- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【未知への挑戦、輝くアイデア】【22卒】アクセンチュアの冬インターン体験記(理系/和魂偉才塾コンサルタント塾)No.12768(北海道大学大学院/男性)(2021/2/11公開)
アクセンチュア株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 アクセンチュアのレポート
公開日:2021年2月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月
- コース
-
- 和魂偉才塾コンサルタント塾
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 北海道大学大学院
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンで評価された場合、早期先行に載ることができ、内定にかなり直結していると考えたから。また、アクセンチュアは職種の幅が広く、実態がつかめていなかった。アクセンチュアの仕事内容を明確に知るために参加した
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
初めてケース面接がある選考であったため、ケース面接用の本を一読した。ESを書くのに、最新の技術などを知る必要があったため、別途調べた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション → 独自の選考
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年08月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 4人
- 時間
- 10分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
テーマ
小売店を対象にして、このコロナ禍において客足を逃さないためにはどうするか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
学生が顔を合わせた時と、GDをする時間では、少し間がある為、そこで少しでも話しやすい雰囲気を作ることが大切。
また、参加者が優秀だったので、自分は司会のような役割をして埋もれないようにした。
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
選考形式
ケース面接
選考の具体的な内容
お題は、企業が優秀な学生を採用するためにはどうするべきか。与えられた時間は5分。5分考え、5分で社員に発表する。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 幅広いと感じた。マジョリティは早慶が多いのではないかと思う。しかし、東大京大もおり、非常に参加学生の学歴は平均的に高かった。
- 参加学生の特徴
- 志望業界をコンサルや、ITに絞った学生が多かった。しかし、コンサルの仕事を見るためという理由で参加した学生も少なくなく、志望業界は幅広いように感じる。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
レストランチェーンを対象に、オリンピックを最高のイベントにするための背策を考えろ
1日目にやったこと
使用ソフトウェアの説明や、デザインシンキング、考え方の講義が午前で行われた。そののち、グループワークになる。進度としては、大体の方向性を決定し、中間発表を行うことを1日目には要求される。
2日目にやったこと
午前中は発表方法の講義、スライド作成講義が行われ、その後グループワーク。主にスライドの作成や、詰めを行う。
お昼に全体に向けての発表があり、それ以降はフィードバック、座談会を行っていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
マネジングディレクター(MD)
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
フィードバックで早期先行に呼ばれることが示唆される。自分の場合は、メンターであった社員の方から、「是非一緒に働きたい」と呼ばれ、早期選考に呼ばれることを確信した。また、単純にうれしい気持ちもあり非常に印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2日間という短い時間で難しいお題を形にすることは非常に難しかった。特に、オリンピックを最高のイベントにするという一見簡単そうなお題であるが、ファミレスを対象にすることで、できる提案がかなり狭まり、お題が難しくなったように感じる。しかし、その分意見も出るため非常に楽しかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
アクセンチュアのインターンシップでは、デザインシンキング、スライド作成、発表方法の講義等がシニアマネージャーの方から行われ、グループワークを進めるだけの能力を学ぶことのできるインターンシップであると感じる。これは他社のインターンシップではなかったことであり、参加してよかったと感じる。
参加前に準備しておくべきだったこと
テクノロジーを活用してという制約があるので、テクノロジーに関して少しでも明るく成っておく必要があると思う。そうでなければ妄想を言うだけになり実現可能性が低く、評価も低いかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分が、テクノロジー技術に興味があるということもあり、アクセンチュアでの仕事は自分が想像していたものと完全に合致した。そのため、アクセンチュアであれば、自分の想像とのギャップが少なく働けるのではないかと考え、この企業で働いている自分を想像できる。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
アクセンチュアのインターンシップは、早期選考に呼ばれると、ほぼ内定をいただけるという話があるから。また、それだけでなく、きちんとバリューも出すことが出来たので、自分の能力というのをポジティブに会社に伝えられたと思う。そのため、内定が出ると確信していた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やはり、自分の想像と合致したのが大きい。
自分が働いている姿を想像できたので、この会社に入って自分の望むキャリアを描けると思った。また、この会社であれば、他社と比較して成長していけると考えた。加えて、社員の人の性格が自分とあっているところがあり、良いと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際に早期選考に呼ばれたから。加えて、この会社は、早期選考に呼ばれたらほぼほぼ内定をいただける。そのため、このインターンシップで優秀な成績を出せたら内定をいただけるということなので、非常に有利になると思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後は、優秀者のみ早期選考に呼ばれる。それだけでなく、ES提出前に社員の方から電話が来るため、そこで質問ができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともと、IT、デジタルに強みを持った外資系のコンサルタントを見ていた。他企業としては、デロイトトーマツコンサルティングやPwCを見ていた。そのほかには、自分の理系の専門分野を見ていた。例えば、JR東海や中部電力、東京ガスなどである。これらの企業には、インターンシップの希望を出しており、自分の専門も捨てないように就職活動をしていた。。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
志望業界としては、デジタル、ITに強みを持った企業に今までよりもさらにひかれたと共に、外資系のコンサルティング会社であれば、アクセンチュアが第一志望であるようにも感じた。また、自分の専門科目の会社とアクセンチュアを比較して、アクセンチュアの仕事の方が楽しそうだと感じた。そのため、アクセンチュアを第一志望に考えるようになった。
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アクセンチュアの 会社情報
| 会社名 | アクセンチュア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アクセンチュア |
| 設立日 | 1995年12月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 25,000人 |
| 売上高 | 7175億2100万円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 江川昌史 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号 |
| 電話番号 | 03-3588-3000 |
| URL | https://www.accenture.com/jp-ja/careers |
| 採用URL | https://www.accenture.com/jp-ja/careers/life-at-accenture/entry-level |
