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Zホールディングス株式会社

  • 4.1
  • 口コミ投稿数(2469件)
  • ES・体験記(56件)

Zホールディングスの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

25件中1〜20件表示
男性 20卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. 学生時代頑張ったことは?(400文字)
A. A.
学生時代に力を入れたことは、サッカー部での活動だ。 60名の部員がいる中で1年次に1軍の試合に出るという目標を立てたが、3軍からのスタートだった。ベンチ外でただ1軍を応援している現状がとても悔しかったので、自分のプレーの映像を何度も見て分析、さらには他の部員に客観的な意見をもらい徹底的に自身を見つめ直した。そして私は敏捷性の向上が課題だと分かり、3軍の同期を巻き込み自主練習を行なった。周りの選手に負けたくない一心で目標達成を諦めず継続した結果、半年後に巻き込んだ同期とともに目標を達成した。 この取り組みの中で、1)改善点の分析と課題の明確化、2)仲間を巻き込んで切磋琢磨、を継続的に行う事で、効率よく目標に近づく事ができるということを学んだ。特に、団体競技においては個人のスキルアップのみではチームを強くすることができない。そのため、仲間を巻き込んで努力することの重要性を改めて感じた。 続きを読む
Q. yahooで実現したいこと(400文字)
A. A.
私は貴社で、日本をより健康にするということを実現したい。 この想いは、中学生の頃にサッカーの上達のためにと食に興味を持つようになったことがきっかけだ。大学で生物と食について深く勉強していく中で、「農薬の安全性」や「水素水の信ぴょう性」など世に出ている多くの不確かな情報や偏った宣伝によって健康への機会を狭めていると感じるようになった。そこで私は、人々の健康増進のために“信頼できる情報”が必要不可欠であると感じている。 貴社の検索エンジンは誰もが目にし、人々が最も情報を得ている媒体である。私はその中のプロモーション広告やライフニュースの記事の精査や専門家への積極的な記事の依頼によって、“信頼できる情報”を提供し、日本をより健康にするということを実現したい。 また、「UPDATE-コンディション」による健康経営の推進に関わり、日本を代表する貴社社員の健康に携わり、広めていくことで“第2のタニタ”を創り上げたい。 続きを読む
男性 20卒 | 創価大学 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください(400字以内):
A. A.
私はスーパーのアルバイトに力を入れてきました。私が働く店舗は規模が大きい店舗でした。常駐する社員が新人の教育をするのですが、既存の実務の多さやお店の繁忙さから教育が追いつかない状態でした。私は新店であるスーパーで開店当初から働いており、その経験や私の積極性を活かしたいと思い、新人の教育を率先して申し出ました。私の業務の範疇を超える仕事を自ら務めることにより、社員の負担低下にも繋がり、仕事の効率化に貢献できました。また、お店はお客様がいなければ、商売自体が成立しないため、お客様がお店に来たくなるような気持ちの良い行動をすることが大切だと考えております。実際、私の些細な気遣いでお客様の笑顔に繋がり、それが私のモチベーションを得ることにもなるので、ウィンウィンの関係であると思いました。このようにお客様を大事に考えることが私自身の成長にもなり、結果としてお客様の笑顔につなげることができました。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください(400字以内):
A. A.
キャッシュレス化を促進させる新規の事業を実現させたいです。現在、日本のクレジットカード決済比率は諸外国と比較すると2割程度に留まっており、成長の余地があると考えております。実際、私がヤフーのシステムを利用している中で、貴社が発行するヤフーカードで決済すると通常よりもポイント率を増加させるなど、カード利用による消費者のインセンティブを高める仕組みが存在していました。私はこの仕組みがキャッシュレス化を促進させるための基盤づくりになると捉えております。また貴社が持つ検索履歴や購入履歴といったビッグデータの活用は、消費者のニーズに応えることができると考えております。貴社が持つビッグデータの活用があるからこそ、カード利用率が増加し、結果としてキャッシュレス化促進に繋がると考えられます。こうしたことはヤフーが持つ成長環境や挑戦することを受け入れてくれる社風があるからこそ実現できると考えております。 続きを読む

