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株式会社大林組

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大林組の志望動機

志望動機

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21卒 志望動機

エンジニアリング
21卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A. 志望する理由は2つあります。 まず一つ目にエンジニアリングの仕事内容や事業形態に魅力に感じたためです。私は、チームで物事に取り組むことやものづくりが好きな性格があることから、就活の軸として①様々な分野・事業をまたいだ仕事②大規模なものづくりができる仕事 を考えて...

21卒 志望動機

建築施工職
21卒 | 近畿大学大学院 | 男性
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A. 建設業の魅力は自分が関わった仕事が目に見える形で長く後世にまで残り、且つ社会に大きく貢献できることです。また、建設業は団体競技のように一つの大きな目標に向かって多くの人と関わりながら仕事を進め、ものづくりを通して大きな達成感が得られるという魅力を感じ、建設業を志望...

20卒 志望動機

建築設計職
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A.
わたしは、株式会社大林組の「地域環境に配慮し、地域・まちづくりに寄与する建築」に大変魅力を感じておりました。特に、建築ごとに建築全体緑化で公園となる工夫、周辺施設へ経路を設け豊かな生活文化を生む配慮の面で、地域づくりに寄与する理念を具現化している点に深く共感致しました。そこにはデザインだけでなく、広く多角的な分野を含めたトータルデザインに挑戦する力が必要だと考えます。その中で、私の建築・都市両方の視点や、ボランティア、海外での活動経験を活かし、広い視野で設計し、社会貢献したいという思いから、株式株式会社大林組の建築設計職を志望しました。最終的にはやはり会社の特性と自分の合致性は重要だと感じています。 続きを読む

19卒 志望動機

技術職
19卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、顧客のニーズに合わせこの世にひとつとして同じものがないものづくりができ、社会貢献性が高い点に惹かれ建設業を志望しました。また建設業は、人々の生活を守り、豊かにするという使命があると考えています。そのうえでダムや高層ビルといった巨大な建設物として具現化するため、この上ないやりがいを感じられると考えました。私が建設業で注目するのは「ZEB」についてです。国内での電力の3分の1は住宅やオフィス、商業施設といった建築物で消費されるため、地球温暖化対策の観点からも、省エネや再生可能エネルギーの利用をとおして削減し、限りなくゼロにするというZEB化は今後大事な取り組みだと考えています。 私は日本や世界の代表となるような案件に挑戦していきたいという思いがあります。理由としては、建設業界の売上高世界ランキングは中国がトップであり、日本は決して高いとも言えないので、日本の技術力を世界に向けてアピールしたいという夢があるからです。その実現に向けて、日本のシンボルとなる様な建築物や、全世界が注目する様な案件に携わりたいと考えています。貴社はこれまでスカイツリーや宇宙エレベーターなど世界一や世界初の構造物に数多く挑戦されています。私も貴社の一員として大規模・高難易度の案件に取り組み、日本の技術力を世界に発信していきたいと考えています。 続きを読む

17卒 志望動機

17卒 | 明治大学 |
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、御社で施工管理の仕事をやりたいと考えています。施工管理は無事に竣工を迎えるための現場内での品質管理、工程管理、安全管理など責任のある仕事であり、よりお客様に近い立場で仕事が出来ます。また、多くの方と接しながら規模の大きな仕事を進めていくため、共に味わえる喜びや困難、そこで得る達成感は大きいと思います。私は、たくさんの人と関わりを持って、大きなプロジェクトを竣工させ、そのチームの一員として、誰からも頼られる施工管理をしていきたいと考えています。 続きを読む

16卒 志望動機

16卒 | 立教大学 |
Q. 大林組を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が御社を志望する理由は2点ある。1点目は社会貢献性の高さ。大学2年次にシンガポールを訪問した際、私が幼少期に住んでいた頃と比べ、大きく発展した都市を見て感銘を受けたからである。2点目は働き方。チームで何かを成し遂げることに最大の喜びを感じる私にとって、世界中の人と協力し、唯一無二の建造物を築くという建設業の働き方は魅力的に感じるからである。また私は将来的に、海外展開の先駆者であり、実績のある御社の海外の現場で、マネジメントをする立場で働きたい。文系である私は建設に関わることは難しいが、様々な考え、価値観を持った人が集まった海外の現場で、作業員が働きやすい環境づくりを通じて、チームで同じ目標を達成するための一助になりたい。そしてその達成感をチームの皆で共有したい。なぜなら私は留学中に所属した15カ国籍以上の国の人がいるサッカークラブで、勝利という目標にチーム一丸となって取り組み、達成する楽しさ、喜びを知っているからである。 続きを読む
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