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日本アイ・ビー・エム株式会社

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日本アイ・ビー・エムのインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

20件中20件表示

21卒 インターンES

フィナンシャルスタッフ
男性 21卒 | 中央大学 | 男性
Q. サマーインターンシップに応募した理由
A. A. 私は経営課題を導き出して打ち手を見いだしたい。そして企業価値の最大化及び日本経済の発展に貢献したい。それがフィナンシャルスタッフに関心を持つ理由だ。自発的にひとのために動き、バックオフィスの一員として働きたい。このような経緯でインターンに応募した。ファイナンスには...

22卒 インターンES

ビジネス・ITコンサルタント
男性 22卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. あなたが初対面の人と対話する際に、お互いの理解を深め本音で話しあったりディスカッションできるようにする為に、どのような「取り組み」や「初対面の方への質問」を実施しますか?500文字以下
A. A. 私は「互いの第一印象を答え合うゲーム」を行います。これは、お互いに対して抱いた第一印象を言い合うもので、互いの内面についての理解を深めることを目的としています。その際、「人と居る時は明るく振る舞うため、社交的に感じられるが、実は1人で過ごす時間の方が好き」というよ...
Q. 応募理由・あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。500文字以下
A. A. 理由は2つあります。1つ目は貴社インターンを通じてコンサルタントへの理解を深めたいからです。私はアルバイトで家庭教師をしていました。高3冬に成績の伸び悩みを相談してきた生徒に対して、勉強方法の現状を分析し、性格を踏まえて問題点と改善策を提示したことで、生徒は第一志...
Q. あなたの強みを根拠となる経験とともに教えてください。その強みを活用して、組織や社会にどのような変化を起こせると考えていますか?600文字以下
A. A. 挑戦と執念が私の強みです。これらが発揮された代表例は、学生のみによるカフェ経営インターンにおいて、スタッフ応募数の増加に取り組んだときです。私は当時シフトが慢性的に埋まらなかった原因がスタッフ数不足にあると考え、自らリーダーとしてチームを組み、2ヶ月でスタッフ応募...
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22卒 インターンES

コンサルタント
男性 22卒 | 創価大学 | 男性
Q. あなたが初対面の人と対話する際に、お互いの理解を深め本音で話しあったりディスカッションできるようにする為に、どのような「取り組み」や「初対面の方への質問」を実施しますか?500文字
A. A. 私は①相手の意見を否定しないこと②フォローアップクエスチョンをすることを心がけており、〇年次に○○に参加した時に実行した。学部学年の違う参加者から〇人のグループが無作為に形成され、初対面の方と〇週間で○○の販売戦略を提案した。その際に、①本音で語り合えるディスカッ...
Q. 応募理由・あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。500文字
A. A. IT業界を牽引している貴社の最先端の技術を駆使したコンサルティングを体験したいと考えたからである。私は生活の質の高い社会の建設に貢献することを夢としている。これは、○○の○○に〇年次の〇学期から〇ヶ月間〇〇留学をし、○○という授業を履修した際に自覚をした。その授業...
Q. あなたの強みを根拠となる経験とともに教えてください。その強みを活用して、組織や社会にどのような変化を起こせると考えていますか? 600文字
A. A. 私の強みは締め切りから逆算をして予定を立てる能力と 調査から適切に原因を導き出す能力である。その強みが発揮されたのは、〇年次に○○でのフィールドワークで、○○の提案を行い、○○から実施の発案を受けたこと時のことである。 ○○では、栄養不足とともに栄養過多が問題にな...
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22卒 インターンES

コンサルタント
男性 22卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. Q1.応募理由・あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。(500)
A. A. 私が貴社のインターンシップへの参加を希望する理由は、貴社のITコンサルティング業務がどのような考え、プロセスを通じて行われているかを学びたいと思ったからです。 私は大学にて土木工学を専攻しており、当分野では馴染みの浅い機械学習と水災害を絡めた研究に取り組んでいま...
Q. Q2.あなたの強みを根拠となる経験とともに教えてください。その強みを活用して、組織や社会にどのような変化を起こせると考えていますか?(600)
A. A. 私の強みは未経験の事柄に対しても挑戦し、高いレベルで理解・完成させるマネジメント力です。 私は研究活動を通しこの強みに自信を持ちました。大学時代において、私は「常にチャレンジ精神を持つこと」を行動指針に生活し、学業・研究・異分野の知識・海外経験等様々な事柄に対し...
Q. Q3. あなたが初対面の人と対話する際に、お互いの理解を深め本音で話しあったりディスカッションできるようにする為に、どのような「取り組み」や「初対面の方への質問」を実施しますか?(500)
A. A. 私は①笑顔で接する②アイスブレイクとして相手の職種等から推測される身近な質問をする③相手の発言内容を噛み砕いて再度説明する。この3つを行います。 本気で話し合いを行う為に必要な事は、「信頼関係があるか」であると考えています。信頼関係はリラックスした心理状態を作り...
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22卒 インターンES

