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キユーピー株式会社

  • 3.2
  • 口コミ投稿数(284件)
  • ES・体験記(63件)

キユーピーの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

41件中1〜20件表示
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 志望理由
A. A. 食事の楽しさに加えて長期の健康支援をする事で幸せと健康の実現をしたいと考え志望致しました。加工から外食まで全工程に関わりがある貴社だからこそ一人一人の食生活に寄り添ってこの実現ができると感じています。また主力であるマヨネーズに加え、ごまドレッシングの海外での普及や...
Q. 5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 ・人と関わることで影響を受け成長したこと ・自分のアイディアが形になったこと ・果敢に挑戦し、変化を起こせたこと ・諦めずにやり抜いたこと ・大きな成果をあげることができたこと 選んだ1つ目のテーマについてエピソードをお書きください。 プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A. 私はNPOで企業や行政と連携して次世代教育を行うインターン活動に力を入れてきました。ゼミでの研究内容である教育格差について、現場での問題や対策の効果を肌で感じるためにフィールドワークを兼ねて参加しています。現在ソニーと合同で行なっているCSRプログラムでは、現場経...
Q. 2つ目のテーマをお選びください
A. A. 副責任者としてのサークルの演奏会開催にあたっての協賛の獲得です。初めて開催する場所であったため、協賛を依頼する店舗も馴染みのないところが圧倒的に多い中でのスタートとなりました。話を聞いて頂くこともできず門前払いされることもあり、厳しい言葉をかけられる度にどうしたら...
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男性 21卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 「あなたがこれまでに変化を起こした経験」(400字以内)
A. A. 私がアルバイトをしている飲食店では、スタッフの仕事慣れによる、お客様への接客の質低下が大きな課題でした。私は、「お客様に帰る瞬間まで満足いただける接客をしたい」をモットーに働いていたため、店舗全体のモチベーションを上げるために「『○○コンテスト』というものを実施し...
Q. 「あなたがこれまでに成果を出した経験」(400字以内)
A. A. 私は○○研究会で学園祭の販売長を務め、□□販売で成果を出しました。私は前年度以上に多くのお客様に満足してほしいと考え、過去最多の12000本の完売と、クレーム数減少を目標にしました。私は目標を達成するために、【1】多様なバックグラウンドを持つサークル員の業務配置の...
Q. 「志望動機」(400字以内)
A. A. 私の夢は「食を通して多くの人を健康にし、笑顔にする」ことです。私は○○研究会での□□販売の経験を通して、製品作りでお客様に喜んでいただくことにやりがいを感じました。貴社ではマヨネーズだけでなく、多彩な事業展開を行っており、多くのシーンで人を笑顔にできると考えました...
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男性 21卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A. 私の目標は多くの人々の健康を支え、幸せを届ける事です。 大学では食が医療や薬と異なり病気を未然に防ぐ事を学び、食は健康を支えている事を知ります。また、実体験から食が健康だけでなく幸せも与える事ができると強く感じるようになりました。乳児から高齢者までを対象とした幅...
Q. 5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 
A. A. 諦めずにやり抜いたこと 【ビリからの大逆転】 私は大学でダンスサークルに入りました。より深くダンスを知り成長したいと考え、大学外のチームに参加し、イベントに挑戦しました。最初の練習では周りが経験者ばかりで初心者の私は練習についていく事ができませんでした。 し...
Q. 5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 
A. A.  果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 【全員の気持ちを1つに】 中学時代に剣道部の主将として50人程の部員をまとめていました。 私は市の大会で優勝するという目標がありましたが、当初、部活に対する部員の意識や参加率は低い状態で、気持ちはバラバラでした。 気持ち...
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男性 21卒 | 明治大学 | 女性
Q. 果敢に挑戦し変化を起こせたこと 400
A. A. 私は大学受験専門塾でのアルバイトで生徒に対して影響力を発揮し、主に生徒のモチベーション向上に貢献した。オープニングスタッフとして勤務したためまずは生徒の集客を行った。その際には入塾希望者を前に自身の受験経験や通塾経験をもとにプレゼンテーションを実施した。そのプレゼ...
Q. 志望動機 200
A. A. 貴社で働くことで自身の想いを叶えることができると確信したからだ。私は身近なモノを通じて人々の生活と心を豊かにしたいという想いを成し遂げたいと考えている。内食・中食・外食全てに商品展開をしている貴社であればより多くの人の生活と心に影響を与えられると考えた。サラダとい...
男性 21卒 | 立教大学 | 男性
Q. 志望動機200
A. A. 貴社は健康的な食品を重点的に提供している上に、献立の提案など提供のみならずその先の食生活のサポートを行っています。その為、より多くの方の食生活と健康に直接的に貢献できると考えました。また部活動において、全員が一つの方向を向くことを目標にしていた経験から、「楽業偕悦...

21卒 本選考ES

技術総合職
男性 21卒 | 法政大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私は、幅広い世代の人々に健康で安全な商品を届け、食卓に貢献したい。 貴社は、乳幼児から高齢者まで、様々な商品を展開しており、その全てに、品質第一主義を徹底している。そのような、貴社の商品作りに携わりたいと考え志望した。 また、私自身、チームの力を大切にしてきた...
Q. 自分のアイデアが形になったこと 
A. A. ゲームセンターのアルバイトで、客数増加のため、「既存の制度改革」を行った。 私のアルバイト先は、時間帯により、大きく来客人数が異なり、お客さんに対する、店員の数が超過しているという問題が頻発していた。 そのため、店員の無駄な時間を有効活用し、客数を増加させるた...
Q. 諦めずにやりぬいたこと 
A. A. 私は、○○サークルで「隊列の先頭に立ち、見ている人を感動の渦に巻き込むこと」を目標に活動していた。 しかし、ダンス経験がなく、振りの覚えが、周りより遅かったため、なかなか自分の思い描く踊りができず、どんどん周りと差がついてしまった。 それでも、先輩の踊りから体...
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男性 21卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私が貴社を志望する理由は、社是である「楽業偕悦」に惹かれたからです。楽業偕悦を掲げている貴社は「人」を大事にしていると感じました。そこで、私の強みである継続力を活かし、何度もお客様の元へ足を運ぶことによって広い人脈構築ができると考え、営業職に興味があります。私は、...