20卒 本選考ES

ビジネス職
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 【Q1】学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください。(400文字以内)
A. A.
塾講師としてのアルバイトである。集団授業であるため、宿題チェックテストを必ず実施することで成績亜管理に努めた。すると、講師である私自身が生徒の状態を把握でき、生徒のやる気も上がり、宿題を丁寧にやるようになった。また、空いた時間に宿題などにコメントし、生徒のさらなるやる気向上につとめた。また、成績が伸び悩んでいる生徒には、授業前の1時間程度でフォローした。それでも模成績が伸び悩む保護者から、苦情をいわれたこともある。そのような時は、電話等で、粘り強く理解を求めた。その結果、保護者から感謝の言葉も頂いた。 このような工夫や努力を続け、第一志望の高校に多くの生徒を合格へと導くことができた。 続きを読む
Q. 【Q2】ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字以内)
A. A.
 情報が溢れるインターネットの整理役をしたい。  インターネットは、情報過多で信頼性も高いとは言えない。そのようなインターネットの情報を整理し、わかりやすく、より信頼度の高いものにしたい。 具体的には、部門ごとに分けたサイト・サービスの展開だ。 例えば、法律に関するサービスだ。現在、高齢化が進み、それに伴い相続等に対する情報を求める人は多いだろう。しかし、普通に検索をかけてもどれが正しいのか、間違っているのかもわからない。そこで、弁護士などの専門家からのみ情報を発信できるサービスを展開することにより、確実な情報を得ることができる。他にも、医療に関する情報や、食品関連の情報など、部門ごとに専門家を中心としたサービスを展開することで、わかりやすく、そして信頼性の高い情報を得ることができるだろう。  インターネットの自由さを活かしつつ、信頼度が高く、使いやすい情報空間を築きたい。 続きを読む
男性 19卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください。(400文字以内)
A. A.
フットサルチームの設立 入学後サークル立ち上げの誘いを受け、14人のメンバーで活動が始まった。設立時の目標は ① 在籍人数が200人以上の超人気サークルにすること ② 学内対抗大会で優勝すること。 イベント係・練習係を担当した私は、働きが目標に直接影響する役割。目標達成に向け他団体と差別化を図り、話題のサークルにする必要があった。先に達成されたのは①。街スタンプラリーや学内鬼ごっこなど、珍しいイベントを毎月開催。狙い通り学内で話題になり、創立3年目在籍人数が230人を超えた。その半年後②も達成。フットサルサークルはしっかりとした練習はできないというイメージがあった。そこで上手な新入生を確保するため、学外の大会に2か月に1度参加、大会実績などで積極的な活動をアピールした。結果その年の1年生チームが優勝を勝ち取った。目標達成に向けて戦略を考え、実際に行動する力が大きく伸びた経験だった。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字以内)
A. A.
世界から場所の概念をなくす 実力や意欲はあるが生まれた地域によって、教育や仕事のチョイスが狭まってしまう、これらの問題をインターネットの力で解決し、社会に貢献していきたい。 短い期間で2タイプの子供と接する機会があった。まずはフィリピンの少年院の子供たち。性格は非常に明るく、将来への希望も持っていて、勉強などの努力も欠かさない。それに加え2か国語を流暢に話す彼ら。しかし貧困を理由に、万引きなどの軽犯罪でこの施設に入っている。次は日本の小学生。コーチのアルバイトで、高額な月謝を払いながらも、親に嫌々グラウンドに連れられる子供たちを見た。同年代でも生まれた地域でこれほど差があるのかとショックを受けた。 これらの問題に当事者意識を持って向き合い、世界を本気で良くしていきたい。そのために世界中の人が知るブランド力や会社規模、そして挑戦する気持ちを後押しするカルチャーを持つ御社を志望した。 続きを読む

20卒 本選考ES

エンジニア
男性 20卒 | 徳山工業高等専門学校 | 男性
Q. ヤフーでやりたい領域について、理由を教えてください。(150文字以内)
A. A.
私は、IT の力で社会をよくしていきたいという目標があります。現代のインターネット社会の中で、多くの人が利用するWebサービスやそのプラットフォームの開発を通して、多くの人が使いやすく便利なシステムを作り社会をよりよくしていきたいと考えています。 続きを読む
Q. 【Q2-1】 言語、データベース、OS等の技術経験をアピールしてください。(500文字以内)  記入方法)技術:場面等 【言語経験】  例)C言語 研究、競技プログラミング、将棋AI  例)Java GUIアプリやAndroidアプリを作成する時に利用します。現在までに9点のアプリをリリースしました。  例)Ruby Ruby on Rails を利用したWebアプリケーション開発を行いました。 【データベース経験】  例)SQL SQL文は暗記しています。  例)MySQL アプリで設計から運用。その他SQLite3やMongoDBの使用経験があります。 【OS経験】  例)Linux 研究、競技プログラミング
A. A.
【言語経験】 Java:レベル3:高専に入学し、授業で初めて触れたプログラミング言語です。CUIだけでなくJavaFXを用いたGUIプログラム(ポモドーロタイマー)の作成も行いました。また、アルゴリズムとデータ構造を学ぶ際にも使用しました。 Ruby:レベル2:Ruby合宿と呼ばれる島根県主催のRubyでの開発合宿でチームでゲーム開発をする際に使用しました。全6チームの中で最優秀賞を受賞 C言語:レベル2:授業で使用しています。主にシステムプログラミングを中心に使用しています。 C#:レベル2:Unityでゲームを作成する際に使用しました。 Python:レベル1:機械学習の本を学んだ際に使用しました。 HTML:レベル3:授業でのホームページの作成などに使用しています。 JavaScript:レベル1: PHP:レベル2:某社のインターンシップで、簡易掲示板を作成する際に利用しました。 【データベース利用経験】 MySQL:レベル2: 【OS経験】 Linux:レベル3:授業や、CTFなどで使用しています。 OSX:レベル3:授業で使用しています。 Windows:レベル3: 続きを読む
Q. 【Q2-3-1:自信のある技術、またその技術を利用した成果物①】 使用した技術を教えてください。(300文字以内)  例)【技術】:C言語、Ruby、Java、
A. A.
【技術】Unity、Blender、C#、Arduino、UnityWiimote 続きを読む
Q. 【Q2-3-3:自信のある技術、またその技術を利用した成果物①】 内容の詳細について、具体的に説明してください。(300文字以内)
A. A.
前項で回答した技術を利用し、作成したプロダクトについて説明した。 続きを読む
Q. 【Q2-4-1:自信のある技術、またその技術を利用した成果物②】 使用した技術を教えてください。(300文字以内)  例)【技術】:C言語、Ruby、Java、
A. A.
【技術】Flutter、Dart、Firebase 続きを読む
Q. 【Q2-4-3:自信のある技術、またその技術を利用した成果物②】 内容の詳細について、具体的に説明してください。(300文字以内)
A. A.
前項で回答した技術を利用し、作成したプロダクトについて説明した。 続きを読む
Q. 【Q3-1】 開発系(Hackathonなど)、プログラミングコンテスト、アカデミックコンテスト(数学系など)で賞をとったことはありますか? 【Q3-2】 【Q3-1】で「1.はい」と回答した方にお聞きします。 コンテスト、イベント名及び受賞した賞を教えてください。(300文字以内)
A. A.
賞を取ったイベントについて書いた。 続きを読む
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20卒 本選考ES