戦略コンサルタント職
男性 22卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. あなたが初対面の人と対話する際に、お互いの理解を深め本音で話しあったりディスカッションできるようにする為に、どのような「取り組み」や「初対面の方への質問」を実施しますか? 500文字以下
A. A. 初対面の人と本音での話し合いをするためには、会話の導入と会話の中身で留意するべき点がそれぞれ1つずつあると思います。まず会話の導入では、自分は明るい人だという第一印象を相手に持ってもらう事が大事だと考えます。暗くて話しかけずらい人に本音を話したいとは思わないからで...
Q. 応募理由・あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。 500文字以下
A. A. インターンシップを通じてITコンサルタントの業務を経験し、貴社に対する理解も深めたいからです。私には「他者の仕事や生活に密接に関わり、それを成功に導く仕事をしたい」という軸があり、それを達成できるコンサルティング業界を志望しています。その中でもIT技術を用いてクラ...
Q. あなたの強みを根拠となる経験とともに教えてください。その強みを活用して、組織や社会にどのような変化を起こせると考えていますか? 600文字以下
A. A. 私は論理と感性のバランスをもって相手との信頼関係を気付く事ができ、組織のサービスをより社会に広める事に貢献できると考えます。具体的には営業の長期インターンシップの経験が挙げられます。私は商談を主な業務とし、飲食店に対して発注業務のデジタル化を勧めていました。商談で...
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21卒 インターンES

データサイエンティスト
男性 21卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。500文字以下
A. A. 私がIBMのインターンシップに応募した理由は2つある。それは⑴学術的な技術を産業へ応用する姿勢への興味と、⑵自身がどの立場のエンジニアとして働きたいのかを確かめるためだ。 ⑴について具体的に、IBM Food Trustで農業のサプライチェーン問題を解決する姿勢...
Q. あなたが保有するプログラミングスキルについて詳細に教えてください。
A. A. 主にPythonを使った画像処理を得意としている。卒業研究ではカメラレンズから被写体までの距離情報を算出するプログラムを作成した。具体的に同じ場所を撮影した2枚の画像セットを入力し、深度マップを出力するシステムだ。深度マップとは、入力した画像の画素ごとに写っている...
Q. あなたの強みは何ですか?根拠となる経験とともに教えてください。その強みをどのように活用して、組織や社会にどんなよい変化を起こせると考えていますか? 600文字以下
A. A. 私の強みは経験のない課題に積極的に取り組める姿勢だ。出会った単語を全て調べる努力を惜しまず、緻密な理解を元に成果物を作るスタイルがある。この強みの根拠に卒業論文の執筆経験を挙げる。私は卒業論文の研究対象に、背景知識が全くない「画像から被写体までの距離推定」をするテ...
Q. 上記以外で、高校・大学時代に力を入れて取り組んだことについて、実績などがあればそれらも踏まえて教えてください。
A. A. 高校:SSH(Super Science High School)科学部 全国発表会出場 大学:Panasonic Tsunashima SST学生研究員
Q. 過去にインターンシップに参加した経験や今後参加する予定があれば、記入ください。
A. A. 2017年3月から1ヶ月間:ワークスアプリケーションズ 2019年3月:みずほ銀行・みずほ証券
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男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. 資格/プログラミング経験/言語能力/海外経験やその他アピールポイントがあればご記入ください。複数ある場合は「/」で区切って記入いただき、入力の際は改行を使用しないでください。
A. A.
語学:〇〇〇〇(特定の可能性あるため不記載)/海外経験:〇〇(特定の可能性あるため不記載)/海外インターン:〇〇〇〇(特定の可能性あるため不記載)/国内インターン:〇〇〇〇(特定の可能性あるため不記載) 続きを読む
Q. IBMは世界に価値のあるイノベーションを届けることを企業理念の1つとしています。あなたが取り組んだイノベーションについて教えてください。具体的に記述してください
A. A.
〇〇において〇〇に向けて行う〇〇を0から作り、〇〇校で実施し、〇〇人の採用に結び付けたことだ。大学〇〇年時の〇〇カ月間〇〇のベンチャーにて行い、自分はプロジェクトリーダーとして〇〇人の〇〇人をまとめ上げ、共にこのプロジェクトを達成した。自分は将来国内外問わずどこでも通用できる人材になりたいと考えており、〇〇のベンチャー企業という環境が最も成長できると考えた。自分は今回この説明会を介して最低〇〇人は採用することを提案し、その目標達成のために考え抜いた。 最終的な目標であった「〇〇な学生の採用」に向けて、主に以下の2点に取り組んだ。 1.メンバーと信頼関係を築くこと:自分から心を開くことを意識し、相互理解に努めた。信頼のおける人間だと認識してもらえるよう期限や約束は必ず守り、誰よりも真剣に日々の業務に取り組んだ。 2.個々の最大限の力を引き出すこと:メンバーの得手不得手を理解し、各々に合った仕事をお願いするようにした。 これらのことを意識し取り組んだことで、目標を超える〇〇人の採用に結び付けることが出来た。このように自分は多種多様な人間をまとめ上げ、目標を達成できる。 続きを読む
Q. IBMではグローバルチームの一員として、全ての関係者に誠実に対応し、自らの責任を果たすことが求められます。あなたが他者と協業して何かを達成した経験について具体的に記述してください。ただし、他の設問とは異なる体験について記述してください。
A. A.
〇〇位の〇〇チームに加入し、キャプテンとして〇〇位まで順位を上げることに貢献した経験だ。〇〇歳の頃〇〇に滞在しており、〇〇人や黒人など多種多様な人物が集まるチームでプレーしていた。帰国を控えた自分はもう一つレベルの高い環境で彼らとプレーしたいと思い、順位を上げることを試みた。そのために何が必要かを考え抜き以下3点に取り組んだ。 1.時間にルーズな人間が多かったため、予定時刻に始めようと全員に訴えた。自分は20分前に到着し、練習の準備を行い始め、模範になれるよう心掛けた。 2.目的もなく取り組んでいた練習メニューを止め、全員で何が足りないか話し合うようにし、足りない部分を補える練習メニューに切り替えた。 3.練習中のミスに対してはお互いに厳しく注意するようにした。監督のみが注意している場面が多く見られたが、ミスに対してはお互い厳しく注意し、二度と同じミスはしないよう全員で意識した。このように自分は多種多様な人々と共にチームとして目標達成に向けて取り組める。 続きを読む
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20卒 インターンES

