵団 探偵手帳 自分のへやや公園が事件の舞台となり、それを解決するゲーム。持っているぬいぐるみなどを登場人物として認識し、物語を進めていく。 タカラトミーアーツに入ったら作りたいおもちゃは… 1.Enterキーガード 園ターキーの上にかぶせるぷよぷよしたカバーで、上に可愛い犬やうんちのフィギュアが乗っている。園ターキーを押す音が大きい人のために、触感と見た目で押す力を弱めるグッズ。 2.効果音マスクスピーカー 最近、使い捨てマスクをする人が多いことから、マスクに入れて使ういたずら用スピーカー。 席、オペラの歌声、落語などが、まるでマスクをつけた本人の口から聞こえているような錯覚に陥る。 続きを読む
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男性 17卒 | 秀明大学 | 男性
Q. あなたは周りからどのような人と言われますか?
A. A.
面白い人と言われます。とくにアルバイト先の方たちからは、変わった考えや行動、独特な世界観を持っていて面白いと言われ、私が入ってから職場の雰囲気が明るくなったと言われました。確かに自分でも、周りのムードが暗ければ恥を忍んで人を笑わせて明るくするようなところは面白い行動をとっていると思います。 貴社に入社致しましたら、この個性で職場を明るくし、一緒に働いている人たちを楽しい気分にさせ、より面白くて楽しい玩具の創出に繋げたいです。 続きを読む
Q. これまでに打ち込んできたこと・功績について教えてください。
A. A.
生活費を稼ぐために始めた餃子の王将でのアルバイトに打ち込みました。ですが、私が入った店舗は全国で売上6位に入るくらいの忙しい所で、当初はわからないことだらけというのもあり混乱に陥っては先輩方の足を引っ張ったり、お客様を怒らせたりと失敗ばかりで挫折寸前でした。そんな状態にあった私は周りに迷惑を掛けたくない一心で、退勤時間後もお店に残り、注文を取る端末の操作を練習したり、社員の方にお客様目線の接客を教わったりと、少しでも早く忙しい状況に対応できるよう努力しました。その結果、失敗する数は減り、周囲の状況に合わせながら自信を持って接客が出来るようになり、日々の努力が評価された私は1年も経たないうちにバイトリーダーという重要な役職をいただきました。 この経験から私は、辛い局面に遭遇しても諦めず努力すれば絶対に打破できる自信がつきました。 続きを読む
Q. 成し遂げたい夢を教えてください。
A. A.
貴社の製品「ビーダマン」を復活させることです。この夢を持ったきっかけは、最近の玩具屋にビーダマンが置かれていないことに悔しさを感じたからでした。このように感じたのは、私が幼い頃から貴社のビーダマンでたくさん遊んでいたからです。保育園児の頃にスーパーボンバーマンシリーズのビーダマンで初めて遊び、ロボットのような人形から玉が飛び出す仕組みにとても感動した私は、新しいシリーズのビーダマンが発売される度に親に買ってもらい、そのビーダマン特有の感動に浸りながら楽しんでいました。ですが、その最高に楽しいビーダマンが今では玩具屋から姿を消していて、今の子供たちがビーダマンの感動を味わえていないことにとても残念だと思います。 だから私は、貴社に入社して、今までのビーダマンを製作してきたスペシャリストと一緒に、新たな感動を付け加えたビーダマンを創り上げ、玩具屋に再び出現させたいです。 続きを読む
Q. あなたのPRを自由に表現して下さい。 ※以下におさまれば形式は自由です。文章・イラスト・図式等自由に用いて下さい。
A. A.
私はでかでかとイラストを描きました。 大好きな原付に乗って走りながら楽しそうにしている自分のイラストを中央に描き、「好奇心と冒険心でどこまでも」というキャッチコピーを書きました。 持ち前の好奇心と冒険心があればどこまででも行けるぞというハングリー精神旺盛な自分を表現しました。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 私は○○が好きな人間です!