ビジネスコース
男性 20卒 | 大阪府立大学 | 女性
Q. 学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください(400字)
A. A.
ビアガーデンのアルバイトで、課題に対して自ら解決策を提案し、周りの人を巻き込みながら改善を繰り返したことです。一例を挙げると、元々火曜日にマジックデーを設けていましたが、150名収容可能なのに対し平均50名ほどの客入りという現状がありました。店長の目標は100名の客を入れることだったので、私は学割デーへの変更を提案しました。理由は2点あり、1点目は、学生はサークルなど大人数での来店が多いので、学生客を取り込むことが効率的だと考えたからです。2点目は、マジシャンの人件費を削減できるからです。この提案を店長が賛同してくださり、私は看板・HPの更新はもちろんのこと、仲間にもSNSでの宣伝の協力を仰ぎました。結果、目標の達成に成功し、店の活気付けと売上に貢献することができました。この経験で、改善をすることに面白さとやりがいを学んだため、今年はバイトリーダーとしてマニュアルの改革をする予定です。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください(400字)
A. A.
私は貴社で「人と情報技術の密接な共生」を確立させたいと考えています。私は、大学で医療情報学を専攻し、中でもUberを応用した独居高齢者と潜在看護師の見守りマッチングシステムの考案をテーマに取り組んでいます。潜在看護師が高齢者の簡単な健康管理を定期的にすることで、社会保障費の削減と若者の介護などの負担を軽減を目指すとともに潜在する看護師のスキルの活用を図ります。この研究から、情報技術で人々のニーズを効率的に満たすことができると実感したので、大学の研究で終わらせたくないと思いました。貴社は、現在国内最大数の利用者がおり、多様なサービスが既に提供されているので、貴社の一員としてもっと人と人を密につなぐことができる斬新なサービスを提供したいと思いました。また、私の目標の実現には、システムを作る側よりはユーザに近いところで仕事をすることが最善かと考えたのでビジネス職を選びました。 続きを読む
男性 19卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 【学生時代にもっとも力をいれ、やりきったこと・経験を教えてください。(400文字以内)】
A. A.
私は母子家庭で育った経験から上記の『やらずに後悔するより、挑戦して反省する』ことを信条としており、学生時代に組織論の実践と研究に取り組みました。 私が所属していたボランティア団体の広報チームでは活動告知・報告を行っていましたが、メンバーの役割や更新期限が曖昧で定期的に更新が出来ていませんでした。 そこでメンバーの話からモチベーションのばらつきが課題だと考え、組織論の法則である「個人の責任と役割を明確にすること」を軸に目的、文章構成や更新のチェックについて議論して新体制を作り、結果更新が遅れることはほとんど無くなりました。 この経験からどのような仕事がボランティアのモチベーションを高めるかに興味が湧き、卒業論文で研究しています。現在フレームワークをもとに一次データを80件取済みで、今後分析予定です。主体的に動き、次につなげる姿勢を生かして働く上でも貢献していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 【ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字)】
A. A.
貴社で働くことを通じて、「挑戦したい」という想いを応援できるサービスやビジネスモデルを作りたいと考えています。 例えば私自身が地方出身である背景から地域の企業や人々の挑戦を都市に集中しているヒト・モノ・カネ・情報のリソースを活用して実現できるような仕組みを作っていきたいです。 そのためにまず、貴社の企画提案営業としてクライアントの抱える課題と向き合い適切な提案を行っていき、様々な課題解決の場に立つ経験を積みたいと考えています。 ビジネスの最前線で多くの経験を積み、そこでの学びを一般化していくことで、より具体性のあるアイデアを企画する感性と周囲に伝える提案力を磨いく必要があるからです。 そして後に貴社のサービス企画に携わり市場のニーズを踏まえた上で、社会課題を解決するためのアイデアを私自身が生み出し、実現していきたいと考えています。 続きを読む