イノベーション・コンサルティングコース
男性 20卒 | 明治大学 | 女性
Q. この企業・団体のインターンシップにエントリーする動機を具体的に書いてください。
A. A.
貴社のインターンシップにエントリーする動機は2つある。 1つ目に、私は現在大学院で会計と税務の勉強をしており、会計系の専門職を身近に感じる環境にいる。しかしこれらの職業は将来AIに代替されうる職業であると感じたため、会計の知識とAIが実務においてどのように活かせるのかを知りたいと考えた。 2つ目は、大学2年生の頃より親が経営する中小企業の経理部門で週に一度ほど入力補助をしており、かねてから企業の経営状況を見てきた結果、コンサルティング業務への関心が生じたためである。さらに現在大学院で財務諸表分析の手法などを学んでおり、会計面からのアプローチで企業の問題点を把握する練習をしている点が個性的であり、貴社の求める多様性に貢献できるのではないかと考えた。 続きを読む
Q. この企業・団体のインターンシップでの目標を書いてください。(どのようなことを経験し、身に付けたいか)
A. A.
本インターンシップでの目標は3つある。 1つ目に、大企業から中小企業へのビジネスの流れを知りたい。私はスモールビジネスにゆかりがあったとはいえ、あくまで親の会社の業務とニーズしか知らないため、本インターンシップを通じて様々な業界の大企業から中小企業への繋がりを肌で感じたい。 2つ目に、貴社のIBM Watsonを用いた最新型の業務が、今後AIが普及していく世の中に対してどのような貢献ができるのか、同業他社と比較した際に具体的にどう優れているのかを学びたい。また、AIができること、できないことを学び、使い手としての人の役割は何かを考える機会としたい。 3つ目に、本インターンシップを経験させていただいた場合には、特にコンサルティング業務において現在の自分のスキルに何が足りないかを改めて認識し、今後の自分のキャリアビジョンの確立と、その目標へ近づくための自己分析をしたいと考えている。 続きを読む
Q. 自己PRをしてください。
A. A.
私には、チームビルディング能力がある。具体的には、大学1年生の頃より旅行サークルの代表を務め、国内外への旅行の計画と実行を指揮した。計画においては各々の要求を最大限満足させられるプランを練り、意見をまとめることに努めた。実際の旅行先では、東南アジアなどの発展途上国での旅行など、全く予想できないトラブルが起こったケースがある。宿泊先からの急なキャンセルやメンバーの体調不良などといった問題に対し、メンバーそれぞれを指揮し役割分担を決め、複数人いるチームとしての強みを活かしながら迅速に問題解決に導くことができた。このようにチームメンバー各々の特性を捉え、個々に仕事を割り振り最終的に問題解決へチームをリードしてきた経験により、メンバーに自律を促すことで強固なチームワークを形成する能力を培った。 続きを読む
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20卒 インターンES

データサイエンティスト
男性 20卒 | 明治大学 | 女性
Q. あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。
A. A.
ITによる問題解決に興味を持っています。IT教育のインターンで、アプリやWebサイトを作ることによって家族や友人などが抱えている課題を解決している人たちに関わり、ITを味方につければ多様な規模感やレベル感で様々なことが実現可能になることを実感しました。IT業界のリーディングカンパニーであり様々な変革を起こしている貴社では、最先端のIT活用法や問題解決方法を学ぶことができると考えました。また私は現在所属するゼミで、人間行動に関する実証分析を専攻し、データを用いて、多様な要因を解明していくための方法論と実践的な分析を学んでいます。「理論から導き出される仮説を経験世界から得られる現象に照らし合わせ、検証を繰り返し、仮説に修正を加え、その一般化・理論化をする科学的方法が、どのように実際の問題解決のプロセスに応用されているのか」、「データ分析はどのような過程を経て行われ、どのように応用されているのか」を実践的な体験を通して学ぶことで、自分の現在のスキルの見極めと今後の成長につなげていけると感じ志望いたしました。 続きを読む
Q. スキルマッチングのため、あなたの保有するスキルについて記入してください。プログラミング経験、開発経験など、具体的にお願いします。
A. A.
IT教育インターンにて、XcodeとSwiftを使うiPhoneアプリプログラミングコースと、XcodeとopenFrameworks、C++を使うメディアアートプログラミングコースを中心に研修を受け、中高生に教えています。FirebaseやRealm等のデータベースを用いたiOSアプリ開発とリリースや、天気や為替のAPIを使ってインタラクティブなアート作品の作成を行いました。昨年は半年ほどJavaScriptを中心に学べる教科書の作成にも携わりました。またICTの授業や社会科学方法論の授業、ゼミナールにてRとSPSSを学んでいます。RもSPSSも本格的に学ぶのは3年後期からですが、記述統計や相関分析、単回帰分析、重回帰分析、多変量解析など基礎的な部分は一通り実践的に学びました。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?根拠となる経験とともに教えてください。その強みをどのように活用して、組織や社会にどんなよい変化を起こせると考えていますか?
A. A.
私の強みは調整力があることです。大学に入ってから、中高生にプログラミングを教えております。5、6人の中高生を数日間担当する間、それぞれが満足のいく作品を完成させ成功体験を得ること、一人一人の技術力を伸ばすこと、人生が変わったなと思ってもらえるような経験をしてもらうことの3点を意識して教えました。そのためには、各々がどのような性格なのか、何が好きで何が得意なのかを理解し考慮した上で、他のメンバーと楽しく数日間を過ごしてもらうことが重要と考え、チームビルディングを第一に行ってきました。そしてその後、それぞれの技術力も把握して、どのような方法だったら成長してもらえるか、誰と誰を相互に影響させたら良い成長が生まれるかを考え実践してきました。メンバー1人1人の体調や気分、モチベーション、成長の度合いに合わせながら柔軟に対応していくことは難しかったですが、様子を見ることを欠かさず、コミュニケーションを多く取ることで、先輩などへの相談をしながら修正を繰り返し、メンバーが満足できる数日間を提供することができました。 組織や社会では、様々な人の意見を聞き、組み合わせ、効率よくものごとを進めることができると考えています。まず目的や目標を明確にし、優先順位をつけた上で、手段を選ぶことで効率良くものごとを進め、多くの人の意見を取り入れ調整し、より良い形での目的や目標の達成を導けます。 続きを読む
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21卒 インターンES

