
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 事業内容や製販一体の強みに興味があり、まずは企業理解を深めたいと思ったためです。また、自己分析ワークを通じて、自分自身の価値観や原動力を明確にし、今後の就職活動における指針を得たいと考え、参加を決めました。続きを読む(全103文字)
株式会社日立製作所
株式会社日立製作所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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公開日:2022年4月26日
インターン概要
投稿者
夏で業界などを広げながら自己分析を進めて、結果としてシステムインテグレーターのSE職が良いのではないかという結論に至りました。その中でもこの会社は最近ITに力を入れ始めており、企業の規模の大きさなどが魅力に感じて応募しました。
抽選だったので特に工夫はしていませんが、落ちてもいいのでたくさん申し込みはするように心がけていました。
参加したのは抽選のものだったので、重視するような点は特にないと思います。
応募
グループでunityのゲームを行った。
日立製作所の会社説明が行われた後、社会課題解決のゲームを行った。その後質問会。
日立製作所の経営理念
社会課題の解決を模したゲームのプレイ
最初に日立製作所の会社説明が行われました。次に、社会課題解決をイメージしたゲームの説明があり、ゲームをチームで取り組みました。その後、現場社員2名の方への質問かいがありました。
なし
現場社員の方に質問をする時間がありました。フィードバック等はありませんでしたが、質問への回答がとても的確でやはり日立製作所で働いている人は賢い方々なのだなと思わされました。
社会課題解決ゲームがとにかく難しかったです。困っている人の困りごとの内容説明が書かれているカードと、解決するための技術が書かれたカードをチームごとで所持していおり、互いに貸し借りをしながら課題の解決を行うというゲームでした。どの課題にどんな技術を当てはめれば良いのかが想像以上に難しく、その技術の貸し借りのためのチーム間での交渉という要素も存在し短い時間の中でやるのは苦労しました。実際私は1つの課題しか解決できませんでした。
社会課題解決ゲームを行うときに、6人程度のチームで行いました。また、ゲームの性質上、他のチームとの関わりもありました。
企業理念をしっかり持たれているのを知ることができたことと、社員の方への質問を通じて詳しい業務を知ることができたのが良かったです。社会課題解決ゲームは、水、医療などの様々な分野の課題が複雑に絡まっていて一つではなく全ての解決がゴールでした。この考えは、日立製作所の理念の現れだと思いました。また、社員の方から、今後業務がどうなるかといった話が聞けたのもこのインターンシップに参加したおかげです。
勉強するのは難しいかもしれませんが、初対面の人とも円滑にコミュニケーションを取れるようにしておくとワークが楽しいと思います。
インターンシップでは業務についてはあまり理解が進まなかったからです。社会課題解決ゲームはもちろん業務との関係はありませんでした。また、質問会でも日立製作所の今後や一部業務については知ることができましたが、自分の志望する部署の方ではなかったので、働いている自分の想像は難しかったです。
周囲のレベルとしては、やはり日立製作所は高いのだなと知ることができました。ですが、自分はICTソリューション志望ということもあり採用人数が日立製作所の中では多い方であり、ICTのSEとしても活躍をアピールできる材料(エピソード)は存在しているので不可能ではないなとも同時に思いました。
企業理念への意識が強い企業であり、優秀な方が多く在籍されている企業だと知ることができたからです。社会課題解決ワークでは企業理念への目標の高さを知ることができました。また、質問会では社員の方の高いレベルを知ることができ、この会社で働きたいと思えました。
やや有利になるかなとは思いました。所詮は抽選なので参加した事による優遇などはないですが、社員さんから今後の日立製作所の方針や変化などを知ることができました。これは、企業理解という点では上質な情報に当たると思うので少しは有利に傾くかなという印象です。
インターンシップを参加したことによる人事の方からの連絡であったり懇親会などは特にはありませんでした。
IT業界の中でも、システムインテグレータのSE職を中心に見ていました。志望理由としては、自分のやりたいことができると思ったからです。ITの今後の成長という部分やプログラミングを通じてITに面白さを持ったという点でIT業界に興味を持ち、顧客の課題解決に1対1で関われるという点でも魅力的だったからです。日立製作所の場合は、企業自体の規模がとても大きいので、そのような企業でのSEの仕事内容ややりがいに興味を持っていました。
参加以前は、日立製作所は大きい会社ぐらいの認識しかありませんでしたが、このインターンシップを通じて大きいビジョンを掲げているかっこいい会社だと思いました。様々さ事業を持たれているからこそ、日立にしかできない社会への取り組みがあるのだと知ることができました。社会への影響という視点が、このインターンシップへの参加を通じて増えたのでより大きな企業を志望するようになりました。

| 会社名 | 株式会社日立製作所 |
|---|---|
| フリガナ | ヒタチセイサクショ |
| 設立日 | 1920年2月 |
| 資本金 | 4634億1700万円 |
| 従業員数 | 287,901人 |
| 売上高 | 10兆5867億8100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 東原 敏昭 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 995万円 |
| 電話番号 | 03-3258-1111 |
| URL | https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/index.html |
| 採用URL | https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/ |
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