19卒 本選考ES

ビジネス職
男性 19卒 | 上智大学 | 女性
Q. 学生時代一番力を入れたこと 400字
A. A.
コンテンツマーケティングを行っている企業でのインターン活動において、ユーザーが顧客企業の広告をクリックする割合(以下、クリック率と記載)の改善を行った。私は担当した顧客企業のクリック率が伸びない要因の究明のために、担当顧客企業と同系統のクリック率が伸びている企業のデータを収集・分析し、比較を行った。その結果、1)ターゲット層を絞るワード、2)高評価・高実績を示すワード、3)一目で印象に残る画像の使用、がクリック率を伸ばしていることに気付いた。そこで私は、1)顧客企業ならではの上記の要素を備えたワードや画像の作成、2)作成されたワードや画像を用いて広告を一部変更し、その分析・改善を繰り返しを行った。その結果、顧客企業のクリック率を0.09%から0.20%へと上昇させることができた。現在は、マウスの動きの流れからユーザーが着目しやすいワードや画像の分析なども行い、さらなる向上に努めている。 続きを読む
Q. yahooで実現したいこと 400字
A. A.
私はヤフーで「歳をとり高齢者になることが楽しみになる社会」を作りたい。多くの人は、容姿が悪くなり、体力もなくなることが原因で高齢者になることをポジティブに捉えていない。笑っても泣いても一生なのだから、できるだけ多くの人に笑っていてほしい。そうするためには、何かしらの「楽しみ」を与えることが可能なサービスが必要である。そこで、行政よりも早く企画実行できるヤフーの強みを活かして、Yahoo!きっずが既存しているように「Yahoo!しにあ」という高齢者向けのポータルサイトの提供を行いたい。「Yahoo!しにあ」では、1)体力アップ・健康のための運動法、2)億劫になっていたおしゃれがもう一度楽しめるようなファッションコンテンツなど他企業と協力し、老後が楽しくなるコンテンツの提供を行う。そうすることで人生の最後の最後まで笑っていられる、そんなコンテンツを多くの人に与えることのできる場所を作りたい。 続きを読む

19卒 本選考ES

ビジネス
男性 19卒 | 大阪大学 | 女性
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。
A. A.
私は、日本社会の文化受容度の引き上げを実現したいです。私は、大学三年生次、留学をしました。そこで、日本が海外からどう見られているのか意識して過ごしていました。その中で、多種多様な趣向を捉えコンテンツとして発信していくコンテンツ産業に興味を持ち、惹かれていきました。しかし、日本の実情としては、これほどインターネットが普及した時代にも関わらず、メジャーカルチャーが国内の消費者との接点を独占し、サブカルチャーの余地を残さない状況です。また日本には、アニメや漫画に豊かな文化的受け皿があるにも関わらず、LGBTや性的マイノリティーは社会のタブーとして社会の片隅に追いやられています。私は、日本最大級のポータルサイトである貴社で、コンテンツ制作やインターネット広告を通して、日本の文化受容度を引き上げ、メジャーカルチャーの影に隠れている事柄にスポットを当てていきたいです。 続きを読む
Q. 学生時代に一番力を入れたことを具体的に説明してください。
A. A.
私が学生生活で一番力を入れたことは、言語学習です。大学に入学したとき、新しい言語を勉強し始めたからには極めたいと考え、大学卒業までに日常会話レベルの○○語を話せるようになることを目標に決めました。毎日予習復習を欠かさず行いました。とても時間がかかり大変でしたが、苦労して覚えた単語やフレーズは頭によく残りました。また、留学もしました。留学して間もないころは、友達との会話に全く参加できず、とても悔しい思いをしました。そこで、「分からない言葉はその日のうちに復習する」「毎日二つの新聞記事を読む」「挨拶をする」、この3つを実践しました。新しい知識を増やすことができ、また、様々なバックグラウンドを持つ人々と出会い新しい価値観を知ることができました。その結果、ほとんど会話にならなかった○○語を日常会話レベルまで向上させることができました。 続きを読む
男性 18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 学生時代にもっとも力をいれ、やりきったこと・経験を教えてください。(400字)
