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三井住友信託銀行株式会社

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三井住友信託銀行の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

143件中1〜20件表示
男性 22卒 | 国際基督教大学 | 女性
Q. これまでに最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。300字
A. A. 大学のアーチェリー部でチーム全体の底上げに専念した。入部当初、リーグ最下位に位置し、原因は技術面の知識不足と一体感の欠如にあった。経験者の私は技術指導を試みたが難しいと言われ苦戦した。そのためビデオ撮影を利用し、自身の射形を客観的に見てもらいながら指導をした。これ...
Q. あなたの趣味についてお聞かせください。100字以内
A. A. 私の趣味は海外旅行だ。他国へ行くことで日本にいるだけでは経験できない言語の壁や文化・価値観の違いを感じることができる。より知見が広がり自己成長することも可能であり今後も積極的に海外へ行きたいと考える。
Q. ◆問4:当社を志望する理由、当社で実現したい夢や目標を記入してください。 450文字まで
A. A. 金融のスペシャリストとして専門性を身に付け、多様な金融ニーズに応え、お客様を支えることのできる信託銀行を志望します。中でも貴行は、国内最大の金融グループに属しているため、ノウハウを活かし、お客様により最適なソリューションを提供することができると考えました。また、信...
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22卒 本選考ES

エリア職 Aコース
男性 22卒 | 就実大学 | 女性
Q. これまでに最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。
A. A. アルバイト
Q. その内容について教えてください。
A. A. 百貨店の揚げ物惣菜店の売上向上に貢献しました。レジ締めの際に昨年の売上に対し、減少していることに気づきました。そこで、私はお客様の人数には変化が少ないと考え、客単価向上を意識しました。購入していただいた際にはお客様の状況を把握し、追加で本日のお買い得品の提案を徹底...

21卒 本選考ES

Aコース(地域限定型)
男性 21卒 | 福岡女子大学 | 女性
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A. A. 私が学生時代に最も打ち込んだことは、資格の取得です。大学1年生の終わり頃、1年間を振り返り、高校時代と比べ自由な時間が増えたにもかかわらず、得たものが少ないと思いました。何か自分の成長に繋がるようなスキルを身に着けたいと考え、資格を取ろうと決めました。周囲の社会人...

21卒 本選考ES

Aコース(地域限定型)
男性 21卒 | 青山学院大学 | 男性
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください
A. A. 【店舗の接客意識改革】 私の店舗では8割がアルバイト未経験者によって運営されており、接客に関してマニュアルがなく、日々「接客が酷すぎる」と多くのクレームがきていた。そこで、リーダーとして接客の基本をしっかりと個々に教えていったが、老若男女様々なお客様が来店される...
Q. 保有資格
A. A. 行政書士
男性 21卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れて取り組んだこと(400字以内)
A. A. 私は○○サークルで販売長として、○○販売に力を入れました。前年以上に多くのお客様に満足してほしいと考え、過去最多本数の商品の完売及びクレーム数減少を目標にしました。この目標達成のために、「サークル員の業務配置の改善」と「前年度のクレームの対応」が必要だと考えました...
男性 21卒 | 明治大学 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れたことを教えてください。400文字以内
A. A. 学習塾で生徒増加を目的とし、飛び込み営業を行ったことです。私は大学入学と同時に設立間もない個人経営の学習塾でアルバイトを始めました。学習塾の目標人数は50人でしたが1年目終了時に30人もおらず、経営は赤字でした。私は経営の一員という自覚を持ち、経営を立て直したいと...
男性 21卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 学生時代に力を注いだことを教えてください。
A. A. 私は所属していた野球サークルの新歓に力を注ぎました。具体的には副会長兼企画長として、新歓の立案、実施を中心になって行いました。立案の段階では、たくさんの新入生を入れ、サークルとしての規模を大きくするためにはどのような企画がいいか、サークルの仲間が考えたものをまとめ...

