- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【志望度高まる、斬新な挑戦】【21卒】アクセンチュアの冬インターン体験記(文系/和魂偉才塾 コンサルティング塾)No.10924(関西大学/女性)(2020/7/15公開)
アクセンチュア株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 アクセンチュアのレポート
公開日:2020年7月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年11月
- コース
-
- 和魂偉才塾 コンサルティング塾
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 関西大学
- 参加先
-
- 住友生命保険相互会社
- クイック
- SMBC日興証券
- アクセンチュア
- 東京短資
- 明治安田生命保険相互会社
- ヤナセ
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- みずほ証券
- 三井住友信託銀行
- KPMG税理士法人
- NTTファイナンス
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
- 日本総合研究所
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
高給取りであること
業界大手であること
外資系企業であること
コンサルティング業界であること
選考直結であること
などである。
特に、インターンシップ参加前、非常に志望度が高かったため、この企業のインターンシップに参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
本選考よりも倍率が高いと社員の方がおっしゃっており、ケース面接の対策は少しだけしておいた。
他には特に用意しなかった。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 40分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
テーマ
施策を講じよ
進め方・雰囲気・気をつけたこと
グループディスカッション前にアイスブレイクをしておいた。
また、楽しく進められるように雰囲気づくりを意識した。
いろんな人がいるし、落しあいではなく全員で受かろうの精神を大切にした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- シニアマネージャー
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
その場でも言われたことだが、
面白い、芯が通っている、論理性がある
などが評価されたと考えている。
また、結論ファーストやシンプルな解答を心掛けていた。
面接で聞かれた質問と回答
ケース問題の発表の中での質問
出されたケース問題に対し、紙に回答する。
それを基に面接官に発表する。
発表を一通り終えたら内容について深掘り、質問、ツッコミ、アドバイスをもらう。
怖くはないです。
それからケースの内容についてフィードバックをもらう。
数量的根拠などは重要視されるので詰めておくといい。
論理性はいうまでもなく必須。
ESの内容についての質問
他の人にとってアドバイスや参考になるような内容ではないのでさらっと書くが、頑張ったことについて、いつ、どうやって、どのような方法で、どのような結果を得られたのかを答えた。
そのほかには逆質問の時間をいただけたので、アクセンチュアのDNAについての深掘りする質問をした。自身の経験したスポーツに例えて答えてくださり分かりやすかった。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 国公立や関関同立が中心。 大阪での開催だったのでMARCHは少なかった。九州から参加している学生もいた。
- 参加学生の特徴
- バラバラ。レベルが想像以上に低い学生が多かった。 そのためグループワークが非常にやりにくかった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
とある事柄に関する施策を講じよ
1日目にやったこと
社員紹介、メンター発表、デザインシンキングやロジカルシンキングについての講義、実践、発表など
そして、三日間を通してのワーク課題の発表
グループワークに取り組む。
2日目にやったこと
グループワーク中心。というかひたすらグループワーク。
進み具合がグループによってバラバラだった。
中には、イライラして明らかに雰囲気の悪いグループもあった。
3日目にやったこと
グループワークの最終詰め、発表。
どこのグループもグダグダだったように思われる。
協調性のない人や何もしない人、ついてこれていない人がいる。
発表も、グダグダだった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
プリンシパル、シニアマネージャーなど
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員からのフィードバックは丁寧だった。
評価していただけることももちろんあったが、表面しか見られていないなと感じることも多くあった。
学生のレベルもバラバラだったが、社員のレベルもバラバラだった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループがはっきりいってハズレだった。
何もしないのにやってるフリをしている人、まったく見当外れなことをいう人がおり、やりづらかった。
コンサルティング業界のインターンシップ特有のいい意味でのしんどさよりも、グループワークとしてのしんどさが大きかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
正直いって、参加しなければよかった。
夢を壊されたと感じたからである。
この夢というのは空想的な意味ではなく、コンサルタントとしてのマインドの部分であったり、レベルの高さだったり、課題解決能力であったりする。
ただし、裏を返せばネガティブポイントに気づけたので参加した意味はあったのかもしれない。
参加前に準備しておくべきだったこと
この企業に関しては、(もしかしたらこのグループ、このメンターだったからかもしれないが)、表面を取り繕う能力を身につけて、課題解決に勤しむよりも、表面からよく見えるようにすることが重要だった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
期待外れだったから。
しっかりとした評価制度があると期待していたが、万事そうではないと知った。
もちろんそれはどこの企業にもいえることだろうが、大企業で多数の社員がいる中で厳選された社員があれだというのならば、私は不満である。
それこそ、表面を取り繕って欲しかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考に呼ばれたから。
しかし、上述したようにこのインターンシップに参加したことでこの企業に魅力を感じることができなかった。
それどころか志望度は非常に下がったし、コンサルティング業界にたいするイメージも下がってしまった。
サラリーマンとしては高給取りだが、この企業ではそれ以上に業務に魅力がないと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
またまったく同じになるが、このインターンシップに参加したことでこの企業に魅力を感じることができなかったため。
それどころか志望度は非常に下がったし、コンサルティング業界にたいするイメージも下がってしまった。
サラリーマンとしては高給取りだが、この企業ではそれ以上に業務に魅力がないと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
はいと答えるのは早期選考に呼ばれたから、それだけである。
逆にいえば、3日間もつきっきりで評価されたにもかかわらず、それに呼ばれなければ、たかが数時間程度の本選考に一から臨んでも巻き返しは厳しいだろう。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加したことは関係なく、OB,OG訪問をする機会が与えられる。
また、評価された学生は早期選考に呼ばれる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
外資系企業、コンサルティング業界、金融業界など。
高給取りかつ実力が評価される企業に行きたかった。
この軸から浮上した就職(雇用者)としては上記の業界が賢明であると判断した。
また、それに加えて業務にも興味があったのでちょうど良かった。
自己成長が期待される業界に身を置くことは、将来的に、これから、本質的な雇用の安定であると考えている。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
アクセンチュアはナシだなと思った。インターンシップに参加する前は第一志望であったにもかかわらず、同業他社(BIG4)の方がより魅力的に写った。
そして結果的には、コンサルティング業界のコンサルタントは自身の志すコンサルタントではないと考えたため、他の外資系企業に就職することにした。
天秤にかけて、選択肢を絞った。
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A.
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アクセンチュアの 会社情報
| 会社名 | アクセンチュア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アクセンチュア |
| 設立日 | 1995年12月 |
| 資本金 | 3億5000万円 |
| 従業員数 | 25,000人 |
| 売上高 | 7175億2100万円 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 江川昌史 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号 |
| 電話番号 | 03-3588-3000 |
| URL | https://www.accenture.com/jp-ja/careers |
| 採用URL | https://www.accenture.com/jp-ja/careers/life-at-accenture/entry-level |