A. A.
【反日感情を持つ人との交流】 私は留学中に、初めて反日感情を持つ人に出会い、全く口を聞いてもらえなかった悔しさから、日本文化を紹介する国際交流イベントを企画・運営しました。その原因は第3者からの印象操作だと仮定し、実際の日本人を知ってもらうことを目標に掲げました。そこで、私は日本独自の文化である「礼儀」の文化を発信することを提案・実行しました。具体的には自主的な挨拶の徹底や感謝、謝罪の気持ちを積極的に伝える等、「おもてなし」の心を強く意識しました。また、ストッキング相撲や浴衣の試着体験等を行い、老若男女誰でも楽しめるように工夫しました。私たちが日本人の代表であるという意識を持って交流した結果、「あなたのおかげで日本のことを好きになった」と言ってもらえました。この経験から得た行動力と対話力は異なる背景を持つ人と信頼関係を構築できるといった信頼に繋がり、留学生の代表に推薦して頂きました。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。(400字)
A. A.
私は【日本の英語力向上に貢献する】という夢があります。そのきっかけは留学中にアジア人の発音は聞き取り辛いという理由でグループワーク時に軽蔑、無視された結果生じた英語の発音への強いコンプレックスからでした。それゆえ、日本社会が国際化を掲げる一方で、計10年間の英語教育で習得できる英語力は不十分であり、早期からの自主的な英語学習が必要だと思うようになりました。しかし、早期からの英語学習は親子両方の熱意や興味がある場合のみ成立すると考えています。そこで、インターネットドリル等の英語学習サービスの運営に携わり、日本全国の親子が英語学習に興味を持つきっかけを作りたいと思っています。具体的にはヤフーゲーム・ブックストア等に連動した英語・英単語アプリの作成や全ての学習コンテンツの無償化にチャレンジしたいです。日本最大のポータルサイト、且つコンテンツの豊富さという強みを持つ貴社でこの夢を達成したいです。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代にもっとも力をいれ、やりきったこと・経験を教えてください。(400文字以内)
A. A.
私は、「日本一になる」という強い志の下、体育会での活動に最も力を入れて取り組みました。当初は、選手としての貢献を目指していましたが、最後の大会まで、メンバー入りはなりませんでした。しかし、なんとしても日本一達成に携わりたい想いが強く、プレー以外での貢献を様々に模索した結果、今までなかった相手の分析資料の作成を発案しました。相手の試合を何十回も見返し、弱点を50枚以上のワードにまとめ、1軍のオフェンスリーダーに売り込みました。彼は驚いて、「凄いなこれ!絶対に使える!」と言ってくれ、1軍の資料に採用してくれました。そして、以降の相手についても作成を依頼され、彼にも協力を仰ぎ、最終戦まで11試合、精力的に取り組みました。結局、チームは大学日本一に輝きました。当初思い描いた形とは違いましたが、最後まで情熱を絶やさなかったことで、チームの日本一達成という目標に貢献できたと自負しています。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字以内)
A. A.
私は貴社で、世の中にまだ眠っている潜在的な需要を、eコマースで取り扱う範疇を更に拡充させることで、満たしていきたいと考えます。大学時代取り組んでいたアメフトは、まだ歴史の浅さもあり、実店舗は東京・大阪にしかなく、一応オンラインストアは存在しますが、実店舗とともに品揃えの悪さは否めませんでした。そのため、本場アメリカのサイトから購入することもありましたが、時間や関税がかなりかかるため、頻繁には使用できませんでした。都会に住む自分でもこうした思いを感じているのなら、競技人口が急速に増えている中、より不便を感じている学生はかなりいるだろうと常々感じていました。ラクロスはほんの一例ですが、こうした潜在的な需要は世の中にまだ多く眠っていると思います。そうした可能性に、コマースグループ・ショッピングカンパニーで、貴社の持つ豊富な検索データやネットワークの広さを生かしつつ、挑戦していきたいと考えます。 続きを読む