Q. 果敢に挑戦し、変化を起こした事
A. A. 果敢に挑戦し、変化を起こした事は居酒屋でのアルバイトにおける集客です。私は店舗の問題点であった顧客確保に注力しました。私が働いている場所は居酒屋激戦区であり、ここ数ヶ月は集客が上手くいかない状況が続いていました。それは宣伝効果が足りないと考え、対策としてSNSアカ...
Q. 諦めずにやり抜いた事
A. A. 私が諦めずにやり抜いたことは高校時代の部活動です。私は高校時代ソフトテニス部に所属していました。2年生の頃から団体戦メンバーに選出されており、チームのメンバーに迷惑をかけないよう、結果に拘って練習に取り組んでいました。しかし、3年生になりヘルニアを発症してしまい、...
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20卒 本選考ES

総合職(営業)
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。 ※全角300文字まで
A. A.
志望した理由は2つです。 (1)全ての食シーンに携わることができる。 内食や中食・外食において貴社の商品が使われており日常のどのシーンにおいても、また変化するニーズにも対応できる商品がある強みに惹かれました。 (2)社是社訓が確固としてある。 OB訪問を通し、貴社の社員の方々は働く場所や相手が違っていても全員『楽業偕悦』という考えが根本にありました。そのような社員の方々のマインドの統一性に強く共感しました。 今までの21年間の人生の傍には必ず貴社の商品がありました。だからこそ、自信を持ち魅力を発信できる。 そして、日本一社員の方のマインドが1つになっている貴社でなら世界の食と健康に貢献できると考え志望しました。 続きを読む
Q. 『自分のアイデアが形になったこと』 上記のプロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。 600文字以内
A. A.
『みんなで結婚指輪を探しましょう』 私はテーマパークのアルバイトをしています。大学二年生の頃、あるお客様がアトラクションの待ち列で結婚指輪を落とし、泣いて探していました。このときに、お客様に笑顔で閉園までの時間過ごして欲しいと思い、『アトラクションを一時止め、社員・バイトそしてお客様も含め一緒に探しましょう』と責任者に提案しました。 テーマパークである以上、千人以上のお客様がいます。その中でアトラクションを故障でもないのに少しでも止めることは運営に大きな支障が出ます。 こういった事情は理解していましたが、生涯で貰える最高のプレゼントである結婚指輪を無くすことは閉園までの残りの時間が楽しめなくなるのはもちろん、これからの人生で最も大きいネガティブな思い出になるかもしれないと思い、アトラクションを一時停止するに値するものだと考え、その想いと共に責任者に伝えました。 判断の時間はかかりましたが、本社に連絡した結果、アトラクションを一時停止し、全員で結婚指輪を探すことができました。ものの5分で見つかりましたが、見つかったときの社員・バイト・お客様の全員の笑顔は一生忘れられない思い出となりました。 私が咄嗟に思った〈その人のために結婚指輪を探そう〉というアイデアが形になり、周りを巻き込み行動して結果も伴ったことは私の中でとても大きな経験となりました。 続きを読む
Q. 『諦めずにやり抜いたこと』 上記のプロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。 600文字以内
A. A.
『レギュラーを掴み取るために』 私は大学生になるまでの12年間ラグビー部に所属し、国体・全国大会・世界大会を経験する等、スポーツに大きな自信がありました。大学では、全員大学生から始め、努力次第で日本代表になれるスポーツであることに魅力を感じラクロス部に入部しましたが、実力不足で最初の公式戦に出場することができませんでした。それから試合に出られない日々が続き、私と同じく試合に出場できていない同期が退部していきました。そんな中、同期が活躍している試合を観ると「負ければいいのに」とさえ思う程悔しかったです。活躍している同期や先輩を見返す実力をつけレギュラーを掴み取ってやると決意しました。 それからレギュラーを掴み取るために以下3つの取り組みを自ら課しました。 1.毎日朝4時半にグラウンドに行き誰よりも多く練習する。 2.週に6回筋力トレーニングを行う。 3.練習中に意識的に雰囲気を盛り上げる声を出す。 これらの取り組みを徹底して1年間行った結果、念願のレギュラーを掴み取ることができました。そして、3年間続けた結果、大学初の関東代表に選出され世界大会に出場しました。 試合に出られない日々が続いたことは辛かったことですが、目標に向かって諦めずやり抜くことで、〈何事も目標や目的を持って努力し続ければ必ず成長や成果が得られるという信念〉を得ました。 続きを読む
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男性 20卒 | 明治大学 | 女性
Q. 多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A.
「愛は食卓にある」という貴社のスローガンに共感したためです。私の家庭は両親共働きのため、日中家族で過ごす機会は少ないですが、夕食の時間には家族揃って一つの食卓を囲む事を大切にしています。この経験から“家族団欒や食事を作ってくれた人に感謝の気持ちを伝える大切さ”、食が持つ“人と人とを繋ぐ力の大きさ”を感じる私は、家族の温もりやその絆、感謝の心を育む場として食を大切にする貴社の姿勢に共感を覚えました。共働き・一人親家庭が増加する現代、私は積極的に食育活動を行い子供の健康をサポートする貴社の一員として、“食事の楽しさや大切さ”を伝えることで沢山の子供達を笑顔にしていきたいです。 続きを読む
Q. テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 テーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A.
諦めずにやり抜いたこと 「3年間の英会話学習」です。私は、ネイティブの方とディスカッションをした際、思うように英語で意見を表現できなかった自分が悔しく、現在までの3年間、スカイプを利用した英会話学習に取り組んできました。英語を使う機会が少ない環境に身を置いているため、毎日英語に触れ、繰り返し学習することが不可欠であると考えた私は、どんなに疲れていても一日25分のレッスンを休むことなく受講すること、レッスンで得た新しい知識はノートにまとめ、繰り返し見直すこと、の2つを大切にしてきました。しかし、半年や1年といった短い期間でその成果が出るはずもなく、毎日学習している意味はあるのだろうか、と思い悩む日々もありました。ですがいつか必ず成果はでると信じ、継続してきた結果、海外からの観光客に向けた通訳ボランティアに参加した際、”You’re a good translator”と言って頂くことが出来ました。その時私は、諦めずに辛い日々を乗り越えてきたからこそ、ネイティブの方に認めてもらえるまでに成長できたのだと思い、嬉しい気持ちで一杯でした。 私はこの経験から、“辛い時も決して足を止めずに、毎日継続して物事に取り組むことの大切さ”、そして“その努力の積み重ねが後に大きな成果に繋がること”を学びました。 私は、入社後も一度決めたことは最後まで継続して取り組み、大きな成果を上げることを約束します。 続きを読む
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A.