コンサルタント職
男性 21卒 | 北海道大学 | 男性
Q. インターンシップ志望理由
A. A. 私が貴社のインターンシップに応募した理由は、コンサルタントに興味があったからです。コンサルタントに興味を持ったのは、自分の働きで他者の課題を解決し、助けることができる仕事をしたいと思った塾のアルバイトの経験がきっかけです。その塾では模試の点数が他教室と比べると1番...
Q. 自己PR
A. A. 私の強みは改善力です。 その力を得たきっかけは中学1年生の夏です。私は小学校1年生から12年間野球を続けていたのですが、小学生の頃は自分を過信し努力を怠っていました。しかし、中学1年生の夏に自分がメンバーに入れず、同期が1人入ると言う悔しい経験をしたことで、自分...

20卒 インターンES

エンジニア
男性 20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。
A. A.
私はキャリアについて、「新しい価値を生み出したい」「ものづくりに関わりたい」の2つの軸があり、ものづくりに関わる新しい事業を生み出したいと考えています。貴社のWatsonハッカソンでそれを体験してみたい、また自分の適性を知りたいと考えたため応募致しました。特に貴社はWatsonなどto Bで顧客が多く、広い範囲に影響を与えられることに魅力を感じました。 また私は学部で金属工学、修士で情報工学を学び、幅広い分野の知識および経験を持ち合わせている自負があり、コンサルティングで自らの力を試したいと感じコンサルタントを第二に志望致しました。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?根拠となる経験とともに教えてください。その強みをどのように活用して、組織や社会にどんなよい変化を起こせると考えていますか?
A. A.
私の強みは「やると決めたことへのストイックさ」と「英語でのコミュニケーション能力」であると考えます。 まず前者について、学士課程では本分である「学業」を第一にやろうと考え、4年間ストイックに取り組みました。結果として卒業時に優秀学生賞を頂き、首席卒業をすることが出来ました。また有志学生プロジェクトでも、夏休みほぼ毎日朝から晩まで作業をするとてもハードな現場でしたが、やりたいと手を挙げたからにはフルコミットしようと考え、最後までやりぬくことが出来ました。この強みを活かして、やりたいと思った環境で最大のパフォーマンスを発揮し組織や社会の進歩に大きく貢献できると考えています。 また後者について、これまで多くの国に留学して現地で学生等と積極的に対話し、英語でのコミュニケーション能力を研鑽しました。またこの経験を活かして、最近は留学生の国内旅行のホスティングをすることがあります。組織や社会においては、これまでコミュニケーション出来ないことで隔てられていた事業を私が架け橋となることで組み合わせ、新しい価値を生み出せると考えています。 続きを読む
Q. スキルセット
A. A.
Adobe Illustrator, Photoshop, Indesign (デザイン) Blender (3Dモデリング、モーションデザイン) 続きを読む
Q. 開発経験
A. A.
C#を用いてUnityでiOS向けのVR版脱出ゲームを個人で開発。今後リリース予定。 C++を用いた画像処理系アプリケーションの開発(アルバイト) ARコミュニケーションゲームの製作 続きを読む
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20卒 インターンES

コンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください
A. A.
私が貴社のインターシップに応募した理由は2つあります。まず1つ目の理由は、コンサルタントという職種への興味です。貴社のインターンシップでは、実際の業務の現場で実施しているProjectに近い内容になっていることで、よりリアルなコンサルタントという仕事の体感および適性判断ができると考えました。また、コンサルタントの仕事において必要となるチームで動くことの中ででいかに価値を出し、貢献していくかをレベルの高い仲間とともに模索していきたいと考えています。2つ目の理由として、貴社の持つ魅力にあります。貴社はテクノロジーの面で培われてきた経験と最新技術において他ファームより大きくリードしていると感じています。今後の社会の変化に順応し、取り残されないためにもテクノロジーは無視のできない存在であるため、そのテクノロジーへの関わり方を最先端かつ深い経験のある貴社で学びたいと感じました。 これら2点の理由から、貴社の魅力的な環境において、コンサルタントという仕事を体感したいと感じ、貴社のインターンシップを応募させていただきました。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?根拠となる経験とともに教えてください。 その強みをどのように活用して、組織や社会にどんなよい変化を起こせると考えていますか?
A. A.
私が強みとして考えていることは常に新しい変化を起こすチャレンジ精神があるということです。それが発揮された経験として、塾講師のアルバイトで、新たな制度を作り、環境に変化を起こし続けてきた経験があります。その塾は、自分が入った年に開校されたばかりで確固とした制度が定まっていませんでした。そのため、それぞれが自己流での指導といった状況で、全体として成績が伸びにくい状況でした。その状況に危機感を持った私は、成績向上の統一した打ち手としてテスト振り返りシートを作成、義務化し、生徒それぞれのタスクを可視化すること。そして、それを実施する時間を授業外に設け支援すること。これら2つを全体としての指導に組み込むようにしました。これにより、各自が結果から行うべきことを理解し、実際に行動するようにもなりました。適切な学習を繰り返すことで、苦手分野がそれぞれ減っていき、生徒たちの根底にあった苦手意識が払拭されることでモチベーションも向上し、全体としての成績向上につながりました。この強みを生かし、組織や社会でも、形ができていない環境でも自らで考えて行動することで成果を出すこと。そして、そこから形を作り出し、組織や社会に提案していけるような影響力として変化を起こしていけると考えています。 続きを読む