21卒 本選考ES

全国職(FMコース)
男性 21卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 学生時代に力を注いだ事を教えて下さい。
A. A. 勤務先でのコンペティションで上位に入ることです。私の働く店では、会員制度があり、その獲得数をコンペで競っています。私はレジ担当で、より多く会員を獲得し、上顧客を増やす役割がありました。しかし、初めは獲得数を増やせず、順位も下位でした。そこで、まず会員制度についての...
Q. 資産運用業務(FMコース)を志望する理由を教えてください。
A. A. 自身の大学における学習を活かすことができ、資産運用業務を通して、顧客資産を効率的に育て、間接的ではありますが、人生100年時代における老後資産の確保に貢献したく思い、その為の専門性を初期から身に付け、早期に活躍したい為です。大学の講義で投資に興味を持ったことをきっ...

21卒 本選考ES

受託・マーケット運用
男性 21卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. これまでに最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。 ※(50文字以内)
A. A. 個別指導塾でのアルバイト
Q. その内容について教えてください。 ※(400文字以内)
A. A. 私は個別指導塾で講師としてアルバイトをしていました。その塾には受験に向けて一生懸命頑張る生徒もいれば、勉強が嫌いでやる気のない生徒など様々な生徒がいました。私はこのような様々な生徒に授業をしていく中で、同じ教科の同じ単元を教える際にも、その生徒の個性に合わせ、教え...
Q. 選考時業務チャレンジに応募される方は、学生時代に学んだことを当該業務でどのように活かせるかという観点を含め、応募理由を記載してください。(400字以内)
A. A. 私は研究を通じて培った数理的素養を活かした仕事をしたいという理由から、貴社の受託・マーケット運用業務に関わりたいと考えています。私は大学院で確率解析と呼ばれる分野について研究をしています。確率解析とは不確実性のある現象に対する数学的理論であり、私は純粋数学的観点か...
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男性 21卒 | 京都大学 | 女性
Q. 学生時代力を入れたこと
A. A. 私は所属する○○部において、部の総合力を上げるため、唯一の最上回女子選手として後輩の女子部員の活躍の環境を整えた。○○は男女関係なくレギュラーが選ばれる競技であり、体格で不利な女子は選ばれにくく、率先して取り組むべき課題であった。 第一に技術を後輩に還元した。体...