A. A.
私は知らないことを知ることが好きな人間です! 私は好奇心旺盛な人間です。自分の知らないことは知りたい!やってみたい!と思うことができます。新しいことを知り、自分の世界が広がることがとても嬉しく感じるからです。私は自分の興味のあることに対して行動を起こすため、大学2年のときに、自分の知らない世界について、実際に生活して理解してみたいという思いからイギリスに短期留学をしたこともあります。 続きを読む
Q. これまでに打ち込んできたこと・功績についてあなた自身を表すエピソードを教えて下さい。
A. A.
私は東京ディズニーランドホテルのレストランでアルバイトをしています。ホテルでの仕事なので、ワインなどの専門的な知識がある人が同期や先輩だけでなく、後輩にも多くいました。私はそのことを嘆くのではなく、先輩や社員の方に積極的に聞きに行き、自主的にも勉強しました。これには私の向上心が表れていると考えています。 続きを読む
Q. 10年後のあなたを紹介してください
A. A.
31歳の私は、働くお母さんです。私は貴社の製品を海外に届けるような仕事がしたいと考えています。貴社の幅広いジャンルで多くのことを経験したのち、31歳になった時にはその知識を生かして海外業務に携わっています。働くお母さんである私は、度々海外に出向きます。その度に行った国の面白い食べ物や雑貨、おもちゃを買って帰ってくるので、家には世界中の国の面白いものが集まっています。31歳は日本から海外に商品を伝える仕事をしていますが、その後は「これはなんだろう、おもしろい!」というわくわくした気持ちを忘れずに、実際に世界で見た良いものを日本に取り入れていくような仕事にも取り組んでいきたいと考えています。 続きを読む
Q. あなたのPRを自由に表現して下さい。A4一枚
A. A.
困難に負けずにやりたいことに挑戦できます! 私は誰よりも立ち直りの早い人間です。今までサークルの幹部としての活動やアルバイト経験など数々の辛いことや失敗に出会ってきましたが、それらに負けることなく常に前向きに物事に取り組んできました。それは、私がそれらをすぐに忘れるからではありません。失敗や困難に出会うたびに、同じことをしないためには自分はどう変わればいいのかと考え、困難を「自分が成長できる機会」だと捉えることができるからだと思っています。この力に、持ち前の「できないことはできるようになりたい!」という好奇心と向上心が加わることで、途中で諦めることなく常に挑戦と成長を繰り返していける存在だと考えています。 私が大学にしてきた挑戦の中で一番大きなものは、現在のアルバイトだと考えています。 私は大学2年生の時から東京ディズニーランドホテルのレストランでアルバイトをしています。行くたびにわくわくできる東京ディズニーリゾートが元から好きだった上、圧倒的なおもてなし精神を誇るその場所に対して憧れを持っていました。そうしてアルバイトを始めたのですが、ホテルでの仕事ということもあり、ワインなどの専門知識を求められ、苦労も少なくありませんでした。しかし、「自分のできる仕事を増やしたい」、「できないことはやってできるようになりたい」という思いから、先輩や社員の方にワインについて積極的に聞きに行ったり、サービスについて自主的に勉強したりといろいろなことに挑戦してきました。 私は大学で世界の文化について勉強しているのですが、日本の外ではどういう人たちがどのように生活しているのかということを知りたいと考えるようになりました。そこで異国の文化を自分で体験し、自分なりの理解をするために留学をすることに決めました。留学中は、授業の終わった後や休みの日は日本ではできないような経験をしようと意欲的にアクティビティに参加し、短い間でしたが現地で友人を作ることもできました。 また、行ったことのない場所に行くこと自体に魅力を感じて旅行が趣味であることにも、私の新しいことを恐れない姿勢が表れていると考えています。 このように私は、いろいろなことに挑戦し、結果がどうであれ成長することのできる人間だと考えています。 続きを読む