18卒 本選考ES

ビジネスコース
男性 18卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. 学生時代にもっとも力をいれ、やりきったこと・経験を教えてください。 (400文字以内)
A. A.
私は演奏会の集客アップに最も力を入れました。大学4年次私は、関西圏17大学の選抜メンバーで構成される「阪神学生オーケストラ」の団長を務めました。この団体は以前より、500人程度しか集客できないという問題がありました。これを解決するため過去の資料を分析した結果、 1.広報の予算が少ない 2.一般の客層のみをターゲットにしていた という問題が明るみになりました。 私は1の対応策として、経費を改めて精査し、チラシデザインを自分たちで行ってコストを省き、チラシを3万枚に増刷しました。2の対応策として、多数の大学が集まりコミュニティが幅広いという強みを活かし、入場無料の演奏会においてチケット制を導入しました。120名の団員がチケットを家族や知人にあえて手渡しすることにより、内部からの集客率を大きくアップさせました。 それらの結果、過去最高の1111人の来場者を記録し、演奏会でも拍手喝采を浴びました。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。 (400文字以内)
A. A.
私はヤフーで、ビッグデータの解析及びそれに関わる新規ビジネスを実現したいと考えています。 私はヤフーのシステムを利用している中でヤフーの「行動ターゲティング広告」を見かけました。消費者、クライアント双方の非効率を、貴社の持つ検索履歴や、購入履歴といったビッグデータを活用し解決するという、ヤフーでしかできない技術に大変感銘を受けました。 私は大学院では別分野のシミュレーションなどを学んでいましたが、ビッグデータ解析を使い、「行動ターゲティング広告」のようなまだ見ぬ顧客の潜在ニーズを探したいと思っています。そして、またその潜在ニーズを満たすためのビジネスを提案し、より快適なより効率的なIT社会を実現したいです。 そのための成長環境やチャレンジを受け入れてくれるヤフーの社風に惹かれたため、ヤフーを志望します 続きを読む
男性 18卒 | 愛知大学 | 男性
Q. 学生時代にもっとも力をいれ、やりきったこと・経験を教えてください。(400文字以内)
A. A.
過去前例のない学生のダーツ大会の運営です。「娯楽にすぎない」「大人のやること」と偏見を持たれダーツをスポーツとして学生が純粋に楽しめないという現状に課題意識を持ち過去前例のない学生の大会の企画、運営に挑戦しました。場所や資金を確保するため取扱店舗のダーツ関係者30人のもとを訪れ協賛を募りました。しかし、「過去に前例がない」「学生の思い付き」と言われ話を聞いていただけませんでした。そこでお客として足を運び、お話をすることで関係者が求める「お店を盛り上げたい」というニーズを汲み取り、学生の求める「環境がない」というニーズの両方を解決できる提案を考えました。そして、店舗を利用した大会を開催し商品として店舗で使える利用券を提供してもらうことで互いに有益である根拠を示した資料を提案することで、1人1人から賛同を得ていきました。結果として現在では20を超える協賛と50を超える学生の大会を開催できました。 続きを読む
Q. ヤフーで実現したいことを教えてください。(400文字以内)
A. A.
未来のあたりまえとなるサービスやビジネスモデルの創造です。この目標の実現に向けて、まずマーケティングにおけるソリューション営業に携わりたいと思っています。世の中のあるものないものをしっかりと肌で感じ、クライアントに対して貴社の100を超えるサービスから一人ひとりに合わせた最適な提案をし、課題を解決したいと思っています。営業として会社の利益の最大化に貢献した後には、会社に直接影響を与えるコーポレート部門の企業戦略に携わり、変化の激しい市場のニーズを知りながら他部門のこともわかるゼネラリストとして組織を先導していきたいと思います。そして10年後には、貴社の提供する幅広いフィールドでのサービスと10年間で培った経験を活かし、世の中に浸透するような新しいサービスやビジネスモデルを創造することで経済成長と社会課題解決のエンジンとなる未来の常識を創りたいと思っています。 続きを読む
男性 18卒 | 同志社大学 | 女性
Q. あなたが学生時代に最も力を入れて取り組み、成果を出した経験について教えてください。
A. A.
塾講師のアルバイトにおいて、新人アルバイトの研修制度の整備を企画提案し、新人講師が辞めにくい職場を作ることに貢献してきた。120人以上の生徒に対して社員1人・学生講師30人で対応をする塾の状況下で、新人講師の研修制度まで手が回らず、私が新人の際も誰に質問していいかということも分からなかった経験があったためだ。周囲の方にこのことを伝えたところ、「新人研修がないから退職率が多い」「自分も苦労した」と共感を得た一方、「みんなそうして苦労して覚えるから今更仕方ない」という声も返ってた。しかし、保護者への連絡ミス等のトラブルが多発し、「環境は良いほうに変えるべきだ」と考え、教室会議で提言。とくに賛同をしてくれた5人で■新人講師専用のやることリストを載せた冊子を制作■新人のペアとして悩み相談係を設置■1か月に1回のミーティングやイベントの主催などを中心に、仲間を巻き込んで新人のサポートに尽力をつくした。その結果、やめる人は一人もおらず、講師同士の仲も深まり、雰囲気も良くなったと言われました。周囲を巻き込んだり、指摘はプレッシャーだったが、創意工夫をして乗り越えた経験は私の糧だ。また、生徒に対しては、新しく入塾した生徒の名前や趣味などをいち早く覚えて、話しかけ、安心して塾に通えるような環境作りを心掛けた。私は、社会人になっても、私の周りにいる人びとが過ごしやすいと感じられる環境になるように、相手に寄り添ったコミュニケーションを大切にしていきたい。 続きを読む
Q. ヤフーであなたが成し遂げたいことを具体的に教えてください。
A. A.
編集職として、「ユーザーにとって最も価値ある情報の発信」をし、「ニュースを考えるコミュニティ」を貴社で実現したい。私は当初、ジャーナリストを目指していたが、大学の研究や新聞社・テレビ局のインターンシップを通して、事実を報じるだけでなく、本当にその人に必要な情報をより多くの人に提供したいと考えるようになった。誰でも情報発信ができ、情報が溢れるこの時代に、何を読めば良いのかというマスメディアの選択肢はより多様化すると思う。その中で、誰でも気軽にニュースに触れられるYahoo!の強みを生かして、メディアの競争の中での発信ではなく、価値ある情報をユーザーに迅速にカスタマイズして届けたいと思う。そして、マスメディアに埋もれているニュースを各媒体から発掘し、インターネットの世界に、考える場を作りたい。ヤフーニュースに対しての意見を誰もが簡単に発信できる新しいコンテンツを作り、リアルイベントも行いたい。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 誰の課題を解決しましたか。
A. A.
自分の所属する団体(ゼミ、サークル、アルバイトなど) 続きを読む
Q. その課題解決に費やした期間
A. A.
半年程度 続きを読む
Q. 課題解決の具体的内容
A. A.
私は率先する行動力・多種多様なニーズの把握をモットーに、代表として野球サークルを主導してきました。新チーム発足時、初心者から経験者まで数多くいるサークルという特性上、数多いニーズや個性が一つにまとまっていまっていない状態で、サークルへの参加率・雰囲気ともに悪化の一途をたどるという状況でした。そこで一つ一つのニーズへ耳を傾け、既存の体制にとらわれない新しい取り組みをすることで、例年予選敗退であった大学内の大会において過去37年間で最高である優勝まで導き、また部員数も120人と大幅に増やし、学内最大の野球サークルとしました。 その中で団体における部員のモチベーションを共通の目標へとつなげることの難しさと重要性を認識し、また旧体制にとらわれない様々な新しい取り組みを行おうと試行錯誤してきました。この経験から、「推進力」と「分析力」の重要性を強く実感し、他の活動においても意識を改めるようになりました。 続きを読む
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17卒 本選考ES

