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株式会社カネカ

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カネカのインターン面接

インターンの面接

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22卒 冬インターン 最終面接

2020年10月開催 / 5日 / 総合職コース
22卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. カネカという会社について、どのようなイメージをお持ちですか?
A. A. コマーシャルのキャッチコピーである「化学で願いをかなえる」というイメージが強いとお話ししたところ、笑っていらっしゃいました。コマーシャルの漠然としたイメージをお伝えした後、具体的にこういった形で願い、需要をかなえていらっしゃいますよね、と付け足ししたところ、よく調...
Q. 学生時代がんばったことを教えてください。
A. A. 米国でのマーケティング留学を機に、留学先、留学先インターンシップで学んだ内容を生かして個人的にウェブマーケティングプロジェクトを実施したことです。企業案件を得ることを目標に、ソーシャルメディアのアカウントを作成、運営し、4か月で目標であった企業案件を得られるまでに...

20卒 冬インターン 最終面接

2018年11月開催 / 3日 / 総合職事務系
20卒 | 大阪大学 | 女性
Q. なぜ弊社に応募しようと思ったのか
A. A.
旅行で南アフリカに行った際、カネカの製品が現地で人気であるとしり、遠く離れた地でも品質の良さを買われて愛されていることに好印象をもったから。就活口コミサイトでもそこそこ評判が良く、給料もまあまあほしいくらいだったので。また女性も働きやすそうだとホームページを見て感じたから。(くるみんマークを取得していたこと) 続きを読む
Q. 学生時代に最も力を入れたこと
A. A.
一年の留学について話した。特にグループで行った作品制作について重点的に。グループ内で価値観の違う者同士のすれ違いがあったため、外国人(その学校は私以外全員現地学生だったため)で第三者目線で見られる自分が間に入って、両者をすりあわせる役割が多かったことを伝えた。それは部活でも同じような役割をすることが多く、国や組織を問わず発揮できる、とつたえた。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 3日 / 事務系コース
20卒 | 北海道大学大学院 | 女性
Q. 学生時代頑張ったことは何ですか
A. A.
会話ベースで面接が進んでいったため、端的に「飲食店でのアルバイトです。」と答えました。特に、アルバイトの中でリーダー的な立ち位置を任され、その際に、後輩をまとめるのに苦労をした話を中心にしました。他にも、勉強の話、サークルの話、高校時代の部活の話など、これまでの学校生活全般についていろいろな話をしました。 続きを読む
Q. 志望理由はなんですか
A. A.
カネカのインターンシップに参加した理由の欄にも記載した通り、正直に、「どの業界に興味があるのかが未だに定まっていないため、いろいろな業界を見てみたいと考えて、今までに知る機会がなかった化学メーカーの1つであるカネカに応募しました。また、B to Bの化学メーカーの事務系職は、B to Cのメーカーの事務職とは違う魅力があるのではないかと考え、ぜひ体験したいと思い、応募しました」と伝えました。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 3日 / 営業職
20卒 | 立命館大学 | 女性
Q. 志望理由を教えてください
A. A.
私は化学メーカーは無限の可能性を秘めていると思っています。なぜなら新しい技術・商品を生み出して社会を変えることができるからです。その中でも貴社の手がける事業は幅広く、また新たな切り口から挑戦する人材が求められるところが刺激的で強く魅力を感じました。自分もそういう仕事がしたいと感じています。本プログラムでは実践に近い環境に身をおくことで思考力や忍耐力を鍛えると共に適性を判断する一助にしたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代にがんばったことを教えてください
A. A.
私はアルバイト先の結婚式・披露宴の会場が、スタッフ対応の部門で年間ランキング府内1位になるようにがんばりました。私は披露宴会場の配膳スタッフとして働いています。アルバイトを始めた約二年前、会場の順位は10位以下でした。京都には多くの結婚式場があり競争はかなり激しいと言えます。私は自分の職場を1位にしたいと考えて行動しました。まず、アルバイト一人ひとりの接客の質を向上させました。具体的な案として披露宴中疑問に思ったことや改善すべきことをアルバイト同士で話し合い、細かいルールを作りました。その内容は週に一度、60人いるアルバイトへ共有し、披露宴のたびに反省と改善を繰り返しました。少しずつですが単に料理を運ぶだけではなく、お客様の目線に立ったおもてなしが行き届くようになりました。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 3日 / 総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. インターンシップに参加しようと思ったのはなぜか。
