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株式会社安川電機

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安川電機の本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

技術職
20卒 | 長岡技術科学大学大学院 | 男性
Q. ベンチャー企業と大企業はどちらがいいか。
A. A.
詳細な言葉は覚えていないので概要を以下に記載。(もちろん面接ではですます調で話している) ベンチャー企業と大企業では様々な違いがあるが、一番の違いは事業規模にある。大企業は同時に複数の事業を行う事が出来るが、ベンチャー企業では一つの事業に専念する事が多い。例えばMUJINさんはロボットそのものは作らずロボットコントローラーに主眼を置いて商品を開発・販売している。一方、貴社やファナックさんの様な大企業ではロボットだけではなくモータであったりインバーターであったり同時に複数のシステムを行っている。従って、何か一つの事に集中して行いたいならベンチャー企業、工場システム全体を見て行いたいなら大企業が良いと思う。 続きを読む
Q. 他に受けた会社はあるか?あれば現在の選考状況/何故その会社にしたか?
A. A.
他には三菱重工を受けており、現在一次面接の回答待ち/もしも貴社に御縁が無かった場合、滑り止めの如く志望度二番の会社に行きたいとは思わない。二番の会社に行って一番を見返すという事は出来るが、それは二番の会社に失礼であり、それだけのモチベーションを維持できるか分からない。ならば別の一番に行きたいと考え別業界を選択した。私が行いたい事に最新技術のアセンブリやシステム全体を見据えた開発があり、その点において重工はアセンブリを行うメーカーであるためやりたい事が出来る業界である。その中でも三菱重工は業界でトップの企業である為三菱重工を選択した。(ほかにも話したが詳細は覚えていない。少なくともロボット業界に執着しているわけでは無く、自分がやりたい事が出来る中で一番を目指している事を集中的に述べた) 続きを読む

20卒 1次面接

事務系総合職
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことについて教えてください。
A. A.
私が学生時代に力を入れたことは○○での接客アルバイトだ。私は○○の運営を担当していた。私は関係者と一丸となって「ハイクオリティな○○」に挑戦した。その中で以下の2つのことを意識して取り組んだ。一つ目は「計画的に物事を進めること」だ。適切な○○の運営を行うには、天候や混雑などのリスクを考慮した上で、時間内に○○を終える必要がある。私は常に周囲との情報収集を欠かさないことで、運営を計画的に進めてきた。二つ目は「後輩の育成」だ。より良い〇〇の継続のためには後輩育成が欠かせない。私の部署では勤務形態の違いから人間関係に悩む後輩が多くいた。私はスキル面だけでなくメンタル面もサポートすることで、働きやすい職場づくりに注力した。この経験から組織の中で自分が果たすべき役割を見つけて、率先して取り組むことのやりがいを学んだ。 続きを読む
Q. あなたが考える仕事をする上での「プロフェッショナル」とは?
A. A.
私の考える「プロフェッショナル」としての条件は二つある。「知識を吸収し続けること」、「後輩を育成すること」の二つである。一つ目は社会人として会社の中で価値を発揮するためには何よりも知識を吸収し続けることが大切であると感じる。例えば、営業の人間であれば、技術系に負けない知識量を持つことを目標に勉強を愚直に続けること。そして常にアンテナを張り、時代の流れを見極められる人間であることが私にとってのプロフェッショナルである。二つ目は「後輩を育成すること」。自分自身が求められる役割を発揮して、現在の会社の成長に貢献するのは当然のこととして、それだけでなく、未来をも見据えて会社に貢献するためには後輩の育成が欠かせない。だからこそ後輩の育成をしっかりと行う人間こそがプロフェッショナルであると考える。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 学習院大学 | 女性
Q. 企業選びの時軸を教えてください。
A. A.
大きく三点あります。 一点目は事業の成長性です。私は新卒で入社した企業で人生かけて貢献したいと思っております。そのためにもこの変化の激しい世の中でも今後成長していける分野に強みを持っていいるのかどうかというのを一つ目の軸として考えています。 二点目は女性の活躍です。私は将来的に管理職として企業の中心になり活躍できる自立した女性になりたいと思っています。そのためにも女性が長く働ける環境であったり、女性活躍促進を掲げていたり、制度は整えられている企業というのを二つ目の軸として考えています。 三点目はグローバルです。将来的に海外で働くことに興味を持っています。ですので国内にとどまらず海外でのシェアというのも一つの軸としてみています。 続きを読む
Q. 入社してやってみたい仕事は何ですか?
A. A.
まずは「営業」にチャレンジしたいです。 営業はお客様の声を最も身近に聞くことができる仕事であると捉えております。お客様に一番近い立場でお客様の課題解決で得られる知識や経験はその後どの部署に異動したとしても活かせると思っています。将来的にいろいろな職種にチャレンジしたいと思っているので、そのためにも入社後すぐは営業で実績を残したいです。 そして営業で活躍するためには、まずは質より量であると思っています。とにかく現場に足を運び、現場を知る中で営業の力を身に着けていこうと思っています。営業は、やりがいのある仕事ではあるが、困難も多いとお聞きしました。持ち前の気合と根性を活かして困難を乗り越え、誰よりも成長したいです。 続きを読む