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株式会社ニッスイ

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ニッスイの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

4件中4件表示

20卒 本選考ES

事務系、営業系
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 志望理由
A. A.
生産者と学んだ生産現場の思いを、貴社の「限りある水産資源の中で高付加価値な商品を通じてお客様においしさと健康を100年に上にわたり提供している環境」の中で活かしたいため志望します。3年間ホタテ漁師のアルバイトとして働く中で安心安全なものを育て、お客様に届ける責任感を実感しました。この経験から将来はニッスイの営業として、相手の立場になって考える行動できること活かしながら活動したいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PR、心掛けていること
A. A.
「相手のことを考え、互いに思いやりの気落ちを持つこと」を心がけています。漁師の方と仕事をする中で、船は整備士の方に、水揚げしたホタテは運送業の方に任せるように、互いの信用があってこそ消費者のお客様に届くということを実感し、相手のことを考えて行動することの大切さを強く感じました。その後、漁師の方や学生仲間と船の上でアルバイトをする際には、お互い睡眠時間や健康状態を確認しあい、密に連絡を取り合うことで、お互い激しい作業で苦しい中でも万全の状態で作業に臨むことができていました。長期的な視点で考えた時、メンバーの雰囲気や効率を上げることで、高いパフォーマンスで力を合わせ仕事ができるのだと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代夢中になって取り組んだこと
A. A.
自分の知らないことの実体験を積むことに熱中しました。一つの例としてアメリカのTasteNirvanaという飲料会社で1か月間営業同行をしました。社員4名と総合スーパーで宣伝活動を行なった際、お客様に最後まで話を聞いていただけず、悩みましたが、学生ではなく会社の一員として気持ちを切り替え、お客様のペースに合わせて会話するように意識したことで興味を持っていただけるお客様の数を増加することができました。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったこと、困難
A. A.
「人手不足問題を抱えるホタテ漁師の人員確保」に打ち込みました。私は大学入学後からホタテ漁師の方と共にアルバイトとして船の上で水揚げ作業の手伝いをしており、大学2年生の時に5人程船に乗ってくれる新入生の確保を任されました。深夜2時開始で危険を伴う作業のため、新入生歓迎会で新入生50人ほどに声をかけましたが、1人も集まらない状況に私は悩みました。そこで、人集め経験のある先輩や漁師の方に戦略など相談することや、新入生に来れない理由を詳しく聞くなどした結果、作業内容の激しさ以外に遅くまで授業や部活動があり睡眠時間の確保が難しいことが分かりました。その後学生と漁師さんとも話し合いを5回ほど繰り返し、1時間の作業時間の変更をすることに決まり、無事5人ほど戦友とも呼べる仲間ができました。この経験から、相手の立場になって考える大切さを実感し、日々の生活の中でも相手の気持ちを考えた行動を心掛けています。 続きを読む
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男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 当社を志望する理由を教えて下さい。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、「子供たちの食生活を豊かにする」仕事をしたいからだ。私には2人の兄弟がいるので、母は毎日私たちの弁当を作り、必ず貴社の「自然解凍でおいしい!」シリーズを入れていた。忙しい日々の中でも、栄養バランスを考えた貴社の冷凍食品を食べていたからこそ、私たち兄弟は健康に学生生活を送ることができた。 このように、私も貴社で子供たちの食生活を豊かにする手助けをしていきたいと考えている。 続きを読む
Q. あなたが“自慢”できるエピソードを教えてください。
A. A.
私の自慢は、小学校2年生からの「大親友」がいることだ。彼女と私は別々の高校に通い、今では住んでいる県さえ違うが、悩み事や嬉しい事があると必ず最初に彼女に報告している。親にも言わないようなことを共有している仲だ。10年以上の付き合いの中で何度も喧嘩を重ねたが、彼女との仲が途絶えることは一度もなかった。 私が小学校の卒業式でインフルエンザにかかってしまい皆と卒業式に出られなかった時も、大学のために上京する時も、当の本人である私以上に彼女は泣いてくれた。 「あなたの1番の友人は誰か?」という質問に即答できる人はそう多くはいないと思う。 中学時代、高校時代、現在と1番仲良くしている友人は変わるものだ。しかし私は胸を張って彼女の名前を挙げ、彼女もまたそうすることを知っている。このような大親友がいるというのは私の1番の自慢だ。これから先も、いつも私を支えてくれる友人への感謝は忘れないようにしたい。 続きを読む
Q. あなたが日ごろ心がけていることはなんですか。
A. A.
私は「人の長所を探すこと」を心掛けている。この理由は、ある人に対して先入観を抱いたことで、損をしてしまった経験があるからだ。高校生2年生の春、クラスメイトの1人についての悪い噂が流れていた。私はその噂を鵜呑みにしてしまい、彼女とはあまり関わらないようにしていた。しかし、共に学生生活を送る中で次第に彼女の長所が見えてきて、彼女に歩み寄り、夏には親友と呼べるほど仲良くなった。私たちはつい、人の短所に目を向けてしまいがちだが、人には必ず短所の数以上の長所があると信じている。そのため、私は人の長所を探すようにしている。長所を知ることで人を好きになることも多いので、この試みはこれからも続けていきたい。 続きを読む
Q. 大学時代にあなたが熱中したことはなんですか。
A. A.
私が熱中したことはサークル活動だ。私の所属するピアノサークルは年に2回定期演奏会を開催している。自分のピアノのスキルを磨くために、演奏会前には数週間で数10曲を聞き比べ、妥協せずに曲探しを続けた。また、挑戦意欲を掻き立てるために自分のレベル以上の曲を選ぶようにした。その結果、技術及びモチベーションが向上し、演奏会では高評価を頂いた。このような主体的・挑戦的な行動により、大きく成長できたと感じている。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 当社を志望する理由を教えて下さい。