食文化に影響を与えることができる商品開発をし、人々の生活を健康で豊かしたいという夢を持っています。今まで続けてきた野球での体づくりや、健康な食事生活を送ることで、弟が病気を乗り越えた経験があるためにこう考えます。貴社では、2030年ビジョンで、【一人一人の食のパートナーとして、食品メーカーから食生活メーカーへ】を掲げている点や、世界の食卓を変えていこうとする姿勢に共感しました。また貴社は内、中、外食の全てに事業展開しているために、より食文化に影響を与えることが出来ると考え志望します。私は貴社の営業職を通してキューピーブランドを磨き、将来は商品開発に携わり、世界の食卓を健康に変えていきたいと思います。 続きを読む
Q. ➀大きな成果をあげることができたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
【東京ドーム出場】 私は、大学時代に野球サークルで東京ドーム出場という目標に取り組み、達成することが出来ました。 この東京ドーム出場という目標はとても困難であり、毎年のように予選で敗退していました。その現状に目を向けた際に、試合の大事な場面での失点が敗因と私は【分析】し、投手力向上と野手の守備力向上が必要だと考え、この考えをチームメイトに【共有】し、同じ意識と目標に向かって努力できるように、働きかけました。 まず、投手である私は、一試合を失点せずに投げ抜くためのスタミナをつけるために、高校時代の甲子園を目指して取り組んでいた練習を思い返し、走り込みやトレーニングを行い、自分自身を徹底的に鍛え上げました。 その上で、チームの守備力向上のために、積極的にノッカーを買って出ました。技術的にも未熟でしたが、各選手が試合中にミスした打球に近いものを再現しようと挑戦、努力をし、ミスした打球に近いものを再現することができました。その結果、私は一試合を確実に投げ切れるスタミナを手に入れ、野手もミスなく打球を処理する事が出来るようになり、三年の夏には大会で優勝し、東京ドームで試合をする目標を叶えることが出来ました。この経験から、現状を分析し、改善提案を考えて、自分自身を磨くことや周りの人に意見を共有し、同じ意識と目標に向かうことの大切さをサークル活動で学びました。 続きを読む
Q. ②諦めずにやり抜いたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 
A. A.
【肘の怪我を乗り越えてエースになったこと】 私は、小学校から野球を始め、中学生でも続けようと、硬式野球チームに所属したのですが、入ってすぐの中学一年生の春に肘の怪我をしてしまいました。怪我という、治るまでは自ら行動しても、解決が出来ない問題だったことや、周りに差をつけられる焦る気持ちを抑えることに当時とても苦労しました。 中学生の時なので、練習をするモチベーションを保つ事が大変でしたが、野球が大好きで、エースになりたいという想いから、発想の転換をし、体力面では土台である下半身を鍛えるチャンスだと走り込みや筋トレを毎日欠かさず続け、技術面では投手としての実力をつけるために、配球術なども学びました。何度も心が折れそうになりましたが、怪我が治った時には、自分がエースになっているというイメージを持つことで、練習を続けられました。 二年生の春には肘の怪我が治り、今までの練習の成果が発揮され、球速も怪我をする前の時よりも一段と速くなり、周りに認められ、エースとなりました。チームの中心選手として、三年生の時には県大会3位、関東大会出場に貢献する事が出来ました。この経験から、【諦めない忍耐力】と、【未来のために出来ることを想像し、努力する力】の大切さを学びました。仕事においても、諦めずに取り組むことや会社のために今自分は何ができるかを考えて行動する力は必要だと考えており、御社でも、活躍できると思います。 続きを読む
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男性 20卒 | 首都大学東京 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300字)
A. A.
私には「食を通じて人と人とをつなぎ、笑顔を創りたい」という想いがあります。なぜなら留学先で「一緒に食べる行為」を通じて、国籍や年齢が異なる人々と仲良くなれた経験が数多くあるからです。特に、貴社は「おいしさ」だけでなく「健康」をもサポートする商品を内食から外食に幅広く展開されており、数多くのNO.1シェア商品を生み出されてきた実績があります。更に貴社は海外事業にも力を入れており、「世界の食と健康に貢献する企業」を目指しておられます。私はそんな貴社の実績や目指す姿に感銘を受け、貴社でならより広範囲で人々の健康を支え、人と人とをつなぎ、笑顔を創る事ができると考え志望しました 続きを読む
Q. エピソードを選択して書く。 1、果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 2、諦めずにやり抜いたこと 3、大きな成果をあげることができたこと 4、人と関わることで影響を受け成長したこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで 1、 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと
A. A.
留学先の大学のフットサル部で地区リーグ優勝を目指し、チームに新たな制度を導入する事で、チーム最高のベスト4に貢献したことです。週3回の練習の内コーチが指導できる日が1回しかなく、キャプテンが一人でチームを引っ張っていました。しかしその事がチームの士気を低下させ、皆の練習への参加率も低くなっていきました。そこで私は選手一人ひとりの責任感を高める必要があると考え、「各選手が日替わりで練習メニューを考え、その日のリーダーとして練習を仕切る制度」を提案しました。新しい制度の提案にあたって、しっかりとキャプテンとの信頼関係を構築していたので、遠慮せずに意見を言う事ができ、キャプテンも私の考えを前向きに受け入れてくれました。そしてキャプテンと協力して、新たな制度をチームに浸透させる事ができました。しかし自分が担当する日に、英語で全員に練習の意図を理解させる事に苦労しました。そこでジェスチャーやボードを使って視覚的に伝える事で解決を図りました。また、各々が担当した日の報告をコーチに行う事で、コーチと選手との距離が遠くならないよう配慮しました。その結果、徐々に練習の参加率も上がり、チームの結束力も強まって結果を出すことができました。この経験から、たとえ立場や国籍が違っても、チームの為に主体的に行動し、誠意をもって自分の意思を伝えることで相手は理解を示してくれ、成果を出せる事を実感しました。 続きを読む
Q. エピソードを選択して書く。 1、果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 2、諦めずにやり抜いたこと 3、大きな成果をあげることができたこと 4、人と関わることで影響を受け成長したこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで 3、大きな成果をあげることができたこと