20卒 インターンES

ITスペシャリスト
男性 20卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. あなたがIBMのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。(500)
A. A.
私は貴社のインターンシップに応募した理由は、2つあります。 1つ目は、自分がコンサルタントという職種に適性があるのかを知りたいからです。現場のプロジェクトを通じてワークを行うことによって、生じた課題や困難をチームメンバーと一緒に乗り越え、成果を出すコンサルティングという仕事の醍醐味を実感したいです。 2つ目は、私はIBM流のITビジネスに興味があるからです。私は大学で情報工学を専攻しており、学業以外もベンチャー企業でデジタルマーケティングの長期インターンをやっております。この経験を踏まえて、将来は自分のバックグラウンドを活かせるIT業界に就職したいと考えております。また、2年生の頃に、私は貴社の「Drawing Your journey」を参加し、「Watson」についてのグループワークやオフィスツアーを体験しました。貴社の技術力の高さや社員の人柄に惹かれ、IBM流のITビジネスをもっと詳しく知りたいです。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか?根拠となる経験とともに教えてください。 その強みをどのように活用して、組織や社会にどんなよい変化を起こせると考えていますか?
A. A.
私の強みは、「やり遂げる力」です。信頼されることに対して、私は常に責任感を持ち、目標を達成するために行動できます。 健康食品の通販会社での長期インターンで、コスト削減と月間売上600万を達成した経験です。まず、WEBマーケティング業務の内製化でコスト削減が必要という状況下で、社長の信頼を得て、インターンリーダーに任命された私は、自ら「広告コスト10%削減と月売り上げ500万」という目標を設定しました。そこで、「競争が激しい業界内での広告差別化が難しい」と「新人の即戦力不足により広告の量産が難しい」の2点の課題を解決するため、広告の質と量の2つの面から取り組みを行いました。 質:実際のインタビュー、アンケート調査やWEBリサーチなどにより、ユーザの心を動かす広告を企画することに注力し、更に解析ツールでデータ分析により広告の品質向上を促進しました。 量:既に成果が出た広告運用法をマニュアル化し、新人でもすぐ広告を量産でき、成果を出せるように推進しました。これにより、チームの士気を高め、更に研修コスト90%を削減したというインターン生と会社のwin-win関係を築きました。また、週1回ブレーンストーミングを開き、チーム全員のデザイン思考を鍛えました。 結果、品質改善により広告コスト20%削減と、量の増加により月売上約600万円を達成できました。 この強みは、将来のコンサルティング仕事において、会社に与えられた役割以上の努力をし、クライアントの信頼に応えるために常に責任感を持ち、プロジェクトの成果に貢献していきたいです。 続きを読む