A. A.
大学時代のボランティア経験から、人の生活を支え人を笑顔にできる仕事がしたいと考えていました。化学メーカーである御社は、素材を通じて私たちの生活のあらゆる場面を豊かにしています。また、御社の1dayのイベントに参加した際に、「人の笑顔」や「便利な生活」のために失敗を乗り越え挑戦し続けてきた御社のチャレンジ精神に大変共感致しました。中間素材を通して常に挑戦し続けてきた御社でこそ、私の想いを実現できると考えています。御社のインターンシップを通し、御社が実際に取り組んできた事業や御社の取り組み精神を学び、人の笑顔と生活に貢献するノウハウや考え方を学びたいと考え、本インターンシップへの参加を志望しました。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことは何ですか。
A. A.
小売のアルバイトにおけるお客様応対です。アルバイトでは、来店されるお客様の質問やご要望を聞き、それらを解決するという業務を担当していました。私がアルバイトを始めた当初は、お取り寄せや他店の在庫照会など、時間や手間がかかる場合にはお客様のご要望応対をお断りしていました。しかし、私はお客様の笑顔のため、時間や手間がかかる場合であっても取り得る手段を1つずつ実行し、ご要望にできるだけ答えました。結果、お客様から感謝の言葉を述べられることが増え、店舗全体としても手間や時間を惜しまずお客様応対に臨むようになりました。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2018年11月開催 / 3日 / ビジネスコース
20卒 | 明治大学大学院 | 女性
Q. なぜ研究じゃないのか。
A. A.
研究以外の形で、科学技術を世に広める仕事がしたいと思ったからです。研究活動の中で、企業の営業の方とお話しする機会があり、こういう仕事も面白そうだと思いました。作る方ではなく、どう売るか、どう届けるか、を考える仕事がしたいと思いました。 私の専門分野は生物系なので、そういった分野ではR & Dの仕事の就活も考えています。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
A. A.
文化祭実行委員会の一員として新事業の立ち上げに貢献した経験です。 自然に囲まれた私のキャンパスでは、環境にやさしい学園祭づくりを目指しています。私は「不要になった油を回収し、燃料にかえるエコ活動を行おう」と思い立ちました。しかし、初年度の回収量はわずか1リットル。一年かけて準備した私達の活動は、全く普及していなかったのです。 そこで、委員会内の広報部に協力を仰ぎ、地域に配布するビラの一部にエコ活動に関する記述を入れてもらいました。また、エコ活動の内容がわかるポスターを作成し、近所のコンビニや居酒屋に貼ってもらいました。さらに回収した油を協賛品と交換する制度を設けることで、地域の方の参加意欲を刺激できるよう工夫しました。その結果、3年目には初年度の146倍、つまり146リットルの油を回収することができたのです。 やると決めたら、自分が納得できるまで挑戦し続けることで、課題を乗り越えることができました。 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2017年11月開催 / 5日 / 事務系総合職
18卒 | 東京農工大学 | 女性
Q. カネカの事務系総合職インターンの志望動機
A. A.
化学メーカーでの技術職の役割は分かるが、事務系総合職が会社の中でどのような役割を担っているのか知りたかったから。自分は理系だが、技術職にとらわれずに就職活動をしたいと考えており、事務系総合職の仕事を5日間かけてじっくりと体感できるカネカのインターンシップにぜひ参加したいと思った。参加した際には、自分の理系というバックグラウンドをどのくらい活かすことのできる仕事なのかというところを身をもって体験し、就職活動の幅を拡げたいと思っている。 続きを読む
Q. カネカに対してどのようなイメージを持っているか
A. A.
化学メーカーとは言っても、素材、住宅、食品、医療など様々な分野に関わっていることから、何でも屋というイメージを持っている。また、会社のホームページを見た時に、他のBtoBの会社のホームページよりも一般の人にも分かり易く製品や技術の説明がされているという印象を受け、さらにTVコマーシャルも全国的に放送されており、BtoBの会社の割に知名度の高い会社であるというイメージもある。 続きを読む
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