A. A.
英語力を大幅に向上させて、交換留学という夢を叶えた事です。大学1年次に初めて海外旅行に行き、海外生活の刺激の多さに魅力を感じたのを機に、在学中に海外に長期滞在したいと思い、その中でも目標を高く持つべく、大学で数名しか選ばれない交換留学への挑戦を決意しました。しかし、当時全く英語が話せず、TOEICも500点しか取れませんでした。そこで毎日最低2時間の英語学習の時間を確保し、単語学習やシャドーイング、そして速読などをして4技能それぞれの強化を図りました。しかし、国内では英語を話す機会が少ない為、なかなかスピーキングが向上せず悩みました。そこで先輩や同期にアドバイスをもらい、オンライン英会話や、国際交流サークルへの加入、そして留学生のチューターをするなどして、日本にいながらも主体的に英語を話す機会を整えました。3年次にはスコアが735点まで伸び、交換留学を叶えました。また、必死の思いで手に入れた留学生活を何としても充実したものにするべく、留学先でもフットサル部で地区リーグ優勝を目指したり、長期インターンシップに参加したりするなど積極的に新たな事に挑戦しました。帰国後は以前よりも主体的に行動したり、自分の意思をしっかり相手に伝えたりする事ができるようになりました。更にスコアも865点まで伸びました。この経験から、挑戦心と向上心を持って物事に取り組み続ければ、必ず成長できる事を学びました。 続きを読む
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20卒 本選考ES

総合職 研究開発
男性 20卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. キユーピーの志望理由(300)
A. A.
志望理由は2点ある。1点目は貴社が研究開発に注力している点だ。私は食を通じて生涯健康で暮らせる社会を目指したい。貴社は素材の強みを最大限生かそうと研究開発に取り組み、得た知見を多様な年代に向けた製品へと繋げる技術力を有している。そのため、貴社で働く事で科学的根拠に基づき、人の健康に寄与する新しい食を創造できると感じた。2点目は仕事に関する社風だ。私はスポーツや研究活動から、周囲と協働する事が良い結果に繋がる事を学んだ。貴社の〇〇大学卒業生から話を伺った所、貴社の社員さんは理念を大切にし、活発に議論しながら働いている事を知った。貴社の環境は周囲と協働し、楽しんで働きたい私にとって魅力的である。 続きを読む
Q. 下記テーマから2つ選んでエピソード • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 1つ目のエピソードのプロセスや自身の行動について詳しく記載(600)
A. A.
「果敢に挑戦し、変化を起こせたこと」 私はバスケサークルの成績向上に心血を注いだ。私のサークルは学内の成績が8チーム中5位と低迷していた。そこで、私が〇〇に選出された際、学内1位を目標に掲げた。目標達成に向けて2点の変化を起こした。1点目は練習の改革だ。課題抽出のために試合のビデオを見直し、全員と話し合った結果、プレー面の意識共有が課題だと分かった。そこで、プレーに関する決め事を私から話した後、メニューに取り組み、執行代が中心となって意識する点の声掛けを行った。決め事が疎かな場合は、練習を中断して決め事を再確認した。また、練習後、執行代で反省する機会を設け、その反省を次の練習前に私からチームへ共有した。執行代の仲間と協働する事で、意識共有と反省に注力した新しい練習を習慣化できた。2点目は自身のプレーの変化だ。私のチームは全体的に背が低く、その弱点からの失点が多かった。そこで、自身のポジションのフォワードを託し、背の高い私が泥臭くプレーする〇〇としてチームの弱点を補おうと決意した。〇〇として貢献するために、練習外で体幹トレーニングに励み、バスケ動画を参考に動き方・技を練習で身に着けた。体を張る〇〇は地味で目立たないが、「〇〇のおかげで俺たちが活躍できる」と言われた時はやってよかったと感じた。以上の変化の結果、学内2位の成績をとる事ができた。この経験から周囲と協働する事と柔軟に取り組む事が結果に繋がると学んだ。 続きを読む
Q. 下記テーマから2つ選んでエピソード • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 2つ目のエピソードのプロセスや自身の行動について詳しく記載(600)
A. A.
「大きな成果を上げることができたこと」 私は専攻65人中1番の評価である卒業研究賞をとった。研究室の配属以降「モデル装置を用いたタンパク質含有固形食品の消化挙動解析」というテーマで研究を進めた。始めに、消化試験条件の決定と装置改良に取り組んだ。人の消化機能に関する値は個人差が大きく、基準を決める必要があった。そこで、食品・医学・薬学分野の論文を系統的にまとめ、研究室の方々と何度も議論した。また、外部研究機関である農研機構にも自ら働きかけ、議論した。装置改良では企業と密に連絡を取って機構・素材を改善して頂き、それを試した。目的の条件が再現できず半年近く試行錯誤したが、粘り強く取り組む事で乗り越えた。次に、決定した条件と改良した装置を基に消化試験を行った。モデル装置は人の化学的消化(酸や酵素による分解)と物理的消化(ぜん動運動)を模擬した装置であり、既往の研究にない知見が得られた。これだけでも十分な成果となるが、私はここで満足しなかった。消化性を制御した食品開発への応用には、「消化現象を理論的に理解する」という新しい視点が必要だと考え、専門外の物理化学・化学工学を勉強した。物理化学・化学工学的視点から消化現象を考察し、実験検証する事で固形食品の消化に物質の拡散現象が大きく寄与する事を新しく明らかにした。研究を進める上で困難が多かったが、周囲と議論し、新しい視点から粘り強く取り組んだからこそ卒業研究賞を取る事ができた。 続きを読む
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20卒 本選考ES