ビジネス
男性 17卒 | 島根県立大学 | 女性
Q. 最もやりきった課題解決の経験について教えてください。(400文字)
A. A.
[洋菓子販売のアルバイトで売れない商品の売上増加に貢献した] 当時、店の人気商品の季節限定版の発売を開始しましたが、通年販売品に比べ半分以下の売上が続き、毎日廃棄ロスが発生していました。そこで私はどうにか売上に貢献できないか考え、2つの取り組みを実施しました。1つは商品の陳列位置を変えることです。商品の陳列位置を毎日少しずつ変え、売上の変化とお客様にその商品が認識されているかどうかを調べました。この調査から通年販売品と場所を入れ替えるとお客様の目に留まりやすいとわかりました。もう1つは商品のPOP作成です。多くの店舗を訪問してPOP作りの参考にし、他の商品より注目してもらえるPOP作りに努めました。その結果、通年販売品に比べ2倍の売上へと飛躍的に向上しました。この経験から、課題解決に向けたアイディアを考え率先して行動に移す大切さを学び、同時に達成感を得ることができました。 続きを読む
男性 17卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 発表した論文の内容について教えてください。(300文字以内)  
A. A.
電気電子機器の設計開発の際に必要不可欠である電磁界解析の手法の一つに時空間有限積分法と呼ばれるものがあります。この手法を用いると、解析格子の形状を自由に構成できます。この特徴を生かしてサブグリッド法という解析格子を局所的に細分化する手法の開発を致しました。具体的には、それまでに時空間格子を局所的に2分割する手法は提案されていたのですが、私はそれを発展させ、解析格子を局所的に4分割する手法の開発に成功し、これをISEMで発表させて頂きました。電気学会では、この時空間有限積分法におけるサブグリッド法の精度を向上させる、解析格子構成法の工夫に関して発表致しました。 続きを読む
Q. 学業で一番力を入れたこと、または研究内容の詳細について、具体的に説明してください。(500文字以内)  ※
A. A.
私は電磁界解析のコスト削減を主な研究目的としています。近年電気電子機器の発達に伴い、それらデバイスの小型化が進んでいます。それらを設計開発する過程では、電磁界解析というデバイス等の対象物と電界・磁界との相互作用を調べる作業が必要不可欠です。電磁界解析は対象を解析格子と呼ばれるもので切り分け、それら格子上で数値計算を行うのですが、微細な構造を持つ素子を解析する場合、膨大な計算コストがかかってしまいます。その解決策として所望の領域のみ格子を細分化するサブグリッド法が提案されていますが、精度や計算の安定性に課題を抱えているのが現状です。そこで私は、細分化格子の構成法を工夫し、精度及び安定性の向上に取り組んでいます。また、空間のみ格子を配置するのではなく、特殊相対論の観点から、時間と空間を等価に扱い、空間3次元、時間1次元の4次元時空間格子を構成する技術開発も行っています。これにより、時空間格子を局所的に細分化でき、所望の領域のみ時間も細かく刻んで解析することができます。以上のように、時空間サブグリッドの構成を最適に行うことで、電磁界解析における計算コストの削減に取り組むことが私の研究です。 続きを読む
Q. これまでに手掛けたプログラムで、一番自信のあるものを教えてください。その際、開発環境や場面(授業、研究など)を含めるようにしてください。(300文字以内)
A. A.
私が作成したプログラムの中では、麻雀点数管理アプリケーションに自信を持っています。研究室の友人と麻雀をしていた際、雀荘で使用される自動卓のように、全員の点数を常にディスプレイで確認でき、同時に成績も管理するアプリケーションが欲しいと考え、趣味のプログラミングを生かして作成しました。開発環境としては、主にVisual Studioを使用し、C#とXamlで構成されるWPFでコーディングしました。このアプリケーションでは、各プレイヤーの情報、他者との点差などを表示するほか、過去の戦績を保管し、成績のランク付けを行います。また顔写真を表示することも可能であり、アニメーションやBGMなどのエフェクトも加えています。 続きを読む
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17卒 本選考ES

