富士通Japanソリューションズ九州株式会社のロゴ写真

富士通Japanソリューションズ九州株式会社

  • 0.0
  • 口コミ投稿数(5件)
  • ES・体験記(3件)

富士通Japanソリューションズ九州の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

2件中2件表示

21卒 本選考ES

システムエンジニア
男性 21卒 | 北九州市立大学 | 男性
Q. 当社の志望動機は何ですか
A. A. 自治体の業務をICTで支えたいと考え、貴社を志望致します。私が特に貴社を志望するのは、貴社が積極的な自治体向けの事業を展開しているからです。地方自治体による行政サービスは私たちの日々の当たり前の生活を支えていますが、私はこうした日々の当たり前を支えたい、という思い...
Q. 当社で興味をもった事業内容や取り組みたい仕事は何ですか
A. A. ICTを活用した自治体の業務のサポートです。志望動機でも記載致しました通り、地方自治体の提供する行政サービスは日々の生活を支える上で決して欠かすことのできないものですが、私は今後も地方自治体が行政サービスを問題無く提供することのできる態勢を維持するためには、ICT...
Q. あなたが学生時代に失敗した経験とそこから学んだことは何ですか
A. A. 直近のことですが、就職活動の初期において自己分析を誤り、それに基づいて誤った企業・職種選びをしてしまったことです。私はこれまで、サークルや部活では副部長など、サポート的な立場に回ることが多く、その経験から「お客様を密接にサポートできる営業職が向いているのではないか...
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 18卒 | 近畿大学 | 女性
Q. 当社で取り組みたいこと(どんな仕事をしたいか等)とその理由
A. A.
私は貴社で、お客様と共創できるビジネスパートナーとしてお客様と組織の成長に貢献し、双方の利益をプラスにしていきたいです。具体的には、貴社は国内トップシェアを誇る電子カルテシステムを保有しており、その未開拓市場は約7割と今後も伸び代が見込めます。しかし、未導入病院の殆どが導入利益を見込めない中小病院や診療所である事も事実です。したがって、そういった病院様に、貴社の強みでもある全方位クラウドを利用したシステム「HOPE Cloud Chart」をお勧めし、各病院に合わせた導入後利益を共に考え抜く事で、ゆくゆくは全病院への普及を目指したいです。したがって、今後はお客様と自社の将来を見据えたソリューション提案を行い、貴社でしか創れない風景を生み出していきたいです。 続きを読む
Q. あなたが就職するにあたり、最も重視していること
A. A.
その企業で楽しく働くビジョンが思い浮かぶかどうかです。その理由は、私の将来の目標である「仕事を楽しむ人間に成る事」を実現したいからです。そしてその為には、今後はお客様の業務効率化・コスト削減を図るだけではなく、お客様の事業や市場を創出して、共に成長していけるSIer(サービスインテグレーター)に成る事が必要不可欠だと考えています。したがって、私は将来的にその中心人物でもあるPMとなって成長を楽しみたいので、PMに成る為のキャリアビジョンがより明確で、より楽しく働けるような企業に就職したいと考えています。 続きを読む
Q. あなたの強みとその強みが最も発揮されたエピソード
A. A.
私は今まで約20社のインターンシップに参加し、自己成長を重ねてきました。その理由は、成長とは与えられた環境からではなく自ら行うものであり、働く事の意味だと考えているからです。そしてその為のプロセスには、オープンマインドかつPDCAサイクルを回して自己改善を行う事が必要だと、日々の失敗経験によって学ぶ事ができました。具体的には、メンターを設定して今日学んだ事やできた事、次に生かす事を一人反省会として欠かさず行いました。その結果、インターンシップに参加する人事の方や学生にお褒めを頂く事が多くなりました。したがって、今後も成りたい自分への成長を行うと共に、成長を楽しんでいきたいです。 続きを読む
Q. あなたがこれまで困難だったことは何ですか。また、それを乗り越える為にどのような努力をしましたか。
A. A.
私は学生生活を通してアルバイトに励み、環境が変化しても安定的に成長するスキルを獲得しました。なぜなら、塾の講師から無印良品の販売スタッフにアルバイトを変更した際、働き方のギャップ(受動的から能動的な働き方へ)に慣れるまで非常に苦労したからです。それでも様々な失敗を積み重ねる内に、叱られた際のアドバイスや周囲の働き方を吸収して、報連相を要領よく行う(尋ねる人物やタイミング・長さを適切にする)事や客観的に自分が今できる仕事を見極める事ができるようになりました。その結果、社員さんやお客様からお褒めを頂く事が多くなり、今では自ら仕事を行うだけでなく、周りの仕事も客観的に見てサポートも行っています。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
2件中2件表示