21卒 本選考ES

総合職Aコース
男性 21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 学生時代に最も力をいれたこと
A. A. 私が大学で最も力を入れて取り組んだことはサークル活動です。2回生の秋学期から1年間サークルの代表となり、総勢150名のチームを運営しました。メンバー全員とコミュニケーションを取ることを一番に考え、何度もアンケートを取り、その結果を練習やメンバーに反映できるように努...
Q. 興味のある分野
A. A. 不動産 個人 受託
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に苦労したこと、それをどう乗り越えたか?
A. A.
3年生から新たに始めたゼミ活動でのディベートです。 最初は、ゼミ生同士がお互いに遠慮し合い、議論が進みませんでした。これを乗り越えるために、ゼミ長として、ゼミ生同士の友好関係構築と、ディベートよりも相手の意見を尊重できるグループディスカッションの提案を行いました。結果として、ゼミ生は自分の意見を発言できるようになり、議論も活発化し、ディベートをした際にも、積極的に発言するようになりました。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことは何ですか?
A. A.
野球サークルで東京ドーム出場を目指した事です。 この東京ドーム出場は困難であり、毎年予選で敗退していました。その現状に目を向けた際、試合の大事な場面でのミスによる失点が敗因ではないかと私は分析し、投手力向上と野手の守備力向上が必要だと考え、改善に取り組みました。 まず、投手である私は、一試合を失点せずに投げ抜くためのスタミナをつけるために、高校時代を思い返すような走り込みやトレーニングを行い、下半身を徹底的に鍛え上げました。 また、野手の守備力向上のために積極的にノッカーを買って出ました。技術的にも未熟でしたが、各選手の試合中にミスした打球に近いものを再現しようと挑戦、努力をし、再現することが出来るようになりました。努力の結果、一試合を投げ切ることの出来るスタミナを手に入れ、野手もミスすることなく打球を処理する事が出来るようになり、三年の夏には大会で優勝し、東京ドームで試合をする事が出来ました。 続きを読む
男性 20卒 | 南山大学 | 男性
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んだこと。(400文字以内)
A. A.
独学で簿記2級FP2級宅建外務員MOSの資格を取得したこと。2年次に1ヶ月間台湾に留学をした際、私の専属パートナーとなった台湾人の将来に対しての「姿勢」に感化された。帰国後自分の将来を考え、人で勝負でき様々な人、企業に直接大きな影響を与えることができる銀行員になる目標を定めた。将来的に影響力のある人になるために自分自身の付加価値を高めていく必要があると思い資格取得を決意。「何としても銀行員として活躍したい」という想いを胸に周囲に流されず、1年間、平日は3時間、休日は5時間は必ず机と向き合った。不明点は知恵袋を使ったり教授に直接聞きに行く等の努力もした結果、最後までやり切ることができた。この経験で物事に対して向き合う姿勢や集中力がより磨かれたと感じたため、目標を持って励むことで人は成長できることを心から実感し、目標を持つことの大切さを学んだ。社会人になっても常に目標を立て向上心を忘れません。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 (200文字以内)
A. A.
大学入学と下宿という2つの大きな環境の変化。これから大学で上手くやっていけるか、一人で生活していけるかという精神的不安が私を苦しめました。下宿先が学生マンションだったため、私は隣に住む学生に挨拶をしに行き、その子と気持ちを共有し良好な関係を築くことでこれを乗り越えました。周囲と価値観を共有することの重要性と、変化に対して「次はどう乗り越えて行こうか」と楽しみながら受け入れる適応力を身につけました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。 (200文字以内)
A. A.
1年次にクラスの代表者として、友達の協力を経て、終わりを締め括るパーティを成功させたこと。教授の許可を得て最後の授業を自由に使っていいことになり、自分が企画を任されました。皆を楽しませれる方法を一人で考えるのは良くないと思い、仲の良い友達に相談し、内容の立案、景品の準備等を協力して行い、結果パーティは本当に充実したものになりました。皆の楽しそうな顔が見れた時、心から頑張って良かったと感じました。 続きを読む
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男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れて取り組んだこと。
A. A.
「アメリカンフットボールにおいて、後輩のミスによる選手の怪我を0にしたこと」です。当時、30人の選手のうち3人が、後輩のミスにより怪我をしていました。私はこれを0にするために、後輩のミスを減らすことに尽力しました。この経験で最も苦労したことは「後輩に指導した内容を覚えてもらう」ことです。なぜなら、後輩は練習中に口頭で指導されても、その内容を忘れてしまうからです。私はこれを解決するために、「後輩が指導を忘れない環境」を整えました。具体的には、「練習をビデオで撮影し、練習後にそれを見返して指導をする」方法を導入しました。これにより、後輩は「メモを取る」ことが出来るようになり、指導を忘れることがなくなると考えたからです。結果として後輩のミスは減り、選手の怪我を0にすることが出来ました。私は、後輩が必要としている指導環境を整えることを通じて、「相手の立場から物事を考える」ことの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や、環境の変化が起きた時に、苦労したこと、それをどう乗り越えたか。
A. A.
「老人ホームでのボランテイアにおける高齢者の方とのコミュニケーション」です。なぜ苦労したのかというと、私は同年代の方としかコミュニケーションをとってこなかったからです。これを、「相手のことを観察し、一人一人に合った対応をする」ことで乗り越えました。趣味や考え方が異なるからこそ、性格や機嫌を適切に把握することが大切だと考えたからです。これにより、より多くの方とコミュニケーションを取ることが出来ました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験。
A. A.
「コンビニエンスストアでのアルバイトにおけるアプリ普及活動」です。なぜやりがいを感じたかというと、「仲間と協力してモチベーションを維持した」からです。アプリ普及は、お客様個人がダウンロードするものなので、成果が目に見えくいです。そこで私たちは、「お店の連絡帳に、その日のアプリ普及の感想を共有」し、お互いを励まし合いながらモチベーションを維持しました。その結果、地域の優秀店に選ばれることが出来ました。 続きを読む
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20卒 本選考ES