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男性 16卒 | 明治大学 |
Q. ★私は○○が好きな人間です。
A. A.
私はサプライズが好きな人間です。 自分が仕掛けたもので、周りの人が感動する、笑顔になること、その瞬間が大好きであり、私にとっての最大のやりがいだからです。 サプライズにはこだわりを持って計画を立てます。 地方出身の友人がホームシックになったことがありました。その友人は体育会の部活動に所属しておりなかなか実家に帰ることができない状況にありました。「なんとか元気にさせたい!」と考えた私は、友人の実家である佐賀県へ一人旅立ち、ご近所さん親戚の方、ご家族の方を巻き込んでビデオレターを作成し友人へプレゼントをしました。このようにサプライズに掛ける行動力は誰にも負けない自信があります。これからも、周りの期待を良い意味で裏切る仕掛けを作り続け、多くの人を笑顔と感動の渦に巻き込む「ビックリ箱」のような人間になりたいと考えおります。 続きを読む
Q. ★これまでに打ち込んできたこと・功績についてあなた自信を表すエピソードを教えてください。
A. A.
大学3年間「キンボール」というスポーツで日本一に挑戦しました。入部当初は組織の不安定さや指導者の欠如という最悪な状況にあり、試合に勝てない日々が続きました。日本一になるため私は、チームワーク固めと練習環境を整えることが重要であると考え、まず始めに、全国各地の強豪チームの練習に参加し、練習法や技術を持ち帰り、練習環境を整えました。そして、相互理解を深めるためにチームミーティングの提案やイベントを行うなど、自らが声をあげて実行する姿勢に努めました。その結果、サークルに日本一を目指す風土が生まれ、部員で一丸となり練習に励んだ結果、昨年の全国大会では3位という結果に到達することができました。 続きを読む
Q. ★10年後のあなたを紹介してください。
A. A.
こんにちは!(名前)32歳です!現在私は、タカラトミー・トイゲームチームに所属しています。そして、大学生の時に抱いた「様々な世代を繋げる」という夢を着実に実現させています。5年目にして企画の職についたものの、なかなか世間に知れ渡る商品を生み出せずにいました。しかし、失敗という経験・現場や先輩から学び粘りに粘って、「世代を超えた繋がりを作ろう作戦第1弾」として世の中に浸透するファミリーゲームを完成させました。そしてそのおもちゃのヒットのお陰で、現在は企画リーダーのポジションまで這い上ることができ、「世代を超えた繋がりを作ろう作戦第2段」として地域の繋がりを目標に一歩踏み出している最中です。ベイブレードのような昔の遊びを進化させたおもちゃをヒットさせ、おもちゃの力で、近所の人たちが集まる・繋がる「ALWAYS三丁目の夕日」のようなシーンをコミュニティーが希薄化している現代に復活させ、「おもちゃの可能性」を私の手で広げて行きます。 続きを読む
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16卒 本選考ES

企画・開発・営業
男性 16卒 | 明治学院大学 |
Q. Q.私は「 」が好きなにんげんです! 理由を述べてください。
A. A.
私は「 カードゲーム 」が好きなにんげんです! 理由を述べてください。 小学生の頃からカードゲームが好きでした。例えデュエルマスターズ。夢中になってカードを集めて友達と対戦したり、交換をしていました。 レアカードや、キラカードなどは、小学生にとって大人でいう宝石と同じ感覚で、持っているだけで満足感を得たものでした。 [理由]①デザインがカッコイイから。②アニメや漫画などに触発されて欲しさがより増すから。③腕力とか、運動能力ではない勝ち負けが決まるから。(子供にとっては大きいことです。) 続きを読む