事務系、営業系
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと、困難
A. A.
大学入学後からホタテ漁師の方と共に船の上で水揚げ作業の手伝いをしていた私は、大学2年生の時にホタテ漁船の人員確保のリーダーを先輩から引き継ぎました。そこで新年度の5月からの作業に向け5人程船に乗ってくれる新入生の確保を任されました。咄嗟に、できるできないではなくとりあえずやってみるという思いで引き受けたものの、深夜2時から船の上で、カッパを着ても服が海水でぬれるほどの激しさを伴う作業のため、新入生歓迎会で新入生50人ほどに声をかけましたが、1人も集まらない状況でした。漁師さんに「荒木しっかりしろ」と注意を受け、私は悩みました。そこで諦めず、先輩や漁師の方の相談に乗っていたくことや、同じ悩みを抱えている人をインターネットなどで調べていくうちに、私が新入生だった頃を思い出し、作業内容の激しさ以外に遅くまで授業や部活動があり睡眠時間の確保が難しかったことに気づき、漁師さんに伝えました。すると、「伝えてくれてありがとう」と感謝され、快く快諾していただきました。その後、これまで漁の期間中の作業を全日参加する決まりを、学生の都合が合う日に参加できるよう改善していただいた結果、無事5人集まり、今では戦友とも呼べる仲間ができています。この経験から、相手の立場になって考えることの大切さを実感し、日々の生活の中でも相手の気持ちを考え、互いに力を合わせられるよう心掛けています。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
生活に欠かせない食を通して健康とおいしさを届けることで多くの人を幸せにしたいため志望します。アルバイトとして3年間農家さんと働く中で、安心安全な野菜を育てる緊張感、北海道ブランドとしての期待や責任の重みを実感しました。さらに私は1人の消費者でもあるからこそ、安心安全なものを家族や友人と食べられる幸せも尚更感じています。この経験から貴社の「良い商品は、良い原料からしか生まれない」という意味を強く実感しました。貴社でなら仲間と連携し、お客様に食とおいしさを通して人々の生活に彩を与えるような誇れる仕事ができると考えており、貴社の更なる成長とブランド化に貢献したいです。 続きを読む
男性 20卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A.
私は食品が人々の健康を支えるだけでなく、笑顔を届ける可能性を秘めている面白さを追求したいという理由から食品業界を志望しています。専業農家である祖父母と一緒に暮らしていた私は、幼少期より食品への興味を持っていました。そして大学生活に伴い始めた下宿生活での自炊によって、より食品の健康への影響を意識するようになりました。また帰省の際に母の味を口にする度、自然と幸せな気持ちになっています。このような食品が持っている無限の可能性を全ての世代の人々、そして世界中の人々に還元したいという思いを、楽業偕悦という企業理念の元、発展を遂げ続けている貴社において叶えたいという考えから志望致しています。 続きを読む
Q. 5つの項目から1つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。
A. A.
果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 続きを読む
Q. 選んだテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
私は学部時代所属していた硬式テニス部において、女子部員数の増大および実力の強化を目標に掲げて取り組みました。私がテニス部に入部した当初は男子部員に比べて女子部員は部員数と実力ともに大きな差があり、部全体で女子の活気がありませんでした。そこで私はこの状況を打開しようと上記の目標を掲げました。幹部代で私は副部長に就任し、まずはモチベーションアップのため団体戦に出場を目標に掲げ、そのために女子部員の勧誘から着手しました。そもそも私が副部長に推薦されたのが、部員との交友を広く・深く持っているという理由からであり、部員全員の個性を普段から熟知していました。そこで認知度の向上や、興味を持ってもらうため、絵が得意部員には新しいポスター制作をお願いしたり、テニス経験の豊富な部員には新入生の体験入部の指導をお願いするなど、部員全員の個性を生かせるよう各々に仕事を振り分け分けました。一方で、女子部員全体の能力を底上げするために経験者とは別コースの体験メニューの考案などを実施しました。結果、女子部員数が大幅に増大し、例年の2倍にまで増大させることができました。それとともにその年の夏、初めての全国大会の団体戦出場を果たすことができました。この経験から、チームワークにおける目標達成のためには、メンバーの個性を生かすこと、また多様なアプローチを行う事で大きな変化につながるという教訓を得ることができました。 続きを読む
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男性 19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A.
貴社に入社し、人々の健康寿命の延伸に貢献していきたいため、応募いたしました。私は、大学で医療や福祉を学んだことで、人々の健康を支える仕事に関心を持ちました。その中でも、幅広い人々の健康寿命の延伸に貢献できる食品メーカーを志望しています。貴社は、調味料事業による野菜摂取の促進やファインケミカル事業により、人々の健康に大きく貢献してきました。それは私が社会に提供したい価値と同じであるため、貴社への入社を志望しています。貴社に入社し、お客様のニーズを的確に把握することで、新たな価値の提案をしていきたいです。そして、同じ志を持つ貴社で、世界の食と健康に貢献していきたいです。 続きを読む
Q. 果敢に挑戦し、変化を起こせたことを教えてください。
A. A.
私は、ドッジボールの指導に挑戦し、子供たちに変化を起こすことができました。私が小学生の頃、ドッジボールチームに選手として所属しており、スポーツの面白さなど様々なことを学ぶことができました。その恩返しの気持ちから、所属していたドッジボールチームで指導をしています。指導において、「選手の成長を一番に考えた上で、大会で優勝する」という目標をたてました。そして、選手の成長を支えるため、2つの工夫をしました。まず、仲間を思いやる気持ちを養うため、チームの団結力を高めようとしました。そこで、学年を超えた交流が盛んになるように、学年の縦割りでグループを作り練習をしました。また、選手が積極的に挑戦する環境を作るため、褒める指導を心がけました。積極的な行動は必ず褒めることで、挑戦しやすい環境を作れるためです。そして大会で、子供たちに変化を起こせたと実感することがありました。それは、仲間を励ます声かけが多く聞こえたことです。指導を始めてすぐの頃は、仲間同士での声かけはほとんどありませんでした。しかし、大会では仲間がミスをした時でも声を掛け合い、励まし合う姿を見ることができました。このことから、選手の成長を支え、変化を起こせたと実感しました。この経験から、明確な目標を持ち、主体的に取り組むことで、変化を起こせることを学びました。入社後も、大きな志を持ち、誠実にお客様と向き合っていきたいです。 続きを読む