19卒 インターンES

コンサルタント
男性 19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. あなたがこのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。
A. A.
私は将来IT業界で働きたいと考えております。なぜなら、現在の日本社会はITの力で支えられており、ITが発展すればするほど国力も強くなるので、その一員として携わることによって社会に貢献したいと考えているからです。また、学生期間を情報工学科に身を置いて学んできた経験から、ITの分野ならより一層自分の力が発揮できると考えました。貴社は100年以上の歴史の中で常に最先端に位置し、Watsonを始めとする高度な技術を用いて、業界を牽引してきました。それらの背景から、質の高いコンサルタントが出来ると考えております。私は人の役に立つことに喜びを覚え、その気持ちを仕事に繋げたいと思いコンサルタントを志望しております。貴社はクライアントの成功のために全力を尽くして仕事をするという姿勢を大切に考えており、更に一人一人の意思や個性を尊重しているため、仕事に責任とプライドをもって取り組めるところが魅力的だと思いました。貴社のインターンシップを通じて、IT業界でコンサルタントとして働くために自分に必要な能力を自覚し、鍛えたいと考えています。 続きを読む
Q. 学業を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。
A. A.
私が学業を通して学んだことは、何事にも広く取り組む姿勢です。私の所属していた情報工学科ではプログラミングだけでなく統計などの幅広い分野の授業が多く設置されていました。そこで多くの学生は興味のある分野、必要だと考えた分野のみの授業を取っていましたが、私は全ての授業を取りました。それは、先入観に左右されて自分が本当に興味のある分野や、必要な知識獲得の機会を逃したくなかったからです。当時は他人よりも課題の量が多く、所属する部活での忙しい時期との両立はとても大変でした。しかし、元々情報工学の知識が浅く、他人よりも努力しなくてはいけないと思い自分で考えた選択だったため、両立は決して苦ではありませんでした。その結果、ほとんどの授業で最高評価を取得し、部活動でも賞を頂けたため、質の高い両立に成功したと誇りに思っています。このように何事にも全力で取り組んだ経験は私の自信になっています。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか。根拠となる経験とともに教えてください。
A. A.
私の強みは、周囲への働きかけができることです。私は、アルバイト先での新人育成のためにマニュアル制作をしました。私が学生の中で一番年上になったときに初の試みとして、アルバイト目線で店舗独自のマニュアルを製作することを発案しました。しかし、主に働いている時間が異なる人では、お互いが求める働きと実際の働きにズレが生じていたことがマニュアルを作る際に新たに明らかになりました。そこで、それぞれの時間帯に出勤することが多い同僚の意見を聞いて盛り込み、基本の事柄を決めた後に、タスクを分業制にして、アルバイトの人の多くがマニュアル制作に関わりました。そして、アルバイト同士のチームワークもより強くなり、そのマニュアルを利用することで新人育成の効率が上がりました。この経験より、少しでも仕事に関わり当事者意識を持たせることが重要だと学びました。 続きを読む
Q. その強みをどのように活用して、組織や社会にどんな良い変化を起こせると考えていますか。
A. A.
私の強みを活用すると、お客様の内情や真意を汲み取り、プロジェクトに還元することができます。貴社ではチームワークを活かしてお客様の要求に取り組むため、チーム全体が同じ方向を向いて動くことが大事だと考えております。お客様からの要求の理解度が高ければ高いほど、チームとして提供できる解決策の質も高くなるはずです。更に貴社には世界中に高度な技術力を持つ人材が大勢おり、100年以上の歴史の中で何回も世界中に新しい価値観を提供してきた実績もあります。そのような影響力の強い会社では大きいプロジェクトを扱うことが多く、お客様との綿密な調整が難しいと考えられます。だからこそ私の強みを最大限に活かし、上手く仲立ちすることができると思います。それを通して、社会が豊かになったと人々が感じられるようなイノベーションを提供したいです。 続きを読む
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19卒 インターンES

