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キユーピー株式会社

  • 3.2
  • 口コミ投稿数(270件)
  • ES・体験記(59件)

キユーピーの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

38件中1〜20件表示
男性 21卒 | 明治大学 | 女性
Q. 果敢に挑戦し変化を起こせたこと 400
A. A. 私は大学受験専門塾でのアルバイトで生徒に対して影響力を発揮し、主に生徒のモチベーション向上に貢献した。オープニングスタッフとして勤務したためまずは生徒の集客を行った。その際には入塾希望者を前に自身の受験経験や通塾経験をもとにプレゼンテーションを実施した。そのプレゼ...
Q. 志望動機 200
A. A. 貴社で働くことで自身の想いを叶えることができると確信したからだ。私は身近なモノを通じて人々の生活と心を豊かにしたいという想いを成し遂げたいと考えている。内食・中食・外食全てに商品展開をしている貴社であればより多くの人の生活と心に影響を与えられると考えた。サラダとい...
男性 21卒 | 立教大学 | 男性
Q. 志望動機200
A. A. 貴社は健康的な食品を重点的に提供している上に、献立の提案など提供のみならずその先の食生活のサポートを行っています。その為、より多くの方の食生活と健康に直接的に貢献できると考えました。また部活動において、全員が一つの方向を向くことを目標にしていた経験から、「楽業偕悦...

21卒 本選考ES

技術総合職
男性 21卒 | 法政大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私は、幅広い世代の人々に健康で安全な商品を届け、食卓に貢献したい。 貴社は、乳幼児から高齢者まで、様々な商品を展開しており、その全てに、品質第一主義を徹底している。そのような、貴社の商品作りに携わりたいと考え志望した。 また、私自身、チームの力を大切にしてきた...
Q. 自分のアイデアが形になったこと 
A. A. ゲームセンターのアルバイトで、客数増加のため、「既存の制度改革」を行った。 私のアルバイト先は、時間帯により、大きく来客人数が異なり、お客さんに対する、店員の数が超過しているという問題が頻発していた。 そのため、店員の無駄な時間を有効活用し、客数を増加させるた...
Q. 諦めずにやりぬいたこと 
A. A. 私は、○○サークルで「隊列の先頭に立ち、見ている人を感動の渦に巻き込むこと」を目標に活動していた。 しかし、ダンス経験がなく、振りの覚えが、周りより遅かったため、なかなか自分の思い描く踊りができず、どんどん周りと差がついてしまった。 それでも、先輩の踊りから体...
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男性 21卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A. 私が貴社を志望する理由は、社是である「楽業偕悦」に惹かれたからです。楽業偕悦を掲げている貴社は「人」を大事にしていると感じました。そこで、私の強みである継続力を活かし、何度もお客様の元へ足を運ぶことによって広い人脈構築ができると考え、営業職に興味があります。私は、...
Q. 果敢に挑戦し、変化を起こした事
A. A. 果敢に挑戦し、変化を起こした事は居酒屋でのアルバイトにおける集客です。私は店舗の問題点であった顧客確保に注力しました。私が働いている場所は居酒屋激戦区であり、ここ数ヶ月は集客が上手くいかない状況が続いていました。それは宣伝効果が足りないと考え、対策としてSNSアカ...
Q. 諦めずにやり抜いた事
A. A. 私が諦めずにやり抜いたことは高校時代の部活動です。私は高校時代ソフトテニス部に所属していました。2年生の頃から団体戦メンバーに選出されており、チームのメンバーに迷惑をかけないよう、結果に拘って練習に取り組んでいました。しかし、3年生になりヘルニアを発症してしまい、...
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20卒 本選考ES

総合職(営業)
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。 ※全角300文字まで
A. A. 志望した理由は2つです。 (1)全ての食シーンに携わることができる。 内食や中食・外食において貴社の商品が使われており日常のどのシーンにおいても、また変化するニーズにも対応できる商品がある強みに惹かれました。 (2)社是社訓が確固としてある。 ...
Q. 『自分のアイデアが形になったこと』 上記のプロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。 600文字以内
A. A. 『みんなで結婚指輪を探しましょう』 私はテーマパークのアルバイトをしています。大学二年生の頃、あるお客様がアトラクションの待ち列で結婚指輪を落とし、泣いて探していました。このときに、お客様に笑顔で閉園までの時間過ごして欲しいと思い、『アトラクションを一時止め...
Q. 『諦めずにやり抜いたこと』 上記のプロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。 600文字以内
A. A. 『レギュラーを掴み取るために』 私は大学生になるまでの12年間ラグビー部に所属し、国体・全国大会・世界大会を経験する等、スポーツに大きな自信がありました。大学では、全員大学生から始め、努力次第で日本代表になれるスポーツであることに魅力を感じラクロス部に入部し...
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男性 20卒 | 明治大学 | 女性
Q. 多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A. 「愛は食卓にある」という貴社のスローガンに共感したためです。私の家庭は両親共働きのため、日中家族で過ごす機会は少ないですが、夕食の時間には家族揃って一つの食卓を囲む事を大切にしています。この経験から“家族団欒や食事を作ってくれた人に感謝の気持ちを伝える大切さ”、食...