Q. 諦めずにやり抜いたことを教えてください。
A. A.
私が諦めずにやり抜いたことは、監督からの信頼を取り戻すことです。私は高校時代に野球部に所属していて、重要な大会にレギュラーとして出場していました。私はその大会で、大きなミスをしてしまい、そのせいで試合に負けてしまいました。そして、監督からの信頼を失い、レギュラーから外されてしまいました。チームに迷惑をかけてしまい、監督からの信頼まで失ったことが、とても辛かったです。そこから、監督からの信頼を取り戻すため、諦めずにやり抜きました。私は、ミスのきっかけとなった私の弱みである「筋力」と「スピード」の改善に取り組みました。筋力は、自主的に朝練習を行い、筋肉トレーニングをすることで身につけました。また、スピード不足を補うため、プロの試合を見てポジショニングを学びました。辛さから逃げず、諦めずにやり抜けたのは、仲間と志の強さがあったからです。仲間には試合直後から励ましてもらい、元気を取り戻すきっかけを作ってもらいました。そして、試合に出場してチームを勝利に導きたい、という強い志が、辛さを乗り越える力となりました。与えられた環境で全力を出したことで、信頼を徐々に取り戻し、数ヶ月後にレギュラーになることができました。この経験から、失敗を失敗で終わらせないことの重要性を学びました。そして、レギュラー落ちを味わった分、普段試合に出場できない仲間の気持ちを背負って、試合に臨むようになりました。 続きを読む
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男性 19卒 | 近畿大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
私は、「挑戦し成長できる環境で働きたい」、そして「食を通して多くの人の豊かな暮らしに貢献したい」という2つの軸で就職活動を行っています。 私たちは美味しい食事をする度に、笑顔になり幸せを感じます。 衣食住の中で食品会社は、直接人々を幸せにすることが最も身近にできる会社と考えます。 「楽業偕悦」が社是である貴社でなら、時に厳しく、時に楽しく自分自身が挑戦して成長していけると考えています。 以上のことから、挑戦でき、人々の健康に貢献できる貴社で働きたいです。 続きを読む
Q. 人と関わることで成長したこと
A. A.
スイミングのアルバイトで子供たちと信頼関係を築き上げた経験です。 スイミングスクールは戦場です。園児や小学生のクラスは暇さえあれば、話を聞かず勝手に騒ぎ出し、2度、3度注意し練習が中断することがありました。 ただ注意しても一時的に静かになるだけで、先輩から子供と信頼関係が築けていないから、注意の言葉が響いていないのではと指摘されました。 そんなことはないと初めは思いましたが、振り返ると私自身子供に対して頭ごなしに怒って、レッスンに余裕をもてず楽しめていなかったと感じました。 そこで、子供たちを楽しませながら信頼関係を築いていくため2つのことを心掛けました。 1.子供の流行りのテレビ番組やYouTubeなどを見て、共通の話題を作り距離を縮める。  2.1人1人それぞれに合わせた褒め方、励ましを行い、子供の進級へのモチベーションを高める。 その結果、実は騒いでいた子は話し相手がいなくて寂しかったことなど、子供たちそれぞれの特徴をさらに知ることができました。 子供たちは私の言うことを素直に聞くようになり、楽しみながらも練習を効率的に進めることができ急速に上達していきました。 私自身も指導の中に楽しみや余裕をもてるようになり、自信につながりました。 続きを読む
Q. 大きな成果を上げたこと
A. A.
熱帯雨林の保護活動です。開発が盛んな東南アジアの熱帯雨林で開発と共存しながら森を継続して利用する計画に参加しました。 ボルネオ島では開発や稲作のために森が切り開かれ、保水力を失い洪水や土砂崩れが起こっていることを知りました。 植物や動物達が開発で絶滅の危機に瀕していますが、切り開かれた土地でできる作物や稲作で生計を立てている人がいるのも確かです。 自然保護団体に協力してもらうと、その土地を保護してもらえますが、その土地に入ることができなくなります。 私たち植物愛好家や未来の愛好家が継続して利用するために自分たちで守らなければいけません。 私は資金を集める役目をしました。 どうすればより多くの人に知ってもらえるか分からないことばかりでした。 そこで、SNSを通じて熱帯雨林の現状を知ってもらうことを心掛け、クラウドファンディングを企画しました。 数多くの方に共感していただき予想を上回る金額が集まり、土地を購入し開発と共存する森への第一歩を踏み出せました。 何かを行うためには、たくさんの人へ情報を発信し、知ってもらうことや、まずは行動することが重要だと感じました。 続きを読む
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男性 19卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。300
A. A.
私は貴社の「愛は食卓にある」というコーポレートメッセージに共感し志望しました。大切な人と食卓を囲み、楽しく美味しい食事をとるということはとても幸せなことであり、愛に溢れた行為であると思います。私は母が作ってくれた料理を家族全員で食べる時、1日で最も幸せを感じ、感謝の気持ちでいっぱいになります。貴社はバラエティに富んだ健康的で美味しい商品を提供することで、多くの家庭の食卓をさらに美味しく鮮やかに彩っていると思います。また、ユニークさを備えた商品は食卓に楽しさを加えてくれます。そして、私はそのような貴社の素晴らしい商品を世間に広め、世界中の愛が溢れる食卓作りのお手伝いをしたいと考えています。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 ・
人と関わることで影響を受け成長したこと ・自分のアイディアが形になったこと ・果敢に挑戦し、変化を起こせたこと ・諦めずにやり抜いたこと ・大きな成果をあげることができたこと 選んだ1つ目のテーマについてエピソードをお書きください。 プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで
