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株式会社大塚製薬工場

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大塚製薬工場のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

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男性 21卒 | 明治大学 | 男性
Q. 現在の研究内容を簡単に記載してください。200字
A. A. ゼミで企業の戦略について論文を書いています。なぜ従来の知識等を秘匿するクローズ戦略からそれらを公開するオープン戦略に移行し、更に両戦略の強みを織り交ぜたオープン&クローズ戦略へと発展したかの理由を考察してます。加えて今後日本企業としてはどうするべきかを各戦略のメリ...
Q. 今回のインターンシップ応募理由を記載してください。200字
A. A. 私は毎夏OS-1を部活動の際に飲んで健康に気を使っていました。今後は一層高齢化社会が進んでいき、健康管理がより重要になると思うのでMRとして社会貢献がしたいと考えています。そこで幅広い製品を展開する貴社でMRに対しての理解を深めたいと考えました。また営業担当者の方...

21卒 インターンES

研究開発職
男性 21卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. 今回のインターンシップ応募理由を記載してください。(200字以内)
A. A. 「メディカルフーズ」の知見を広げたいと思ったためです。 私は、食品により疾患の治療、予防ができることが今後の医療にとても大切だと考えます。なぜなら、高齢化社会が進む中で生まれる医療ニーズに応えることが重要だと考えるためです。貴社は、輸液事業のみならず、食の側面か...
男性 21卒 | 星薬科大学 | 女性
Q. 今回のインターンシップ応募理由を記載してください。(200字以内)
A. A. 私が貴社に興味を持ったきっかけは病院実習です。病院実習では栄養サポートチームに薬剤師として参加し、貴社の製品で患者さんのQOLが改善する現場を体験しました。しかし良いことだけでなく、胃瘻で生きるのが辛い患者さんにも出会い、栄養補助医薬品にはまだ課題が多い現実も目の...

21卒 インターンES

メディカルフーズ研究
男性 21卒 | 岐阜薬科大学大学院 | 女性
Q. 今回のインターンシップ応募理由を記載してください。(200字以内)
A. A. 私たちの身近に存在し、健康を支えているメディカルフーズの研究開発に携わりたいと考えています。その中で製薬会社が作っている製品だからこその強みを知り、研究内容についての理解を深めることで貴社で働くイメージをしたいと考え、貴社のインターンシップに応募しました。またレベ...

20卒 インターンES

研究開発職
男性 20卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. 現在研究していること、今回のインターンシップで学びたいこと
A. A.
起源的な多細胞動物であるカイメン動物の、幹細胞に関する研究を行っている。カイメンでは、既に分化した細胞が全能性幹細胞に変化する現象が知られている。この変化が、どのような条件、分子機構で起こっているかはまだわかっていない。そこで私は、この変化に関与していると考えられる遺伝子の発現を調べることで、カイメンの幹細胞がどのような機構で働いているかを明らかにしようとしている。 今回のインターンシップで学びたいことは、基礎研究とは異なる、製品開発の面白さだ。私が行っている研究は、分化細胞が幹細胞へと変化する最も起源的な仕組みを明らかにすることを目的にしており、最終的にはiPS細胞など、再生医療の研究に貢献すると考えている。結果、多くの人の役に立つことができるが、その実感を持って研究を行うことはほとんどない。一方、開発研究は、人々が何を求めているかを理解し、それを満たすように行っていくことが必要とされる。人々の役に立てるように開発を進めていくことは、基礎研究とはまた異なる面白さがあるのではないかと思っている。私は本インターンシップに参加することで、製品開発ならではの、そうした面白さを体感したい。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私は、チームの人間の士気を高めることができる人間だ。大学時代には、マンドリンオーケストラに所属していが、最上回生として演奏会を成功させるために、上級生だけでなく下級生の努力も必要であると考え、後輩たちが楽器を主体的に練習して上達できる環境作りを心がけた。まず、後輩たちが自主的に練習するようになるためには、パートとしての結束力を高め、 パートのために演奏会を成功させようという気持ちを育てることが大切だと考えた。そこで、同じパートの同級生と協力して多くのイベントを開催し、パート内の親睦を深めた。個人としても、練習をしている後輩に積極的に声をかけ、仲を深めると同時に、楽器の技術やパート内の人間関係で悩んでいる場合は相談に乗り、先輩として信頼を得られるように努めた。特に、技術面の指導をするときは、良い点を最初に褒めるようにし て、後輩の練習意欲が上がるように心がけ、改善点を言う時は、自分はこうやって克服し た、こうしたらいいのではないか、と具体的な方法を教えることで、後輩たちの参考にな るようにした。また、忙しい日であっても1日2時間は練習するようにし、自分自身の技術向上に励むことで、後輩達から技術的な面でも信頼されるように努めた。結果、後輩達が主体的に練習に取り組むようになり、演奏会を成功させることができた。 こうした自分の強みは、入社後も、チームで協力して取り組む時に役に立つと思う。 続きを読む
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