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株式会社日本総研

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日本総研のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

10件中10件表示

21卒 インターンES

IT戦略コース(企画・PM)
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. インターンシップ志望理由と期待することをご記入ください。300文字以下
A. A. 貴社のソリューションに対する姿勢に共感したからです。私は大学2年生の時にサークルを立ち上げた経験があるのですが、その際にサービスを提供することに強い達成感やおもしろみを感じました。貴社が掲げる理念の一つの「誰かが描いた未来像を追うのではなく、自らがデザインしていく...

21卒 インターンES

IT戦略コース
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門のテーマとその理由(400字以内)
A. A. 私は今、情報工学科でIT・情報の分野を専攻しており、今後は情報セキュリティについて研究してみたいと思っています。その理由としては、近年急速にIT、AIなどが世界的に人々の生活、社会経済に浸透してきて依存度が急激に高まり、ITの重要度が格段に上がっているからです。優...
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)(400字以内)
A. A. 私が現在力をいれていることは、Webマーケティングの長期インターンシップです。理系なのですがマーケティングについても少し興味があり、今年の春から終活に関しての総合メディアを取り扱っている会社でインターンをしています。そこでは、SEOに基づいて記事が検索上位にくるよ...
Q. 自己PR(400字以内)
A. A. 私は、周りを巻き込んで物事を始める力と困難に対処する力がある人間です。大学2年生の夏に自分たちで何かを立ち上げてみたいという思いから何人か仲間を募り、サークルを立ち上げました。その際に、サークルを作り上げるには人がいなければまず成り立たないので勧誘により一層力をい...
Q. インターンシップに期待すること、試したいこと(200字以内)
A. A. 私は今回のインターンシップで、貴社への深い理解とこの業界で仕事をする上での必要なマインドやスキルなどを学び自分の糧にしたいという気持ちが一番強いです。私はサークルを立ち上げた経験からサービス提供というものに強い興味があります。自身のこの経験とITという自分の専門領...
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男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. インターンシップに期待すること
A. A. 現代社会において不可欠な金融システムをITという側面から支えるという業務に非常に強い興味を抱いています。私は金融とITの融合がどのようにして行われているのかイメージが掴めないままでいます。貴社のインターンシップに参加することでそのイメージを的確に掴むとともに、貴社...
Q. 今後研究したいこと
A. A. 私は現在「山口県下関市における花崗岩のCHIME年代測定」というテーマで研究をしています。本研究は、調査地域の先行研究の年代が自身が行う方法で発表されていないため、自身の結果を通して比較・検討する事を目的とします。具体的に、下関市から採取したサンプルを特殊な機械を...
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A. 3年半に及ぶカフェでのアルバイトです。働き始めた当初、コーヒー豆の販売数は1日15袋でしたが、ある社員の退職を機に1日5袋へと落ち込みました。その社員と自身を含むアルバイトの接客を比較すると、どのお客様にも通り一遍の対応をしていたことが問題だったのです。 そこで...
Q. 自己PR
A. A. 私の座右の銘は「ただ今成長中」です。 高校時代、ヘルニアを患い大好きなテニスが出来なくなった経験や、大学受験に失敗した経験など、辛い経験による挫折をたくさん味わいました。また、幼い頃から好奇心旺盛で、スポーツや音楽、現在休学している事など、新しい事への挑戦を続け...
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男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください。(400文字以内)
A. A. 私は環境経済学のゼミに所属していて、マイバッグ持参率増加のために各事業所が行っている対策が効果的か、どのような地域的・人的要因がレジ袋消費量に影響を与えるのかを回帰分析を用いて研究しています。今後は、どのような対策を組み合わせればさらに削減効果を高められるか、人々...
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください。(400文字以内)
A. A. 私が最も力を入れて取り組んだことは、スキーサークルの活動です。一年生の時に怪我をしたため、私自身が選手として大会で結果を残すのは困難になりました。しかし、尊敬する仲間の活躍に何か貢献できないか考えた末、団体演技のサポートをする決心をしました。基礎スキーの団体戦は4...
Q. 自己PRをご記入ください。(400文字以内)
A. A. 私は臨機応変に物事に対応することが得意です。サークルの勧誘活動の制限が今年から厳しくなり、入学式を行うキャンパスでの勧誘が禁止されました。そこで、例年は力を入れていなかったSNSを用いた勧誘に注力することを提案し、サークルのSNSの管理を任されました。匿名で質問を...
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください(400文字以内)
A. A. ITを用いてどのようなビジネス展開ができるのか、また金融戦略を立案するプロセスについて理解を深めたいと考えております。本インターンシップでは、実在するプロジェクトに取り組めるとのことで、IT戦略をよりリアルに感じられるのではないかと考え応募致しました。実際のコンサ...
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20卒 インターンES