A. A.
諦めずにやりぬいたこと 私は怪我で部活の練習に参加できないという逆境の中で、リーグ戦スタメン入りという目標を諦めず、達成した経験があります。私は女子ラクロス部に所属していて、入部から常にスタメン入りを目標に掲げていました。特に三年生時のリーグ戦は大好きな先輩方の引退試合でもあり、絶対にスタメン入りし、先輩方と一緒にフィールドに立ちたいと思っていました。しかし、そのリーグ初戦一か月前に怪我をし、練習に参加できない状態が続きました。その間に周りが着実に上手くなり、私のスタメン入りは遠のきました。置いていかれたくない気持ちとは真逆に怪我の回復が遅く、辛い日々が続きました。それでも目標を捨てたくなく、いっそのこと全試合スタメン入りを目指すくらいの気概でやってやろうと決めました。そこで、怪我でも出来る練習や先輩のプレーを見て学ぶことなど、今出来ることを見つけ、精一杯取り組みました。また、プレーが出来ない分誰よりも声出しをして、チームの盛り上げ役でいることも大切にし、練習についての意見も積極的に発信しました。その結果、数週間経っての復帰後も周りに劣ることなくプレーでき、誰よりもがむしゃらに練習することができました。そしてその努力が報われ、リーグ初戦からスタメン入りすることができ、全試合スタメン出場の目標も果たせました。目標を諦めずに努力すれば結果は出るということを学べたので、このような経験をして良かったと思います。 続きを読む
Q. 選んだ2つ目のテーマについてエピソードをお書きください。 プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで
A. A.
大きな成果をあげることができたこと 私は1年生から続けている個別指導塾のアルバイトで2年連続MVP講師に選ばれることが出来ました。元々人と話をすることが好きだったので、アルバイトにも個別指導塾の講師を選びました。その塾には、学習障害や発達障害がありじっとしていることすら難しい子など、勉強ができない子がたくさん在籍しています。そのため、一方的に勉強を教えるのではなく、コミュニケーションを大切にし、楽しくわかりやすく指導することが求められました。また、楽しい授業を基本にし、勉強への苦手意識が減らせるような授業をしようというのが私の目標でした。そこで私は、常に笑顔を絶やさず、生徒に色々な質問をし、生徒の話をたくさん聞くことを1番大切にしました。生徒のことをよく知ることで、生徒一人一人に合わせた授業作りが可能になり、円滑な授業に繋がると考えたからです。そして、会話を通して良好な関係を築き、生徒が授業を楽しいと思えるように取り組みました。また、生徒がわからないところは、根気強く何度も優しく教え、その子に合わせたプリント作りや課題作りも行いました。それらを徹底したことで、生徒から「授業が楽しいから塾で勉強するのは嫌じゃない」と言ってもらえるようになり、生徒の試験の点数も少しずつ上がるようになりました。その結果生徒投票により、3教室講師100人中”楽しくわかりやすい先生”二年連続MVPに選ばれることができました。 続きを読む
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男性 19卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300)
A. A.
食とは「幸せのカタチ」であり、これまでどんな時も元気と笑顔をくれました。また米国留学中、食を通じて親交を深めるため15の異なる国籍の友人を巻き込んだ食事会を開催し、「おいしさの笑顔は世界共通」と感じました。そんな「幸福の種」を世界各地に届け「多くの人を笑顔にしたい」と考えています。 貴社のブランド力、小売店の売場から伝わる信頼関係の強さ、マヨネーズに始まった食文化への新しい提案は革新性を感じさせてくれるのみならず、「日本食の開拓者」として国内だけでなく海外にも影響を与えられると魅力に感じています。私自身も貴社の一員となり、粘り強い行動力、多文化理解能力を活かし日本食の心を広めたいです。 続きを読む
Q. •果敢に挑戦し、変化を起こせたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
スターバックスではアルバイト社員として「売上向上」の為、自ら積極的な働きかけを行いました。 お店では食品の売上げが思う様に伸びておらず、その原因は従業員の消極的な姿勢とお客様への不適格な商品提案が問題だと感じていました。そこで、問題解決には従業員の意識・意欲を変える事から始める事が必要であると考え、「従業員向け試食会」を提案しました。これが商品知識を高め、従業員の意識改革に繋がると考えたからです。より実りある企画にするため事前に感想共有ノートを用意し、企画終了後には、毎回のシフトで個人目標の達成を促しました。お店では勤務時間の異なる人やアルバイト学生が多かったため、この取組みに対する反応は多様で、決して皆が協力的ではありませんでした。しかしながらまずは自分が手本として、決して諦めることなく行動し続けた結果、1か月後には全国1位の売上を上げる店にする事ができました。そして退店時にお客様から「美味しかったです。」とお礼の言葉を頂くようにもなりました。この経験から「粘り強さ」と「周囲を巻き込み変化を起こす喜び」を学びました。 この企画から1年経った現在でも食品売上が好成績な店舗として名を挙げており、この挑戦は真の改革になったと確信しています。 続きを読む
Q. •諦めずにやり抜いたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
グローバルな環境でビジネスを学ぶため、ハーバードビジネススクール短期コースにて統計学、会計学、経営学を学んだ私の経験です。そのコースの受講者平均年齢は35歳、また就業経験者ばかりの授業で、受講には能力だけでなく経験が著しく劣っていました。そこで「語学力」「ビジネス基礎知識」「積極性」の補給が必要であると考え、まずは語学学校に通い、3か月でTOEICスコアを230点伸ばしました。その後2か月間はプロジェクトマネジメント、マーケティング入門を履修し、次に現地の語学学校でインターンシップを行い、「アメリカで働くとは何か」を学びました。そしてビジネススクール入学。その後もアメリカ人の友人やクラスメイトの助けを借りることで様々なハードルを克服し、週20時間以上かかる授業と確認テストを毎週期日内に終わらせることに励みました。その結果、現在では「英語による会計処理」「データ分析手法」「経営学の基礎」が良く理解出来る様になりました。加えて、これらの経験から「常に挑戦し続ける必要性」と「困難に屈しない粘り強さ」を学びました。この諦めずにやり抜いた経験を今後に活かすため、現在は年内にTOEIC900点、簿記2級の資格取得を目標にしています。 続きを読む
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男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300字)
A. A.
私は、食品を通じて、人々の楽しく健やかな生活の実現に貢献したいと考えています。その上で貴社の商品は「こだわり」を持ってお客様の食卓に届けられていることに惹かれました。おいしさ品質だけでなく”お客様の隠れたニーズ”を強く意識した独自の商品開発を行っていることに魅力を感じています。例えば、使いやすい容器の開発も行うなど、お客様の期待の半歩先、一歩先行くものを作ろうとする強いこだわりを感じました。また、貴社は、「タマゴのポテンシャルをすべて引き出す」ことをテーマに研究に着手し、ファインケミカルなどの分野に事業の幅を拡大しており、極限を追求していく研究姿勢に魅力を感じ志望しました。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、 テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A.
