
23卒 インターンES
夏季インターンシップ(技術系)
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Q.
研究内容
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A.
学部4年の卒業研究では,○○○○○○○が破れた物質界面における量子物性現象の観測に関する研究に取り組んだ.異なる物質を積み重ねた構造では,界面に垂直な方向に○○○○○○○が破れており,このような場合には○○○○○○と呼ばれる量子物性現象が発現する.従来は物質のバルクにおける現象である○○○○○○効果と呼ばれる現象を利用した○○○○生成法がメジャーであったが,この○○○○効果を利用することで界面を利用した○○○○の生成が可能になり,○○○○○○○のさらなる小型化が期待されるようになった.この現象を観測し定量的に評価するために,○○○○○○/○○○○○○のサンプルを作成し,その界面における○○○○効果の大きさを定量的に求める研究を行なった. 修士課程では,原子番号の大きい金属(重金属)と強磁性体の界面で報告されている○○○○○○○○○○(○○○○○○)の大きさを定量化する実験に取り組んでいる.具体的には強磁性体である○○○○と○○○○○○を積み重ねたサンプルを作成し,○○○○を用いた測定法により,○○○○作用の測定を行なっている. 続きを読む
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Q.
得意科目
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A.
磁性物理,物性物理,量子力学,電磁気学 続きを読む
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Q.
セールスポイント
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A.
私の強みは課題解決力と思考力,そして情報を適切に相手に伝えることのできる力(コミュニケーション力)です.課題解決力と思考力は研究を通じて身につき,コミュニケーション力は塾講師のアルバイトを通じて身についたと考えています.これらの力を生かして,貴社で活躍できる社員を目指していきたいと考えています. 続きを読む
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Q.
コース選択の理由
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A.
私は○○○○○○○○を扱う研究室に所属している.○○○○○○○○は電子の○○○の性質を利用して既存のエレクトロニクスデバイスを置き換えることを目指す領域である.つまり研究テーマはエレクトロニクスに近く,半導体プロセスにも興味を持っている.一方で,半導体プロセスへの具体的なイメージがあまり湧かないため,貴社のこのテーマのインターンシップへの参加を通じて実際の業務を肌で感じたいと考えた. 続きを読む