コンサルタント
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください
A. A.
私が今後学部生として研究したい専門テーマは、M&Aである。なぜなら私は現在、会社法を専門とするゼミに所属しており、授業内で取り扱ったM&Aのディスカッションの授業に興味を抱きM&Aに関して学習しはじめたことがきっかけである。 M&Aに関する知識は今後私が社会人として生活し、経済活動を行う上で、必要な知識になると確信している。何故なら、M&Aを行う企業が増加しているからである。国内市場に依存しているだけでは、企業の成長が見込める状況ではなくなってきたため、海外進出や、海外事業の強化を目的としたM&Aが今後より一層増加していくであろう。逆に、海外企業(特に中国企業)による日本市場への参入を目的とした日系企業の買収等が増加していく可能性もある。 上記の点から、将来的に見てM&Aの知識は私にとって今後有益なもになる事は間違いないので、M&Aについて深く学習したいと考えている。 続きを読む
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください。400文字以下
A. A.
現在力を入れて取り組んでいる事は、〇〇での長期インターンである。私は新卒事業部に配属し、就活イベントの企画から運営するまでの一連のフローを社員と連携して取り組んでいる。 就活イベントを企画する上で心掛けていることがある。それは、クライアントと学生の両者のニーズを最大限に満たすイベントを企画し運営することである。その為には、両者のニーズを分析し、それを行う実行力が重要になってくる。〇〇のインターンでは上記に挙げた、分析力と、実行力を日々磨いている。 今後は、2020年卒業者向けの就職イベントも実行するので、分析力と実行力を活かし、両者のニーズを満たすイベントを開催したいと考えている。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。400文字以下
A. A.
以下のエピソードから、私は主体的に行動し、課題を分析し解決する力があると自負している。 長期インターンで、就活イベントのプロジェクトリーダーとなり、イベントを企画し開催した。 0からのイベント企画は私にとって未知の挑戦であった。 優秀な学生を集めて欲しいというクライアント側のニーズと、一つのイベントに参加することで一括して選考を受けることができる環境を提供して欲しいという学生側のニーズがあるのではないかと推測し、イベント内容を確定したが、集客の面で困難を伴った。そこで、「学生に魅力的な企業とは何か」、「企業が求めている優秀な学生とは何か」を社員の方々と何度も会議する事でその困難を乗り越え、最終的に約80名の学生と6社の企業を集める事ができた。また、学生とクライアントからのアンケート結果から、イベント満足度が高く、両者のニーズを最大限に満たすことができたと実感している。 続きを読む
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください。200文字以下
A. A.
貴社のインターンシップに参加し、優秀な社員の方々や、学生と共にワークをする事で、問題解決の為の多様な視点を養う事ができ、且つ、圧倒的に成長速度が早い環境にいる事で、クライアントの経営課題をいち早く解決する力が身につくと考えている。結果的に、多くの課題を解決し、社会に良い影響力を与え、結果として「より多くの人々に貢献できる」という私の目標を達成できる環境であると確信している。 続きを読む
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20卒 インターンES