A. A.
「食を通して家族を繋ぎたい」という思いから貴社を志望しました。私は去年の春から弟と2人暮らしを始めました。親元を離れての生活に寂しさを感じた際、母親のレシピで作った料理を食べることで、家族との日常を思い出し幸せな気持ちになりました。この経験から、家庭の味を支え、親と子を繋ぐ機会を増やしたいと思い、食品業界に興味を持ちました。その上で貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は【家庭の味を支える商品が豊富だから】です。冷凍食品を初め、缶詰、ねり製品など、貴社には主婦が多岐に渡るシーンで使うことができる商品が揃っています。これから共働きが増えていく社会において、手軽に調理できる貴社の商品は家庭の味を支える上で必要不可欠だと考えています。2つ目は【挑戦する姿勢があるから】です。私には常に新しいことに挑戦していきたいという夢があり、貴社でなら実現できるフィールドがあるのではないかと感じました。 続きを読む
Q. あなたの“自慢”を教えてください。
A. A.
私の自慢は「周囲を巻き込んで解決策を講じる力」です。大学時代はサークルにおいて、文学部・文化構想学部の新入生を対象とした大学主催新入生歓迎イベントの実行委員長として注力し、企画の来場者満足度を3.4から4.6まで向上させました。例年の満足度低迷の原因は、サークルに同学部生が少なく新入生が同学部の話をあまり聞けないことでした。課題を解決するために、私は同学部の学生で構成された外部団体に協力を依頼することを決心しました。初めは排他的な部員も多く、サークルメンバーと外部団体の間に大きな壁がありました。そこでサークルメンバーと外部団体が打ち解け、相乗効果をあげられるような環境整備に尽力しました。自分が両団体の架け橋となることで、みんなが一体となり企画を行うことができ、来場者満足度を4.6に向上させることができました。このように仕事においても先頭に立ち周囲を巻き込むことで、課題を解決していきます。 続きを読む
Q. 自己PR(ご自由に記入ください)
A. A.
私の人生のモットーは「少しでも興味を持ったことは臆さず挑戦すること」です。小学~大学を通して、どのシーンを通してもこのモットーに基づき、やらないで後悔だけはしないように主体的に行動を起こしてきました。大学時代においては、1年の冬から新しいサークルに入るという決心をしました。もう既に人間関係が出来上がっている中に飛び込むことに不安もありましたが、臆さずサークルに入り、2年の終わりにはサークルにおける企画の実行委員長を務めることもできました。 このモットーを実現するための私の強みは以下の3つです。1つ目は【やるべきことを疎かにしないこと】です。やりたいことへの挑戦を応援してもらえるように、宿題などやらなければならないことにもしっかりと取り組んできました。2つ目は【他者との距離を縮められる力】です。この強みによって、何かに挑戦するときに多くの人を巻き込んでいくことができます。距離を縮めるために意識していることは、相手の気持ちや立場を思いやることです。3つ目は【前向きに取り組む姿勢】です。新しいことに挑戦するときは困難なこともたくさんありますが、持ち前のポジティブさで乗り越えてきました。 続きを読む
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男性 17卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 志望理由(400字以内)
A. A.
私が貴社を志望する大きな要因の一つとして、自分自身が留学を通して食というものに非常に興味を持ち、食品メーカーで働いてみたいと思うようになったからです。なざなら、日本食を現地で食べることができない環境で、食というものが我々にとって大きなものであると強く認識することができたからです。また、自分自身がグローバルな世界で働きたいということがあります。留学先のスーパーで貴社の製品を多く目にすることがあり、グローバルに活躍している企業であるということを知り、自分自身がグローバルな世界で活躍できる可能性がある企業だと感じました。また、日本食がほとんどなく食べることができないような環境で、自分が生活していくうえで貴社の製品が非常に大きな支えになったと感じています。このことから私は貴社を志望したいと考えています。 続きを読む
Q. 自慢(400字以内)
A. A.
私が自分の経験の中で自慢できることは大学を通して行っていたアルティメットというスポーツの全国大会で準優勝することができたことです。大学から始めたこの競技ですが、練習も週3回あり、ミスをして先輩に怒られることも多々あり、非常に大変でした。自分たちが2年生のときに全国大会には出場できたのですが、早い内に負けてしまいこのままでは駄目だと感じチームメイトと多くのことについて話し合い、喧嘩をすることもありました。しかしこの競技を通じて結果の重要性ももちろんですが、仲間の大切さを実感しました。言いたいことを伝え合い改善し、また、喜びや悔しさを分かち合える仲間がいたからこそ、このような結果を達成できたと私は考えています。 続きを読む
Q. 自己PR(500字以内)
A. A.
私は自分自身の強みを負けず嫌いな性格にあると感じています。自分は人に負けることが人一倍嫌いだと自負しています。留学していた際に、私は大学寮に住んでいたのですが、ボスニア人とイタリア人とのルームシェアでした。文化の違いもあり、当初は非常に困惑していました。特に、ボスニア人のルームメイトは2,3日洗い物をしない上に、リビングで禁止されているはずの喫煙を行っていました。このことに対し、腹が立った私は彼にドイツ語で抗議しました。しかし、私の拙いドイツ語では全く相手にされませんでした。このことが本当に悔しくその日から必死にドイツ語を勉強し、なんとか自分の言いたいことがいえるレベルまで上達し、留学が進むにつれて、彼と話し合う機会も増え、彼の態度を改善させることができ、最後のほうはすごく仲良くすることができました。このことは仕事を行ううえでも非常に大事なことで、悔しさを乗り越えることが自分自身の成長につながると私は思います。そして、この負けず嫌いな性格を活かして私は貴社の成長に貢献できると思っています。 続きを読む
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