• 大きな成果をあげることができたこと 私は、学園祭の新聞でリーダーを務めました。例年2500部発行しているのですが、多くの人に読んで欲しいと考え、発行部数2倍という目標を立てました。しかし、2つの大きな問題にぶつかりました。1つは部員のやる気をいかにして今までより上げるかでした。この課題に対しては、自分が指揮をとるだけでなく、後輩がやる仕事でも進んで自分も行うことで周りから共感を得ることで、周囲を巻き込みました。 2つ目は大学の援助金では部数を増やすのは難しかった事です。そこで私は、大学周辺の商店街などに渉外活動を積極的に行い、協賛を集め解決を試みました。この際に、何度も契約を断られましたが、失敗するたび部員と営業時の状況を情報共有し改善点を話し合いました。そして協賛側の「費用対効果が合うか」というニーズに応えられていないことがわかりました。そこで、 1.学園祭の来場者数からどれくらいの利益が見込めるか 2.模擬店の過去の売り上げから来場者のニーズを把握し、それに沿った提案。 上記のような事項を渉外部門全員と共有し、解決策を講じました。結果として、発行部数を1.6倍にできました。このように、私は周囲と同じ視点に立ち共感を得て、周りを巻き込んで課題に取り組み、部員と相手の要望を突き詰めて考える習慣を身につけることで逆境を乗り越え目標を達成しました。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、 テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 2つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A.
• 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 私は学生新聞を作成する団体に所属し、2年次及び3年次に役職を務めていました。当時団体の認知度が低く、部員も新聞を発行して自己満足している状況に私は危機感を感じました。そこで、私は「自分達の強みを生かした評価される紙面作り」という目標を掲げました。具体的な行動として、私はまず部員が自分達の強みを自覚し、気持ちよく仕事を行なってもらうために、自分達の新聞と他大が発行している新聞とを比較して読み、議論することを行いました。この議論を通じて自分達の強みが新聞のデザインやイラストにあることを把握し、より引き出せるような工夫を試行錯誤しました。その結果、他大学共同の学生団体に自分達の紙面の強みが評価され、その団体に加入することができました。連盟加入後、部員は以前よりも多様な価値観に触れたり、自分を発信する機会も増え、やりがいを感じて取り組むようになり団体の飛躍と共に自身を成長させることができました。このように自分が果敢に目標を掲げ挑戦したことで、団体の大きな変化を起こせたことはチームで一緒に何かを行うことのやりがいや楽しさを教えてくれました。 続きを読む
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男性 19卒 | 大阪市立大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。 ※全角300文字まで
A. A.
私は食を通して人々の健康と幸せに貢献したいという思いから、食品業界を志望しています。おいしさへの想いとこだわりのある会社であることと、企業活動においてチームワーク、言い換えればコミュニケーションを大切にしていることを重視してエントリーする企業を絞り込みました。その上で、貴社は社会貢献性が高い事業展開という点で突出されていると思いました。1年ほど前になりますが、貴社が自治体と連携して食育や介護食の普及活動に取り組んでおられるという新聞記事を目にしました。自らが携わる企業活動が子育てや介護など、地域社会の課題に生きているという実感をもちながら働けるのは素晴らしいことだと思います。 続きを読む
Q. 選んだ1つ目のテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。※全角600文字まで 「果敢に挑戦し、変化を起こさせたこと」
A. A.
私は、軟式野球部の主将としてチームの意識改革を実現しました。チームとして何かを成し遂げようとすれば、それに対するチームを組織する個人の意識の温度差が問題になります。私が取り組んだ意識改革とは、具体的に言えば勝つことや強くなることに対する部内の意識の温度差を埋めることでした。主将に就任してまず取り組んだことは、チーム全員との、特に後輩とのコミュニケーションに多くの時間を割くことです。自分の思いを積極的に周りに発信することを心がけるなかで、特に後輩に日頃の練習や試合において目標を持ってもらうように働きかけ、責任感や当事者意識を持たせるように心がけました。その成果は、部員間のコミュニケーションが増加となってすぐに表れました。それを土台に勝てるチーム作りをするべく、私は誰よりも熱心に練習に取り組み、準備や片付けも率先して行い、さらには、人一倍声を出してチームを盛り上げるといったプレーとは直接関係のないことも積極的に行いました。その結果として、主将を務めた1年間は、他の部員の誰よりも多くの時間を部活動の仲間と過ごしたと思います。主将就任時に目標として掲げた西日本大会への出場はあと一歩のところで達成できませんでしたが、私が主導した改革の成果は、リーグ戦3位という過去を上回る成績となって表れました。この経験を通して、縦の良好な関係構築が組織改革に与えるインパクトに気づきました。 続きを読む
Q. 選んだ2つ目のテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。※全角600文字まで 「大きな成果をあげることができたこと」
A. A.
私は、アルバイトで学習塾の講師をしています。私の職場は受験対策を行う進学塾とは違って、勉強嫌いや勉強の習慣がない生徒が多くを占めています。当初はこのような生徒たちとどう接したらよいのか、どのようにすれば成果を出すことができるのかをめぐって大変戸惑い、悩みました。試行錯誤を繰り返しながら自分なりに定めた指導方針は、「学ぶ喜び」を感じてもらうことでした。私は、生徒それぞれの個性を考慮しつつも、すべての生徒と接するにおいて次の2点を大事にしました。1点目は、勉強と直接関係のないコミュニケーションを大事にすることです。生徒とのたわいもない会話を大切にし、塾に来ることが嫌にならないように努めました。勉強をする気持ちになれる環境作りを大切にしたということです。2点目は、生徒の苦手意識をなくすことに意識を向けることです。苦手意識の原因を特定するために対話を重ね、多くの生徒と接しているうちに勉強嫌いの原因は勉強における成功体験の欠如にあること気づいたので、生徒一人一人のレベルにあった問題の選定やオリジナルの小テストの実施等の工夫をしました。アルバイトをはじめて1年が経過した頃には「先生のおかげで塾が楽しくなった」と言ってもらえることが多くなり、自分なりのやり方に自信を持てました。生徒アンケートのわかりやすい先生部門(3教室、計100人以上いる講師のなか)で、2位を獲得することもできました。 続きを読む
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