ITソリューション
男性 20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください。
A. A.
私は現在、電気自動車用の半導体電力変換器の研究をしています。電気自動車は、リチウムイオン電池等の蓄電池を電源とし、交流電動機を駆動することで動力を得ます。近年、地球環境改善の観点から電気自動車に対する期待が高まっています。しかし、充電スタンドの数が少なかったり、航続距離がガソリン車と比べて短いといった問題があります。私の研究は、電気自動車普及のため、航続距離を伸ばすことを目的としています。具体的には、蓄電池電圧を、双方向チョッパを用いて昇圧しています。しかし、昇圧時に用いる双方向チョッパのインダクタの重量、体積が電気自動車という移動体に搭載する際問題になってきます。パワーデバイスのスイッチング周波数を上げることでインダクタを小型軽量化できますが、電磁ノイズ増加などの問題が生じてしまうため、私はスイッチング周波数を上げずにインダクタの小型軽量化を実現できる回路方式を研究しています。 続きを読む
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください。
A. A.
私は、今の研究活動に力を入れています。近年、電気自動車が注目されてきていますが、まだ普及率が低いこともあり、なぜ普及率が低いのかを最初に調べました。私は、航続距離が短いという問題に注目し、電圧を昇圧する回路方式を研究対象としました。なぜ電圧を上げると航続距離を伸ばすことができるかというと、電力を大きくする際に電流を増やすとインダクタの巻線の太さを太くする必要があるが、その際に電圧を大きく上げ電流を小さくすることで回路全体の小型化にもつながりかつ電力を大きくすることができるからです。電気自動車という移動体に搭載するシステムは、小型軽量化の必要があるため、自分が研究対象としている回路の小型軽量化を実現できる方法を検討しました。企業のホームページ等で実際の受動素子の大きさを確認しつつも、どのくらいのパラメタであれば、私の研究対象の回路の実用性があるか考えながら日々の研究に励んでいます。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。
A. A.
私は普段から「協調性」と「目標設定からやるべきことを逆算すること」を常に心がけています。このスキルが貴社のインターンシップに参加するうえで役に立つと思います。まず「協調性」ですが, 私は人が困っていると積極的に相談に乗りサポートをしたり, チームワークを重視して積極的に意見交換を求めるようにしています。「目標設定からやるべきことを逆算すること」に関しては, まず目標を立てるときにより具体的な目標を設定します。そしてその目標を長期目標として, それを達成するためには何をしなければならないのかという中期目標をたてます。そしてその中期目標を達成するためには, 今何をすべきなのかという短期目標をたてます。このように, 私はゴールから逆算をして, 今自分のやるべきことを決めています。具体的な目標設定かつ計画設定ができること, またチームの仲間と積極的に議論ができる雰囲気をつくれることが私の強みです。 続きを読む
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください。
A. A.
貴社のインターンシップで、私の論理力を試したいと思っています。膨大な資料から仲間の皆と課題を抽出し、様々な視点から戦略を練ってみたいと考えています。そして先輩社員のフィードバックを受けながら情報整理の仕方、論理の組み立て方といったスキルを養っていきたいと考えています。戦略立案だけでなく、実現に向けたプロジェクトの全体計画までも考えるということで、戦略を実現することの難しさを体験してみたいです。 続きを読む
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20卒 インターンES

コンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください。
A. A.
私は刑法学における、過去の判例と現在の判例で解釈が変わっているものについてなぜ解釈が変わったのかを深く考察し、研究したいと思っている。私は、刑法学のゼミに所属し、過去判例を使ってその判例に対して賛成か反対かに分かれ、議論をしている。そうした各回の議論のために調査をしていくなかで、各分野で定説とされていたものが、直近の判例だと解釈が異なっているものが見られることがあった。過去との整合性や一貫性を重んじる刑法学の中で、なぜそういったことが起こるのか。それを社会情勢や考え方の変化と絡めて、追求していくことで刑法学自体の大きな流れをさらに詳しく掴むことができるのではないだろうかと考えた。また、そうした刑法学の流れを掴むことによって、これからの法律に対しての考え方や接し方にも変化が起こるのではないかと考えている。これらの理由からそのテーマをさらに深く研究したいと考えるに至った。 続きを読む
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください。
A. A.
私が力を入れていることはアルバイトの塾講師を通して人の意識を変えていくことである。そのうちの一人に、当初英語で20点代から抜けられない生徒の担当になった。この状況を乗り越えれば成功体験と、自信として私と彼が相互に良い影響を与え合えると考え、試行の末、結果的に80点代をとれる学習習慣の定着に成功した。まず原因分析をすると、基礎の抜けに気づいていないこと、宿題に対する意識の希薄さが主な原因だった。そこで、主に基礎の抜けを過去テスト等から分析し、それを宿題とした。また、宿題実施時間を授業時間とは別に設けることで、一種の強制力とし、習慣化を図った。これらを繰り返した結果、基礎の抜けが埋まるにつれ、勉強への苦手意識が改善され、以前では考えられない量の宿題でも確実に解いてくるようになった。それが結果的に成績向上に繋がった。この経験から、自信に繋がるとともに、他に影響を与えたいと思うようになった。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。
A. A.
私の強みは、現状で自らの足りていない部分を把握し、目標に向かって動く力である。私は、中学校から現在までテニスを続けており、常に自らの課題と向き合ってきた。そこで私は、自らのテニスをノートに記録し、主観的な感覚を把握すること。また、フォームを映像で記録することや他者からの試合や練習後のフィードバックを貰うことを徹底し、客観的な視点も持つことを心がけた。それらの記録から分析し、その時の自分に何が足りていないか、そして何が強みであるかを常に把握し、強みと弱みに応じた適切な練習を行い、技術の向上に努めた。それらのPDCAを繰り返した結果、レギュラーメンバー入り、試合での勝利などそれぞれのフェーズごとの目標達成を可能にしてきた。この強みを生かし、厳しい状況下に置かれても常に自分の位置を把握し、かつその場に最適な行動を心がけることによって成果を出し続け、物事を諦めず最後までやり遂げていきたい。 続きを読む
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください。
A. A.
私は貴社のインターンシップを通して、主に二つ得たいものがある。一つは、コンサルタントという職業への実践を通した正しい理解と適性である。見聞きした情報だけでなく実際に体験することで理解はさらに深まると考えている。もう一つは、レベルの高い仲間と困難な課題に取り組むという環境下でいかにチームワークを発揮できるか、またその中で自らの価値をいかに発揮できるか。それらの挑戦の場とさせていただければと思う。 続きを読む
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男性 20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください
A. A.
私が大学院で研究したい専門テーマは室内環境と健康影響の評価です。中でも、室内空間に漂う汚染物質を人間が吸入することによる健康影響の評価を行いたいと考えています。私は大学院修了時に、自分の研究が社会の役に立つと実感し意義を感じることを目標にしています。このテーマは地球環境問題のように大きなスケールではなく、人体影響を対象とする身近なスケールであるため、社会貢献を直に感じられると見込んでいます。また、室内環境は物理的、化学的、生物的な環境要素により構成され、その評価には人間側の医学的要素が複雑に関連するため、評価の為に必要となる知識は広範です。私は今後、社会に出て働くにあたり必要な力は、幅広い知識を持った上でなされる柔軟かつ総合的な思考力だと考えます。室内環境のように複合的な問題を扱うことによってこのような思考力が鍛えられ、社会に出た後に大きく活かされると期待しています。 続きを読む
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください
A. A.
現在、注力していることはインターネット個別指導塾のアルバイトです。私は、メール受けた生徒からの質問に解説動画を作成し対応するアルバイトで、特にクレームの削減に力を入れています。以前まで、テスト期間は質問が殺到するため動画の作成が締切りに間に合わずクレームが増えていました。そこで私は、閑散期に人手が余っていることに注目し、テスト期間に送られてくる質問を前もって予想し撮り溜めする方法を提案し、社員の方々と相談した上で導入することにしました。予想を外してしまうことで作業自体が無駄になるリスクがあったため、過去の質問を基に数人のメンバーと徹底的に議論を重ね予想を行いました。その結果、テスト期間でも動画の作成が締切りに間に合うようになりクレームの数が半減しました。しかし現在でも予想を外すことがあるので、家庭教師をしている友人に依頼し生徒の生の声を拾い集め、議論の材料にすることで改善を試みています。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください
A. A.
私は人間関係を円滑に保ち、相互協力関係を築くことができます。特に所属している研究室でその強みを発揮しました。私の所属する研究室では、メンバーの約半分が留学生であり、不慣れな生活環境や言葉の障壁のため、コミュニケーションが不十分でした。そのため、研究に関しても十分な議論がされておらず、個々人で研究を行っていました。そこで私は、コミュニケーションを活性化させるために生活面でのサポートの一環として役所での手続きに同伴することや、親睦を深めるための食事会を定期的に企画しています。また、研究面においても相談された際には当事者意識をもって建設的な議論を行うことを日ごろから心掛けています。こうした行為を積み重ねることで人間関係を円滑に保ち、困った時には専門外の分野であっても必死に考え合える強固な関係を構築することができています。その結果、先日は多くのメンバーの助言を基に論文を書き上げることができました。 続きを読む
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください
A. A.
私が期待することは、貴社の理解をより深められることです。実際の現場に入り、社員の方々と交流することで貴社の風土や業務内容を体感できると考えます。試したいことは実際の事例を基にしたプログラムを体験し、様々な背景を持った学生と議論し社員の方々に指導していただきながら追体験することで自分の力を見極めることです。一人では洗い出せない部分を明確にでき、自分の成長に繋げていける良い機会であると捉えています。 続きを読む
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18卒 インターンES