Q. テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 テーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A. 諦めずにやり抜いたこと 「3年間の英会話学習」です。私は、ネイティブの方とディスカッションをした際、思うように英語で意見を表現できなかった自分が悔しく、現在までの3年間、スカイプを利用した英会話学習に取り組んできました。英語を使う機会が少ない環境に身を置いている...
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A. 食文化に影響を与えることができる商品開発をし、人々の生活を健康で豊かしたいという夢を持っています。今まで続けてきた野球での体づくりや、健康な食事生活を送ることで、弟が病気を乗り越えた経験があるためにこう考えます。貴社では、2030年ビジョンで、【一人一人の食のパー...
Q. ➀大きな成果をあげることができたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A. 【東京ドーム出場】 私は、大学時代に野球サークルで東京ドーム出場という目標に取り組み、達成することが出来ました。 この東京ドーム出場という目標はとても困難であり、毎年のように予選で敗退していました。その現状に目を向けた際に、試合の大事な場面での失点が敗因と私は【...
Q. ②諦めずにやり抜いたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 
A. A. 【肘の怪我を乗り越えてエースになったこと】 私は、小学校から野球を始め、中学生でも続けようと、硬式野球チームに所属したのですが、入ってすぐの中学一年生の春に肘の怪我をしてしまいました。怪我という、治るまでは自ら行動しても、解決が出来ない問題だったことや、周りに差...
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男性 20卒 | 首都大学東京 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300字)
A. A. 私には「食を通じて人と人とをつなぎ、笑顔を創りたい」という想いがあります。なぜなら留学先で「一緒に食べる行為」を通じて、国籍や年齢が異なる人々と仲良くなれた経験が数多くあるからです。特に、貴社は「おいしさ」だけでなく「健康」をもサポートする商品を内食から外食に幅広...
Q. エピソードを選択して書く。 1、果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 2、諦めずにやり抜いたこと 3、大きな成果をあげることができたこと 4、人と関わることで影響を受け成長したこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで 1、 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと
A. A. 留学先の大学のフットサル部で地区リーグ優勝を目指し、チームに新たな制度を導入する事で、チーム最高のベスト4に貢献したことです。週3回の練習の内コーチが指導できる日が1回しかなく、キャプテンが一人でチームを引っ張っていました。しかしその事がチームの士気を低下させ、皆...
Q. エピソードを選択して書く。 1、果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 2、諦めずにやり抜いたこと 3、大きな成果をあげることができたこと 4、人と関わることで影響を受け成長したこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで 3、大きな成果をあげることができたこと
A. A. 英語力を大幅に向上させて、交換留学という夢を叶えた事です。大学1年次に初めて海外旅行に行き、海外生活の刺激の多さに魅力を感じたのを機に、在学中に海外に長期滞在したいと思い、その中でも目標を高く持つべく、大学で数名しか選ばれない交換留学への挑戦を決意しました。しかし...
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20卒 本選考ES

総合職 研究開発
男性 20卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. キユーピーの志望理由(300)
A. A. 志望理由は2点ある。1点目は貴社が研究開発に注力している点だ。私は食を通じて生涯健康で暮らせる社会を目指したい。貴社は素材の強みを最大限生かそうと研究開発に取り組み、得た知見を多様な年代に向けた製品へと繋げる技術力を有している。そのため、貴社で働く事で科学的根拠に...
Q. 下記テーマから2つ選んでエピソード • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 1つ目のエピソードのプロセスや自身の行動について詳しく記載(600)
A. A. 「果敢に挑戦し、変化を起こせたこと」 私はバスケサークルの成績向上に心血を注いだ。私のサークルは学内の成績が8チーム中5位と低迷していた。そこで、私が〇〇に選出された際、学内1位を目標に掲げた。目標達成に向けて2点の変化を起こした。1点目は練習の改革だ。課題...
Q. 下記テーマから2つ選んでエピソード • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと 2つ目のエピソードのプロセスや自身の行動について詳しく記載(600)
A. A. 「大きな成果を上げることができたこと」 私は専攻65人中1番の評価である卒業研究賞をとった。研究室の配属以降「モデル装置を用いたタンパク質含有固形食品の消化挙動解析」というテーマで研究を進めた。始めに、消化試験条件の決定と装置改良に取り組んだ。人の消化機能に...
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20卒 本選考ES

事務系、営業系
男性 20卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと、困難
A. A. 大学入学後からホタテ漁師の方と共に船の上で水揚げ作業の手伝いをしていた私は、大学2年生の時にホタテ漁船の人員確保のリーダーを先輩から引き継ぎました。そこで新年度の5月からの作業に向け5人程船に乗ってくれる新入生の確保を任されました。咄嗟に、できるできないではなくと...
Q. 志望理由
A. A. 生活に欠かせない食を通して健康とおいしさを届けることで多くの人を幸せにしたいため志望します。アルバイトとして3年間農家さんと働く中で、安心安全な野菜を育てる緊張感、北海道ブランドとしての期待や責任の重みを実感しました。さらに私は1人の消費者でもあるからこそ、安心安...
男性 20卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A. 私は食品が人々の健康を支えるだけでなく、笑顔を届ける可能性を秘めている面白さを追求したいという理由から食品業界を志望しています。専業農家である祖父母と一緒に暮らしていた私は、幼少期より食品への興味を持っていました。そして大学生活に伴い始めた下宿生活での自炊によって...