Gコース
男性 20卒 | 中央大学 | 男性
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。(400字)
A. A.
個別指導塾のアルバイトです。私の長所である計画性を発揮することで担当していた中学生徒を高校合格へ導きました。志望校のランクを下げることになり失意の生徒に対して、受験勉強に対するモチベーションを取り戻してもらったうえで、継続的に勉強してもらう方法を思索しました。まずは、受験勉強のゴールを大学受験に設定し、高校受験の先を見据えてもらうことで受験勉強に対するモチベーションを高めました。そこから、夏から受験日までの大まかなスケジュールを説明し、イメージを掴んでもらったうえで、私が一週間周期で日割りの勉強計画を立て続け、毎日継続して勉強に取り組めるように工夫しました。その結果、生徒は気を緩めることなく受験勉強に励み、本人と両親ともに納得のできる高校へ合格することができました。この経験から、自分の長所を活かして人を支える喜びを感じることができました。また、継続して努力することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えて ください。(200字)
A. A.
○○大学の三年次編入試験です。編入試験は二年次の秋に行われるため大学生活と平行して試験勉強を行わなければならないので、僅かな時間でも有効活用する必要がありました。そこで、私の長所である計画性を発揮して一日ごとの細かなスケジュールを立て、効率的に試験勉強に取り組みました。その結果、大学での単位やアルバイトの成績に影響を与えることなく、第一志望であった○○大学の編入試験に合格することができました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。(200字)
A. A.
ゼミで学内外のプレゼン大会に参加したことです。タクシー産業の復興をテーマに、チームでプレゼン大会へ出場しました。ゼミ内だけでは満足な時間を得られないことから自主的に全員で集まり、タクシーの知識、統計の知識、資料作成の知識とメンバー全員が自分の長所を発揮し意見を出し合いました。力及ばず優秀な結果を出すことはできませんでしたが、メンバー全員で同じ方向を向いて挑戦できたことに大きなやりがいを感じました。 続きを読む
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男性 20卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 学生時代頑張ったことに関して内容を教えて下祭(400文字)
A. A.
○○の時間帯責任者の仕事です。私の所属する店舗では常連で来てくださるお客様が多い店舗です。しかし満足度が低下してしまい、サービス改善の必要性を感じました。まず私は従業員とお客様とのコミュニケーションが少ないことに気づき、原因が自信のなさであると考えました。そこで、メッセージカードを用いてリレー形式で相手の良い所を褒める仕組みを構築しました。褒め合うシステムを構築することで従業員の自信を保つことができました。従業員同士でカードを送り合うということに恥じらいを感じていた従業員もいました。そういった従業員に対しては私自身がまずカードを送ることで、相手にコミュニケーションを取ることの垣根を低くするができました。その結果、4ヶ月後には加入する地域7店舗中1位のお客様満足度を取ることができました。この経験から、自らが挑戦する試行力と、皆を挑戦へ向かって動かす推進力を身につけました。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 (200文字)
A. A.
新たな人間関係を築くにあたり、自分の価値観を相手に伝えることに苦労しました。私は相手の立場を考えて配慮できることを強みであると感じている為、新たな相手の価値観を受け入れることに困難は感じませんでした。一方で、自分の主張を伝えて相手に受け入れてもらえない事が最大の恐怖でした。そこで、まず小さな日常の出来事の会話で自分の気持ちを伝える事を心がけ、徐々に自分の考え方を伝えられるように努力しています。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。(200文字)
A. A.
テニスサークルの新入生歓迎担当として組織改革を行いました。退会者が非常に多い事が課題となっており、上級生の一部としか話す機会がない事で疎外感を感じさせてしまっていた事が原因でした。そこで1年生を含めた全員をチームに編成し、上級生と常に接する環境作りを提案しました。結果として、退会者数を50人から30人へ減らす事に成功しました。この経験から皆の協力を得る事で大きな改革を成し遂げる、やりがいを感じました。 続きを読む
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男性 20卒 | 一橋大学 | 女性