コンサルタント
男性 18卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 現在力を入れていること(研究、部活、学外連携、社会活動等)をご記入ください。
A. A.
最も注力しているのは、外資系PRエージェンシーでのインターンシップである。今年2月から参加して5ヶ月目となり、TV局や雑誌出版社、インターネットメディア企業などとの取引を行うメディア・インサイト部門のアシスタントとして勤務している。昨年度の海外インターンと語学留学で学んだ英語スキルを活かして外資系クライアントの案件に関わる翻訳やメディアリサーチ、TVや雑誌いった様々な媒体社とのコミュニケーションを主な業務として担当しており、従来関心を持ってきたデジタルとマスの広告戦略に加えて、近年日本国内でも存在感を増す戦略PRという欧米流の概念を実地で学んでいる。コミュニケーションデザインの実務的な学びに加えて、大企業・外資系企業で働くということ、テクノロジーやプランニングなど様々な専門分野を持つスタッフが集まるチームで最適な意思決定をするということなど、独自の醍醐味を味わいながら活動をしている。 続きを読む
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください。
A. A.
研究対象として検討しているテーマは、行政と民間企業による未利用地活用の可能性である。その理由は主にふたつあり、第一にこれまでの学部での専攻テーマが関連する。学校統廃合により不要となった校舎、古民家等の資源がアートサイトやシェアオフィスとして再利用される事例研究とその政策分析を複数ケース実施し、社会的なニーズに応える形での資源利用の魅力とその社会的インパクトの大きさに触れることができた。第二に、バングラデシュとベトナムの現地IT企業にてインターンとして滞在した際に、数多くのエンジニアやデザイナー、その他のクリエイター、外国人などが市街地のカフェや公園といった場所を利用して特定の共通項を持つ者同士のコミュニティを形成しているのを目の当たりにし、産業構造や働き方の変化が都市に存在するインフラの再デザインと共鳴する将来性を認識したことが、希望研究テーマにつながる経験となった。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。
A. A.
自身の強みは、第一に多文化環境でのコミュニケーションである。バングラデシュ、ベトナムの現地IT系企業にて計2ヶ月間インターンとして勤務した際には、イギリス、タイ、ベトナム、バングラデシュといった現地メンバーで構成されるチームで開発案件を進め、中国企業との共同開発案件にも携わることができた。英語環境での会話力に加えて、相互の文化的側面の理解、非英語ネイティブ同士の意思疎通におけるリスクヘッジなど、グローバルな環境下でのコミュニケーション経験を多く積むことができた。第二に、議論デザインの力である。教育系NPOのTeach For Japanで17ヶ月間インターンをした際にはうち10ヶ月間を事業広報チーム統括を務め、7名のチームのミーティング進行、アジェンダ作成、チェックインやリフレクションをはじめとしたコンテンツ考案に多くの時間を割き、メンバーからのフィードバックを通してスキルを磨いた。 続きを読む
Q. インターンシップに期待すること、試してみたいことをご記入ください。
A. A.
与えられた課題に関する議論の中で、まずは自身の経験や学びを通して構築した考え方、頭の使い方を明確にアウトプットしたいと考えている。同時に周りのメンバーの多様な考え方に触れることで自身のそれを客観的に捉える機会としたい。加えて、現場の社員の方々からフィードバックを頂くことで、日本総研の一員として与えられる期待値の高さ、要求されるマインドセットとスキルセットについてより具体的に理解したい。 続きを読む
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19卒 インターンES

IT戦略コース
男性 19卒 | 中央大学 | 男性
Q. インターンで期待してること、試したいこと
A. A.
期待をしていることは、IT戦略コースでは最新のIT技術を目の前にしてITへの興味をさらにもち、学習の刺激になることです。戦略コンサルティングコースでは、相手のニーズに応えるプロセスを実際に体感したいです。試してみたいことは、両コースとも右も左もわからない状態で必死に食らいつくことで新しい自分を創りたいです。さらに現場で働く方のお話から日本総研に対する理解を深めたいです 続きを読む
Q. 今後、学部・院において研究したい専門テーマとその理由をご記入ください。
A. A.
今後研究したい専門テーマは、英国のEU離脱です。昨年、英国がEU離脱を決定した国民投票では誰もが予想していなかった結果になりました。これは、しっかり英国民が離脱の意味を理解しきれなかったのが理由の1つとしてあげられています。世界は英国のEU離脱から、米国ではトランプ政権の誕生など保守的な動きが強まっています。この世界情勢の中、日本はどのように行動をしていくかが大事になってくると考えています。しかし、その行動は、しっかりリスクを踏まえた上で取るべきものです。その際、問題を仮説して解決できるようにしなくてはなりません。その仮説を立て、その課題に備え、ビジネスにおいて世界と渡り合うために知識を深めたいと考えたので、英国のEU離脱を取り上げ研究したいです。 続きを読む
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