Q. 5つの項目から1つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。
A. A. 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと
Q. 選んだテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A. 私は学部時代所属していた硬式テニス部において、女子部員数の増大および実力の強化を目標に掲げて取り組みました。私がテニス部に入部した当初は男子部員に比べて女子部員は部員数と実力ともに大きな差があり、部全体で女子の活気がありませんでした。そこで私はこの状況を打開しよう...
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男性 19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。
A. A.
貴社に入社し、人々の健康寿命の延伸に貢献していきたいため、応募いたしました。私は、大学で医療や福祉を学んだことで、人々の健康を支える仕事に関心を持ちました。その中でも、幅広い人々の健康寿命の延伸に貢献できる食品メーカーを志望しています。貴社は、調味料事業による野菜摂取の促進やファインケミカル事業により、人々の健康に大きく貢献してきました。それは私が社会に提供したい価値と同じであるため、貴社への入社を志望しています。貴社に入社し、お客様のニーズを的確に把握することで、新たな価値の提案をしていきたいです。そして、同じ志を持つ貴社で、世界の食と健康に貢献していきたいです。 続きを読む
Q. 果敢に挑戦し、変化を起こせたことを教えてください。
A. A.
私は、ドッジボールの指導に挑戦し、子供たちに変化を起こすことができました。私が小学生の頃、ドッジボールチームに選手として所属しており、スポーツの面白さなど様々なことを学ぶことができました。その恩返しの気持ちから、所属していたドッジボールチームで指導をしています。指導において、「選手の成長を一番に考えた上で、大会で優勝する」という目標をたてました。そして、選手の成長を支えるため、2つの工夫をしました。まず、仲間を思いやる気持ちを養うため、チームの団結力を高めようとしました。そこで、学年を超えた交流が盛んになるように、学年の縦割りでグループを作り練習をしました。また、選手が積極的に挑戦する環境を作るため、褒める指導を心がけました。積極的な行動は必ず褒めることで、挑戦しやすい環境を作れるためです。そして大会で、子供たちに変化を起こせたと実感することがありました。それは、仲間を励ます声かけが多く聞こえたことです。指導を始めてすぐの頃は、仲間同士での声かけはほとんどありませんでした。しかし、大会では仲間がミスをした時でも声を掛け合い、励まし合う姿を見ることができました。このことから、選手の成長を支え、変化を起こせたと実感しました。この経験から、明確な目標を持ち、主体的に取り組むことで、変化を起こせることを学びました。入社後も、大きな志を持ち、誠実にお客様と向き合っていきたいです。 続きを読む
Q. 諦めずにやり抜いたことを教えてください。
A. A.
私が諦めずにやり抜いたことは、監督からの信頼を取り戻すことです。私は高校時代に野球部に所属していて、重要な大会にレギュラーとして出場していました。私はその大会で、大きなミスをしてしまい、そのせいで試合に負けてしまいました。そして、監督からの信頼を失い、レギュラーから外されてしまいました。チームに迷惑をかけてしまい、監督からの信頼まで失ったことが、とても辛かったです。そこから、監督からの信頼を取り戻すため、諦めずにやり抜きました。私は、ミスのきっかけとなった私の弱みである「筋力」と「スピード」の改善に取り組みました。筋力は、自主的に朝練習を行い、筋肉トレーニングをすることで身につけました。また、スピード不足を補うため、プロの試合を見てポジショニングを学びました。辛さから逃げず、諦めずにやり抜けたのは、仲間と志の強さがあったからです。仲間には試合直後から励ましてもらい、元気を取り戻すきっかけを作ってもらいました。そして、試合に出場してチームを勝利に導きたい、という強い志が、辛さを乗り越える力となりました。与えられた環境で全力を出したことで、信頼を徐々に取り戻し、数ヶ月後にレギュラーになることができました。この経験から、失敗を失敗で終わらせないことの重要性を学びました。そして、レギュラー落ちを味わった分、普段試合に出場できない仲間の気持ちを背負って、試合に臨むようになりました。 続きを読む
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男性 19卒 | 近畿大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
私は、「挑戦し成長できる環境で働きたい」、そして「食を通して多くの人の豊かな暮らしに貢献したい」という2つの軸で就職活動を行っています。 私たちは美味しい食事をする度に、笑顔になり幸せを感じます。 衣食住の中で食品会社は、直接人々を幸せにすることが最も身近にできる会社と考えます。 「楽業偕悦」が社是である貴社でなら、時に厳しく、時に楽しく自分自身が挑戦して成長していけると考えています。 以上のことから、挑戦でき、人々の健康に貢献できる貴社で働きたいです。 続きを読む