エンジニア
男性 17卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. どちらのコースによる選考をきぼうされますか? ※就職ページからコースを確認ください
A. A.
エンジニアコース 続きを読む
Q. エンジニアコースで選択されたかたで 現時点で興味のある分野を選んでください ※就職ページからコースを確認ください
A. A.
データサイエンス 続きを読む
Q. 学業で一番力を入れたこと、または研究内容の詳細について、具体的に説明してください。
A. A.
自分の研究内容は、情報処理の理論的な問題を物理の手法を用いて解析することです。 物理学の分野に、目に見えない小さなものが、たくさん集まることで磁石がひっつくなど「日常に目にする現象がなぜ起こるのか」、というような問題を解析する統計力学というものがあります。この統計力学を用いまして画像修復、音声情報及び機械学習などの情報技術の理論的な問題を解析する学問を「情報統計力学」と呼びます。 情報統計力学の枠組みから、文字認識や機械学習などに用いられるニューラルネットワークの代表モデルである単純パーセプトロンと呼ばれる学習器が、「未知の問題に対してどのくらいの速さで学習を行うか」という問題を、式を導出し解析を行っていました。 現在行っている研究は、ノイズキャンセリングヘッドホンなどに用いられる「音を音で制御する」アクティブノイズコントロール(ANC)とよばれるものがあり、ANCを実現させるために用いられる適応フィルタと呼ばれるフィルタが「どのくらいの速さで騒音を伝搬するものにたいして制御できるようになるのか」という問題を、式を導出し解析を行っています。 続きを読む
Q. プログラミングの経験はありますか?
A. A.
Q. どういった場面でプログラミングを経験したか教えてください。(複数回答可)
A. A.
授業、研究、趣味 続きを読む
Q. 使用言語の種類、経歴
A. A.
C : 1~2年 C++ : 1~2年 Java : 3~5年 R : 半年~1年 Matlab : 半年~1年 Lunux : 半年~1年 Windows : 5年 Mac : 半年~1年 続きを読む
Q. 下記のうち、いずれかのデータベースを使ったことはありますか? MySQL・Oracle・PostgreSQL・Redis・MongoDB・HBase・その他
A. A.
MySQL : 半年未満 続きを読む
Q. これまでに手掛けたプログラムで、一番自信のあるものを教えてください。その際、開発環境や場面(授業、研究など)を含めるようにしてください。
A. A.
一番自信があるプログラムは、旅先で計画よりも時間が余ってしまった場合に周辺観光地などを効率よく検索し道案内してくれるアプリです。 大学院の同僚三人で、立命館大学主催のICT ChallengeRに投稿するため「旅のおとも」のテーマをもとに作成したandroidアプリです。開発環境はandroid studio 1.4を使用し、実行環境として実機とgenymotionを使用しました。 アプリ概要は旅先で時間が余り他に行ける場所を探すという場面で、探すのに時間が要する問題を解消するためのアプリです。 操作性を極力簡単にし、入力は選択式に、ボタンを押すだけで観光地まで案内できるのが売りのアプリです。 続きを読む
Q. 開発系(Hackathonなど)、プログラミングコンテスト、アカデミックコンテスト(数学系など)で賞をとったことはありますか?  
A. A.
Q. 今までに学会などで論文を発表した経験はありますか?
A. A.
学会経験をあげました。 続きを読む
Q. 発表した論文の内容について教えてください。
A. A.
発表内容は前述の情報統計力学を用いて単純パーセプトロンと呼ばれる学習器が、未知の問題に対してどのくらいの速さで学習を行うかという問題を、式を導出し解析を行いました。 具体的には望ましい出力を単純パーセプトロンに学習させる問題において、望ましい出力が完全には伝わらない場合、単純パーセプトロンがどのように学習していくのかを解析しました。 先行研究との差異としまして、先行研究では式の導出に伴い出現する3つパラメタを近似的に導出し、数値的に解析を行っていました。 3つのパラメタが「本当に正しい値かどうかわからない」という問題を研究発表では解析的に導出することで解決することを発表しました。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 課題解決の内容について、具体的に説明してください。(400文字以内)  ※
A. A.
新聞営業のアルバイトにて、私の目標は1日平均10件の契約を取ること、地方出張の選抜メンバーに選ばれるような人材になることでした。しかし新人時代、一日で平均2,3件しか契約を取れず月間営業成績最下層5%に入ってしまった経験があります。その原因を考えるため、先輩に同伴させていただきました。すると2つの問題点に気が付きました。まずお客様の話をよく聞いて会話をしていた先輩に比べ、私は自分の話ばかりをしてしまっていた事、そして私は自社のサービスの良さを短時間で簡潔に伝えられていない事が問題点であると考えました。その為、①お客様のタイプを見極めること、②契約をいただいた読者の声を参考に資料を自作し、良さを効率よく伝えられることを念頭に置き何千件もの家を訪問し、実践しました。圧倒的な数をこなすことの大切さを学んだ上で、「常に目標を意識し行動する」ことで上記の課題を解決し目標を達成する事が出来ました。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. あなたが学生時代に最も力を入れて取り組み、成果を出した経験について教えてください。
A. A.
私は就活ミュージカルを立ち上げました。大学生と若手社会人が “就職活動”にまつわる様々な問題をテーマに『働くこと』とは何かを問うプロジェクトです。私は学生代表として、組織間の部署を繋ぐパイプ役として尽力しました。プロジェクトの成功にはメンバー全員の想いを紡いでいくことが重要である中、背景も異なり、興味のベクトルが様々に向きがちな学生のモチベーションを、どう同じ方向へ向けるかが課題でした。私はクラウドファンディングで100万円の資金調達をし、また、様々なメディアにプレスリリースを打ち、取り上げてもらうことで課題の解決に努めました。その結果、プロジェクトの価値を改めて客観的に認識させることで、プロジェクト開始から一人も脱落することなく一年目を終えられました。私はこの体験から、組織が前に進む上で「何をしたいのか」という想いを全員で共有し、その上でそれを客観的に体感していくことが重要だと学びました。 続きを読む
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