Q. Q.これまでに打ち込んできたこと、功績についてあなた自身を表すエピソードを教えて下さい。
A. A.
私は、大学生活に入ってから「ゼロ」から「1」を創り出しました。それは、「役者業」における「芸歴」です。プロの舞台の公演に2本と、短編映画やYouTubeの映画、TSUTAYAに置かれるVシネ作品の映画に計5本、出演者として形を残しました。 私は、特に子役時代を過ごしていたわけでもなく、中高時代はサッカーに明け暮れていたので、大学生(20歳)になってから始めました。なので、「ゼロ」から「1」を作り出すことが非常に困難でした。昨年受けたオーディションの総数は80以上。9.5割は落ちていく中で、諦めずに「大学生活中になんとか結果を残したい!」という気持ちの一心で、自分の「行動力」と「人との繋がり」を大事にしながら、自分自身に何度も自問自答し、己を磨き、必死に頑張った結果、創り出すことが出来ました。 このエピソードがあるから、貴社に入社してまた新たに「ゼロ」から「1」を創り出せる自信が私にはあります。 続きを読む
Q. Q.10年後のあなたを紹介してください。
A. A.
全国の子供たちにタカラトミーのおもちゃの良さを伝える仕事をしています。保育園や、幼稚園、小学校に自分から特別講師として出向いてレクチャーをしに行き、それぞれの年代のカテゴリーに合わせておもちゃの「楽しさ」と「喜び」を次世代の子供たちに教えにいく子供たちのスーパーヒーロー(fromタカラトミー)です。 私の絶対的な強みは、「人前で話す事によって、周りの人たちを惹きつける能力。」これは、学生時代の頃に既に身につけていた能力です。役者業と集団塾の先生の仕事と、スターバックスのアルバイトで「人から観られる仕事」を日常生活から3年間ずっと毎日コツコツと通じてきて身につけてきた絶対的なチカラでした。 ただ、10年後の現在では、そのチカラはより洗練されて魅力が溢れかえっています。 ここで、タカラトミーに入社してからの10年間を振り返ってみましょう!1〜2年間:貴社の基本的な仕事内容を誰よりも早く身につけて、1日でも早く即戦力になれるように邁進。3年後〜7年後:私の発案したアイデアで、ヒット商品を世の中に2個出ました。喜びに浸るのも束の間。猛営業を続けます。 8〜9年後:そのヒット商品が海外にまで広がり世界的にブームが巻き起こる。貴社にとって私の存在が絶対的な存在になり、その信頼を得た上で、私のやりたい真の仕事を上司に依頼したところ、話が通り、今現在(10年後)に至ります。 続きを読む
Q. 志望動機
A. A.
①私は、子供のころ生まれて初めて遊んだおもちゃが貴社のプラレールでした。 私が生まれて最初に手にしたおもちゃがプラレールでした。子供が幸せになる=大人も幸せになる。(家族が幸せになる。一人っ子だった時の自分の思い出。思い出してみると、笑顔で親父が買ってきてくれた。生まれたばかりの子供1〜3歳の子達が笑顔で楽しそうにおもちゃで遊んでいる姿を見るのが何よりの癒し。だし、仕事の疲れも吹っ飛ぶんですよ。プラレールがあったから子供のころ、ホンモノの電車が好きになったし、スーパービューオドリコとかも見に行っちゃうくらいだった。) ②企業のPRムービーを見ていると「ゼロ」から「1」を創り出すことに重点を捧げている会社だった。 自分も「ゼロ」から「1」を創りだせた人間なのでイケる。 ③行動基準→企業指針→企業理念→創業理念があるというピラミッドに共感しています。 続きを読む
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男性 16卒 | 上智大学 |
Q. あなたらしさが分かるエピソード
A. A.
私は人を楽しませることが大好きなので、彼女や親友のために常にサプライズをしています。具体的なエピソードとして、彼女の誕生日のサプライズについて説明します。オリジナルの絵本を作り、それを彼女にサプライズでプレゼントしました。誕生日の前日に彼女の最寄り駅のロッカーに事前に用意しておいた絵本と手紙を入れ、当日はこっそりとバッグの中にロッカーの鍵を忍ばせることだけに全力を尽くしました。普通に誕生日を過ごし別れ、近くに隠れた後、タイミングを見計らって電話をかけ、うまくロッカーに誘導しプレゼントを渡しました。そしてそれと同時にこっそりと後ろから駆け寄り「誕生日おめでとう」と一言声をかけ、本当の誕生日を祝福しました。また、他にも顔面ケーキ、寄せ書き、手作りケーキ作り、アルバム作り等、様々な試みをして人を楽しませています。 続きを読む