Q. 人と関わることで成長したこと
A. A.
スイミングのアルバイトで子供たちと信頼関係を築き上げた経験です。 スイミングスクールは戦場です。園児や小学生のクラスは暇さえあれば、話を聞かず勝手に騒ぎ出し、2度、3度注意し練習が中断することがありました。 ただ注意しても一時的に静かになるだけで、先輩から子供と信頼関係が築けていないから、注意の言葉が響いていないのではと指摘されました。 そんなことはないと初めは思いましたが、振り返ると私自身子供に対して頭ごなしに怒って、レッスンに余裕をもてず楽しめていなかったと感じました。 そこで、子供たちを楽しませながら信頼関係を築いていくため2つのことを心掛けました。 1.子供の流行りのテレビ番組やYouTubeなどを見て、共通の話題を作り距離を縮める。  2.1人1人それぞれに合わせた褒め方、励ましを行い、子供の進級へのモチベーションを高める。 その結果、実は騒いでいた子は話し相手がいなくて寂しかったことなど、子供たちそれぞれの特徴をさらに知ることができました。 子供たちは私の言うことを素直に聞くようになり、楽しみながらも練習を効率的に進めることができ急速に上達していきました。 私自身も指導の中に楽しみや余裕をもてるようになり、自信につながりました。 続きを読む
Q. 大きな成果を上げたこと
A. A.
熱帯雨林の保護活動です。開発が盛んな東南アジアの熱帯雨林で開発と共存しながら森を継続して利用する計画に参加しました。 ボルネオ島では開発や稲作のために森が切り開かれ、保水力を失い洪水や土砂崩れが起こっていることを知りました。 植物や動物達が開発で絶滅の危機に瀕していますが、切り開かれた土地でできる作物や稲作で生計を立てている人がいるのも確かです。 自然保護団体に協力してもらうと、その土地を保護してもらえますが、その土地に入ることができなくなります。 私たち植物愛好家や未来の愛好家が継続して利用するために自分たちで守らなければいけません。 私は資金を集める役目をしました。 どうすればより多くの人に知ってもらえるか分からないことばかりでした。 そこで、SNSを通じて熱帯雨林の現状を知ってもらうことを心掛け、クラウドファンディングを企画しました。 数多くの方に共感していただき予想を上回る金額が集まり、土地を購入し開発と共存する森への第一歩を踏み出せました。 何かを行うためには、たくさんの人へ情報を発信し、知ってもらうことや、まずは行動することが重要だと感じました。 続きを読む
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男性 19卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。300
A. A.
私は貴社の「愛は食卓にある」というコーポレートメッセージに共感し志望しました。大切な人と食卓を囲み、楽しく美味しい食事をとるということはとても幸せなことであり、愛に溢れた行為であると思います。私は母が作ってくれた料理を家族全員で食べる時、1日で最も幸せを感じ、感謝の気持ちでいっぱいになります。貴社はバラエティに富んだ健康的で美味しい商品を提供することで、多くの家庭の食卓をさらに美味しく鮮やかに彩っていると思います。また、ユニークさを備えた商品は食卓に楽しさを加えてくれます。そして、私はそのような貴社の素晴らしい商品を世間に広め、世界中の愛が溢れる食卓作りのお手伝いをしたいと考えています。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 ・
人と関わることで影響を受け成長したこと ・自分のアイディアが形になったこと ・果敢に挑戦し、変化を起こせたこと ・諦めずにやり抜いたこと ・大きな成果をあげることができたこと 選んだ1つ目のテーマについてエピソードをお書きください。 プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで
A. A.
諦めずにやりぬいたこと 私は怪我で部活の練習に参加できないという逆境の中で、リーグ戦スタメン入りという目標を諦めず、達成した経験があります。私は女子ラクロス部に所属していて、入部から常にスタメン入りを目標に掲げていました。特に三年生時のリーグ戦は大好きな先輩方の引退試合でもあり、絶対にスタメン入りし、先輩方と一緒にフィールドに立ちたいと思っていました。しかし、そのリーグ初戦一か月前に怪我をし、練習に参加できない状態が続きました。その間に周りが着実に上手くなり、私のスタメン入りは遠のきました。置いていかれたくない気持ちとは真逆に怪我の回復が遅く、辛い日々が続きました。それでも目標を捨てたくなく、いっそのこと全試合スタメン入りを目指すくらいの気概でやってやろうと決めました。そこで、怪我でも出来る練習や先輩のプレーを見て学ぶことなど、今出来ることを見つけ、精一杯取り組みました。また、プレーが出来ない分誰よりも声出しをして、チームの盛り上げ役でいることも大切にし、練習についての意見も積極的に発信しました。その結果、数週間経っての復帰後も周りに劣ることなくプレーでき、誰よりもがむしゃらに練習することができました。そしてその努力が報われ、リーグ初戦からスタメン入りすることができ、全試合スタメン出場の目標も果たせました。目標を諦めずに努力すれば結果は出るということを学べたので、このような経験をして良かったと思います。 続きを読む