コンサルタント
男性 19卒 | 東北大学大学院 | 女性
Q. あなたがこのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。
A. A.
 私はコンサルタント、特にITコンサルタントに興味があり、貴社のインターンシップに参加し、それらの業務に必要な能力や考え方について学びたいと考えています。ITコンサルタントという職業は、現在の世界の基盤を作り、全社会を巻き込むスケールの大きな仕事であると同時に膨大な知識や論理的思考、中長期的に物事を見る視点が必要であるなど、とてもチャレンジングな仕事だと感じています。私は常に好奇心を持ち、仲間と高い目標を掲げながら、社会に大きな影響を与え、かつ自身が成長することのできる仕事がしたいと考えており、それをITコンサルタントという仕事で実現できるのではないかと考えています。貴社はスケールの大きなグローバル企業で、ITのリーディングカンパニーであり、かつダイバーシティへの取り組みやその中での女性活躍支援への積極的な取り組みなどに力を入れており、とても魅力を感じております。貴社で働くということがどういうことなのか、また貴社に必要とされる人材とはどのようなものなのかについて知り、その上で自分に不足している点や強みについて今一度考える機会であると考えましたので、この度インターンシップに応募させて頂きました。 続きを読む
Q. 学業を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。
A. A.
 一番の学びは、ダイバーシティの重要性を実感できたことです。様々な分野の考えを知ることで、ある分野で常識のことが他の分野では知られていないことが多くあり、広く学び、多様性を認めることで多くのアイデアが生まれることを知りました。私は学部時代に○○学を専攻しており、現在は□□専攻で研究活動を進めています。研究内容としては非常に○○学に近いのですが、サンプルの扱い方や実験時の注意事項など、○○学と□□学で大きな差がありました。実際、現在の研究室で行われていた以前の方法では、目的の物質が分解してしまう可能性が高いので、現在は○○学の方法を組み込みつつ研究を進めています。このことから普段知ることができない他分野について理解することによって、新しい知見が生まれ、物事が大きく前進する可能性を感じました。また自分だけで学ぶのには限界があるため、多様性を認めることでよりスピーディな解決が可能であると思いました。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか。根拠となる経験とともに教えてください。
A. A.
 私は高い目標を掲げ、周囲を巻き込みながら努力することができます。  高校時代、私は○○部で部長を務めていました。当時、試合では一回戦負けする部員も多く、自主練習などしない部活でしたが、私は『個人でも団体でも試合に勝てる部活にしたい』と考え、メンバーと話し合うと、全員同じ考えだとわかりました。 そこで私はコーチと相談し、新たな練習メニューを立てましたが、それでは解決できない問題がありました。その中の大きな問題は3つです。1. 練習時間の不足、2. 試合経験の不足、3. 強打球への不慣れ これらの問題解決のため、私はそれぞれ問題点を洗い出し、結果1. 通常練習は週6日、夏休みは例年の2倍に練習日を増やし、2.定期的な練習試合校を3校得て、3. 男子との共同練習で強打球に対する強化を行いました。 このような練習メニューの大幅な改革や他校との繋がりを作り、部の強化に努めました。これらは、数年経った今でも受け継がれています。 続きを読む
Q. その強みをどのように活用して、組織や社会にどんな良い変化を起こせると考えていますか。
A. A.
 高い目標を立て、地道な努力でそれを達成することで、新たな価値を創造します。また目標達成までの過程で、周囲を巻き込みながら、それを行うことで、組織全体のモチベーションアップ、成果向上を促し、結果としてより良い社会の実現へ貢献いたします。  ITコンサルタントはクライアントへベストな解決策を提案し、多くの人と協力しながら、テクノロジーを駆使し、クライアントに満足して頂けるサービスを提供する仕事であると考えています。貴社のITエンジニアとして働くことができたら、クライアントと関わりながらプロジェクトを進めていける仕事をしたいと考えております。その際に、目的のために条件を洗い出し、整理する力でクライアントのニーズに応えられる最良の解決策を提案し、社内外多くの人と関わり、周囲を巻き込みながらプロジェクトを完遂します。そして組織に貢献し、最終的に社会へプラスの影響を与えていけると考えております。 続きを読む
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男性 19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. あなたがこのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。 500文字以下
A. A.
大学1年次に必修授業にてC言語を勉強して以来、プログラミングの奥深さと今後の更なる発展性を感じました。それ以降機械工学が主専攻でありながらも副専攻としてプログラミング授業を取り、IT系の長期インターン等で自主的に学習を続け、この知識を将来の職に生かしたいと考えています。私は大学入学以降何度か留学し、多様性のある環境でこそより人々の生活に寄り添う良いものが創造されると信じています。IBMはまさにその多様性の中で人々の生活に不可欠なものを創造し続け、さらには今後の我々の人生にも不可欠になっていく革新的なものも創造し続けています、私も将来人々の生活に当たり前となるものを創造していきたい。その為にこのインターンを通し、様々なバックグラウンドを持つ優秀な人々と切磋琢磨しながらその創造メカニズムを学ぶとともに、さらにその専門性を高めて行きたいと思いこの夏期サマーインターンプログラムを志望します。 続きを読む
Q. 学業を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。 400文字以下
A. A.
一番の学びは、人に言葉で伝え、理解してもらうことの重要性です。理系では口下手な人が多いとも言われますが、研究結果などを人に評価してもらうためには自分自身がそれに対し熟知し、わかりやすく伝え理解してもらうことが重要です。大学2年時に実際の企業に対し企画を提案するという授業を選択し、最終的にその企業の方にプレゼンを行いましたが、我々チームは案の推敲以上に聞き手にどれだけ理解してもらい、説得性を持たせられるかを重視し話し合いを進めました。その結果参加8チームの中で最優秀賞をいただき、フィードバックで発表が素晴らしくすぐにでもその企画を実行してみたいという声をいただいたことからも、その重要性が裏付けられたと考えています。また伝え方を意識しているうちに自分たち自身もその企画に対する考えが深まり、自分にとってもそれは成長につながるのだと感じました。 続きを読む
Q. あなたの強みは何ですか。根拠となる経験とともに教えてください。 400文字以下
A. A.
私の強みは、幅広い興味とコミュニケーション能力です。大学入学後、イギリス、カナダ、フランスに一人で留学した経験から、新しい環境に飛び込むことへの恐れがなく、多様性を尊重し、誰とでもすぐに親しく会話ができるだけのコミュニケーション能力があります。その能力は日本でのスターバックスでのアルバイト経験からさらに深められ、相手の意志をできるだけ汲み取り、行動に移そうとするさらにプロフェッショナルなサービス精神が身につきました。また大学入学以降、機械系専攻で実験やレポートも多い中、英語、フランス語の学習を継続的に進め定期的に資格試験などを受験しています。加えて一年次に必修授業で学んで以降ITに興味を持ち、半年間の長期インターンでウェブデザインを学んでいました。現在はよりシステムに近い方を知りたいと思い、アルゴリズムをGoogleの教育コースという学外授業で学んでいます。また趣味でチェロやバレエを習っています。 続きを読む
Q. その強みをどのように活用して、組織や社会にどんな良い変化を起こせると考えていますか。 400文字以下
A. A.
私の幅広い興味、関心から様々な問題に対し多角的な視点から捉え解決へ導けるのではないか、さらにその知識から今までにない新しい考えが生まれるのではないかと考えています。例えばITと機械は密接に結びついているため、ある製品に対する問題がシステムの方なのか、それともハードウェアの方なのかを考えたり、既存の考え方にとらわれない新しいアイデアを出したりすることができるのではないかと考えています。知らないことはより知りたいという思いがあるため、新たな課題に対しても積極的に学習を進めることができます。またそのコミュニケーション能力から社会のニーズを敏感に察知し、企業の既存のサービスがより人々に浸透するかを考え、そこから導き出した答えを人々にわかりやすく説得力を持って伝えられることができるのではないかと考えています。 続きを読む
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18卒 インターンES