Q. これまでに打ち込んできたこと・功績について自分を表すエピソード
A. A.
中学3年生の時の県駅伝大会。4位以内の学校が関東大会に進出出来るという非常に大切な私にとって最後の大会でしたが、努力の結果むなしく5位入賞で終わり、関東大会に出場することがいかに難しいかを身をもって知ることになりました。超えることが出来ない大きな壁の存在を体感し、人生最大の挫折を味わった私がそこから立ち直るのは困難を極めました。しかし、県大会5位は私にとって今までにない最高の順位でもあり、周りの方々は私を褒め、賞賛してくれました。その時、悔しい瞬間の裏側には今までの努力の功績が隠れていることに気付き、ただ敗北を悔しがるだけではなくその瞬間の中で他人に誇れるものがないかを考えられるようになりました。実績にこそ残りませんが、三年間を一つのことに時間を捧げてきた熱意、努力、忍耐力、根性等、私には誇れる部分が沢山あり、今の私の貴重な財産として残っています。 続きを読む
Q. 10年後のあなたについて
A. A.
私は玩具やキャラクターが持つ、「人と人を結びつける力」に惹かれて貴社を志望するに至りました。しかし、たとえ製品が存在していても消費者の手に渡る環境が無ければ玩具の魅力は意味をなしません。そのために先ずは入社後数年をかけてセールスやマーケティングの業務に尽力しお客様のニーズを見極める能力や先見の明を身に付けます。それは貴社が築き上げてきた歴史や、販売ネットワーク、データ分析を通してのみ可能だと考えています。また、私はエンターテインメントが大好きです。玩具に限らず、アニメ、ゲーム、漫画、音楽等様々なジャンルに強い関心を抱いており、今日の主力ビジネスである「クロスメディア事業」に深く携われる自信があります。だからこそ、それらの知識を存分に活かすことで、より多角的に能率よく業務に尽力できると思います。そして将来的には自分の手で流行を発信できる存在になるために商品の企画・販売業務にも着手し、私の願う玩具を中心とした人間の輪を創出したいです。製造販売から流通まで全てを担い、エンターテインメント業界を更に活気付ける人材として成長しています。 続きを読む
Q. 自己PR 学生時代に力を注いだことを3つ具体的に
A. A.
1、 日々のフランス語学習。 語学は反復が命です。大学、自宅問わず、常に語学に向き合う大変な毎日でしたが、日々成長していくフランス語能力を実感することが私の大学でのモチベーションに繋がっていたため、苦労の中にも充実感を覚えていました。入学時からフランス語検定2級の取得を目標に掲げ、3度目の受験にして合格出来たことが私の努力の証です。この経験を通して私は、努力は結果に結びつき、その努力はやりがいに繋がるということを実感しました。 2、 自分で企画実行した一ヶ月のフランス旅行 語学学習と外国文化に触れることを目標に半年前から計画を立てました。学業を怠ることなく、資金を稼ぐために深夜業務をこなし、航空券やホテルの予約から現地でのプランまで全てを考える日々は困難の連続でしたが、最終的に自分の力で私にとって最大のプロジェクトを達成することが出来ました。その困難の中で成長を続ける自分を実感し、自分で計画を遂行することで生まれる責任感や達成感を知るとともに忍耐力を身に着けるに至りました。 3、3年会継続している深夜のアルバイト 上記で説明したフランス旅行等の資金を少ない時間で能率良く稼ぐために深夜のアルバイトを始めて現在も継続しています。学業を疎かにしては本末転倒なので、自由時間を削って業務にあたっていたため、主観的にも客観的にも非常にストイックな生活を送っていたと感じています。しかしその熱心な仕事スタイルが社員の方々に認められた結果、深夜のバイトリーダーとして任命され、新人アルバイトの教育や情報伝達等の役目を任されるようになりコミュニケーション能力や統率能力に磨きがかかり、リーダーシップを発揮できるようになりました。 続きを読む
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