Q. 選んだ2つ目のテーマについてエピソードをお書きください。 プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。 ※全角600文字まで
A. A.
大きな成果をあげることができたこと 私は1年生から続けている個別指導塾のアルバイトで2年連続MVP講師に選ばれることが出来ました。元々人と話をすることが好きだったので、アルバイトにも個別指導塾の講師を選びました。その塾には、学習障害や発達障害がありじっとしていることすら難しい子など、勉強ができない子がたくさん在籍しています。そのため、一方的に勉強を教えるのではなく、コミュニケーションを大切にし、楽しくわかりやすく指導することが求められました。また、楽しい授業を基本にし、勉強への苦手意識が減らせるような授業をしようというのが私の目標でした。そこで私は、常に笑顔を絶やさず、生徒に色々な質問をし、生徒の話をたくさん聞くことを1番大切にしました。生徒のことをよく知ることで、生徒一人一人に合わせた授業作りが可能になり、円滑な授業に繋がると考えたからです。そして、会話を通して良好な関係を築き、生徒が授業を楽しいと思えるように取り組みました。また、生徒がわからないところは、根気強く何度も優しく教え、その子に合わせたプリント作りや課題作りも行いました。それらを徹底したことで、生徒から「授業が楽しいから塾で勉強するのは嫌じゃない」と言ってもらえるようになり、生徒の試験の点数も少しずつ上がるようになりました。その結果生徒投票により、3教室講師100人中”楽しくわかりやすい先生”二年連続MVPに選ばれることができました。 続きを読む
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男性 19卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300)
A. A.
食とは「幸せのカタチ」であり、これまでどんな時も元気と笑顔をくれました。また米国留学中、食を通じて親交を深めるため15の異なる国籍の友人を巻き込んだ食事会を開催し、「おいしさの笑顔は世界共通」と感じました。そんな「幸福の種」を世界各地に届け「多くの人を笑顔にしたい」と考えています。 貴社のブランド力、小売店の売場から伝わる信頼関係の強さ、マヨネーズに始まった食文化への新しい提案は革新性を感じさせてくれるのみならず、「日本食の開拓者」として国内だけでなく海外にも影響を与えられると魅力に感じています。私自身も貴社の一員となり、粘り強い行動力、多文化理解能力を活かし日本食の心を広めたいです。 続きを読む
Q. •果敢に挑戦し、変化を起こせたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
スターバックスではアルバイト社員として「売上向上」の為、自ら積極的な働きかけを行いました。 お店では食品の売上げが思う様に伸びておらず、その原因は従業員の消極的な姿勢とお客様への不適格な商品提案が問題だと感じていました。そこで、問題解決には従業員の意識・意欲を変える事から始める事が必要であると考え、「従業員向け試食会」を提案しました。これが商品知識を高め、従業員の意識改革に繋がると考えたからです。より実りある企画にするため事前に感想共有ノートを用意し、企画終了後には、毎回のシフトで個人目標の達成を促しました。お店では勤務時間の異なる人やアルバイト学生が多かったため、この取組みに対する反応は多様で、決して皆が協力的ではありませんでした。しかしながらまずは自分が手本として、決して諦めることなく行動し続けた結果、1か月後には全国1位の売上を上げる店にする事ができました。そして退店時にお客様から「美味しかったです。」とお礼の言葉を頂くようにもなりました。この経験から「粘り強さ」と「周囲を巻き込み変化を起こす喜び」を学びました。 この企画から1年経った現在でも食品売上が好成績な店舗として名を挙げており、この挑戦は真の改革になったと確信しています。 続きを読む
Q. •諦めずにやり抜いたこと プロセスやご自身の行動について詳しく記述して下さい。
A. A.
グローバルな環境でビジネスを学ぶため、ハーバードビジネススクール短期コースにて統計学、会計学、経営学を学んだ私の経験です。そのコースの受講者平均年齢は35歳、また就業経験者ばかりの授業で、受講には能力だけでなく経験が著しく劣っていました。そこで「語学力」「ビジネス基礎知識」「積極性」の補給が必要であると考え、まずは語学学校に通い、3か月でTOEICスコアを230点伸ばしました。その後2か月間はプロジェクトマネジメント、マーケティング入門を履修し、次に現地の語学学校でインターンシップを行い、「アメリカで働くとは何か」を学びました。そしてビジネススクール入学。その後もアメリカ人の友人やクラスメイトの助けを借りることで様々なハードルを克服し、週20時間以上かかる授業と確認テストを毎週期日内に終わらせることに励みました。その結果、現在では「英語による会計処理」「データ分析手法」「経営学の基礎」が良く理解出来る様になりました。加えて、これらの経験から「常に挑戦し続ける必要性」と「困難に屈しない粘り強さ」を学びました。この諦めずにやり抜いた経験を今後に活かすため、現在は年内にTOEIC900点、簿記2級の資格取得を目標にしています。 続きを読む
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男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。(300字)
A. A.
私は、食品を通じて、人々の楽しく健やかな生活の実現に貢献したいと考えています。その上で貴社の商品は「こだわり」を持ってお客様の食卓に届けられていることに惹かれました。おいしさ品質だけでなく”お客様の隠れたニーズ”を強く意識した独自の商品開発を行っていることに魅力を感じています。例えば、使いやすい容器の開発も行うなど、お客様の期待の半歩先、一歩先行くものを作ろうとする強いこだわりを感じました。また、貴社は、「タマゴのポテンシャルをすべて引き出す」ことをテーマに研究に着手し、ファインケミカルなどの分野に事業の幅を拡大しており、極限を追求していく研究姿勢に魅力を感じ志望しました。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、 テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 1つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A.