コンサルタント
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. あなたがこのインターンシップに応募した理由を具体的に教えてください。 500文字以下
A. A.
理由は2つあります。1つはコンサルティングが最も社会貢献につながる職業であると考えたからです。コンサルティングは会社や製品に価値をもたらす職業であると思います。例えばある会社がいかによい技術や製品を生み出しても、世の中に認められず最終的には利用されない場合があり、それでは意味がありません。そこでその製品に関するコンサルティングをすることで製品に価値を生み出すことが出来れば、製造会社にとっての貢献にもなりますし、その製品を求めた顧客に対しての貢献にもなります。この点でコンサルティングが一番人にとっての幸せに貢献できると思い興味をもちました。 2つはビッグデータを利用したコンサルティングをしている点に魅力を感じたからです。情報に関して学び海外に旅行するうちに、日本は海外に比べて情報技術は発達しているのにも関わらずその情報を活用できている会社や設備が少ないと感じるようになりました。技術力がないことによって問題解決を提供しても効果がでないのではもったいないと感じます。その中で、貴社はビッグデータの利用に長けていることから、そのような技術力の充分ある会社の職務、コンサルティングに興味をもちました。 続きを読む
Q. 学業を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。 400文字以下
A. A.
失敗に「なぜ」を突き詰めて、根本的な原因の理解をすることが大切であると感じました。なぜならこの根本的な理解なしでは応用がきかず、自分にとって全く意味のない失敗体験となるからです。これは基本的なことではありますが、情報理工学科に所属し日頃からプログラミングを行う中でこのことの大切さや実行することの難しさを知りました。具体的には、プログラムでエラーが出たときに、エラーを検索して解決法を知り、理解しないまま解決して満足することがよくあります。その結果、もう一度似たエラーが起こっても自力で解決できません。知識が身に付いていないために失敗体験が無駄なものとなってしまいます。これを続けるとプロジェクトとして時間はかけて作品を作っても、とてもエラーが生じやすく、実用性のないものが作成されてしまいました、この経験から、一つ一つの失敗の原因の追求と理解が大切であると感じました。 続きを読む
Q. その強みをどのように活用して、組織や社会にどんな良い変化を起こせると考えていますか。 400文字以下
A. A.
常によいものを作り続けようとする意志があり、実現できることです。基本的なことですが、根気よく諦めずに続けることはとても大変なことであると大学生活を通して学びました。特にコンサルティング業界では人が資本であるといわれ、常に自分自身の力でクライアントを満足させる必要があります。その為には自分自身がもつ知識量の向上、経験を生かす力の向上など、自分自身のスキルを誰よりも向上させなくてはなりません。まじめでストイックな性格を生かして、クライアントに対して最も質のよいサービスを提供できると考えています。 続きを読む
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17卒 インターンES

コンサルタント
男性 17卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことはなんですか?また、その活動の中で学んだことはなんですか?
A. A.
学生時代を通じて力を入れてきたことは、小学生・中学生・高校生時代の生徒会長としての活動、大学時代のNPO法人での活動である。これらの活動を通し、集団の中心として活動する際、如何に行動するべきかを学ぶことができた。問題に直面した際には、いったん「集団」の視点を離れ、「個人」の視点に立つことで新たな着想が得られ、その着想を「集団」に還元していくという「集団と個人の視点の切り替え」により、目標達成へのプロセスの円滑化を達成できた。 続きを読む
Q. 大学におけるゼミでの専攻内容を教えてください。
A. A.
英米文学専攻で言語学を専攻している。専門は社会言語学という分野で、言語と社会・文化との関係に興味がある。この分野は、地域差、年齢差、性差、男女差、またその他の異なるバックグラウンドをもったヒトの言語がどのように異なるかを研究対象とする。とりわけ、学士論文としては『サッカーの実況中継の日英差』を扱い、同一の状況に対する認識の仕方及び言語化に関する日本語話者と英語話者の差異を研究している。 続きを読む

17卒 インターンES

Academyコース
男性 17卒 | 神戸大学大学院 |
Q. 学業を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。
A. A.
【挑戦したこと】学部生のとき先輩の卒論発表を聞き、プレゼンテーション能力の高さに衝撃を受けた → 相手に自分の意思を伝えることの重要性に気づき、卒論発表会で発表賞を獲得することを決意しました。【努力したこと】毎週2度のミーティング発表 → 3~4日に1度という頻度の発表は、私にとって非常に体力と忍耐力の必要なことです。私は研究室で毎日コツコツ努力を続け、担当教授や学生とのやり取りを通して的確に自分のアイデアを表現する能力を獲得することができた。【一番の学び】 発表は『詳しく』ではなく『的確に』伝えること → 長期にわたって行った研究を、10分程度の時間で完璧に伝える事は困難で、相手に自身の発表内容に興味を抱いてもらう事が重要だと考えた。【遂げたこと】卒論発表会では念願の最優秀発表賞を獲得することができ、私の自信になっています。 続きを読む
Q. その強みをどのように活用して、組織や社会にどんな良い変化を起こせると考えていますか。
A. A.
私の長所を生かし、要求される業務の真意に気づき職場に貢献出来ます。御社でのコンサルティングの業務を通じて、誰よりも先に相手の真意に気づく人材になり、お客様との共創によって、ソーシャルイノベーションを生み出したいです。お客様を気遣い、その立場になって考えることで潜在的なニーズを引き出し、ニーズに沿った業務の提案や製品の改善を図ることができると私は考えます。そして、それまでは存在しなかった、新たな価値を有する商品・サービスを生み出す影の立役者のような存在に私はなりたいです。 続きを読む

16卒 インターンES

インターンシップ
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生生活を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えてください。 100文字以上400文字以下
A. A.
私は、留学先で文化交流イベントを立ち上げた。なぜなら、私を含め日本人が海外において差別されることが多く、国民性が現れる文化を広め、日本の良さを知ってもらいと考えたからだ。そこで、私は二つのことに取り組んだ。①イベントの企画。まず、大学の国際クラブに提案し、場所や宣伝方法、予算などを話し合った。そして、アジア五か国がブースを出して各国の伝統的な遊び、料理、衣装などを紹介する形式にした。②外部への発信。多くの人にイベントを知ってもらいたいことから、学外の人々へもイベントを発信したいと考えていた。そこで、現地のテレビ局に頼み込み、イベント当日の朝に5分間生中継で現地のニュースでイベントの告知を行うことができた。その結果、イベントには学校行事で年間最多人数となる来場者が一日で1000人を超えるイベントにすることができた。この経験から、私は人々をいかに説得し、巻き込んで企画を作り上げることを学んだ。 続きを読む
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