Q. 学生時代に周囲と協力してやりがいを感じた経験(200字)
A. A.
学園祭運営委員会で、〇〇大学の受験対策本を作った。それは原稿から印刷まで全て手作業で、20人でP.170の冊子を1600部、わずか1か月で完成させる必要があった。そこで平日は家が近い人中心に24時まで、休日は全員で一日中作業した。協力して作業を進めたおかげで、無事期限内に完成させることができた。学園祭で配布すると途中で無くなる程多くの受験生が喜んで受け取ってくれ、私は大きな達成感を感じた。 続きを読む
Q. 新しいことを始めた時の苦労とその乗り越え方(200字)
A. A.
苦労したことは、正しいフォームを身に着けることだった。〇〇では日常生活で使わない筋肉をうまく動かす必要がある。しかし私は元々筋肉が少ない体質のため、なかなか正しいフォームで弓を引くことができなかった。そこでノルマとして定められている回数よりも多く練習に参加し、自宅でも上級生の指導を思い出しながらゴムを使って練習した。おかげで十分な筋肉がつき、1年生の夏には30mの距離を射てるようになった。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだこと(400字)
A. A.
私は所属する部活の分断を1つにまとめた。我が部は1部昇格という高い目標で活動しているためモチベーションの高い人が多い一方、〇〇が点数を競う競技であるため個人の優劣が見えやすく、点数だけで人を判断する傾向があった。そしてその傾向が強まってから点数が伸び悩む人を中心に退部者が増え、学年によっては6割減った。私自身ケガで点数が落ちてから周囲の態度の変化を経験したので、この部の体質を改善したいと考えた。まず立場の弱い人、そして立場は弱くないものの現状を問題視しそうな人と積極的に話し、階層構造を無くすことの共感を多く獲得した。そして点数を重視する考えに理解を示した上で、立場の強い人に分断による問題点を説明し、目標達成に悪影響だと納得してもらった。結果、全員の意識を1つにしたことで点数主義の傾向が徐々に収まった。またのびのびと部活をする部員が増え、分断が無くなったことで部内の団結力も高まった。 続きを読む
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男性 20卒 | 首都大学東京 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れた取り組んだことについて教えてください。(400文字以内)
A. A.
私は寿司屋のアルバイトでキッチンスタッフを担当しました。 駅前の店舗であったため、お客様の来店に波があり仕事にも緩急が生じてしまう点に困難を抱えました。 ある日、混雑状況で注文が殺到し提供が遅れてしまった結果、注文のキャンセルを受けました。 自分が一生懸命作った料理を提供できず、材料を無駄にし、店にも迷惑をかけてしまったことに非常に悔しさを感じました。 そのため、私は作業を見直し「効率化」を図りました。 他の人の作業を見たり、店長に相談しアドバイスをもらったりしてより良い方法を追究しました。その中で、私は「お客様目線」で仕事ができていない点に気が付きました。 「混雑していて時間を頂く」旨をお客様に伝えるという工夫をしたことで理解を得られ、混雑時の問題を大きく解消することができました。 「自分がその料理を提供されたらどう思うか」という判断基準で「スピードと質」を追究し、「お客様目線」の仕事を実現しました。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。(200文字以内)
A. A.
準硬式野球部で主将に就任しました。前年度リーグ優勝を経験した主力メンバーがごっそり抜け、30人規模となり選手層が薄くなる状況で、メンバーの活動に対する「意識のばらつき」を感じました。私は「全員の力で目標を達成したい」と思い、「ミーティング」に注力しメンバーの意識の統一を図りました。お互いを指摘し合いながら意識を改善し、私の目標に対する「熱意」を伝えていくことで、全体の気持ちを一つにしていきました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。(200文字以内)
A. A.
準硬式野球部で遊撃手として守備の要を担いました。最小失点で防ぐため細かいプレーに焦点を充て守備力の強化を図る中で、自分の意見を積極的に発信しました。練習や試合を振り返り、議論を交わし、課題に特化した練習を行い、少しずつできることを増やしていきました。「リーグ優勝」をかけた試合で最大のピンチを迎えた際、マウンドで互いに声を掛け合い、これまでの集大成を発揮し凌ぐことができ、大きなやりがいを感じました。 続きを読む
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20卒 本選考ES