• 大きな成果をあげることができたこと 私は、学園祭の新聞でリーダーを務めました。例年2500部発行しているのですが、多くの人に読んで欲しいと考え、発行部数2倍という目標を立てました。しかし、2つの大きな問題にぶつかりました。1つは部員のやる気をいかにして今までより上げるかでした。この課題に対しては、自分が指揮をとるだけでなく、後輩がやる仕事でも進んで自分も行うことで周りから共感を得ることで、周囲を巻き込みました。 2つ目は大学の援助金では部数を増やすのは難しかった事です。そこで私は、大学周辺の商店街などに渉外活動を積極的に行い、協賛を集め解決を試みました。この際に、何度も契約を断られましたが、失敗するたび部員と営業時の状況を情報共有し改善点を話し合いました。そして協賛側の「費用対効果が合うか」というニーズに応えられていないことがわかりました。そこで、 1.学園祭の来場者数からどれくらいの利益が見込めるか 2.模擬店の過去の売り上げから来場者のニーズを把握し、それに沿った提案。 上記のような事項を渉外部門全員と共有し、解決策を講じました。結果として、発行部数を1.6倍にできました。このように、私は周囲と同じ視点に立ち共感を得て、周りを巻き込んで課題に取り組み、部員と相手の要望を突き詰めて考える習慣を身につけることで逆境を乗り越え目標を達成しました。 続きを読む
Q. 5つの項目から2つを選び、 テーマに合ったエピソードをご記入いただきます。 2つ目のテーマをお選びください。 • 人と関わることで影響を受け成長したこと • 自分のアイディアが形になったこと • 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと • 諦めずにやり抜いたこと • 大きな成果をあげることができたこと
A. A.
• 果敢に挑戦し、変化を起こせたこと 私は学生新聞を作成する団体に所属し、2年次及び3年次に役職を務めていました。当時団体の認知度が低く、部員も新聞を発行して自己満足している状況に私は危機感を感じました。そこで、私は「自分達の強みを生かした評価される紙面作り」という目標を掲げました。具体的な行動として、私はまず部員が自分達の強みを自覚し、気持ちよく仕事を行なってもらうために、自分達の新聞と他大が発行している新聞とを比較して読み、議論することを行いました。この議論を通じて自分達の強みが新聞のデザインやイラストにあることを把握し、より引き出せるような工夫を試行錯誤しました。その結果、他大学共同の学生団体に自分達の紙面の強みが評価され、その団体に加入することができました。連盟加入後、部員は以前よりも多様な価値観に触れたり、自分を発信する機会も増え、やりがいを感じて取り組むようになり団体の飛躍と共に自身を成長させることができました。このように自分が果敢に目標を掲げ挑戦したことで、団体の大きな変化を起こせたことはチームで一緒に何かを行うことのやりがいや楽しさを教えてくれました。 続きを読む
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男性 19卒 | 大阪市立大学 | 男性
Q. (国内、海外を含む)数多くの企業の中から、この時期に弊社にご応募いただきました理由を教えてください。 ※全角300文字まで
A. A.
私は食を通して人々の健康と幸せに貢献したいという思いから、食品業界を志望しています。おいしさへの想いとこだわりのある会社であることと、企業活動においてチームワーク、言い換えればコミュニケーションを大切にしていることを重視してエントリーする企業を絞り込みました。その上で、貴社は社会貢献性が高い事業展開という点で突出されていると思いました。1年ほど前になりますが、貴社が自治体と連携して食育や介護食の普及活動に取り組んでおられるという新聞記事を目にしました。自らが携わる企業活動が子育てや介護など、地域社会の課題に生きているという実感をもちながら働けるのは素晴らしいことだと思います。 続きを読む
Q. 選んだ1つ目のテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。※全角600文字まで 「果敢に挑戦し、変化を起こさせたこと」
A. A.
私は、軟式野球部の主将としてチームの意識改革を実現しました。チームとして何かを成し遂げようとすれば、それに対するチームを組織する個人の意識の温度差が問題になります。私が取り組んだ意識改革とは、具体的に言えば勝つことや強くなることに対する部内の意識の温度差を埋めることでした。主将に就任してまず取り組んだことは、チーム全員との、特に後輩とのコミュニケーションに多くの時間を割くことです。自分の思いを積極的に周りに発信することを心がけるなかで、特に後輩に日頃の練習や試合において目標を持ってもらうように働きかけ、責任感や当事者意識を持たせるように心がけました。その成果は、部員間のコミュニケーションが増加となってすぐに表れました。それを土台に勝てるチーム作りをするべく、私は誰よりも熱心に練習に取り組み、準備や片付けも率先して行い、さらには、人一倍声を出してチームを盛り上げるといったプレーとは直接関係のないことも積極的に行いました。その結果として、主将を務めた1年間は、他の部員の誰よりも多くの時間を部活動の仲間と過ごしたと思います。主将就任時に目標として掲げた西日本大会への出場はあと一歩のところで達成できませんでしたが、私が主導した改革の成果は、リーグ戦3位という過去を上回る成績となって表れました。この経験を通して、縦の良好な関係構築が組織改革に与えるインパクトに気づきました。 続きを読む
