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GSユアサのインターンES(エントリーシート)一覧(全15件)

株式会社GSユアサのインターンにおける、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

GSユアサの インターンの通過エントリーシート

15件中15件表示
男性 21卒 | 京都産業大学 | 男性
Q. 趣味・特技
A.
旅行、隠れ家レストラン探し、ジャズやボサノバを聴くこと 続きを読む
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A.
「クロスファンクショナルチームで課題解決に挑む」 現在、滋賀県の和菓子屋さんと協働で、地域貢献や環境保全といった活動を社外発信出来ていないという課題を解決するため、様々な部署で構成されたSDGsチームメンバーの一員として課題に取り組んでいます。今後、他社の事例や発信方法を研究した上で、何をどの様に発信するのかを検討する予定です。 続きを読む
Q. 自己PR
A.
私の強みは、何事も果敢に挑戦する前向きさです。 なぜなら、自分の世界を広げるために未経験かつ結果のわからない環境に進んで身を置くことを心がけているからです。ゼミでは、滋賀県の和菓子屋さんとブランド価値向上に向けた施策を考えています。最終報告会では企画が認められ順調に進んでいましたが、施策の実現性が不透明だと私以外のメンバーが活動をおりてしまいました。しかし、企業と学生が実務でコラボするゼミ史上初の試みに自分が成長できるチャンスだと考え、1人でもやらせていただきたいと会社へ直談判しました。 結果、社内でSDGsチームを立ち上げていただき、社内チームメンバーの一員として施策に取り組んでいます。この様に自ら考え前向きに行動したことで、多くの知見を得るとともに自分の知らない新しい世界に触れる事ができました。今後も前向きに挑戦する力強さを武器に、日々自分の可能性を広げることで成長していきたいと考えます。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A.
私が学生時代に打ち込んだことは、自身が主将として所属する体育会ユースホステル部で、40名もの部員をマネジメントして全員参加型の組織を創り上げたことです。当初、上回生5人に対して下級生の数が多く各々の仕事や役割がはっきりしていない状況にあり、1人1人の当事者意識のない一体感に欠けた組織でした。そこで、主将として普段から1人1人に気を配り、部内全体を見渡すことを心がけていたことから、個々に違う個性や能力を結集することで一体感のある組織になるのではないかと考え、指導部長や会計など1人1人の個性や能力を発揮できる役割を与えました。また、与えた役割ごとに発生する問題を自分ごと化してもらうとともに、下級生と意思疎通をとりながらサポートすることで当事者意識をもたせました。 結果として、今まで以上に部員との信頼関係が深まり、全員参加型の円滑で一体感ある組織を創ることが出来ました。 続きを読む
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公開日:2020年6月12日
男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. 研究で取り組んでいること
A.
私は現在「山口県下関市における花崗岩のCHIME年代測定」というテーマで研究をしている。本研究は、調査地域の先行研究の年代が自身が行う方法で発表されていないため、自身の結果を通して比較・検討する事を目的とする。具体的に、下関市から採取したサンプルを特殊な機械を用いて分析し、サンプルに含まれる特定の鉱物の形成年代を決定する。鉱物から発せられる放射性元素を分析し、半減期を計算することで算出することが可能だ。放射性元素が多ければ多いほど、年代は古くなる。先行研究の結果の誤差範囲であれば、それの地球科学的価値は極めて高いものとなり、これからの研究にも活かされていく。しかし、調査地域の花崗岩の年齢は先行研究の結果からかなり若いことが分かっているため、放射性元素を探すことは困難を極める。そのため、今後は分析の精度を上げるため、年代が古い南極のサンプルを用いて年代測定の練習を行っていくつもりだ。 続きを読む
Q. 自己PR
A.
潜在的ニーズを把握する点に自信がある。3年半アルバイトをしていたカフェでは働き始めた当初、コーヒー豆の売上数は1日20袋であったが、ある社員の退職を機に1日5袋へと落ち込んだ。これはその社員と違い、自身を含むアルバイトの接客が、どのお客様にも通り一遍の対応であることに起因していたのである。そこで解決策として、コーヒー豆の知識習得をはじめ、試飲活動を積極的に行うようにした。するとお客様の性別や年齢、嗜好の違いによるコーヒーの好みが分かるようになったのである。ある日お客様から「ここで選んでもらう豆は外れがない」とお声を頂き、売上も1日30袋まで伸ばすことができたのだ。この経験から相手を観察して最適な提案ができる分析力を培うことができた。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったこと
A.
3年次の進級論文である。これは、特定の地域の地質とその成り立ちを明らかにするための地質調査と室内研究からなり、その成果を発表するものだ。それまで培った知識を用いて春夏1週間ずつ調査を行う。1,2年次の授業で調査を経験していたが、春の調査では、教授の助言がないと何をしているのか分からない状況だった。解説を聞いて理解したつもりで調査するだけで、『考える』ことをしていなかったと痛感したのだ。春の反省を活かし、夏には『考える』を意識して取り組んだ。具体的に、1.観察事実の細かな記載、2.それを元にした友人との意見交換、3.多方面からアプローチをかけて考察するの3点を重点的に取り組み、『考える』ための要素を増やす作業を重視した。その結果、矛盾のない結果に繋がり発表会で教授から『よく出来ている』とお声を頂くことができたのだ。論文を通して、考えて実行すること、そして相手に伝え聞くことの重要性の2点を学んだ。 続きを読む
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公開日:2020年6月9日
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GSユアサの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社GSユアサ
フリガナ ジーエスユアサ
設立日 2004年4月
資本金 100億円
従業員数 2,909人
売上高 1585億6500万円
決算月 3月
代表者 村尾修
本社所在地 〒601-8310 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1番地
電話番号 075-312-1211
URL https://www.gs-yuasa.com/jp//
NOKIZAL ID: 1621503

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