Aコース(地域型)
男性 20卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだこと
A. A.
私が学生時代に頑張ったことは、ゼミナール活動です。 3年生の12月に行われた、他大学との合同論文発表大会のために、約半年間、研究をし、論文作成を行いました。私のグループは女性3人、男性1人の4人グループだったのですが、あまり親しくない人同士のグループでした。また、男性が1人という点と、彼が体育会運動部に所属しており、忙しいという点から、なかなか活動に参加できていませんでした。チームワークが大切なので、全員が活動に参加できる雰囲気作りをしようと思いました。まずは、彼とゼミナール以外の会話をして、距離を縮め、部活動の活動時間等を把握しました。その後、他のメンバーとも話し合って、全員が参加できる環境を作りました。 お互いが打ち解けるのには、少し時間がかかりましたが、相手を知ろうとすることで、コミュニケーションも上手くとれるようになり、作業効率も上がったことを身を持って感じました。 続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたか
A. A.
私は小学校と中学校で、吹奏楽部に所属していましたが、高校生になり、運動部であるソフトテニス部に入りました。今まで運動をあまりしてこなかったので、体力もなく、テニスのセンスもあまりありませんでした。しかし、自分で運動部への入部を決めたので、辞めることはせず、休みの日に自宅周りをランニングしたり、テニスが上手な友達に自主練習として指導をしてもらいました。その中で、テニスの楽しさを知ることができました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験
A. A.
私は、ゼミナール活動での論文作成にやりがいを感じました。 4人グループでの活動で、その4人グループが3組ある計12人のゼミナールでした。グループごとで論文内容は異なりますが、お互いが行き詰った時には、意見交換をし合いました。時間をかけて、みんなの案が詰まった1つの論文を作り上げた達成感はとても大きかったです。そして、その論文を発表して、面白いねと言ってもらえた時は、本当に嬉しかったです。 続きを読む
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男性 19卒 | 北海学園大学 | 女性
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んだことについて教えてください。(400)
A. A.
カフェでのアルバイトです。新店舗ならではの知名度の低さによる集客率と売上目標未達成という問題を抱えていました。 そこで同期のメンバーと話し合い、お客様満足度向上のために2 点の目標を掲げました。 第一にリピート率を上げるためにお客様とのコミュニケーションを大切にする。第二には、ご注文時にお客様のお好みの味をヒアリングし、コーヒーのカスタマイズおよびそれに合うフードをご提案することです。 その結果、集客率と売上は徐々に上昇し、私はフードの売上を競う期間において「店舗個人売上個数1位」になりました。 私は更なる目標として、お客様の多様なニーズに応えるためには商品知識を深めることが必要だと考え、コーヒーアドバイザーの資格を取得しました。 この取組から、仲間との連携と行動およびお客様の気持ちに共感し、ご要望を引き出すための傾聴こそが質の高い仕事につながる事を学びました。   続きを読む
Q. 新たなことを始めた時や環境の変化が起こった際に、苦労したこと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。 (200)
A. A.
カフェアルバイトでは、全てがゼロからのスタートでした。お店の雰囲気作り、接客、商品の作り方、初めての経験ばかりで最初は失敗の繰り返しでした。 そのため、お客様からのご苦言も少なくはありませんでした。 そのような時、同期の仲間と支え合い、優しく前向きな社員の方に学び、共通の達成感を味わいたいと思い自主学習を行いました。その結果現在では、新メンバーを指導する立場となるまで成長することが出来ました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して活動した際に、やりがいを感じた経験について教えてください。 (200)
A. A.
中学時代の部活動です。入部当初から部内の雰囲気は険悪であり退部率が高い状況でした。そこで、自身が最高学年になった際、定期的なミーティングにより、学年を超えた意見交換の場を設け後輩の不満なども積極的に引き出すようにしました。 その結果、退部率はゼロとなり後輩のサポートあってか、初めてブロック優勝をする事ができました。 この経験からコミュニケーションの大切さ及び自ら発信し行動する事の重要さを学びました。 続きを読む
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143件中1〜20件表示