Q. 選んだ2つ目のテーマについてエピソードをお書きください。プロセスやご自身の行動について詳しく記述してください。※全角600文字まで 「大きな成果をあげることができたこと」
A. A.
私は、アルバイトで学習塾の講師をしています。私の職場は受験対策を行う進学塾とは違って、勉強嫌いや勉強の習慣がない生徒が多くを占めています。当初はこのような生徒たちとどう接したらよいのか、どのようにすれば成果を出すことができるのかをめぐって大変戸惑い、悩みました。試行錯誤を繰り返しながら自分なりに定めた指導方針は、「学ぶ喜び」を感じてもらうことでした。私は、生徒それぞれの個性を考慮しつつも、すべての生徒と接するにおいて次の2点を大事にしました。1点目は、勉強と直接関係のないコミュニケーションを大事にすることです。生徒とのたわいもない会話を大切にし、塾に来ることが嫌にならないように努めました。勉強をする気持ちになれる環境作りを大切にしたということです。2点目は、生徒の苦手意識をなくすことに意識を向けることです。苦手意識の原因を特定するために対話を重ね、多くの生徒と接しているうちに勉強嫌いの原因は勉強における成功体験の欠如にあること気づいたので、生徒一人一人のレベルにあった問題の選定やオリジナルの小テストの実施等の工夫をしました。アルバイトをはじめて1年が経過した頃には「先生のおかげで塾が楽しくなった」と言ってもらえることが多くなり、自分なりのやり方に自信を持てました。生徒アンケートのわかりやすい先生部門(3教室、計100人以上いる講師のなか)で、2位を獲得することもできました。 続きを読む
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男性 18卒 | 立教大学 | 男性
Q. 今まで継続してやり遂げた経験は何か
A. A.
私は幼稚園の頃から約17年間サッカーを続けています。高校時代、県大会でベスト8に入ることを目標にし、私はサッカー漬けの日々を送っていました。高校2年になった時には部員約120名の中からレギュラーとして試合に出場できました。しかし、私のサッカー人生は順風満帆なものではありませんでした。高校2年の秋の大会を目前にした練習試合で足首の靱帯を傷め、サッカーができなくなってしまいました。それまで大きな怪我をしたことがなく、大好きなサッカーができなくなることは本当に辛いことでした。しかし、持ち前の負けん気の強さで「ここで諦めてたまるか」と自分に言い聞かせ、仲間の力を借りながらリハビリや筋肉トレーニングを繰り返し行いました。早くみんなとサッカーがしたいという想いや早く怪我を治して戻ってきてほしいという周囲の激励が私の原動力になっていました。こうして、見事半年後に復帰することができましたが、レギュラーの座を取り戻すのは決して簡単なことではありませんでした。私はレギュラーを取り戻すにはみんながやっている以上の努力をする必要があると考え、居残り練習や朝の自主練習を行っていきました。辛くて心が折れかけたときもありましたが、この努力が身を結び、夏の全国予選ではレギュラーとして出場することができました。私はこの経験を通じて、仲間の大切さ、そして、何事も諦めずに継続することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れたこと
A. A.
私は約3年間、居酒屋でキッチンスタッフとしてアルバイトをしています。そこでは、スタッフの入れ替わりによる仕事に対する意識の低下、お客様からの料理の催促が多いという問題がありました。オープニングスタッフとして働いている私はこの状況に不甲斐なさを感じ、この問題を解決するために私にできることをしようと決意しました。 私はキッチンスタッフ15名全員のモチベーションを高め、仕事に真剣に取り組める環境作りが必要だと考え、2つの取り組みを行いました。1.月に一回、ミーティングを開くよう提案し、話し合いの場を設ける。2.各店舗のアルバイトの代表が本社に集まり、議論する研修に参加する。そこで学んだことを自店に持ち帰り、共有する。最初はあまり乗り気じゃない人もいて思うようにミーティングが進みませんでした。しかし、回を重ねるごとにメンバー同士の距離も縮まっていき、以前より一人ひとりのモチベーションが格段に高まっていきました。そして、一日平均5.6件だった料理の催促が今は1.2件に減らすことができました。また、スタッフが以前よりも生き生きと働いているため、お店全体としての雰囲気も良くなり、お客様にとってより良いお店作りのきっかけになったと実感しています。この経験を通じ、チームとして成果を出すためには全員が高い意識を持つこと、そしてその為に自分ができることを考え、行動を起こすことが大切だと実感しました。 続きを読む
Q. 食品業界を志望する理由
A. A.
私は、昨年祖父が体調を崩し、食べることができなくなり、その様子を見て改めて「食」のありがたみを知った経験と飲食店でのアルバイトをする中で「食」を通して人と関わることの楽しさを感じた経験から「食」を通してより多くの人々の健康や豊かな生活に貢献したいと考えています。品質に絶対的なこだわりを持ち、健常者だけでなく、乳幼児や高齢者、病気の方々のニーズにも応えた商品を展開する御社でならこの想いを実現できると考え、志望しました。また、お客様を大切にするのはもちろん、従業員や自分にとって一番身近な親を大切にすることを社是・社訓とし、道義を重んじて食品作りに取り組んでおられる御社に大変魅力を感じました。 続きを読む
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男性 18卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 志望動機(300字)
A. A.
小学生の頃から料理が趣味で食に強い関心を持っていた私は「食を通じて人々に喜びを与えたい」という想いを持ちました。その想いから貴社の事業の幅の広さは、様々な角度から食を充実させることができ、より多くの人々に食の喜びお届けすることができると思い魅力を感じました。中でも現在興味を示しているフードサービス営業では、商品知識だけでなく、時代の流れと共に変化する食のトレンド敏感になることで先を見据えた提案をし、その先にいる消費者の喜びに貢献したいです。そのためにも人間にとって不可欠な「食」に対して正直に向き合ってきた御社で、私の食への熱い想いと共に同じ目標に向け歩んでいきたいため志望しました。 続きを読む
Q. ・諦めずにやり抜いたこと(600字)
A. A.
高校時代、部活動で大怪我した経験です。当時サッカー部に所属していた私は、相手選手との接触で手術が必要な程の骨折をしました(全治4ヶ月)。引退まで残り半年切っていた中での怪我だったため、とても悔しく病室で一人涙したのを覚えています。しかしそこで立ち止まるのではなく、試合にレギュラーとして出場する為に今できることを考え、以下のことに取り組みました。 ・怪我を 1 日でも早く治すためにリハビリを真剣に取り組むこと ・他の部分の筋力が落ちないようにトレーニングに励むこと ・食事面から回復を促す食品を摂取すること(ビタミンD) 特にリハビリには力を入れて取り組み、病院だけでなく理学療法士に家でもできるトレーニング法を教えてもらい行いました。しかし「自分の思うように動かない足」、「刻々と迫りくるタイムリミット」に不安や焦りを感じ、辛かった時期もありました。そんな中でも家族、仲間の支え、励ましがあり「試合に絶対出場する」という強い気持ちを持ち取り組むことができました。その努力の甲斐もあり、予定より2週間ほど早くフィールドに戻ることができ、最終的には大会にもレギュラーとして試合にも出場できました。このように可能性を信じ、最後まで諦めずに取り組んだからこそこのような結果が得られたのではないでしょうか。 続きを読む
Q. ・大きな成果を上げたこと(600字)
A. A.
夢に向かって取り組み、合格した編入試験です。小学生の頃からの趣味である料理がきっかけで「食を通じて人々に喜びを届けたい」という想いを抱いていた私は、食品企業で働く夢を持っていました。その為にも大学受験で不合格だった大学(現在所属している学科)で学びたい気持ちが強く、諦め切れなかった私は編入学を目指しました。 その取り組みの中で、私が最も恐れていたことは2年生の秋に控えた編入試験までの間に大学生活に馴染んでしまい目標を見失うことでした。そのようにならないためにも大切にしていたことは自分自身の中での意識作りで、授業は最前列に座り、また予習・復習はどんなに短い時間でも毎日するようにしていました。このように意識して行動することで、それが習慣となり自然と行動に現れるようになりました。そして編入試験前の夏休みは、今までの積み重ねてきた想いを胸に、毎日16時間の勉強を怠りませんでした。この2年間は不安に押しつぶされそうなほど精神的に苦しい時期もありましたが、大学受験の悔しさを着火剤にしてひたむきに取り組みました。その甲斐もあって合格することができ、現在の自分がいます。このように2年間1つの目標に向け、地道に積み重ねてきたからこそ編入試験合格という成果をあげられたと思います。 続きを読む
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男性 18卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 国内、海外含む)数多くの企業の中から、キユーピーで働きたいと思った理由を教えてください。300字
A. A.
食品業界に興味があり、せっかくなら自分が大好きなものを製造している会社で働きたいと思ったのがきっかけでした。マヨネーズが大好きだという理由からHPを拝見させていただいたところ、数々の環境負荷低減への取り組みを行っていることを知りました。中学生頃から環境問題に関心があった私にとって、大好きな「食」と「環境」の両方に関わることができる理想の企業だと思いました。ただ美味しいものを作るだけでなく、環境に配慮した製品製造が食品企業の義務だと思います。そういった取り組みが消費者に認知され、評価されることで信用を勝ち取ることができ、売上向上に繋がると考えているため、是非御社で働かせていただきたいです。 続きを読む
Q. 自分のアイディアが形になったこと
A. A.
私は小学、中学、高校では比較的勉強ができる人間だったため、基本的に自分の考えは正しいと思っていました。そのため、高校生の時に生徒会長を務めましたが、自分の方針は基本的に正しいと思い行事運営等を行っていました。そんな中、高校2年時に文化祭で生徒会企画のイベントを行う提案をしました。私の高校の文化祭は、文化部発表会のようなもので、言葉は良くありませんが一般の生徒にとってはいささかつまらないものでした。通常のプログラムに組み込むのは時間的に厳しかったため、昼休みの時間にカラオケ大会のようなものを開催することになりました。結果として多くの生徒が足を運び、イベントは大盛り上がりで生徒会の面々も大満足でした。しかし、文化祭後に茶道部から「イベントのせいで茶道部に来る生徒が少なかった」との意見がありました。私は同時刻に開催されている他の部のイベントのことをあまり考えず、自分たちことだけを優先していることに気づかされました。その後の行事運営においては、生徒会だけではなく、一般生徒にもアンケートをとり、より多くの生徒が満足できるような運営を心がけました。この経験から、自分で考える範囲にはどんなに考えても限界があり、より多くの人と意見を交わすことの重要性を学びました。大学生では多くの人と交流を持ち、様々な価値観に触れることで、ものごとを多面的に捉えることができる人間になろうと努力しています。 続きを読む
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